でも多様性は萌えとか萎えとかの世界ではないですね。
萌えや萎えは「嗜好」の問題です。多様性において問題になるのは嗜好の話ではないです。好き嫌いと差別は違います。
萌えや萎えと多様性の話を一緒くたにしている時点で「多様性」自体をあまり理解してないのでは?とは思います。
引用ツイート
神崎ゆき
@yuki_birth
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たぶん何度も何度も言われている事だと思うけど、多様性は「みんなが快適な世界」ではありません。むしろ逆で『みんなが少しずつ不快な世界』です。自分が嫌いなもの、自分の価値観と合わないもの、それに嫌悪感を持ちながらも存在を容認する。自分の萎えは誰かの萌え。逆もしかり。これが多様性です。
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