スレッド

会話

返信先: さん
<要約> ▪️病床の確保 ▪️徹底検査 国の“接触者”調査の目安は「発症の2日前に会った人」まで。和歌山県では「3日前に会った人」まで対象を広げている。
1
29
35
▪️保健所体制の維持・強化 ・去年5月時点で人口10万人あたりの保健師数は和歌山県は44.1人、全国平均28.4人の1.5倍 ・人手が足りない県の保健所に市町村から保健師を派遣してもらう仕組みを作った ▪️診療所の多さをいかしたワクチン接種 ▪️「入院調整」は野尻技監一人で
1
22
24
第6波に備えて 野尻孝子技監 「たしかに和歌山は人口が少なく、病院や保健師との顔の見える関係が築かれていて、『全員入院』という同じ方向性を共有しやすい。一方、人口が多い大都市では顔の見える関係を築くのは難しいので、和歌山のようにはできないと言われているが、私はそうは思わない。
1
26
28
大都市でも行政区分を区切っていけば、和歌山県くらいの単位を作ることができる。平時から可能なかぎり準備を進めたうえで、諦めないで徹底してやることではないか。第6波がきても、感染者の調査を行って囲い込み、全員入院させて早期に治療する。そうすることで第5波を越えない波にしていく。
2
32
37

Twitterを使ってみよう

今すぐ登録して、タイムラインをカスタマイズしましょう。
By signing up, you agree to the Terms of Service and Privacy Policy, including Cookie Use.

トレンド

いまどうしてる?

政治
ライブ
第49回衆議院議員選挙 選挙戦がスタート
日本のトレンド
獣神化大成功
日本のトレンド
ドラレコ
14,607件のツイート
FRaU(フラウ)
1 時間前
冷蔵庫の野菜室がヘドロに…にしおかすみこ・高齢の母と食材やお金のバトル
報道ステーション+土日ステ
昨夜
【25日から】何が変わる?首都圏「制限解除」まとめ