新シリーズ #みんなで考えよう は、コロナがもたらす広い社会影響について、みんなで考えていくヒントを探るシリーズです。今回は喫緊の課題である「偏見や差別の問題」について、報道機関(新聞・TV)主催のWGで、報道の人々と各分野の専門家が語りあった内容をご紹介します。
ツイート
会話
返信先: さん
この過ちを認めよう。
親父が発熱、かかりつけ医に電話したら、37.5度だからと受診拒否を食らい、コロナではなかったが、結局、亡くなった。このコピーの過ちは一生忘れない。
#コロナ専門家有志の会
1
3
5
お悔やみ申し上げます。
前から恐れていたこと。報道されないからどのぐらい発生しているかわからない。2月に受診目安を聞いた時、冗談かと思った。コロナ第一主義の医療体制を早く元に戻さないと。多くの基礎疾患を持つ人の命が危険にさらされている。
1
返信先: さん
これはシステム化された自己犠牲の拡大再生産ではないか。
医療者本人の自己犠牲≫家族の犠牲、そこから隣人の自己犠牲に、広げようとしているのではないか。まずはPPEの不足等により医療者がリスクを負う状況が問題で、止むを得ず湖の連鎖を広げようと言うなら、各レベルのリスクを先ず明らかにすべき
1
2
ーーではないでしょうか?全てを曖昧にしたままにするのは、なんだか偽善的だし、“戦前の日本”みたいでいやです。
2
返信先: さん
専門家会議の記者会見をライブ中継した地上波テレビはありませんでした
既存の報道機関の変化・改革を期待しても、道のりは遠いかと思います
YouTube、ニコ動などのネット動画にて専門家や協力者が情報発信してほしいです
間違いや批判で不安を煽るのではなく
正しいことを周知してほしいと感じます
4
返信先: さん
皆様お疲れ様でした。
ここからはトライアンドエラーで前進ですね、すぐ様、検証と対策と財政支援そして情報開示。現場の意見が風化してしまう前に・・次世代に渡すの我々の宿題です。品質管理で著名な西堀栄三郎先生は「石橋を叩けば渡れない」で創造性の大事さを説いてます。頑張って!
1
返信先: さん
インフル特措法 行動計画 ガイドラインに詳細にかかれているので、あとは日本-国民と旅行者や留学生をも含め全ての人々に 周知されていれば善かったと思います
国会議員が各政党の組織力を使って周知して欲しかったです
※自力で見つけるにはかなり難しかったです
cas.go.jp/jp/seisaku/ful
1
1
返信先: さん, さん
恐怖を煽ってしまったので、まずは恐怖を和らげる必要があると思います。論理的にデータに基づいて丁寧に説明する。重症化率は低くなってきていることや、感染者数も症状別に、無症状や軽症状であれば怖がる必要はないと説明してはいかがでしょうか。無症状感染者からの感染の発症率は低いはずです。
1
さらに返信を表示する(攻撃的な内容を含む可能性のある返信も表示する)
表示
Twitterを使ってみよう
今すぐ登録して、タイムラインをカスタマイズしましょう。