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返信先: さん
コロナ肺炎は、殆どが飛沫感染で、接触感染はほとんどないような気がする。(コロナと付き合ったことはないが) 肺で増殖するので、口や喉では確認しにくい。肺で進んでいても、喉や鼻では検出できないこともある。
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返信先: さん
クラスター対策班と専門家会議がどの程度影響を与えられてるのかしか正直興味はないです。 メンバーも重複あるのに縦割り感を感じざるを得ないです(´・ω・`) 組織分掌がイマイチ分からないです。 政府が悪いんでしょうが。 第2波を前に国民の興味が日に日に薄くなってます…
引用ツイート
コロナ専門家有志の会 | COVID-PAGE
@senmonka21
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新型コロナ対策にあたっている主な組織と役割に関する図を作成しました。組織の名称をクリックすると、国が公表している資料のページに飛ぶことができます。 drive.google.com/file/d/1Bjy7bt
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返信先: さん
自然免疫が強い若者や、何らかの原因により自然免疫維持され死者が少ない日本人(BCG仮説など)に自粛やロックダウンしても、その人たちは重症化や死亡するリスクが低く、逆に経済的な被害や自殺のリスクが大き過ぎて意味がない可能性。気をつけるのは基礎疾患ある高齢者または基礎疾患がある人です。
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返信先: さん
どこの場所が危険か、特定業界を一般化してしまうと風評被害になり、営業妨害になる可能性があるので、室外より「室内」が感染リスクがあると考えるのが、一般化による風評被害を減らすと思います。感染対策をしているところまで風評被害で潰すことになります。
返信先: さん
熱や咳、息苦しさ(パルスオキシメーターチェック)がある人が、仕事や職場、飲食店、飲み会、ショッピング、パチンコ、電車、バス、イベント、映画、劇場、カラオケ、ライヴ、ジム、飲食店、飲み会などに行かないように啓発すれば「室内」のクラスターはおこらないです。
返信先: さん
逆に言えば、熱(検温)や咳(アレルギー以外)、息苦しさの症状(または念のためパルスオキシメーターチェック)がなければ、超低リスクとして、それらの「室内」の活動しても、問題なく現実的なガイドラインになります。
返信先: さん
熱や咳(アレルギー以外)、息苦しさがあっても自粛できないのは家庭と病院と介護施設です。自粛できない病院や介護施設、家庭で基礎疾患がある人や基礎疾患がある高齢者が、新型コロナウィルスから感染しない対策の啓発や財政支援が必要という結論になります。
返信先: さん
現在、日本の相談の目安、熱とか咳、息ぐるしさ、基礎疾患、高齢者の方などが基準ですが、一方で、健康な人まで、過剰に自粛させている政策に矛盾を感じています。
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返信先: さん
尾身先生今日の答弁良かったですよ。 先生の若い頃から始まったまるめ化によって検査現場はコロナに対応できなくなっていたのは理解します。 佐賀医科大学 只野教授がその昔 「臨床検査の目的は診療側に質の良い検査情報を迅速に制約なしにとどけること」と言っていました。これは患者さんの願い・・
返信先: さん
厚労省の「コロナ対策推進本部」って、”クラスター対策班”以外に実体組織は無いのですかね?本部の議事録、たった2回、しかも1月。省内で対策部門を組織化し、質的・量的に強化する時間は十分にあったはず! 出来てなきゃ、今からでも!(ここに書く内容じゃないかな....)
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返信先: さん
四月の初め、ロイターで出されてる感染者数グラフを見ました。日本は放物線を描き増加していました。日本は約60日で100万人に達してもおかしくないという危機にあったと思います。心無い言葉を受けながら、それでも警告されていた、先生方には感謝しかないです
返信先: さん
厳格なロックダウンしている欧米よりも、厳格でない自粛要請の日本のほうが、100万人あたりの死者は少ない。したがって、ロックダウンや自粛が、100万人あたりの死者を減らす、最大の要因にはならない。100倍もの違いを説明できない。#西浦
返信先: さん
自然免疫は仮説ですが、欧米より日本が100万人あたりの死者が約100倍も少ないことを説明できるのは、自然免疫ですね。帰納法がうまくいく例が多い医療の世界ですから。#西浦
返信先: さん
自粛戦略、ロックダウン戦略のあと、自粛やロックダウンに効果があったならば、そのあと解除し、すぐに経済活動したら、必ず感染者が実効再生産2・5以上になり増大するはずです。#西浦
返信先: さん
しかし、経済活動で実効再生産2・5以上にならなくて、1前後か、1以下で推移し、収束し続けるなら自粛やロックダウン効果は否定され個人免疫と一部の集団免疫効果と説明できます。 #西浦 ただし、インフルエンザと同じように冬に流行する可能性はあります。#西浦
返信先: さん
自粛やロックダウンは、感染の収束を遅らせたり、ピークをずらしたり、収束を長引かせる効果はあるが、感染を収束させる効果はないです。 #西浦
返信先: さん
イギリス。学校でのアウトブレイクが続々
引用ツイート
Kerry-Anne Mendoza レインボーフラッグ
@TheMendozaWoman
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In the past week, covid-19 outbreaks hit schools in: Derby: derbytelegraph.co.uk/news/derby-new Grantham: lincolnshirelive.co.uk/news/local-new Bristol: bristolpost.co.uk/news/local-new Burnley: lancs.live/news/lancashir Share if you stand with schools who refuse to reopen til it’s safe for children & teachers.
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