| 業種 |
自動車
輸送機器/機械/半導体・電子部品・その他/情報処理
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|---|---|
| 本社 |
神奈川
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当社が行っているのは
"いすゞ自動車"が創り出すクルマの未来づくり
「安全性」「環境」「経済性」を軸に
エンジンシステム、車両、エネルギー技術研究に加え、近年ではAI/ビッグデータ分析を用いて
商品・サービスに繋がる技術の発案・実現を追求しています
私たちが見つめていかなければならないのは
『20年、30年、40年先の世界』
様々な研究テーマの挑戦により、豊かな暮らしと物流の進化に力を注いでいます
当社は1990年の設立から世界の研究機関や大学の研究者と連携し、理想のクルマの実現に取り組んでいます。研究分野はいすゞ商品の心臓部ともいえる「ディーゼルエンジン」、電気によって駆動する次世代自動車「xEV」、その他「新エネルギー」「自動運転」「AI/データサイエンス」「材料」等多岐に渡ります。近年では衝突回避技術や新しいモビリティとして"CASE"を取入れた車両開発をはじめとする自動運転技術に注力しています。高い安全性や環境性能、輸送効率が求められる中で、どの研究領域でも商用車特有の難しさがありますが、従来のコア技術に加え、AI/ビッグデータ分析の活用によりIoT技術を駆使し、価値を生み出す研究を目指しています。
入社後は全員が「研究員」です。会社方針に沿った研究テーマ毎に専門のチームを組み、”中長期を見据えた研究”や”商品化に直結する先行開発”を担っています。チーム体制は5名程度の小規模で取り組むことから学生時代の研究や得意分野を活かしながら、経験豊富な先輩からのアドバイスも受けやすい環境です。エンジン・車両・エネルギー技術と研究分野が多岐に渡ること、また、分野に捉われず、新たな将来技術を創造するための活動も行っていることから、「使命感」と「やりがい」をもって研究に打ち込むことができる職場です。
社内には、専門分野に精通した先輩社員が大勢いるため、さまざまな情報を入手することで自身の研究に活かすことができます。また、将来のいすゞ自動車の商品開発に繋がる商品・サービスを生み出すために、ヨーロッパやアメリカにあるいすゞの拠点との連携や海外の学会発表、国内外の大学や研究機関との交流など積極的に行っており、これらの活動を通じて見識を深めることができます。更に、研究員として必要な能力を育む学びの機会も豊富に用意しており、研究員として成長できる環境が整っています。
| 事業内容 | いすゞ自動車における、先行技術の研究開発事業 |
|---|---|
| 企業理念 | 「運ぶ」を支える技術の創造により、豊かな未来社会を実現
商用車とディーゼルエンジンの研究開発のプロフェッショナル集団として独創的な技術に挑戦し続け、 社会の安全と輸送効率の向上、そして環境保全を目指します。 |
| 設立 | 1990年2月 |
| 資本金 | 4億9000万円 |
| 従業員数 | 210名(2020年5月実績) |
| 代表者 | 代表取締役社長 川幡 進 |
| 事業所 | 神奈川県藤沢市土棚8番地
(いすゞ自動車 藤沢工場内) |
| 売上高 | 当社規定により非公開 |
| ホームページ | http://www.iaec.isuzu.co.jp/ |
| 【新型コロナウイルス感染症への対応】 | 感染予防として、”オンライン開催”を優先していますが、
社内対策として、消毒用アルコールの設置に加え、室内の換気実施を行っています。 ご来社に際しては、マスク着用にご協力ください。 |
2月28日締切
12月30日締切
2月10日締切
2月20日締切
2月12日締切
1月10日締切
1月31日締切
12月5日締切
2月11日締切
2月10日締切