ちょうど震災10年の企画で以下のようなページを制作していました。
asahi.com/shinsai_fukkou
この中で、震災遺児や震災孤児についてのデータを調べていて、数字だけでなく、その数字の向こう側にいる実際の彼らについて思いをはせていたころ、あぶくま君を知ったのでした。
それが取材動機です。
引用ツイート
The Asahi Shimbun GLOBE+
@asahi_globe
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15歳の時に東日本大震災で被災し、家族や親類をすべて失い、孤独に。そして東京でホームレス…
そんな壮絶な体験を漫画にしてTwitterに投稿し続ける人がいる。
あぶくま君 @abukumakum
震災10年の取材をしていた私は気になり、会ってみることにした。(関根和弘)
globe.asahi.com/article/144620