一部の過激派フェミニストの人たち、塩村さんにまで突撃してるのか。都議会議員時代から今で言うところのジェンダー・ギャップ解消のため最前線にいた、当事者中の当事者なんだけどな。でも過剰なやり方に異を唱えて反論すると「トーンポリシングだ」云々ってまた言われるし、難しいですね。
引用ツイート
塩村あやか
参議院議員(立憲)
@shiomura
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こうした経験が続くと正直、フェミニズムが怖くなります。以前私は意見が合わなかった時、騒がれて政治家生命を危うくしました。証拠が残っていたので無実を証明でき事なきを得ましたが、同じ意見にならないと相手の人生まで貶めたり、否定している事で徹底的な非難などをすることは疑問です。
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