これに勝る「地固め」はない。「私達はここは一致出来る」は「私達はここは一致しない」とセットでなければ最大の効力を発揮しない。そして「一致しない」部分について棚上げするのではなく角付合わせて喧々諤々やって「最終的により良い見解に至ろうとしてます」というのは更に魅力的なアピールだ。
引用ツイート
大塚八坂堂・西川聖蘭作画「東京オルタナティブ」『ヤングA』『コミックウォーカー』連載中
@MiraiMangaLabo
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野党共闘はこの種の水面下での調整や「市民団体」挟んでの共通政策とか小細工ばかりで、ガチで共産党、立憲、れいわ、国民と一致しない政策、噛み合わない理念、全部公開で議論して「次の政権」ではここだけは絶対に一致させ実現すると示してほしい。
news.yahoo.co.jp/articles/a827e