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タイトル(約 20 分で読了)

小6の頃、男女4人が倉庫でセックスしたり、性の勉強会をした話(2/3ページ目)

投稿:2020-06-19 20:28:56

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本文(2/3ページ目)

ちょうど姿勢を整えようと俺から顔を反らしていたのか、どうやら指で触ったのと勘違いしているみたいだった。

改めて体制を整える。机の高さは授業机と同じくらいの高さで少し背伸びすればちょうどいい高さだった。

ちんちんを井伊谷のマンコにあてがう。入れやすいようにちんちんをマンコに擦りつけ、ぬるぬるにしてから挿入する。

「あっ!やばっ…!前と違う所に当たってる…!」

少しづつ入れていく。俺も井伊谷も凄い感じていた。

前回は高岸の後に入れたからかそれなりにすんなり入ったが、今回は結構きつく感じた。

それでも何とかちんちんの7割くらいは入った。

「はっ…!あんっ…!」

隣の政谷の声が聞こえる。どうやら高岸達も入れたようだ。

…ただ小柄の高岸に机の上の政谷は少し高いらしく結構辛そうに背伸びしていたが。

それでも互いに感じているので何とかうまくやっているみたいだった。

2人に負けじと俺も腰を動かす。

前回の初体験+暗い+足がお湯の中という環境に比べて大分動きやすかった。

ピストンの速度をどんどん早めていく。

「あっあっあっあっ…!」

ちんちんの出し入れに合わせて井伊谷が喘ぐ。

俺のちんちんは仮性包茎の為、ピストン時入れる時は皮が剥け、引く時は皮を被る。

試しに自分の尻に手を回し、股の下からちんちんの袋を掴む。

そのまま背中側に睾丸ごと陰嚢を引っ張るとおマンコの中のちんちんの皮が引っ張られ常に剥けたままになった。

入れる時だけでなく引く時も亀頭が剥き出しとなり今まで以上の快楽が襲ってくる。

「あっ何?ちんちんのデコボコ…凄い感じる…!」

気持ち井伊谷の喘ぎ声も大きくなった様に感じた。

ラストスパートと言わんばかりに奥までパンパンと腰を打ち付ける。そして…。

「あ、くるっ!ん~~~~ッ!」

井伊谷がイッた。数秒遅れて俺も絶頂に達した。

引き抜くのが遅れた…が、ちんちんの根元を握って何とか精液が漏れるのは防いだ。

急いで引き抜き井伊谷のお腹周りにせき止めていた精液を吐き出す。

相変わらず凄い快楽だった。

「あー…やっばい…ははは…」

机に仰向けになったまま井伊谷が力なく笑う。

俺も腰が抜けたように床に座り込んだ。

ふと隣の二人が視界に入る。

高岸が限界まで背伸びしながら腰を政谷に押し付けていた。

手で口を押えていた政谷の、んん~~っ!という声と共に二人共イッたみたいだ。

直前で引き抜かれた高岸のちんちんからドロリと精液がこぼれる。

他人がセックスでイクのを見るのは初めてだが…結構エロかった。

「た、体勢変えるだけで、す、すごい変わるね…!びっ、くりだね…。」

呼吸が整うのを待たずに政谷が言う。

高岸の方は…足の疲れもあってかぜぇぜぇ言ってた。

一休みして4人共呼吸が整うのを待つ。

さて、パートナーを変えてもう一回やるか…?

だが倉庫内の時計が16時を過ぎていた。

倉庫の中に入ったのが3時半過ぎだからまだ30分経った位だが、これ以上遅くなると教室に戻る時に怪しまれる。

残念ながら今回はここまでだ。

内側から鍵を開け倉庫を出る。

プールの周りに人気は無かったので4人共素っ裸のまま備え付けのシャワーで体を流した。

そして水着を穿こうとした際、政谷がラップタオルにくるまろうとしていた。

今更体を隠して着替えるのか?

「ねぇ、これ…水着着てないってバレないよね?」

真顔で言う。よく見ると政谷の水着は足元に落ちたままだ。

まだこの時代、市販のラップタオルは田舎の方まで普及してなかったので(というか店事態少ない)、

皆母親お手製のラップタオルを持ってきていた。

ボタンが無しのタオルとゴムだけの簡素な物が多く、政谷も例外ではなかった。

その為、首から下をラップタオルで覆っても正面のタオルの合わせ目から政谷の裸体がチラチラ見える。

「えっ、あーちゃんその恰好で教室行く気!?」

「ちょっと試してみたら行けるかなって…辞めた方が良いかな…?」

「行けるんじゃねーか?どうせ他の生徒もほとんど帰ってるだろうし見られねーよ」

俺はもっと政谷の裸が見れるかもと思って便乗した。

そして俺も水着を穿かずにラップタオルを巻く。

ちょっと腰を突き出すとタオルの合わせ目から半勃ちのちんちんが顔を出した。

それを見て爆笑する3人。結局他2人も裸でタオルを巻いた。

最初は渋っていた高岸も何だかんだコッチ側になってきた気がする。

4人で全裸+ラップタオル+サンダルという格好で校舎に戻る。

「わかってたけど結構すーすーして開放感あるな。」

「ちょっとでも腕広げたら隙間からおっぱいもワレメも見えちゃうね。」

「…何だかんだノリノリじゃない、みーちゃんも。」

校庭にも誰もいない為、段々と堂々とした歩き方になっていく4人。

すると職員室から担任の女先生が顔を出した。

「あなたたち何やってるの?なんでまだ着替えてないの?」

当然の質問だ。授業は一時間前に終わってる。

「いや~、プールの近くにカモの親子が迷い込んでたんで、外に案内してました~。」

即座に嘘つく高岸。カモの引っ越しの時期って、もう少し前じゃなかったか…?

「あらそうなの?でも風邪ひいちゃうじゃない、早く着替えてらっしゃい」

そう言うと先生はさっさと職員室に引っ込んでしまった。

高岸は勉強はできないが根はまじめで先生からも信用されている為、あっさりと嘘を信じたようだ。

こうして無事下駄箱に着く俺達。靴を履き替える際、こっそり他の学年の下駄箱を覗いてみる。

全員外履きが無かった。吹奏楽は休みなのか楽器の音は聞こえずミニバスは隣の体育館で部活中だ。つまり今この校舎に生徒は誰もいない。

1回のセックスでは興奮が収まらなかった俺はおもむろにタオルを取り全裸となる。

「おい何やってんだよ~安藤~。」

「流石にやばいよ~。」

高岸と井伊谷が笑いながら止める。

「大丈夫、下駄箱見たけどこの校舎には誰もいないって。」

お前達も脱いだら?というとじゃあそれなら、とあっさり高岸はタオルを外す。

それを見て井伊谷と政谷ものそのそとタオルを外す。

流石に校舎内で全裸になるのは…と思ったのか二人共タオルを胸に抱えて前を隠している。お尻は丸出しだが。

でもしばらく歩いて物音一つしないとわかると途中からはタオルを脇に抱え裸体を曝け出して歩く様になった。

「なんか不思議。普段服着て歩いてる所を何も着ないで歩くなんて。」

「何だ、興奮するか?」

「…うん。多分。」

相変わらず赤面した真顔で言う政谷。もっとも興奮してるのは他三人も同じだろう。

井伊谷はともかく高岸はちんちんを勃起させていた。

俺と高岸の勃起ちんちんが歩くたびに揺れる。それを見てクスクス笑う女子二人。

束の間の開放感を感じつつ教室に着く。当然誰もいない。

流石に時間も時間なのでいそいそと服に着替える。

さっきまで全裸だったので誰も体を隠さなかった。

男はさっさと着替えれるが女子は少し時間がかかっている様だった。

おかげで俺と高岸は速攻服を着て女子達が髪を拭いて(ほぼ乾いていたが)下着を取り出して履くまで一部始終眺めていた。

というか下着姿を見るの、これが初めてだ。

スカート捲りとかでならともかく、堂々と着替えられている事もあり、意外とエロさは感じなかった。

着替えが終わり4人で学校を出る。途中まで帰り道が同じなので揃っての下校だ。

「やっぱりエッチって凄いね~!誘ってくれてありがとね、あーちゃん。」

ランドセル背負っても会話は猥談だった。

皆で今日のセックスの感想を言い合う。政谷も体勢を変えると感じる場所が変わるみたいだった。

「意外とちんちんを入れる向きで変わるんだね…凄かった…」

喋り方はいつも通りに戻ったが相変わらず顔は赤い。

「なぁ、明後日の放課後誰かの家に集まらない?あの本借りてさ、勉強会しようぜ?」

高岸が提案する。

金曜日は午後の授業が1つなので放課後が今日より長い。

「賛成~!あの本、毎日15分くらいしか読めないからまとめて読みたいし。」

「放課後なら時間制限気にせず読めるしな!」

「勉強しに行くって言えば…お母さんも何も言わないと思う。」

反対意見は出なかった。

集合場所は井伊谷の家になった。

俺と高岸はマンション、政谷はやたらでかい平屋で唯一2階建ての家に住んでいるのが井伊谷だからだ。

流石に親がいるフロアで猥談はできない。

明後日の集合を約束した所で十字路に差し掛かる。ここで高岸と政谷はそれぞれ別方向となるので別れた。

井伊谷と二人で歩きながら猥談をする。

「えっ!?あの時私のワギナ舐めてたの!?」

「うん、ペロッと。気付かなかった?」

「一瞬だったから指で擦ったのかと…え~恥ずかしい。」

「ちょっとしょっぱかったな。まぁプールの消毒剤の味だろうけど」

「馬鹿~味なんて言わないでよ~!」

エッチしている時と異なり普段の井伊谷は結構声が大きい。

ワギナとかをそれなりの音量で口にされた時等、周りに誰かいないかと少し焦りながら帰る羽目になった。。

翌日木曜日。昨日セックスした事などおくびにも出さない表情で登校する俺達4人。

明日があるのでこの日は昼休みの勉強会は無しだ。その代わり他の生徒に取られない様、この日のうちに本を借りておいた。

図書カードに性教育の本を借りた履歴を残したくなかったから無断借用で、だが。

本は俺が預かる事になりその日は滞りなく時間が過ぎていった。

皆で見るから先に見ないでね、と釘を刺されその日は帰宅した。

翌金曜日。この日も日中は特に何かあるわけでもなかった。

ただ俺達4人は少しそわそわして授業に臨んでいた。

授業中も放課後の事で頭いっぱいで全然先生の話が頭に入ってこなかった。

そして放課後。

すぐにでも井伊谷の家に行きたかった俺達は早足で帰宅した。

親には昨日のうちに井伊谷の家に勉強しに行く事は言っていたので帰ったらすぐ家を出た。

この時代…というか地元では別に昔から男女問わず家に遊びに行ってたので親も特に怪しんだりはしなかった。

本を持ち歩くこと10分、井伊谷の家に着いた。既に高岸が来ていた。

井伊谷のお母さんに挨拶しつつ2階の井伊谷の部屋に入る。

勉強会用に井伊谷が1階から持ってきてくれたのか、部屋の真ん中に丸くいちゃぶ台が置いてあった。

待つ事5分、顔の赤い政谷が到着した。

「忘れ物取りに帰ってたから…走ってきちゃった…。」

別にエロい事考えて顔が赤くなってたわけじゃないらしい。

手に持っているのは家庭の医学、という本だった。

曰くエッチな事は書いてないが、性器周りの情報も書いてそうだから持ってきたらしい。

井伊谷のお母さんがお菓子とお茶を持ってきて、じゃあ勉強頑張ってね~、と退出した所で勉強会を始める。

カムフラージュに算数の宿題をある程度進め、それをちゃぶ台に開いたまま2冊の本を取り出す。

ちゃぶ台を少し壁際に動かし、床に置いた本を4人が囲む。

まずは政谷の医学本を読んでみる。案の定、あまりエロい事は書いてなかったが、

「へぇ~いんしん、こうがん、いんのうって読むんだ~。」

「ちんちんの皮、包皮って名前があるんだね。」

「え~、ちん毛とかって蒸れたり菌が繁殖する場所にもなるのか~邪魔じゃん。」

読めなかった性器の名称や疾患などの情報はあった。

直接セックスに使えるわけではないが、疑問が氷解したので良しとする。

いよいよ性教育の本だ。改めて男女の性器イラストが描かれたページを開く。

ねぇ安藤君、と政谷が声をかける。

「安藤君の…見せてくれない?このイラストと見比べてみたいの。」

「えっ!?ここで!?」

「いいじゃんいいじゃん~お母さん基本下にいるし来たら階段の音でわかるし。下だけ脱げばいけるって~。」

真剣な表情でトンデモ発言する政谷と乗っかる井伊谷。

高岸も、俺のと違って長いしちゃんと剥けるからな~任せた!と笑顔で希望を断ち切る。

「まぁ別にいいけど…その代わり政谷か井伊谷のも見せろよ?」

「あっやっぱり?」

しまった、という表情の井伊谷。でも

「私でいい?…言い出しっぺだし。…その為に今日短めのスカート穿いてきたし…。」

政谷が名乗り出た。普段眺めのスカートかズボンしか穿かない政谷が珍しく短いのを穿いてると思ったらそういう事か。

「何だ~?最初から見せる気だったのか政谷~?エッチ~!」

「まさかあーちゃん、パンツ穿いてない、なんて事無いよね~?」

と俺と井伊谷がからかう。その手があったか、という表情の政谷。おいマジか。

ズボンを下ろし、下半身裸になる俺と、パンツを脱ぎスカートをたくし上げる政谷。

ノートをずらし俺達はちゃぶ台に腰掛けた。

「それじゃまずはちんちんからね!」

井伊谷が本を持ち俺の前に座る。

本に書いてある各部位、俺のちんちんと比較する。

隣に股間丸出しの政谷と井伊谷と高岸に触られた事でちんちんはずっと勃起しっぱなしだ。

イラストに対して安藤君のは左に曲がってるね~、皮は少し長い、かな?本当だ、ちんちんの玉、左右で高さが違う!など直接ちんちんを触りながら本の内容を確認する3人。

俺自身も裏筋の存在や陰嚢縫線、亀頭のカリのぶつぶつ等知らなかった自分の体の事を知って楽しかった。

次は女性器だ。俺は下半身丸出しのまま井伊谷達と同じく床に座る。

股を開き、手を後ろにつき股間を突き出して座る政谷。

ここでも実際触ったりしながら各部位の形状を比較した。

「あ~これ小陰唇っていうのか。で、大陰唇ってのが…この辺?」

「この前見たけど、陰核ってちんちんの亀頭と同じなんだな。全然違う物かと思った。」

「処女膜…初めての時痛む、って書いてあるけどそんな感じなかったな…あーちゃんは?」

「私も…興奮してたからか痛くなかったよ。安藤君がゆっくり入れてくれたから…かな…?」

当たり前だが男性器より女性器の方が複雑で新たに知ることがいっぱいだった。

クリトリスを剥いたり尿道の場所を確認したり、政谷本人も知らない事も結構あった。

あちこち触ってたからだろうか、政谷のマンコがぬるぬるし始める。

「…で、女性は興奮するとぶんぴつ…液ってのを出す、と。それがこれかな?」

「セックスする時男性器を入れやすくするために出る、ねぇ。便利ね~。」

「………。」

流石に恥ずかしくなってきたのか顔を真っ赤にして少し俯き気味の政谷。

その政谷を救うかのように次にページではセックスの話に変わった。

前戯のページを開いた所で、そういえばさ~、と井伊谷が口を開いた。

「ここに相手の性器を口を使って愛撫する、ってあるけどさ、この前のセックスの時私安藤君にアソコ舐められたんだよね~。」

「え、本当?」

「そんなことしてたのかよお前~。」

「まぁ一舐めだけ、ペロッと。」

本にはフェラとかクンニという名前は無かったが高岸達も興味を持った様だ。

どんな味だった?とか気持ちよかった?と俺や井伊谷に質問する政谷達だがほんの一舐めじゃあまり答えれない。

するとじゃあ…舐めてみて?と政谷が言う。

パンツを脱いでちゃぶ台に腰掛けたままなのですぐに舐めれる体勢だ。

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(2020年05月28日)

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