相続人が不在で国庫に納められた財産が、昨年度は525億円にのぼる。生きている内に活用すべきなのに、なぜ貯蓄するのか。老後が不安だからだ。北欧は貯蓄しない。税率25%の消費税を払っており、国が老後の面倒を見るからだ。この論理こそ消費税増税に必要なのに、目先の軽減策のみを考える愚民政策。
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返信先: さん
相続の手続きは10年以内に行うべきだ。行わない人は強制的に国が取り上げる。それから10年間は裁判で個人所有と認められたら国は金で保証する。あり過ぎる財産が有り管理できない人がいるのに、なくて困っている人がいること自身問題だ。
返信先: さん
「相続人が不在で国庫に納められた財産が、昨年度は525億円」
まずはお金を残してくれた人に、ありがとう
貯蓄をしていても、お金は日本国から消えてなくなることはない。人様が頑張って稼いで貯めたお金、すぐに税金で取り上げて他人に与えるなどと言わないで、生きている間は持たせてあげてほしい
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返信先: さん
老後が不安で、国があてにならないので、
今後は会社を起こして介護可能なアパートを建て、120歳くらいまで子孫に迷惑をかけないで居られるように計画しています。
国が介護まで面倒を見るのは無理です。
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