貫洞欣寛(Kando, Yoshihiro)@kando_abugen·2時間広島で読み飛ばした菅総理の挨拶にのり付着の痕跡が無かった問題。最初に開示請求した元愛媛大教授が、なぜそうするに至ったか。 元広島市公文書館長。若手時代、式典で演壇の動きを見てハトを放つ演出を担当していたため、来賓が挨拶文を壇上に置いて帰ることを知っていた。【総理の挨拶文】のり付着の痕跡は無かった(上)自民党の新総裁に岸田文雄氏が選ばれ、10月4日に開かれる臨時国会で総理大臣に任命されるのが確実となった。菅義偉総理の任期終了が秒読みとなったわけだが、それで全ての問題を忘れるとはならない。その1つが、岸田氏の地盤でもある広島で起きている。あの被爆者を慰霊する式典での挨拶の「読み飛ばし」だ。のりが付着していたから読み飛ばしたという。それは本当なのか?総理の挨拶を1人のジャーナリストが追った。(...infact.press124
貫洞欣寛(Kando, Yoshihiro)@kando_abugen読み終えて壇上に残された挨拶文は、広島市で公文書として保管されているため、広島市の条例に従って開示請求すれば、実物を見ることが出来た。 これが首相官邸の手に渡っていたら、どうだっただろうか。実物を手にするとは、ほぼ不可能だったのでは。午前2:42 · 2021年10月1日·Twitter Web App2 件のリツイート3 件のいいね