所沢航空発祥記念館のH-19C#40001とV-44A#50002が解体撤去とのこと。
どちらも1機しか現存しない機体なので非常に残念。
※H-19Cは空自2機現存、陸自は40001のみ完全な状態で現存。河口湖に40012の残骸があるのみ。
※V-44は陸自で2機運用したが、現存するのは50002のみ。空自ではH-21が2機現存。
スレッド
会話
ちなみにソースはJ翼の今月号
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完全に廃棄処分なんですね…
貴重な機体なだけに残念です
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これを読んでみると、解体理由は機体にアスベストが使用されている為だと思われます。
過去にTH-55Jにアスベストが使用されていた為、全国のTH-55Jが廃棄処分されたという事例があります。
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保存継続の前例はあるんですね。
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