最終更新日:2021/9/15
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■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━(株)グローバル・リンク・マネジメント━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■私たちグローバルリンクマネジメントは「不動産ソリューション」×「IT」により、新しいサービスを創造し世界都市東京から、Global Companyを目指しています。2005年の設立から現在まで右肩上がりの成長を続け、今後も堅調な推移を計画しております。▽当社HPもぜひご覧ください!▽https://www.glm-recruit.com/
創業2年目から新卒社員は会社にとって一番大事な存在と考えてきました。これからの当社が描く未来をみなさんと一緒につくり、その風景を一緒に見たいと思います(金社長)
当社は投資用不動産の土地の仕入れ、企画・開発、販売、建物管理といった不動産ソリューション事業から、賃貸管理におけるプロパティマネジメント事業を一貫して行う総合不動産企業として2005年に設立されました。数多くある不動産会社の中でもこれらの事業をすべて自社で行っているのは業界でも珍しく、更に当社ではその不動産事業にITを掛け合わせることによって、今までにない新しいサービスを創出しています。相続などに課題を抱える土地所有者から国内外の投資家、マンション入居者までにいたるお客様へ、ソリューションを提供することで成長を続けています。創業から5年でこのビジネスモデルを確立し、業界トップクラスの業績を上げるまでに成長。2017年12月に東証マザーズへ上場し、翌年2018年12月には東証一部へ鞍替えをした当社では、次のフェーズへ移行しようとしています。それは国内シェアNo.1の実現と当社ビジネスのグローバル化です。まずは海外の投資家へ私たちが展開する自社ブランドマンション「アルテシモシリーズ」を通じて、マーケットとしての東京の魅力を知っていただきます。そして、東京を中心とする都市部で展開している「アルテシモシリーズ」を海外へ拡大することを目指します。こうした今後のビジョンにおいて、私は柔軟性と向上心を持った人材が成長のキーパーソンと考えています。当社は創業2年目から積極的に新卒採用を行い、会社の成長に力を発揮できるよう「出る杭は伸ばす」の考え方を大事にしチャンスを与えてきました。その結果、新卒社員が着実に成長し、今では会社の中核に立つなど大きな成長を遂げています。今回の採用においても、私は「3年目でマネージャー」「5年で事業部トップ」「子会社の社長となって上場を目指す」というキャリアアップを果たしてほしいと考えています。2022年は、当社の将来を占うにあたってさらに重要な1年となります。このタイミングは、みなさんのキャリア形成にも大きな影響を与えるでしょう。ぜひ当社のフィールドで、他では得られない成長を実現させてください。<代表取締役社長 金大仲>
■自社ブランドマンション「アルテシモシリーズ」を展開開発から販売、管理までを手掛ける「アルテシモシリーズ」は「デザイン+豊かさ」を表現した斬新で画期的な空間を、利便性の高い都内一等地の、特に人気の高い沿線に特化して展開することで、長期的に高い収益性を持続する資産形成を支援しています。物件も「IoT導入」「女性向け」「クリニック併設型」などそれぞれに個性を持たせることで、99%の入居率を実現させています。■「不動産×IT」で新たなビジネスシーンを開拓マンションディベロッパー事業と不動産ソリューション事業を一貫して行う、業界でも珍しいビジネススタイルを構築している当社は、設立当初より積極的にITの導入を推進してきました。特にソリューションにおいては当社ビジネスに関わるすべての人々の利便性を最大化し、多くの方々に私たちのさまざまなリソースを日本国内はもちろん、海外の方にも提供することを可能にしています。■2015年よりプル型営業に完全移行へ2017年の営業部売上件数の約80%が既存顧客からのご紹介やリピーターによるもの。残り20%をWebサイトからの送客や土地オーナー・投資家向けの資産運用セミナー参加者。2015年より従来行っていた電話などによるプッシュ型の営業を廃止し、デジタルマーケティングを用いお客様から問い合わせいただく『完全プル型』にシフトしました。社員がお客様に選んでいただくサービスや提案を考え、社員全員が一緒になってビジネスを育てる「共創」の風土がより強く形成され、未来を切り拓く原動力を発揮する組織への成長を果たしています。■設立から10年以上、新卒採用に積極的ベンチャー企業としては極めて珍しく、当社は創業1年目から新卒採用に力を入れてきました。これは若手のうちでの経験を通じてお客様へ高い価値を創造する力が養えるのと同時に、中堅でのキャリア形成で大きな飛躍を期待できるという考えがあるから。当社では社員の失敗を責任問題にすることなく、逆に次に成功するための検証を行うことで経験値を上げる支援を行ってきました。この考えは今後も変わることなく、意欲的な若手に積極的にチャンスを与えることで圧倒的なキャリアアップを実現することを目指します。