鳥取県のコロナ対策の三本柱である「早期検査、早期入院、早期治療」は感染症対策としてごく基本的な事だが、殆どの自治体が実際どれも出来ていない。
特に蔓延地域では、軽症者は「原則自宅療養」とし、医師の診察も無く保健所等の担当者が電話で聞き取りして入院の可否を判断するとはあり得ない話だ
スレッド
会話
返信先: さん
鳥取県や和歌山県のように、感染症対策の基本である感染者の「原則入院」を厳守、早期治療を行い経過の良好な患者からホテル療養に移るという考え方がごく普通の流れである。多くの自治体が後手後手でその場しのぎの対応をして来た。今後「原則自宅療養」という同じミスを繰り返してはいけないだろう。
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