残酷描写のゾーニングを快楽性に求めるというのは面白いし、なかなか納得のいく視点だと思う。具体的な基準に落とし込むのは難しいかもしれないが。
引用ツイート
ジャンボ~ル酸性
@nyappiripiri
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はだしのゲンの残酷描写には快楽性が一片もない。地獄のような苦しみしかそこにはない。だから自分は、残酷でも子どもに見せてもよいと思う。一方で、鬼滅の残酷描写には確実に快楽性がある。作者があれを「楽しんで」描いてるのが伝わってくる。あれは子どもに見せるべきではない類の残酷描写と思う。
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