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会話
僕もこっそり意見をば。
個人的な見解としては、このような功績ある声優さんのサイン色紙は将来的にはどこかの博物館に入ってても良い物だと思っています。
しかしながら現実的にはファンの手にある場合がほとんどです。道義的にはファンの元が望ましい反面、保存状態の維持・継続的保存(勝手に捨てら
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れたりする可能性)・不慮の事故で汚損するなどのリスクは、一般人の手元にある以上避けられません。元よりファンでない人間が金儲けのために抽選に参加するのは万死に値する、というのは周知の事実ですが、それ以外の入手によるものは個人所有物としての色々な意見があると思います。
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これは宗教的、個人的価値観から切っても切り離せないので、万人が納得するルールは本質的には無理なのかもしれないと思っています。
また、高額で売買することの是非は、ファンからすれば気持ちの良い物ではないですが、一方で高く買ってくれた人は、「その金額分は大切にしてくれる」とは言えると
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思うので、もし売ることを選択肢にいれるなら、安過ぎると粗雑に扱われそうという懸念があります。
一番良いのは、信頼できるファンに(送料等)実費で譲る、どこかへ寄贈するのが良いと思いますが・・・
また、僕はいっそのこと同人中古ショップに売るのも場合によっては悪くないとも思っています。
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どんな作品にも、放送当時にファンになれなかった、遅れてくるファンがいます。彼らは、特典付きディスクも限定ポスターも物理的に入手不可能なので、中古ショップで漁ることになります。
もしも、尾○さんのファンが今頃け○フレ関連グッズを集めていたら、12万はえぐすぎますが、数千円なら涙等色々
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ながしてとびつくと思うんですよね。だから、捨ててしまうよりは売ってほしいというのがあります。まあ、いわゆる転売サイトで堂々とやられると本当に「・・・
」とはなりますけれども。
個人的に一番かっこいいのは、映画「天使と悪魔」のラストでシュトラウス枢機卿が古文書真実の図表を渡すときの
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返信先: さん
欲しい時に欲しい人に回るようなシステムとして運用していけるようであれば
それが一番良いとは思いますね
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