kentarotakahashi@kentarotakahash·9月18日超重要。横浜市の旧市庁舎売却の不当性、モリカケと同様の構造を持つ利益供与であることを井上さくらさんが書いています。 しかも、そのスケールはモリカケよりはるかにデカイです。200億円は下らない駅前の一等地を77年間、タダ同然で貸してしまうのですから。ちょっと待った〜市民の財産タタキ売り(横浜版モリカケ?) - 井上さくら の トキタマ日記昨年6月まで横浜市の顔だった旧市庁舎 住所は横浜市中区港町1丁目1番地。 文字通りここが横浜市行政の1丁目1番地であり、 市の顔であり、私達議員の仕事場でもありました。 JR関内駅の真ん前にあり、ときにはハマスタから歓声が聞こえる一等地。 横浜で唯一無二の場所だと思います。 その、今は「旧市庁舎跡地」となった場所が、 …sakuraline.hatenablog.jp48351,111
kentarotakahashi@kentarotakahash·9月19日旧市庁舎売却は林姿勢の置き土産であり、さらに言えば、アベスガ政権の負の遺産である。三井不動産ほかの企業に対する巨大な利益供与。だが、それを市議会も問題にしなければ、メディアも取り上げずにきた。引用ツイートkentarotakahashi@kentarotakahash · 9月18日超重要。横浜市の旧市庁舎売却の不当性、モリカケと同様の構造を持つ利益供与であることを井上さくらさんが書いています。 しかも、そのスケールはモリカケよりはるかにデカイです。200億円は下らない駅前の一等地を77年間、タダ同然で貸してしまうのですから。 https://sakuraline.hatenablog.jp/entry/2021/09/19/033307…このスレッドを表示1102130
kentarotakahashi@kentarotakahash·9月19日これまで旧市庁舎の建物を7700万円で売却という話の方がクローズアップされてきたのは、先に建物の売却価格が示され、そこで裁判も起こったから。土地については、裁判進行後の昨年末になって、貸付条件が発表された。実は、それこそが利益供与の本丸だった。181121
kentarotakahashi@kentarotakahash·9月19日関内駅前、ハマスタに隣接する一等地。路線価で179億円。売却すれば200〜300億円になるだろう土地を横浜市の保有にしたまま、年間2.4億円で貸してしまうのだ。権利金ゼロ。期間77年間。所有すれば、固定資産税を年間2億円を支払う土地を、だよ。差額4000万円に過ぎない。1127155
kentarotakahashi@kentarotakahash毎日新聞の記事が出たけれど、これは神奈川版。全国的にこの旧市庁舎売却問題は知られて欲しい。繰り返すけれど、これは横浜版モリカケ。林前市長の置き土産であり、アベスガ利権政治の負の遺産である。山中新市長は本契約の前に一旦、立ち止まった。横浜市役所旧庁舎売却どうなる 9月末に期限 新市長の判断に注目 横浜市役所旧庁舎(中区港町1)の売却とその後の再開発を巡り、8月に就任した山中竹春市長の判断が注目されている。林文子前市長時代に建物の売却と跡地の貸与が決まったが、市民からはその価格が「不当に低い」などと指摘された。山中氏は市議会で「算定の妥当性を検証する」と述べたが、正式契約締結の期限は9月末とmainichi.jp午前2:04 · 2021年9月19日·Twitter Web App228 件のリツイート10 件の引用ツイート294 件のいいね