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ホワレーヨ!!(元気ですか) 糀くんです!!
今日の情報は母里啓子先生から頂戴し、衆議院議員青山まさゆき氏のブログ内で発表されている情報の中で糀くんが納得した情報について共有します。
昨日のブログでは、ワクチンが安全でないことを前提に
接種される方向で進んでいることを書きました!
本当に安全でないのか?
BBCのニュース(以下にリンクしています)
では、勿論ワクチンを肯定しているのですが、
37秒当たりでは、どのワクチンも本当に効いて安全なのか
確かめるにはまだやることがあります。
53秒付近では、各国ではさらに政府から独立した
規制機関による認可が必要です。
1分16秒付近には、いつできるのか?という問いに対して
12月中かもしれないし、もっと伸びるかも?とまだまだ
不確定です。
と肯定側にいるのに安全性については
このように発言をしております。
本来なら安全が確認されてから大量生産に入るのですが、
すでに大量生産に入っていることについて、
認可されたらすぐに供給できるためだと説明されても
腑に落ちません。
もし承認が出なかった場合、本当に破棄するのでしょうか?
第三者機関はきちんと判断できるのでしょうか?
糀くんは「?????」しかありません。(泣)
ここからが本題ですが、日本の子ども達は新型コロナに感染し
重篤化と死亡はどうなっているのか?
陽性ではなく、感染が確定した人で調べた結果が
以下の通りです。
現在に至るまで20歳未満の重症化率はほぼゼロ、致死率はゼロ。
※)欧米は違います。日本のみの結果です。
ワクチンは、一般的には何のために打つと言われていますか?
インフルエンザを思い出してください。
感染を防ぐ効果より重篤化を防ぐと言っていませんか!!
それがワクチンの役目なら、新型コロナワクチンを
日本の20歳以下に打つ理由は見当たりません。
しかも、
問題は、厚労省がこれらのデータの元となった年齢階層別の絶対数を隠蔽していたこと
このことを衆議院議員 青山まさゆき氏が確認されました。
こんな状況で、これから厚生労働省が安全というデータを出してきて
信用できますか?
予防接種法改正案に接種の勧奨と努力義務が付されました。
十分な(真実の)情報を提供された上で国民一人一人が
自己判断で打つ打たないの選択がなされるべきです。
選別された情報でしかも捻じ曲げられている中、
国、企業、組織などによる事実上の強制があってはならないです。
現状、感染しても20歳未満に子どもで重篤化しない以上
20歳未満の子どもにはデメリット(副作用の可能性が高い)だけで
メリットがないのです。よって、
新型コロナワクチンは打つ必要なし
としか思えないのですが、、、、
親御さんは周りに流されず
子どもだけは打たないで欲しいと願うばかりです。
それでも、打った場合どうするか。
その点については、口頭で伝えないと真意が伝わりにくいので
直接お会いした時やセミナー時に思いを込めて
伝えさせていただきますね。
今日のブログはいかがでした?明日のブログもお楽しみに~♬
【ご注意】この投稿に書いている情報・見解はあくまでも糀くんの意見であり見解です。その真偽を確定するものではありません。