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タイトル(約 10 分で読了)

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とあるセフレと俺のお話…関係の再確認編(1/2ページ目)

投稿:2021-09-19 09:57:02

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この話のシリーズ一覧

1:とあるセフレと俺のお話…出会い編(194)
2:とあるセフレと俺のお話…関係の再確認編(今見てる話
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前回の話

とあるセフレと俺のお話…出会い編

数年前、とあるセフレと出会った時のお話。セフレの名前は美心と書いて、みこ、と読みます。俺はその当時、友達と遊ぶ事を優先してて、特定の彼女を作る気がありませんでした。たまに、コンパでワンナイトする感じで、彼女を作る事が面倒臭いって時期でした。そもそもセフレになった理由。…

たくさんの評価感謝です(꒪˙꒳˙꒪)

セフレの美心は彼氏がいます。

あまり考えて無かったけど、NTR?ネトリでした。

正直俺としては彼女を作る気がないから、重宝出来る女の子なんです。

メールで、今日来ない?って聞くと。大抵は、行きたい!って返ってきます。

俺はエッチはもちろん、異性と過ごす事を目的にしてまけど、美心はエッチの気持ちよさを知ってから、エッチ目的で来ているようです。

意外とプレッシャーが掛かるから、面倒臭いって思う事もあるけど。可愛い子だから、なるべく手元に置いておきたい。

もう1つのセフレの利点

「今日は生姜焼き作りますね♡」

ご飯を作ってくれる、通い妻状態になってる事。

もちろん、食材は自分で買ったり、買ってきてくれたらお金を渡してますよ!

「美心のご飯を美味しいよ!」

「良かったです♡」

セフレの関係なら、この程度の会話で喜んでくれるから楽ですね。本心で美味しいって伝えてますし!

エッチしてる時も「彼氏のも舐めてるの?」

「あまり舐めてないです!」

「それ、ちょっと嬉しいかも!」

「へへっ笑」

玉の裏も舐めてくれてるんですけど「ここは気持ちいいですか?」

ちょっと気になる事がありまして

「SEXしてるのに敬語とかやめない?普通にタメ口でいいよ!」

「えっ……わかった」

敬語を使われると、なんか調教してるっぽくて嫌でした。

「俺以外にもやってる男いるの?」

「いるわけないじゃん!!」

その日の夜も美心は彼氏と電話していました。

「バイト終わったの?お疲れ様!…うん、家にいるよ!」

そんな電話をしている時は美心に膝枕をしてもらいます。

というよりも、前に耳を舐めたり、乳首を舐めてて美心に怒られたからなんだけど…

通話中にキスしたり、マン毛を引っ張ってイタズラすると、意外と楽しい。

平常を装う美心を見てると、女って怖いって実感しますね。

電話が終わると、大体はそのままエッチします。

毎回びしょ濡れなので、本当にエロい女なんでしょうね。

やった後はアフターサービスで添い寝してます。

美心は抱きついて眠るのが好きなようです。

「明日から実家にちょっと行くから…」

「彼氏に会うって事だね。OK」

「帰ってきたら連絡するね!」

3日間はエッチが出来ません。

セフレなのに、週4~5は泊まりに来ている謎な状態。

別に恋愛感情は無いです。

大切は大切なので存外な扱いはしません。

「あと、冷蔵庫にサラダと唐揚げとハンバーグタッパーに入れて、冷凍庫にカレーもあるから!いない間食べてね!」

セフレ以上の事をやってくれて、めっちゃ助かる!

「彼女作りたくないのに、ご飯を作ったりとか、重たくない?大丈夫??」

「ありがたい限りです!」

そこの所を理解してくれてるから、尚のこと助かる!Win-Winの、関係なんです。

美心が実家に帰った夜は、今頃彼氏に抱かれてるのか…

しこりネタに出来ます。

メールはよく来るんですけど。

「寂しくない?」

「平気」

「あっそ」

パジャマ姿の写メをくれたり。

「そろそろ寝るよ?」

「彼氏は?」

「今いないよー!」

何故か通話…

楽しいからいいけど。

恋愛感情はありません。

友達として楽しいんです。

「あとで、おっぱいの写メちょうだい!」

「やだぁ」

「美心見て1人でするから!」

「えぇ〜。わかった」

顔も可愛いけど、性格も可愛い。

でも、こんなエロい女は彼女にすると大変そう

美心曰く、彼氏には見せてない姿らしいけど

通話が終わると、おっぱいの写メが来ました。

「キスマーク着いてないね!やってないの?」

「えっ?あっ、うん」

「久しぶりに会ってやらないとか、すごいね」

「そうかなぁ??」

「美心はやりまくってるのにね」

「うるさいよ?」

結局帰省してる3日間、毎日通話したけど。

泊まらないようですね。

ちょっと、彼氏の性欲が心配になりました。

帰ってきたら、すぐうちに来ました。

「ちゃんと、食べてるね!えらい♡」

「家に帰らず、うちに来るって。そうとう溜まってるのか?」

「ちがうよ〜!」

ワンピースを来ていたので、キスして油断させてから手マンしました。

「めっちゃ濡れてんじゃん!」

「あん♡ちょっとまって…あっ♡」

4日ぶりの美心なので、俺が我慢できなくて。

脱がす前に入れちゃいました。

「ゴム付けた?」

「まだ。とりあえず、早く入れたかった」

「うん。なんか落ち着くね。うごくならゴム付けてね?」

「もちろん。」

美心をではなく、美心の身体を求めてしまうようになりました。

「わたしはこのままでも良いよ?」

「気持ちいいの?」

「そうゆうのじゃないけど。」

1度抜いて、ワンピースを脱がせました。

ブルーの花柄のブラジャーを外して、キスマークチェック!

「キスマーク付けられなかったの?」

「えっ?うん。」

「今度はいつ行くの?」

「まだわかんないけど、再来月くらいかな?」

それを聞いておっぱいに吸い付きました

「キスマーク付けていい?」

「そうゆうの、付ける前に聞いてくれる?」

ちょっと赤くなってるから、付いたと思います。

人の彼女にキスマークを付ける…

俺って最低なのかも?

でも、興奮しちゃう!

美心も俺の胸に吸い付いてきて、キスマークを付けられました

「お返し♡」

なんだかんだ、笑いあって和気あいあい。

「彼氏におっぱい写メとか送らないの?」

「送るわけないじゃん!そんなことしないよ!!」

「へぇ!彼氏より俺に従順なわけね!えらいぞ!ヨシヨシ」

頭を撫でてあげると、何故か嬉しそうにしてます。

結構調教出来てきてるのかな?

とりあえず、ゴムを付けて。

「入れながら、座位で話しよ!」

「うん♡」

美心はチンポを抑えて、ゆっくりとまんこに入れました。

「うっ♡あ〜ん♡♡」

「これ、好きだよね?」

「くっついてたいから♡♡」

「エロいな!」

「えっ…なんか、それやだ。」

「ゴム付けてたら、温もり半減するんじゃない?」

「うん。」

「外す?」

「どっちでもいいよ?」

そう言われると、外しますよね。

「あん♡♡こっちの方がいい♡」

「淫乱女め!笑」

抱きついてきて、首筋を噛まれて

「ちがうもん!」

ちょっと可愛い

ぶっーぶー

美心のスマホがなりました。

取って渡します

「彼氏?」

「うん」

「でなよ」

「でない!」

「出た方がいいよ!このまま」

「え〜」

座位で入れたまま彼氏の電話を出ました

「もしもし」

「やっと出た」

耳元だから、彼氏の声も聞こえてきます

「なに?、」

「家についたのかな?って」

「ついたよ」

なんか、いつもより素っ気ない

でも、ちんぽがギンギンになって、ピクってさせてみたら

「うっ♡」

「どうしたの?」

「何でもない。切るよ?」

「待ってよ」

「なに?忙しいの!」

「この前の事なんだけどさ!」

「わかった!じゃあね!」

真顔でスマホを切る美心…

「話してる途中じゃなかった?」

「そお?終わったよ!」

ケンカでもしたのかな?

「気持ちよくしてくれなくて、ケンカでもしたの?」

「してないよ〜!」

少し美心を持ち上げると、ちんぽが擦れる感じがしました。

「ちょっと乾いてきてない?」

「そうかも、、」

とりあえず、一旦抜いてから。クンニすると。

すぐに濡れてきました。

「それ、、はずかしいよぉ♡」

「でも、濡れてるし!」

「戻ろっ!」

また、座位で会話を続けました。

「彼氏となら、前戯なしでもやれる程、濡れるのにね」

「濡れてないから、毎回痛いんだよぉ」

「俺くらい酷いやつだな!」

「遼くん(俺)は酷くないよ!」

「気持ちよくしてくれたら、酷くないのか!笑」

「ちょっと違うけど…」

「そろそろ、しようか!」

「え〜!久しぶりに会ったんだし。もう少し話してようよ♡」

ところどころで、キスしたりおっぱいを揉んでたので、ちんぽは小さくなったり立ったりの繰り返し。

「また、おっきくなった♡」

そのまま布団で横になって、騎乗位のまま抱きつかれてました。

こりゃ小さくなったら抜けるな…

俺の胸に顎を付いて話しかけて来てて、痛いから顎を持ち上げると、綺麗におっぱいの谷間が見えました!これも、良い!

「うぅ〜!くるしぃ」

「美心って入れてんのが好きなの?」

「そうゆうわけじゃないけど〜」

質問したりすると、ほとんど、そうゆうわけじゃないって答えが返ってきます。

彼女じゃないと通じ合わない事も多いって学びました。

「じゃあ、エッチ好き?」

「そうゆうわけじゃないけど〜」

ちょっとムカついたから、腰を動かして制裁!

「ひゃ♡あんっ♡」

まぁ、深入りしちゃうとセフレとして成り立たないから。まぁ、いいでしょう。

「今日はこのまま寝たいな♡」

「えっ?やらないの??」

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(2020年05月28日)

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