徳田安春(Yasuharu Tokuda, MD MPH)医師、筑波大客員教授、ハーバード大学MPH@yasuharutokuda·9月18日4日ルールを作成した人々は、発表した当時に、これは医学的に妥当なルールだと説明した。しかし、そうではないことが後で判明した。この、医学的に妥当なルールではなかったこと、をきちんと総括したのでしょうか? 今後のためにも総括と検証が大切です。159712,263
冨永良喜@YujLFgyjRJ5SI29返信先: @yasuharutokudaさん昨年2月27日発信「発症前に見つけるのは難しい。...4日にしたのは.」ですね。西浦さんはこの時すでに発症前感染力をつきとめ論文を発信しています。発症前感染力があるため発症時すぐに検査で陽性確認できれば発症してない感染者を発見可がクラスタ対策なのに1/新型コロナ座談会 連鎖断てるか、この1~2週が正念場新型コロナウイルス感染が国内で相次ぎ、政府の専門家会議は今後、1~2週間がヤマ場となるとの見解を示した。これまでの政府の対応に問題がなかったのか。収束の見通しはあるのか。会議の委員である尾身茂・地域医療機能推進機構理事長、脇田隆字・国立感染症研究所長、押谷仁・東北大学教授に議論してもらった。司会は論説委員長の原田亮介。――新型コロナウイルスには、どんな特徴があnikkei.com午後5:43 · 2021年9月19日·Twitter Web App14 件のリツイート16 件のいいね
冨永良喜@YujLFgyjRJ5SI29·12時間返信先: @YujLFgyjRJ5SI29さん, @yasuharutokudaさん昨年2月4日「2人に1人が、発熱などの症状が出ていない潜伏期間中の感染者からうつされていた」西浦博、なのに「過度な封じ込め対策ではなく、一部の重症化した人に対する医療態勢の整備に注力すべきだ」2/「潜伏期間中も人に感染。致死率低い」北大グループ解明 高リスク者に対応を 北海道大の西浦博教授(理論疫学)は4日、東京都千代田区の日本外国特派員協会で記者会見し、新型コロナウイルスの感染者の2人に1人が、発熱などの症状が出ていない潜伏期間中の感染者からうつされていたとする研究結果を発表した。一方、実際の致死率は0・3~0・6%程度にとどまるとも分析。「過度な封じ込め対策mainichi.jp199
冨永良喜@YujLFgyjRJ5SI29·12時間さいたま記念病院院長は昨年4月19日にXi He, etal. (2020.4.15) を翻訳。発熱してお家で4日ではなく「発症後できるだけ早い時期に検査すべきだ 」と発信3/ http://saitamakinen-h.or.jp/news_head/%E7%84%A1%E7%97%87%E7%8A%B6%E6%9C%9F%E3%83%BB%E7%99%BA%E7%97%87%E5%88%9D%E6%9C%9F%E3%81%AB%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%81%A4/…23