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修学旅行先のホテルで混浴したあと3Pした(1/3ページ目)
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投稿:2021-09-17 18:20:40
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1:おっぱいポロリの目撃から学年一豊満な体をした女子から処女を奪った。(159)セリフの色
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本文(1/3ページ目)
おっぱいポロリの目撃から学年一豊満な体をした女子から処女を奪った。
これは俺が高校二年生の時の話。俺が通っていた高校には、ド陰キャの女の子、おっぱいの大きい子、男子よりもぺちゃぱいな女の子など、さまざまな体型の子がいた。その中でも、Uさん。彼女はバレー部だか、身長は160cm弱くらい、顔はめちゃくちゃではないがそこそこ可愛いギャル系の子である。…
俺が高二の時。
時は修学旅行。
修学旅行というと、東京や京都なり、都会や遊園地のある所へ行くもんだと思っていたが、今回の行き先はド田舎で、内容も神社巡りなどつまらないものばかりだった。
2泊3日の2日目。
全日程が終わり、バスでホテルへと向かう。
この日も神社巡りばっかでつまらなく、バスの中は疲れて寝るものもいれば、友達と話していたり、ゲームをしているものもいた。
俺も隣の友達とゲームをしていた。
が、突然のバスガイドの発言がこの運命を変える。
「今日のホテルの温泉は、とても暑い湯で有名です。更には、露天風呂は混浴なんですよ!」
この発言に、思わず驚きを隠せない。
だって、同級生の女子の裸を見れるチャンスが来たからだ。
コロナの関係で、密を避けるために、1クラスずつしか風呂に入らないが、それでも俺たちのクラスに目玉となる女子は数人いる。
ホテルに着くのがとても待ち遠しくなった。
ホテルに着いてからも、まだ風呂に入るまでには2時間以上もあるのに。
ホテルに着いて、部屋に入る。
「おいおい!今日の風呂混浴らしいぜ!」
「え、うそ!裸見れんのか?」
「バスガイドの人が言っとったで!」
「これは来たな!」
皆大興奮。
ここからは、あいつの体が良さそうだの、もうエロモード突入である。
夜飯を食べ終わり、さあ、待ちに待った風呂の時間に。
服をダッシュで脱ぎ、秒で体を洗い終え、競うようにして露天風呂へ向かった。
だが、想定外の事態が。
露天風呂が広いのと、湯気で見通しが悪いのである。
でも、男がこんなんでめげるわけがない。
奥の方まで進むことにした。
少し進んだ後。
少しずつ女子のキャッキャする声が聞こえ始めた。
「よっし!来たぞーー!!」
「お目当て到来か?」
男子は盛り上がる。
そこからもう少し進んだが、これ以上進むと流石にやばいとなり、ここで止めておいた。
最初に見えたのは、陰キャ隊だ。
興味がない。
スルーした。
数分後。
2組目が登場。
またも陰キャ。
しかも、タオルで隠しているつもりが下が丸見えで、さらに汚い。
見たくもなかった。
一瞬で目を背けた。
ここからなかなか新たな女子は現れず、俺達もめぼせ始めたので、もうそろそろ諦めるか、と言っていた頃。
ここで登場したのは、陽キャ軍団だった。
「ようやく来たぞ!」
「やったー!」
男子はガッツポーズ。
向こうも俺たちに気づいたらしく、手を振ってきた。
俺達も普通に接する。
近くまでよってきて、湯船に浸かった。
タオルが解け、彼女たちの裸が露わになる。
そこには、3人の女子がいた。
1人目はS。
彼女はハンドボール部で、身長は160cmくらい、顔はゴリラみたいだ。
いつもクラスではうるさい。
そんなSの胸はEカップあり、少し離れ乳で、垂れていた。
茶色の大きな乳輪に、それとは対照的な小さな突起物が埋没している。
下も太ももの付け根あたりまで真っ黒なジャングルであった。
2人目はK。
身長は165cmくらい、弓道部で、顔は永野芽郁に似ている。
スタイルもよく、性格も明るかったので、学校でも人気があった。
胸こそBくらい、下も全くのパイパンだが、エロい、と言うよりかはモデルとしてきれい、と言った方が正確である。
さらに良いことには、Kは反抗期おっぱいなのである。
反抗期おっぱいというのは、乳首が重力に逆らって、上を向いている状態のことだ。
とても可愛らしい。
3人目はM。
彼女も弓道部である。
Mの目玉はなんと言ってもその体で、身長は140cmなのにも関わらず、胸はFくらいの巨乳の持ち主であり、ピンク色の大きな乳輪に綺麗な乳首がそびえ立っている。
もう完成していて、AVとかに出演していてもおかしくないようなものだった。
思わず胸に釘付けになりそうだったが、ここで下心を丸出しにしては今後のクラスでの人権が無くなるのでは、と思い、ここは理性が勝った。
彼女たちも時より俺たちの下半身に目がいっている。
まあお互い様だ。
こんな感じだったが、話したことは別にエロいことではなく、誰と誰が付き合っているなの、タピオカ屋がどうこうなの、普通の高校生の会話だった。
少し話し、俺たちがもうそろそろ出るか、となった時。
「良かったら今晩うちらの部屋くる?」
「え、ほんと?行ってもいいの?」
「いいけど、先生にバレないようにね!」
「分かった!じゃあまた後でね!」
よし、確定。
俺たちは勝利を確信した。
だって、夜に女子の部屋に遊びに行く理由なんて、もう一択である。
部屋に帰ってから、前哨戦スタート。
「俺が1番最初にMに筆おろししてもらおうかなー!」
「じゃあ俺はSだなー!」
「それは譲らん!」
「なんかもうあのおっぱい張りありそうやわー」
「てかKパイパン?」
「っぽかったね?でも、パイパンってキツキツまんこらしいやん!」
「一瞬でイッちゃいそうだな!」
もう妄想と興奮の世界である。
決行の時間は、就寝時間の1時間後に決まった。
ちょうど先生の見回りがゆるくなり、忍びやすいタイミングだからだ。
しかも、恵まれたことに女子たちの部屋は俺たちの階の1つ上であり、お互い階段にそこそこ近いこともあったので、大事故さえ起こらなければ、ミッションは容易に達成可能だ。
就寝時間を迎え、部屋の電気を消し、寝たフリで1時間待機。
そして移動。
今から行くね、と女子にLINEし、分かった、鍵空けとくよ!と返信が来たのを確認して出発。
予想は的中し、見回りは全くおらず、簡単にミッションを達成出来た。
「お邪魔しマース!」
「あっ!いいらっしゃい!」
女子も普通に迎えてくれた。
俺たちはみなジャージを来ているのに対し、女子はお揃いの可愛いパジャマを着ている。
布団の上に座って、会話再開。
と思ったが、今回は最初から話がエロい方向にいっている。
「お前さっき俺の下半身ずっと見てたでしょ!」
「そっちだって私の胸見てたじゃん!」
「いや、見ない男子の方が不健全だろ!」
「まあ、お互い思春期だし、当然だよね?」
風呂の話から始まり、そして皆の経験数の話になり、オナニーの話になり、ついにここまで到達。
「あのさー、私男子のパンツ欲しいな!」
「じゃあ、私も!」
「いいけど、そっちのも頂戴よ!」
「いいよ!交換しよ!」
女子も快く受け入れてくれた。
俺達も大きなプラスなことである。
流石に3人全員と交換するのは無理だとなり、ペアを決め、それぞれ交換することとなった。
俺のペアはMに決まった。
心の中でガッツポーズ。
俺のパンツを渡し、Mからは綺麗なピンク色のブラジャーと飾り付きのパンティーを貰った。
ほんのりと甘い香りがする。
これは一生の宝物となりそうだ。
更に話はエスカレート。
「このまま俺たちがやっちゃおう!」
「え、3Pってこと?」
「面白そうじゃん!」
「俺、参戦しマース!」
「流石に恥ずかしいから電気消してならいいよ!」
「よし、始めるぞー!」
こうして、電気を消し、3Pがスタートした。
服を脱ぎ、最初は下着を交換した相手から、つまり俺はMからスタートだった。
Mはまだ処女であったため、俺が初相手、ということになる。
こんな爆乳の処女を奪えることに興奮した。
まずお互い裸で抱き合った。
さっきの甘い香りが一段と強く臭う。
そして、俺の性欲をそそる。
そのまま仰向けにさせ、ディープキスをした。
初めてだと言うのに、とても舌を絡めてくるのが上手い。
チュッチュした後、俺は胸へと移る。
片手で房を弄び、もう片方の房を舐めまわした。
「あっ!あんあん!」
Mの体がビクビク反応して面白い。
俺は構わず舐め進める。
プルんプルんしているMの胸は最高だ。
その張り。
こんなにもでかいのに、全く垂れておらず、まさに美乳の爆乳である。
そして乳首を攻撃した時。
ほんのりと甘い味。
「きゃ!!」
大きく腰がのけぞり変える。
その後もエロい声が漏れる。
先生にバレないよう、声を頑張って抑えているが、そこから漏れる声がさらに可愛い。
どんどん俺の乳首攻撃を加速させる。
「き、気持ちいいーよー!」
ここから、俺は口を離し、指で乳首を弾いては、プルん、と揺れる胸の振動を見て遊んでいた。
「あっ!」
弾く度に漏れる声。
最高の光景だ。
十分に彼女の胸で遊んだ後、下へと移動。
太ももから陰部へと舐め上げる。
「あっ!あっ!」
まだクリすら責めてないというのに、もうMの体は敏感になっている。
そして、陰部へと迫った時。
俺は驚いた。
毛が無いのである。
さっきの風呂の時は、Sのジャングルに見とれていたのと、湯気であまり見えてなかったので、この時初めてしっかりと見たのだ。
近くを舐めた時。
じゃり、とした触感があった。
そう、剃っているのである。
「陰毛剃ってんの?」
「あ、お、オナニーの時にじゃ、じゃまだから、、」
感じながら言っている感じがかわいい。
さっきの話の時に、Mは多い時には毎日、少なくても週5でオナニーをしていると言っていた。
(頻度多すぎ笑笑)
オナニーの時、ジャングルだとクリを弄んだり、指を入れたりする時にも、また後処理も面倒くさくなるらしく、剃っているらしい。
(この時も、時よりあっ!と感じながら言っていた。笑笑)
びしょ濡れだったまんこが、どんどん濡れていく。
その時、隣から声がした。
「あっ!イクイク!」
どうやら隣でやっていたKがSEXでいったようだ。
俺もペースをあげなければ、と思い、クリにしゃぶりついた。
「あっ!イッちゃう!ああーー!!」
大きく腰を仰け反らし、潮をふいた。
「こんなにも気持ちいいの初めてだよ、、思いっきりイッちゃった!」
「今度は俺の番だね!」
「思いっきりイカせてあげる!」
「頼むよ!」
こうして攻守交代。
フェラを始めた。
宣言通り、めちゃくちゃ上手い。
上目遣いで俺のちんぽを咥え、舌で亀頭を舐め、手でしごきながら、ん、ん、と声を出している。
めちゃくちゃ感じる。
さらに、胸が足にあたり、肌でエロさを感じる。
もうイキそうになった。
「やばい、もうイきそうだよ、、」
「分かった!」
と言うと、Mはフェらを辞めた。
こんな時に何するんだよ!と思ったが、そのまま俺のちんぽを胸で包み込んだ。
ゆっくりと胸を揺する。
パイズリの始まりである。
Mのおっぱいの張りを生で感じる。
これもまためちゃくちゃ気持ちよく、そのままMの胸にばらまいた。
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(2020年05月28日)
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