志位和夫@shiikazuo·2017年4月13日「米国は軍事的選択肢をとるな──外交交渉のなかで北朝鮮の非核化を」 記者会見で発表。破滅をもたらす軍事的選択肢はとるべきでない。経済制裁の強化と一体に、外交交渉のなかで北朝鮮に核放棄を迫るべきだ。政府、関係各国に働きかけを行います。米国は軍事的選択肢をとるな──外交交渉のなかで北朝鮮の非核化を│外交│日本共産党の政策│日本共産党中央委員会米国は軍事的選択肢をとるな──外交交渉のなかで北朝鮮の非核化を 2017年...jcp.or.jp106564296
たなべ健一@kensan68242491暴力的に政権を転覆する疑いがある団体を調査するのは当然です。が、日本共産党への調査の根拠をまともに示さず、62年間これはもう半永久的に調査し続けるという事ですよ。敵の出方論と暴力革命方針の堅持も日本共産党の主張と全く別解釈ですし。 権力維持の為ならどんな恣意的解釈も行う典型です。午後1:52 · 2017年4月21日·Twitter for iPhone
黒坂真@rokuKUROSAKA·2017年5月3日返信先: @kensan68242491さん, @typeXRさん, @shiikazuoさん宮本顕治氏の第八回大会報告に次があります。わが党はいわゆる51年綱領を正式に廃止したが、このことは51年綱領のなかの、平和的移行の可能性を全般的に否定している見地をとらないことを意味する..人民の側の意向だけでこの問題を決定することはできないという、階級闘争の弁証法を知っている。
黒坂真@rokuKUROSAKA·2017年5月3日返信先: @kensan68242491さん, @typeXRさん, @shiikazuoさん「前衛」日本共産党第八回特集p138-139に「敵の出方論」に関する記述がありますよ。宮本顕治氏は、春日庄次郎氏の「前衛」掲載論文が革命の平和的移行唯一論は社会民主主義的見地への完全な転落である、と厳しく批判しました。今日の日本共産党は春日庄次郎氏らの「構造改革論」に近いですね。