アベノミクスの問題は第2の矢で、消費税を増税したり、高齢者向け以外の財政支出が緊縮となった結果、「未来への過少投資」を招き、日本経済は長期低迷。そこで国民民主党は「教育国債」を発行し、教育、子育て、科学技術の予算を倍増させ、あわせて、環境、デジタル、インフラ整備に積極投資します。
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会話
返信先: さん
リンク先の記事の前半が立民の話だったから、再投稿かな?
玉木さんの経済論は賛成できるものが多いですが、国民民主全体として経済観や政策はまとまっているんでしょうか。
緊縮派の議員の方が多いんじゃないかと不安です。
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返信先: さん
私は安倍政権支持者でした。
ですが、退任3年くらい前からの裏切りにうんざりしていました。
参院選は、小さな一票を国民民主党に投じましたが、当選挙区では実ることはありませんでした。
今回も力になれるか分かりませんが、今の国民民主党になら一票投じるかもと考えています。
実行力です
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返信先: さん
大賛成です。現実的やし希望がある
親の収入に関わらず児童手当18歳まで月額1万5千円に拡充、義務教育の対象年齢を引き下げ無償化と大学の授業料の減免や給付型奨学金の対象拡大。社会人が大学などで学び直すリカレント教育の支援など。
リカレント教育ていいな。
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