ひろゆき, Hiroyuki Nishimura@hirox246海外の美術館をいろいろ見てるおいらですが、一人で来ている人の美人率が市中より高い気がするんですよね。 それなりの金額を払って美しいモノやアートを見ようとする人は、自身にも気を使って、コストを掛けるからではないか、、という仮説。引用ツイート非常口@hershamboyz · 9月10日ツイッターでこれ言うとボコられるんですけど、美術館や博物館みたいな、静かにしていなければならず、教養がないとよく分からない空間、どちらかというとストレスに感じる人のが多いでしょ。このスレッドを表示午前3:56 · 2021年9月12日·Twitter Web App266 件のリツイート65 件の引用ツイート3,507 件のいいね
o@ePLwcyrRDOTLV59·5時間返信先: @hirox246さん本物をみると審美眼や美意識が磨かれて良いですね。 フランスには、ルーヴル、オルセー等名だたる美術館があるので、いつでも行けるのは羨ましいと思っています。1
FrontierBT エロいエンジニア@Frontier_BT·5時間返信先: @hirox246さんよく分かるし、同じこと感じてたりしますが、実際にその方と別日に美術館以外の単なるカフェとかでお会いしたときに、同じような印象を受けたら仮説は一部成立するのかなと思いました。 吊り橋効果的なバイアスがかかってる気がするのです。3
BlueWhale/acchi@BlueWhale5050·5時間返信先: @hirox246さん外見の美を磨くレベルがカンストしたか、綺麗になるには内面を磨くことが大切と気付かれたのか… (それとも金持ちのパトロンにねだる美術品の価値を下調べしてるのか…) 出来れば純粋に美術品を楽しんでると思いたいですが
なおかな@Naokana0822·4時間返信先: @hirox246さんドレスコードの有る無しをまず知っている。 一人で美術館などは知識は無くとも、一つ一つを大切に眺め感じて想像するなどリスペクトを持って接するので、友達などでわちゃわちゃ行かない。そうすると〈静かで、動きが静で、知的に見える〉から美しくかつ賢そうに見える・・・と思います。17
芽@PuBlTC5wfW5wFVU·5時間返信先: @hirox246さんアートは詰めていくと哲学に行くように私は思います。 実用的な世界にのみ生きる人と、哲学を知る人と、 同じ顔の作りでも違って見えるように思います。 何を美しいとするかは、人により違うので、 上も下も無いのですが…
わをん@ixZY8pWO2x0475i·4時間返信先: @hirox246さん感性ですもんね ダヴィンチ展に行って感じたのは 絵が上手で ゴッホ展に行った時は 絵が下手だと感じたので その場所での人や風景も 雰囲気で変わるのかもしれませんね
ぐるめ部長のほぼ高槻グルメガイド@5d88aUM6GALuuf4·3時間返信先: @hirox246さん私も美術館は基本的に1人で参りますが、美人の可能性高め、というコトでよろしいですか? 自分のペースで観たいので1人が最高、夫と一緒も嫌w とはいえ展示を見終わった後は、勿論カフェにも寄り道。京都の細見美術館のカフェは、地底にあるようで好きです。車で行くので飲めないのが残念ですが22