| 業種 |
商社(機械)
商社(電機・電子・半導体)/商社(建材・エクステリア)/その他商社 |
|---|---|
| 本社 |
新潟
|
■発電設備や受変電設備などの「電気機器」を始め、
「産業機械」「環境関連機器」「建設資材」など、
社会インフラを支える大型設備・機器を扱う専門商社■
1944年の創業以来、電力会社やメーカー、官公庁など500社以上のお客様に、
社会インフラを支える大型設備の提案・販売を行ってきました。
お客様に寄り添い、「お役に立つ」ことを何よりも優先。
お客様にとっての「最適」を追求し、ともに成長してきました。
当社は、1944年、新潟電業製作所として創業。その後、新潟と仙台の二拠点体制を確立し、1949年に産業設備機械の販売へ進出。以来、取り扱い品目を増やしながら、電気機器・産業機械の専門商社として歩んできました。この間に培ったノウハウと高い専門性、そして何よりも「お客様のために」を最優先するスタンスにより、500社を超えるお客様から「日高商事ならきっと助けてくれる」とご信頼いただくまでになりました。単にモノを販売するのではない、お客様の事業を支え、発展のきっかけを作る。そして、ともに成長していく――私たちはこれからもその歩みを止めることなく、未来へ向かってまいります。
私たちが扱う商品は大型の機器や設備が中心です。たとえば、産業用自家発電設備は1台で20畳程の大きさのものもあり、受注額も億単位。それだけに仕様の打合せだけでも半年以上、 受注まで3年以上かかったという案件もあります。お客様にとって大きな設備投資ですから、私たちはお客様に寄り添い、お客様にとって何が最適なものかをしっかりと判断し、最善のものを提案していかなければなりません。そのようにして私たちが納めた機器や設備は、社会インフラを支え、人々の暮らしや産業を守っていくのです。大きなやりがいと手ごたえを実感できる仕事です。
お客様との信頼関係を大切にする私たち、社内でも互いに助け合い、認め合い、協力して仕事を進めています。ですから、営業としてのグループ目標はありますが 個人目標やノルマはありません。しかし、一人ひとりの努力や成果は正しく評価し、給与や賞与に反映させます。また、会社全体での目標利益を達成した場合は社員全員に賞与として還元します。教育についてはOJTが中心です。電気や機械についての知識は大いに活かせますが、知識や経験がでなくても、先輩やメーカーの技術者に同行しながら身に付けられますし、周囲がしっかりフォローするのでご心配なく。文系出身の先輩も多いです。
| 事業内容 | ■発電設備、電動機、受変電設備、調相設備、監視制御システム、鉄塔、ポンプ、自動調節弁、内燃機関、産業機械の販売
■上記機器の付帯工事、電気工事設計監督、メンテナンス ■セメント、生コンクリート、セメント二次製品販売 |
|---|---|
| 設立 | 創業 1944年(昭和19)7月
設立 1947年(昭和22)3月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 23名(2021年1月現在) |
| 売上高 | 15億6200万円(2019年度)/総取扱売上高:39億6000万円(2019年度) |
| 代表者 | 取締役社長 高橋智則 |
| 事業所 | ■本社:新潟県新潟市中央区
■仙台支店:宮城県仙台市青葉区 |
| 主要取引先 | 明電舎、日新電機、安治川鉄工、電気化学工業、
日本フローサーブ、パナソニック、日本ドレッサー、IHI原動機、 日立造船、新興プランテック、 各県市町村、東北電力、JR東日本、ユアテック、北越コーポレーション、 相馬共同火力発電、デンカ、ダイフク、合同酒精、細倉金属鉱業、吉乃川、 イオンディライト、北越メタル、東北特殊鋼ほか |
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