反差別運動をしてたけど、自分の属する界隈の風潮が合わないと感じ、そこから距離を置きたいと思うことがあるのはわかる しかしそうした決断をした人は、なぜか反差別そのものに距離を置いてしまう 私はそれは違うと思う ある「反差別界隈」に何らかの問題あっても、「反差別」を否定する必要はない
スレッド
会話
返信先: さん
あなたの「反差別」はネットの特定の「反差別界隈」との軋轢だけで捨ててしまえるほどの薄っぺらな信念だったのか むしろ界隈から距離を置く決断をしたときこそ、独立独歩で自分の考える反差別運動を構築していくチャンスではないのか 反差別運動は一人でもできるのだ、たとえどこの界隈に属さずとも
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