純粋に疑問なんですが、渋谷の若年者向けの接種会場、予約なしで接種できるのがウリだったのに、オンライン抽選にしたら意味なくないですか?
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返信先: さん
早い者勝ちにしたら だいぶ早くから並んでしまうし 抽選券にしたら 打てないのに並んでしまうし人が増えるのだから 今の形式が一番いいのではないでしょうか?
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返信先: さん
同感です
批判されていた点も
・倍率が10倍←10日あれば打ち終わる
・ウェブ抽選にすればよい←それができない(したくない)人への接種が主目的
と捉えていたので、個人的には肯定的だったんですが…
目的が不明瞭だったのかな?と思います
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若者も含めてウェブ予約ができる接種会場自体は既に存在していますし
①チャンネル(対象)を増やす
②接種会場を増やす
③感染状況悪化を受けてのパフォーマンス
④希望者へ行き渡った後の試行
個人的には①を期待して肯定的でしたが、どうも②か③だった感じで…
引用ツイート
飯尾
@tzYbHjEbLvnRi9w
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東京都若者接種センターの件、批判が多いんですけど、個人的にはそこまで批判する気にはなりません
一番はキャパの問題で、あとは誰を対象とするかという点ですかね
↓だと200/2000人で倍率10倍以上
これって逆に言えば、10日あればこのほとんどに接種できる計算ですよね
twitter.com/tocho_vaccine/
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返信先: さん
オンラインになって、あんなに朝早くから並ばずに済んで、本人たちも親御さんたちもホッとしてると思います。
最初の趣旨に反しても、柔軟に対応した方がいい事はいいこととしたほうがいい。
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返信先: さん
予約必須にも種類がありまして、予定が立て辛い人はどれが便利って考えると意味があると思います。
どれがいいですか?
明日の枠を毎日抽選(渋谷)
数日後の枠を週二回(自衛隊)
来週の枠を週一回(都道府県)
三週間後を週一回(地方自治体)
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ホントそれですね!
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返信先: さん
おそらくですが、予定が空いてる当日に申込みして行けるかどうか占えるだけで心理的なハードルが下がるのではないかと思います。
先々に予約を入れていても急な友達の誘いがあったりで先が読めない若者には嬉しいのではないかな、と。
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返信先: さん
徹夜で並ぶはよくないです
あと長時間外で並んで体調をくずします
また何時間も待つ耐性のない人が多い現代
トラブルが多くなります
抽選になったのは当たり前です
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返信先: さん
元々オンライン予約の予定だったが、アプリ開発が間に合わず、予約出来ない
予約不要にネガポジ変換し、例の騒動。オンライン抽選に方針を切り替えて今ここ。って聞いた
小池都知事が発表した開設日を後ろに訂正してくれていたら最初っから騒ぎにならなかった。
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返信先: さん
これぞ #小池百合子 のお決まりパフォーマンス。なるべくしてなったこの状況に、東京都民は怒りを通り越して、もう呆れかえっています。
あくまで彼女のメインはオリンピック・パラリンピック。ですが、コロナ対策もやってる感を出さなければ。そんな気持ちだから、行き当たりばったりになるのです
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返信先: さん
1日の接種可能人数が少なすぎると思います。200人って、冗談かと思いました。職域接種やった感覚としては、行政が本気出せば一日5000人とか打てると思います。そしたら直接来って十分対応できるのではと思いました。
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おっしゃる通りですね。1日200人とか私一人で打てますよ。看護師さんなしで。
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返信先: さん
公共交通機関を使って渋谷まで行って、外れたら、また別の日に行かないといけないのは、時間と交通費が無駄だし、遠い人は気の毒です
ネット抽選だと、遠くても頑張って行くと思います
オンラインの方合理的だと思います
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返信先: さん
すくなくとも今の段階で、予約なし会場が一つ設定されると「混乱」が生まれることが確認されたのだから、予約制に移ったことは賢明だとおもいます。各区に一か所ずつ設置できれば「混乱」しなかったのかもしれませんが・・次はそのステップへ
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返信先: さん
実はワクチン受けたい若者は沢山いるんだということが可視化されて「意味はあった」。その後の抽選の仕組みづくりも数日で出来て、昔の行政の常識からは考えられないスピードだと思います。
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2桁増やして欲しいですね。
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返信先: さん
ブラック企業だと、ワクチン接種より仕事が優先され、直前でないと確実に打てる日がわからないから予約できないというのもありえます。前日であれば仕事の見込みも立ちやすいのでありがたいと思います。私のような体調不安定者も同様です。
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返信先: さん
オンライン抽選なんて大した手間では無いので、接種会場で並んで「今日はあいにく…」と断られる可能性があるのなら確実に打てるかどうか分かった方が良い
むしろ、予約なくpcr検査が出来る事が必要。そちらに尽力して欲しい。
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返信先: さん
予約なし会場は、渋谷に遊びに来てる人がぶらっとワクチン接種はどうでしょうか…てなところからスタートしていたのかなと思います。
わざわざワクチンのために来る人を想定していない。
だから、人数も少ないのでは?
蓋を開けたら、わざわざ来る人が多くて、担当者震えてたかも
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返信先: さん
予約しないで接種
→抽選で遠くからきた多くの若者が待機の上打てない
→ダメじゃん
→
最初からダメだったんじゃん
意味ないじゃん
…なのでオンラインに戻して正解。
打ちたい若者が実は沢山いたことの顕在化、若者へのアプローチとしては意味があった。
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返信先: さん
そうなんです。ふらっと立ち寄ってワクチン接種できるイメージだったのに…。
1日200人という設定が少なすぎた感がありますよね。接種人数200人で抽選倍率10倍くらいなら、毎日2000人分用意してあれば、みんな打てるのになぁと…。
無いんですかねぇ。
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返信先: さん
Taka先生、そこ突っ込んじゃダメです。
何とかしようと努力し始めたよちよち歩きみたいなモノなので。色々と足りてないのは誰にでも見えちゃってるのでTaka先生がダメ出ししたくなるお気持ちはよぉ~く分かりますが、
接種できる場所を増やしたという点では褒めてあげて下さい!(懇願)
返信先: さん
蓋を開けてみれば、足りないのは予約枠(年齢制限も含む)でしたね。自分の区では接種券あれば年齢関係なく予約できたので、集団接種会場の半分くらいは若い人でした。保護者同伴の中学生らしき人もいましたし。
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