自作用に異世界(フィクション)武術を徒然に語ってみる

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面白くなさすぎではないのか
一言
おいハタフリ!
オマエの仕事、高速道路では人形にとられてもうてるやん!!笑

まあきばれやへたれ
投稿者: コリアン虎徹
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2021年 09月01日 17時08分
 あの人形高いから、国家資格一級持ちで指導教育責任者持ちの人の方がいいよ。

 本作の内容については、あなたが認めなくてもネット小説大賞一次通過できていますので保証されていますね。むしろあなたこそ一次通過できている作品を出していないようですが息してますか?
鴉野 兄貴
2021年 09月01日 23時13分
一言
コイン攻撃のバリエーションがwww

確かにRPGでコインを投げるアビリティのあるゲームってありますよね。お金の額に応じて攻撃力増えるヤツ。

アレは袋に詰めてブラックジャックにしていたのでしょうか。確かに量が増えれば威力も増えそうwww
投稿者: チョッキリ
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2021年 05月30日 17時24分
 純銀貨一枚4グラムあったら1000銀貨は4キロになる。お金だけで装備が悲惨なことに!

 200万銀貨とか持ち歩ける訳ないのだけどなあw
 多分ギルドカードさんにはデビットカード機能があるのでしょう。

 袋に詰めると言えばローソンストア100の百十円氷。あれはそのまま服の下に入れて腋に挟んで炎天下を乗り切るのに使うけど、普通にこれで殴ったら痛いだろうなあ。
鴉野 兄貴
2021年 05月30日 17時51分
良い点
最早何処から突っ込んだらよいか分からくなる濃厚さ。



あと、ヲチ。
一言
TRPG『ルーンクエスト』の知的文明種族であるトロールは鉛を硬貨にして使用してますが、戦時にはスリングの弾として使うと言う設定がありますぬ。


タイトル忘れましたが、漫画で五円玉を針金だか凧糸だかテグスだかで繋いで作った鎧が登場してますた。
投稿者: 漉緒
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2021年 05月30日 07時00分
 紙鎧ってのもあるね。
 某氏の活動報告でのやりとりと、前から書いていたコインを武器にする方法の数々がガッチャンコした。

 ルーンクエストはやったことないけど、あの世界のトロールは正しく神に近い種族みたいだからなあ。ムーミンみたいな可愛いのもいるのですが。
鴉野 兄貴
2021年 05月30日 13時07分
気になる点
コミュニケーション学は、いま、専門課程くらいまで進んでおられるのでしょうか。
一言
え?あなたはわたしですか?
と思いながら読み進めていたら、いきなりの

『コミュニケーション学入門』

そのあと勢いで第一部分を最後まで読みましたが、コミュニケーション学入門が気になりすぎて、まるで頭に入りませんでした。

ただ本を紹介しているだけなのに、なんだか面白かったです。
投稿者: 黒森 冬炎
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2021年 04月21日 23時35分
 放送大学のコミュニケーション学入門や言語学入門は紹介どまりだけど、武術をテーマにコミュニケーションを再定義するくらいなら程度に広範囲ですね。二単位他大学でも互換可能は伊達ではない。

 参考資料は『クロちゃんのRPG見聞論』を参考に一回やってみたかったのでやってみました。
鴉野 兄貴
2021年 04月22日 00時05分
良い点
『競争ではドンケツでも障害物競走ではトップを易々と取ることが出来た』

私もそうだったもので嬉しくなりました!
やっぱ逃げるって大事ですよね!
一言
鴉野さんのご高名はあちこちで拝見しておりますが、感想を書き込むのは初めてかと思います!
投稿者: 暮伊豆
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2021年 04月20日 23時34分
 なろう主人公が強くなると、エルフを邪悪な魔法で変化させた生物兵器だったオーク(指輪物語)が人間襲って勝手に数増やしたり人間より成長早くてパワフルだったりするけど、無力な一般の子供は逃げて隠れるしかないよね一ということで、まず逃げるのが大事ということにした。神の類が特定の人間にしか加護を与えない場合大抵ろくでもない。

 将来的にはオーク?の巣穴を潰した時の切り取った耳から判別できる年齢分布とか統計とか作ってみたい。人間が過酷ななろうファンタジー世界で生き延びているのは人間以外の種族を食糧家畜同盟者として使い切っている具合が強いのではないかと愚考するのです。

 つまり個人レベルではオークから逃げろ。
鴉野 兄貴
2021年 04月21日 07時00分
良い点
 面白かったです。
 ルールがあるからスポーツになりますが、基本は武術なのでこういった論議になるのではと感じました。
 日本の長槍も武器の使い方としては突かずに叩くと聞いたことがあります。
投稿者: 茂木 多弥
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2021年 04月19日 19時22分
あちこちに話が飛んでいるので話をサイに絞り、大部分を引き上げて二刀流は二刀流、剣道ルールが韓国日本有利すぎな『かいしんのいちげき』形式になっている話は別に語ることにしました。
鴉野 兄貴
2021年 04月20日 17時29分
 冗談抜きに長い槍にして太鼓に合わせてどんどん叩く、槍ふすまでいよー! っと突き上げる。

 シンプルだけど重い長い槍が無数に『面』で落ちてきて抵抗するなら上に突き上げられりゃ多少動けてもそれこそ蝙也さんみたく飛ばなきゃ打つ手なし!

 なお、弓も矢を雨あられで落として面攻撃したらしい。恐ろしい。


 ルール無用のルール改正合戦、実は日本や韓国にはある意味有利かも。まず判定が明確になる。審判おかしいだろこらあーがなくなるし、若い子には逆にいいかと。武器を選べるスポーツチャンバラやVRライトセーバーの方が個人的には推したいけど。
鴉野 兄貴
2021年 04月19日 19時36分
一言
 慣れると人間、正座も蹲踞もまるで苦にならない。

習字を習っていた小学生低学年の頃は正座の方が落ち着くとか言って学校の授業中も正座で過ごしていた時期もあったのに、今や一分たりとも嫌がり正座をするかのようなモーションで腰を屈めながらそのまま胡座という体たらくです(ノ´∀`*)

、そうしないとドラゴンに刀で立ち向かうとかバカバカしくて書いていられないからだ。

スサノオ某「呑まなきゃやってらんないって感じ」
ヤマタノ何ちゃら「」
幼少時に見た絵本で、某セフィロスが持ってるような身長を超える長さの大太刀/長巻で山のように巨大なムカデを退治する昔話とかどこぞの狂戦士のドラゴン殺しとか、持って振り回せてる時点で人外に逸っているようなレベルの武術ならやはり前提がかなり変わるんでしょうね。人力で実践も検証も出来ない(´・ω・`)

 一見ダブルスタンダードだが理にかなっているのだ。

報復に転じるなら。在り方を変えて歩いて行くなら、その瞬間ダブルスタンダードになるのは本来自然な事だと思います。二足歩行だけに。
そうせず生きられるなら尚結構な環境ですが。

 骨や筋肉や関節がそのまま椅子の役割をしていた文化が、想像上の異世界などでなく。
 ……ここ、日本にはあったのである!

猛禽が獲物を掴んでぶら下げる際に単純な握力ではなく腱がロックされるお蔭で指が疲れる事なく楽に持ち運べるという話くらいに瞠目しました(^_^)v

 ぶっちゃけ敬語五表現などを真面目に使っていると主人公が不敬罪で簡単に首が飛ぶからだが

なろうじゃないけど『葬送のフリーレン』の勇者ヒンメルが国王にタメ口で処刑されかけた(執行されてたらそのまま人類が魔王に滅ぼされてたかもwww)のがありますが、敬語や礼儀など扱いが難しいですね。(>ω<)
投稿者: 空(うつほ)
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2021年 04月07日 02時45分
 猛禽類は知らなかった。ありがとうございます。ムカデは滋賀県の話かな?
http://hukumusume.com/douwa/pc/minwa/03/26.htm

 骨格は子供の時と今とで変わるから。蹲踞面とか、擬似的に関節ぽい変化は結構あるし、そのまま大人になっていたらできるのかも。
 遺伝が必要なのもある。耳を動かす筋肉は劣勢遺伝だけど、あると耳垢がたまりにくいらしいです。

 ドラゴン、ムカデ、ヘビ、クジラ?とか鳥とか、なんか神様に悪魔や御使にされる獣の物語は世界中にあるから、本来は同格以上。何らかの理由で貶めている。

 よってポンポン倒せるとは思えないんだよね。人間の想像力が及ぶ中、信仰を集めているならどんどんドラゴンや神様も強くなる。
 今日も昨日我々人間が入れた賽銭で氏神様はスクワットしてしこふみされているかも。

 生きるためならダブルスタンダード上等。他にも闘戦経はなかなか面白い。微妙に人間で蠱毒作っているのじゃないかな戦乱の時代に、罪を犯すことから逃げられることなく、手を汚さず悪事を放置する権力者が仏の世界に行けるのおかしい。弱きものに罪人に寄り添う歎異抄も面白い。この時代の文化は戦乱を視野に入れるとなかなか。

 タメ口やばいよね。本稿では武道武術は身体操作のみならずなら他人や物打ちの石木含めてその文化文明を構成する一円に入っているとしてお話します。
鴉野 兄貴
2021年 04月07日 06時01分
一言
アバンストラッシュ

傘でやって手首を痛めたやつや(ノ´∀`*)
陸海空の技を極めてからにすべきでした※違う、そうじゃない

 この逆手持ちならぬ武器そのものを逆さに使う用法は、甚だしくは西洋剣術におけるリカッソ(剣の根元側。西洋剣は刃をつけないことが多い)を持ってキヨン(剣の翼、十字鍔)をハンマーのようにして使う用法がある。これはサイ術にも存在する。

モルダウ打ちとかいうやつですかね(´・ω・`)

 サイのことなど沖縄の人間や空手関係者以外知らないだろうから補記するが、

何気に父が空手や少林寺拳法やっててとかで見た事ある少数派(´ω`)
刺せるゴツい十手の仲間な感じで子供が持っちゃダメな物という感覚が残ってます。
投稿者: 空(うつほ)
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2021年 04月05日 01時39分
 サイのサイつよ(最強)必殺技は二つ投げて腰に刺した2本を抜いて同時に突きかかる!(挨拶)

 西洋剣術におけるハンマー的用法はモルダウ打ちって呼ぶのか。知らなかった。
 現代鋼を自由に使える今の西洋剣はマジで強いし、普通にしなって壊れないわ斬れるわ取り回し軽いわとマジ別物。もちろん各測定器も使えて投げてもバランス良い。西洋剣ではないけどコールドスチール社のKATANAは動画見る限りとても良さそう。

 映画だとアントニオ・パンデラスの『ゾロ』とか攻防そろってまじかっこいい。(当時の製鉄技術があんなにチートめいていたかは別)


 反面、日本刀の進化は軍水刀(電気によって不純物を除去したもの。本来折り返しなど不要なのに日本人の偏見がそれを強要した悪しき例)とか、鋼材を鉄パイプでくるんで伸ばして作るとか、耐寒性能を追求した剣とか、ステンレス刀とか、70年前でだいたい止まっているっぽい。リアル斬鉄剣などの例外はあるけどそもそも玉鋼が今や『信仰』対象なのでどうしようもないし、教育委員会さんの許可が降りない。この辺は『『真説 戦う日本刀』(大村紀征著 BABジャパン)の著者が色々ぶった斬っているけど断定する文章は査読済み論文以外信じない主義に立つとうーん。そもそも私、紙だってまともに切れないしなあとなる。
鴉野 兄貴
2021年 04月05日 02時23分
一言
 読者諸兄は『逃げる』ことをまず念頭においてほしい。

『逃げる』事の大事さを見るとヴィンランド・サガの何巻だったかで作者が書いていたのが印象深いです。勇敢に戦って死ぬのが誉れなヴァイキング文化の世界観を描きながらという対象性の故かも知れません。
投稿者: 空(うつほ)
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2021年 04月05日 00時30分
 遠距離狙撃とは人類の利点よ。隠れて逃げて敵の認知から外れて一方的に攻撃することで守るべきものを守る。

 宗教や思想も『武器』、もしくは人間の集団を束ねる術であり、存在しないが実在する『嘘』に該当する。


 本稿とは基本関係ないけど、視覚障碍者の方々は三次元で渋谷駅を認知しているし、聴覚障碍者の方は自分が如何な行動を取れば周りが迷惑する音を放つかを習得している。視覚や聴覚は失われてもそれに関する脳の働きは保存されあるいは研ぎ澄まされる。

 しかしそれも生き延びてこそよ。逃げまくって敵の不得意な分野で打ちのめすのだ!


 思想は他人を操る上では便利だけど操られる側からすればやっぱ(以下暴言)。
鴉野 兄貴
2021年 04月05日 00時37分
一言
『壺の上で踊る』ですなぁ



〉中国武術には背中や肩で敵を吹き飛ばす技が存在するらしい。

八極拳の鉄山靠(てつざんこう)・貼山靠(てんざんこう ※こっちが正しい名称らすぃれふ)ですかしら。ツベやニコ動に動画が上がってますぬ。



ググってる内に↓なんめっけますた

異世界を中国拳法でぶん殴る! ~転生したら褐色ショタで人外で、おまけに凶悪犯罪者だったけど、前世で鍛えた中国拳法を使って真っ当な人生を目指します~

https://ncode.syosetu.com/n7174fr/


投稿者: 漉緒
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2021年 04月04日 23時39分
 めちゃくちゃセッ……改稿した。
鴉野 兄貴
2021年 04月06日 07時12分
 その作品は存じませんが、なろうだと『剣戟rock 'n' roll』にも魔王級のパワーに対して極限まで分散した振動もしくは高速打撃で剣を折らずに分散してうち流すという技があるね。

 関係ないけど『壺の上で踊る』の修業法(※円をぐるぐるまわる等)は結構好き。

 昔の香港映画におけるワケわからない修業シーンとか、ダイの大冒険のあり得ない成長速度とかも真面目に語ると面白いかもしれない。
鴉野 兄貴
2021年 04月05日 00時02分
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