最終更新日:2021/7/22
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太平洋工業 人財開発部 採用グループです。 ※※3月01日更新※※ エントリー頂いた方へ「My Career Box」にてエントリーシートご提出下さい!エントリーシートに合格されますと、次のステップとして、WEB説明会にご案内いたします。早めのエントリー、ならびに「My Career Box」でのエントリーシート提出をお願いします。 あなたからのエントリーを、心よりお待ちしています!
当社若手社員が中心になって結成したよさこいソーランチーム「十万石熱想舞人」が、FC岐阜の試合で、観客1万人を前に演舞しました!
当社は、社会の持続的な発展と地域の皆様から信頼される企業を目指します。それぞれの国や地域に根ざした活動を推進し、「良き企業市民」として豊かな社会の実現に貢献する活動を積極的に展開。社会貢献活動の一環として、地域の活性化と交流を深めるため、地元の祭りやイベントに積極的に参加しており、毎年10月に大垣市で開催される「十万石祭り」には企業みこしを担いで参加しています。みこしの練り歩きとともに恒例となった若手社員による「南中ソーラン」演舞は、毎年好評を博し、地元の祭りを大いに盛り上げていますので、チャンスがあれば是非ご覧ください。また、当社の若手社員で結成している「よさこいソーランチーム“十万石熱想舞人”」は、十万石祭りの他に、福祉施設や小学校、地域で行われる各種行事等にボランティアで参加し、見ていただく方々に勇気と感動と情熱が伝わるような演舞を披露しています。小学校では、運動会でよさこいソーランを踊る子供達に演舞指導を行うことで、子供達一人ひとりと真剣に向き合い、踊りを通じて一生懸命頑張ることの大切さ、素晴らしさを伝えています。
太平洋工業は、今年で創業90年目を迎えました。社名である「太平洋工業」は、「小川(創業者の苗字が小川)の小さなせせらぎが、次第に大きくなって大河となり、太平洋の大海原へと繋がっていく…。」世界中を相手に事業を展開していきたいという創業者の想いを込めて名づけられました。1930年に日本初の自動車用バルブコア(タイヤに空気を入れるバルブの芯として空気圧を保持する部品)の国産化をめざして創業以来、タイヤバルブ製品をはじめ、自動車用プレス・樹脂製品、電子・制御機器製品、次世代バルブであるTPMS(タイヤ空気圧監視システム)等を開発・生産し、成長を遂げてきました。更に、現在では市場のグローバル化に対応し、米国・中国・台湾・韓国・タイ・ベルギー・フランスの7カ国で事業を展開しております。人と地球が共生できる車社会を目指して、「環境性」「安全性」「快適性」を追求したこだわりのモノづくりを推進しています。
当社は、あらゆる自動車部品を開発・設計・生産しています。