固定されたツイート小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·2月15日「青天を衝け」の初回は、視聴率20%の好発進。同書はパリ万博から始まりますが、大河の予習テキストとしてご活用ください! 渋沢栄一と鉄道 (旅鉄Biz) 小川裕夫 https://amazon.co.jp/dp/4635822591/ref=cm_sw_r_tw_awdb_imm_c_93SE5BCEGVVHPPS7S348… @amazonJPより渋沢栄一と鉄道 (旅鉄Biz)渋沢栄一と鉄道 (旅鉄Biz)amazon.co.jp28
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·35分書棚を整理してたら出てきた資料シリーズその179。リニア・鉄道館2015「東海道新幹線の誕生」展の図録。日本の動線を革命的に変えた東海道新幹線。その工事は、東の丹那トンネルと西の鈴鹿峠が二大難所とされた。工費と工期の兼ね合いから、ルートや工法も議論。その経緯は、どんなものだったのか?
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·5時間未完の都市計画 失敗を繰り返す宿命|小川裕夫 @ogawahiro #note未完の都市計画 失敗を繰り返す宿命|小川裕夫|note日暮里・舎人ライナーの悲哀 8月23日に配信された「NEWSポストセブン」の“朝の足立区だけ激混みの日暮里・舎人ライナー 解決策は?”では、朝の通勤時間帯だけ混雑が激しい様子を取り上げた。 日暮里・舎人ライナーは足立区・荒川区を走っているが、そのうち朝のラッシュ時間帯は190パーセント近い乗車率に達する。北端の見沼代親水公園駅でほぼ座席は埋まり、都心部に近い日暮里駅に近づくに連れて混雑は...note.com1
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·14時間高架化した線路跡は誰の土地? 税金投入の“活用ルール”とは 見直されるその価値 | 乗りものニュース高架化した線路跡は誰の土地? 税金投入の“活用ルール”とは 見直されるその価値 | 乗りものニュース線路が立体交差化されたことにより生まれた空間は、その約15%を公共の目的として使わなければならないという決まりがあります。しかし細長い形状ゆえ、多くは公園や駐輪場などでした。それが近年、別の用途として活用され始めています。trafficnews.jp
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·16時間【連載第10回 みんなの公園】公園から子供たちを排除したアレコレ|小川裕夫 @ogawahiro #note【連載第10回 みんなの公園】公園から子供たちを排除したアレコレ|小川裕夫|note少子高齢化による公園から喪失した遊び場機能 明治新政府が正式に公園整備へと乗り出したのは、1873年。その方針から、東京に5大公園が誕生した。5大公園は社寺境内地を転用したもので、現在の公園とは役割も異なるし、見た目もまったく違う。 黎明期の公園はひとまずおくとして、明治後半からは公園は子供の遊び場であるという捉え方が、世間の共通認識になっていった。それは、戦後も変わることはなかった。...note.com
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)さんがリツイート乗りものニュース@TrafficNewsJp·23時間きっかけは埼京線でした。 【高架化した線路跡は誰の土地? 税金投入の“活用ルール”とは 見直されるその価値】高架化した線路跡は誰の土地? 税金投入の“活用ルール”とは 見直されるその価値 | 乗りものニュース線路が立体交差化されたことにより生まれた空間は、その約15%を公共の目的として使わなければならないという決まりがあります。しかし細長い形状ゆえ、多くは公園や駐輪場などでした。それが近年、別の用途として活用され始めています。trafficnews.jp13989
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·20時間【記事掲載】2021年8月31日「乗りものニュース」(メディア・ヴァーグ)|小川裕夫 @ogawahiro #note https://note.com/ogawahiro/n/n5b9d0e5e14e9…
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月31日昨年に閉館した神奈川県逗子市の郷土資料館は公爵・徳川家達の別邸との説明がされている。家達の前の所有者は実業家だということだけど、市のHPでは名前を明らかにしていない。想定できるのは、山下汽船の山下亀三郎か?それとも資生堂の福原有信もしくは矢野義徹か?それとも?1
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月31日1889年に大日本帝国が衆議院議員選挙法を施行した際、選挙権を与えられたのは直接国税15円以上を収めている25歳以上の男子だった。ここんところ税金払ってない人はうんぬんの議論が喧しいけど、現代を生きる私たちは100年前の富裕層より1万倍は税金を払ってるんだよなあ1
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月31日書棚を整理してたら出てきた資料シリーズその178。LIXIL出版2006「タワー 内藤多仲と三塔物語」展の図録。内藤は東京タワーのみならず、各地のタワーを手がけた。高さへの憧れと、それを求める社会。高度経済成長期は、電波塔が増えたことで内藤は活躍フィールドを広げる
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月30日消えた財閥 その足跡を追って|小川裕夫 @ogawahiro #note消えた財閥 その足跡を追って|小川裕夫|note歴史の表舞台から消えた渡辺財閥 東洋経済オンラインに寄稿した”大船、「ハリウッド」になり損ねた鉄道の要衝”では、東海道本線・横須賀線・根岸線が交差する鉄道の要衝地として急発展する大船の足跡をたどった。 大船駅は、帝都・東京と古都・鎌倉、軍港・横須賀という2大重要拠点の結節点。それだけに、鉄道の利用者は多く、発展を牽引した。 大船駅の発展史をたどる上で、その種をまいたのは渡辺財閥の総帥で...note.com
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月30日企業広告に騙されるな!|小川裕夫 @ogawahiro #note企業広告に騙されるな!|小川裕夫|note このほど、2019年1月1日から開始したnoteの総PVが10万を超えました。つきましては、過去に雑誌に寄稿した記事をここに掲載したいと考えました。 noteでは、これまでにも機会があるごとに過去の執筆原稿を掲載してきました。今回も同様です。 下記の原稿は、過去に私が『BX』(メディアックス)という雑誌に2007年に寄稿した「企業広告に騙されるな!」と題した原稿です。メディアックス...note.com
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月30日我が家のストーンウェアは貫入があるので、インスタ映えしないんだよなあ。本来、貫入は悪いものではないのだけど、インスタ時代には合わないのかもしれない。というわけで、貫入なしの皿で代替。ピザトーストとコーヒーのランチ
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月30日労働者に対して生産性うんぬんを掲げる経営者って多いけど、だったら海外へ打って出てみてほしいよね。いかに日本の労働市場に恵まれていて、それに経営者がフリーライドしてたか実感できると思うよ。仮にうまくいけば、外貨獲得で国家に寄与するし、海外諸国も産業振興できてハッピー12
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)さんがリツイート安藤歩美|TOHOKU360@ayumianco·8月30日男鹿半島に行ったとき、車でどんな秘境スポットに登っても普通に菅江真澄さまが来た足跡があって、ほんとあの時代にここまで来るとは何者なんだと改めて思いましたね引用ツイートTOHOKU360@TOHOKU360 · 8月30日【 #加茂青砂の設計図 更新】 江戸時代の旅人・菅江真澄が書いた紀行文に、加茂青砂の盆踊りの描写があります。 「盆の十三日 正月から待ヅダ 待ヅダ十三日 今来たエー」 盆踊り唄には、正月から休みなく働く農民がお盆でやっと解放される喜びが詰まっているといいます。https://tohoku360.com/kamoaosa3/121
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月30日書棚を整理してたら出てきた資料シリーズその177。埼玉県立文書館2020「鉄道の埼玉」展の図録。東京のベッドタウンとして人口を増やした埼玉県は、鉄道が欠かせないインフラとして整備されてきた。鉄道により埼玉県はどのように変化したのか?鉄道の街と呼ばれる大宮はどう形成されたのか?
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)さんがリツイート木野龍逸 (Ryuichi KINO)@kinoryuichi·8月28日テレビ番組での政治家の発言、とくに自らの宣伝につながるようなパフォーマンス的な内容のものは、実現性も併せて伝えるべきではないのか。最近は記者会見でさえその場しのぎのいい加減な発言が出てくるので、垂れ流し報道をやめないとニュースが政治家の宣伝番組になる。それともそれが狙いなのか。4952
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)さんがリツイート木野龍逸 (Ryuichi KINO)@kinoryuichi·8月28日吉村大阪府知事がNNN系の番組で野戦病院を作るというニュースが出てるけど、テレビ番組での発言で予算措置や人の手配など何の裏付けもない話をそのまま流すのは、吉村知事の宣伝にしかならないのでは。議会での発言ではないので、なんの責任もないしなんの担保もない。9576885
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月29日【書籍・資料・文献】『高層建築物の世界史』(講談社現代新書)大澤昭彦|小川裕夫 @ogawahiro #note【書籍・資料・文献】『高層建築物の世界史』(講談社現代新書)大澤昭彦|小川裕夫|note 定期的に寄稿しているWEBニュース媒体「アーバンライフメトロ」に寄せた“日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」誕生で再注目 創業地開発にかける「森ビル」の本気度”は、文字通り東京メトロ日比谷線の新駅「虎ノ門ヒルズ駅」が開業することを受けて執筆した。 そのほかにも、「NEWSポストセブン」では“虎ノ門ヒルズ駅開業で乗り換え活用の「新しい生活様式」も”や虎ノ門ヒルズ駅の開業に関連して地方都市の駅ビル事情...note.com
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月29日重税大国 ニッポン|小川裕夫 @ogawahiro #note重税大国 ニッポン|小川裕夫|note 新型コロナウイルス による災禍は、日本全体に行き渡り、対策の遅れから不満の声が高まっています。 2019年10月から、政府は消費税率を10パーセントへと引き上げました。これらは社会保障に充てられるという大義名分がありますが、コロナウイルス禍で全国民に給付金を一律10万円を支給する生活補償を決めました。 これら生活補償のための給付金は、社会保障といえるものです。社会保障を手厚くする名目で...note.com
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月29日書棚を整理してたら出てきた資料シリーズその176。奈良文化財研究所2019「平城宮跡資料館」パンフレット。発掘調査により、平城宮はもっと大きかったことが判明。園内を横切る近鉄奈良線の移設問題が浮上。文化財か?それとも現代の生活か?が問われることに。発掘調査を踏まえ、その希少性を説く
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月28日【書籍・資料・文献】『ニッポンの海外旅行』(ちくま新書)山口誠|小川裕夫 @ogawahiro #note【書籍・資料・文献】『ニッポンの海外旅行』(ちくま新書)山口誠|小川裕夫|noteカルチャーショックこそが、海外旅行の醍醐味 エクアドルのガラパゴス諸島に行ったのは、2014年のことだった。首都のキトの2泊、ガラパゴスで5泊、さらに往復の飛行機の移動時間や乗り継ぎの待ち合わせなどを含めると、おおよそ2週間の長旅だった。 長旅と書いたが、ガラパゴス諸島で出会った旅行者たちは私よりも長い旅程を組んでいた。ガラパゴス諸島は島域の97パーセントが自然保護区に指定されており、そ...note.com
小川裕夫(新刊『渋沢栄一と鉄道』発売中)@ogawahiro·8月28日水を売る|小川裕夫 @ogawahiro #note水を売る|小川裕夫|note東京の水道水が、美味しい? ビジネスジャーナルに寄稿した”ミネラルウォーター戦争勃発…王者・南アルプスの山梨県を脅かす北アルプスの長野県”では、ミネラルウォーター大国として知られる山梨県に長野県が勝負を挑む――といった飲用水にまつわる話を描いた。 東京の水道水が美味しくなっているという話を耳にしたのは、2005年頃だった。それまで飲用水を買うなどという生活習慣はなく、店に並んでいるミネラル...note.com