一昨日から話題の神戸の先生の件、彼の所属する「感染屋の学会」で、本当に以下の様な回答が許されるのであれば、もはやその学会は学術学会としての体を成していないのではないかとさえ思ってしまったのは私だけでしょうか、、。
スレッド
会話
返信先: さん
この偽陽性の件、見覚えがあります。
mobile.twitter.com/7376GgBw1gwxUM
元のブログ?の記事、かなり長いんですけど、上から1/4くらいのところに出てくる「ある手術前の患者さん」じゃないですかね?
引用ツイート
江橋 恒規
@7376GgBw1gwxUM3
·
だから、やっちゃいけないという主旨ですね。紛れもなく検査抑制論だと思います。
georgebest1969.typepad.jp/blog/2020/06/%
>(事前確率が低い)「現段階で」入院患者全員にPCRとかやっちゃうと、ほとんど偽陽性になっちゃうんですよ−。
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この話、私も以前読んだ覚えがあります。確かに今回の件と同じ話のようですね。それにしても、この場合Ct値が幾ら大きくても、非特異的な反応曲線が出ているのでなければやはりウイルスが検体に存在していた可能性は高いので、それが患者さん由来のものでなければ院内防疫上はやはり大問題ですね。
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返信先: さん
カントを持ち出して自爆したこの先生のコレは「出まかせ」の可能性が高いですが「陽性と判明しても隔離を強制できない以上は意味はない。だから無症状者への検査は無駄」というのはPCR検査抑制論を裏付ける「感染屋の常識」であるようです。同じことを多くの方が言ってます。手を洗う人とか。
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「無症状の個人への検査」ということだと、そういう意見もあるでしょうが、職場や学校単位の集団検査とかなら行政からの要請レベルでもかなり実施率は挙げられますし、そこでの検査結果に基づいて、休業補償とセットで職場や学級単位で休ませるようにすることも可能でしょう。
引用ツイート
こーじ
@asp_oryzae
·
実際問題として個人への直接的検査拡充は陽性になった場合の周囲への社会的不利益の連鎖を忖度してなかなか進みそうにないので、私はむしろ職場や学校などへ集団プール定期検査を義務付け、その結果を起点として個人への検査体制を間接的に拡充していく方が現実的ではないかと思っている。
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