晩御飯。

メカジキマスタードソース。
きんぴらごぼう。
ワカメと豆腐の赤だし。
昨日は久しぶりに心療内科の薬を飲みました。

精神安定剤です。
ブログで愚痴を吐き出しても、
鬱病になった時のように体が固まって動けなくなってました。
親からのPTSDは一生もんのようです。
父がいないだけ楽になったはずなんですけどね。
昔は夫婦で来ましたからね。
どんな些細なことでも親の思い通りにいかないと全否定されます。
忙しくてしばらく実家に顔出し出来なかったら、
「お前は何を考えとるんや。親が心配やないんか。」
なんて電話がかかっていきなり怒鳴られるんですよ。
ナンバーディスプレーにして、嘘でも言い訳を考えてから受話器を取ったものです。
就職も結婚も親の言いなりだったし、
産婦人科まで替えさせられました。
そこで出産した実家近所の人が死産だったから。
不幸にもそう言う事ってたまにあります。
そんな噂になった病院で出産するのは世間体が悪いからだそうです。
言いなりになった結果、良ければ自分達の手柄で、
悪ければお前の努力が足りなかったとなじられる。
だから親には愚痴や弱味は見せられなかったし、
上手く運べばそれはそれで恩着せがましく見返りを要求される。
なので言動は常に警戒してなくちゃいけなかった。
気持ちを隠して可もなく不可もなく伝えるのがベスト。
親が自慢出来るような家柄に(父の思い込み)私が嫁いだのを喜んでましたが、
娘家族とハッピーな老後を夢想してたようですが、
ダンナはそのキャラクターでは無く、
婿は何もしてくれやん!ってこれも散々なじられて来ましたが、
こっちにもダンナの親がいましたので、
それを盾にするとそれ以上は言えず、
何でも思い通りに行くもんか、ざまみろ、と思ったものです。
ワクチンを打つかどうかなんて考え方の違いに過ぎないじゃないですか。
何が正解なのかは解らないし。
それで親子関係が壊れるのは行き過ぎ。
私だってワクチンを打つと言っている長男は心配です。
議論はしたけど叱りつけはしてません。
彼には彼の考え方や生活があり、
親の力わざで気持ちを一方的に押し付ける事はできません。
私も良い大人を通り越して婆さんと言われてもおかしかない年ですよ。
今までも他人に後ろ指をさされるような生き方はして来なかったし、
普通であるのが難しい世の中で、
ここまで完璧に普通であったことを誉められてもいいくらいだと思ってます。
(父が生きていたらガンになった事を責められたでしょうが、
亡くなってからでしたので救われました。
母には隠し通したかったのですが、
父の49日の法要と入院が重なったので仕方なく打ち明けました。
アンタがそんな病気になって私はどうなるんやとか、
ガン治療より親の暮らしのケアの方が優先と言われてます。)
母も一昨年大病をして子供らのフォローがあっての現在の暮らしです。
そろそろ私の考え方も尊重してくれても良さそうですが。
よくもまあ、あそこまで居丈高にモノが言えるものです。
多分、兄がワクチンに積極的、兄嫁も看護師で摂取済みなので強気なんでしょう。
私の方も子供の頃から染み付いた習慣は取れてなく、
完全にビビったのが情けないです。
母の気が済むならワクチンくらい打とうか、
と気持ちが揺れます。
でも今回は言いなりにはなってはいけない。
負けちゃいけない。
意地を張ってるのではないです。
私のブログに来て下さっている方ならご存知ですが、
私は以前からこのワクチンには懐疑的でした。
それを覆すだけの理由が今だに見つかってないから。
悪い情報ばかり取りに行っている、と言われたらそうかもしれませんが、
まだ摂取は始まったばかり、いい情報なんてありますか?
ワクチンを打ったらコロナにかかっても重症化しない、
と、「言われてる」だけです。
変異株が入ってきて集団免疫も期待出来なくなっているし、
2回目摂取した人の約30%は38℃以上の発熱に見まわれてます。
では半年たって3回目は?
そんなデータはまだ何処の世界にもありません。
38℃の熱が出て苦しんだ人は3回目が怖いと言ってます。
ワクチンは打ちたくないけど職場の事情で仕方なく…、
そんな方も沢山いらっしゃると思います。
でも本来は選択する自由がないことがおかしいのです。
打たない権利も尊重してくれなくては。
打たない派は声を大きくしなくては。
このような文章を書けるのも精神安定剤を服用してるお陰です。
私はそんなに強くないです。
しばらくは薬を頼って母とは対峙することになるかな。
余談ですが、
YouTuberの闇のくまさんは、
子供の頃の予防摂取で死にかけた事があるから、ワクチンの類いは一切打たない、
と言っていて、
竹田恒泰さんは単に注射が嫌いだから打たないと笑いを取って言ってます。
情報発信者でさえうまいこと言い逃れして確信から逃げているように感じてしまいます。

コマのフミフミマットです。
毛布をしまったので今はこれが必要。
なければ私が血だらけになります^^
メカジキマスタードソース。
きんぴらごぼう。
ワカメと豆腐の赤だし。
昨日は久しぶりに心療内科の薬を飲みました。
精神安定剤です。
ブログで愚痴を吐き出しても、
鬱病になった時のように体が固まって動けなくなってました。
親からのPTSDは一生もんのようです。
父がいないだけ楽になったはずなんですけどね。
昔は夫婦で来ましたからね。
どんな些細なことでも親の思い通りにいかないと全否定されます。
忙しくてしばらく実家に顔出し出来なかったら、
「お前は何を考えとるんや。親が心配やないんか。」
なんて電話がかかっていきなり怒鳴られるんですよ。
ナンバーディスプレーにして、嘘でも言い訳を考えてから受話器を取ったものです。
就職も結婚も親の言いなりだったし、
産婦人科まで替えさせられました。
そこで出産した実家近所の人が死産だったから。
不幸にもそう言う事ってたまにあります。
そんな噂になった病院で出産するのは世間体が悪いからだそうです。
言いなりになった結果、良ければ自分達の手柄で、
悪ければお前の努力が足りなかったとなじられる。
だから親には愚痴や弱味は見せられなかったし、
上手く運べばそれはそれで恩着せがましく見返りを要求される。
なので言動は常に警戒してなくちゃいけなかった。
気持ちを隠して可もなく不可もなく伝えるのがベスト。
親が自慢出来るような家柄に(父の思い込み)私が嫁いだのを喜んでましたが、
娘家族とハッピーな老後を夢想してたようですが、
ダンナはそのキャラクターでは無く、
婿は何もしてくれやん!ってこれも散々なじられて来ましたが、
こっちにもダンナの親がいましたので、
それを盾にするとそれ以上は言えず、
何でも思い通りに行くもんか、ざまみろ、と思ったものです。
ワクチンを打つかどうかなんて考え方の違いに過ぎないじゃないですか。
何が正解なのかは解らないし。
それで親子関係が壊れるのは行き過ぎ。
私だってワクチンを打つと言っている長男は心配です。
議論はしたけど叱りつけはしてません。
彼には彼の考え方や生活があり、
親の力わざで気持ちを一方的に押し付ける事はできません。
私も良い大人を通り越して婆さんと言われてもおかしかない年ですよ。
今までも他人に後ろ指をさされるような生き方はして来なかったし、
普通であるのが難しい世の中で、
ここまで完璧に普通であったことを誉められてもいいくらいだと思ってます。
(父が生きていたらガンになった事を責められたでしょうが、
亡くなってからでしたので救われました。
母には隠し通したかったのですが、
父の49日の法要と入院が重なったので仕方なく打ち明けました。
アンタがそんな病気になって私はどうなるんやとか、
ガン治療より親の暮らしのケアの方が優先と言われてます。)
母も一昨年大病をして子供らのフォローがあっての現在の暮らしです。
そろそろ私の考え方も尊重してくれても良さそうですが。
よくもまあ、あそこまで居丈高にモノが言えるものです。
多分、兄がワクチンに積極的、兄嫁も看護師で摂取済みなので強気なんでしょう。
私の方も子供の頃から染み付いた習慣は取れてなく、
完全にビビったのが情けないです。
母の気が済むならワクチンくらい打とうか、
と気持ちが揺れます。
でも今回は言いなりにはなってはいけない。
負けちゃいけない。
意地を張ってるのではないです。
私のブログに来て下さっている方ならご存知ですが、
私は以前からこのワクチンには懐疑的でした。
それを覆すだけの理由が今だに見つかってないから。
悪い情報ばかり取りに行っている、と言われたらそうかもしれませんが、
まだ摂取は始まったばかり、いい情報なんてありますか?
ワクチンを打ったらコロナにかかっても重症化しない、
と、「言われてる」だけです。
変異株が入ってきて集団免疫も期待出来なくなっているし、
2回目摂取した人の約30%は38℃以上の発熱に見まわれてます。
では半年たって3回目は?
そんなデータはまだ何処の世界にもありません。
38℃の熱が出て苦しんだ人は3回目が怖いと言ってます。
ワクチンは打ちたくないけど職場の事情で仕方なく…、
そんな方も沢山いらっしゃると思います。
でも本来は選択する自由がないことがおかしいのです。
打たない権利も尊重してくれなくては。
打たない派は声を大きくしなくては。
このような文章を書けるのも精神安定剤を服用してるお陰です。
私はそんなに強くないです。
しばらくは薬を頼って母とは対峙することになるかな。
余談ですが、
YouTuberの闇のくまさんは、
子供の頃の予防摂取で死にかけた事があるから、ワクチンの類いは一切打たない、
と言っていて、
竹田恒泰さんは単に注射が嫌いだから打たないと笑いを取って言ってます。
情報発信者でさえうまいこと言い逃れして確信から逃げているように感じてしまいます。
コマのフミフミマットです。
毛布をしまったので今はこれが必要。
なければ私が血だらけになります^^