黒屋ぶるー@kuroya_blue·8月21日データベース消費論、要するにオタクは物語性とか作家性みたいなものに関係無く、キャラクターや話の展開が「ウケるテンプレ」に沿っているかどうかだけで作品を評価している、みたいな理屈だと理解してるけど、それだとけものフレンズ1期と2期の評価が180度くらい違うことの説明がつかんと思う38474
けものフレンズ2炎上事件bot@kemo2bombot·8月24日DB消費論には詳しくないですが、評価が反転する説明は付くと思います 1期で受けたかばんちゃん(に似た人物)が無能化して登場し、強い絆で結ばれた仲間から「覚えてない」と扱われ別離の絶望だけは丁寧に描写されていました1
けものフレンズ2炎上事件bot@kemo2bombot·8月24日話の展開は動物の特長とヒトの叡智から作り出される「荒廃している中でやさしい世界」が描かれていましたが、けものフレンズ2ではひたすらフレンズ同士のギスギスが描かれ、1期の世界観の否定に走っていました1
けものフレンズ2炎上事件bot@kemo2bombot返信先: @kemo2bombotさん, @kuroya_blueさんDB消費論での「ウケるテンプレ」が否定され虐げられれば、同じ登場人物や設定でも評価が逆転するのではないでしょうか 例えばアンパンマンの続編と称してジャムおじさんやバタコさんがバイキンマンに寝返りアンパンマンが絶望してENDの話を見せられたら、その商品を買おうとは思わないでしょうし午後2:53 · 2021年8月24日·Twitter Web App