ずっと将来まで住み続けられる街であるために。街づくりで一番重要なのは基本となる土地選び。そこで街づくりのベースに選んだのは、緩やかな南面傾斜の地でした。眺望や通風、陽光や風、自然を楽しむ。この自然の恩恵が住まいづくりにも活かされています。
家づくりは、オープン外構を基本とし、各戸の庭や佇まいが、そのまま街並みとして形成されるようご提案しています。塀や壁で囲ってしまうのではなく、樹木や低いフェンスで通りからの視さり気なく線を遮断。街に住まう方々の朝の挨拶や気軽な会話が生まれる空間です。
すべての区画には、2台分の駐車スペースを確保してもゆとりのある広さをご用意。車の出し入れもスムーズに行えるようその配置にも考慮しています。ゆったりとした敷地は、隣戸との間に空地が設けられているので、各家庭でガーデニングを楽しむことができます。
※1 外構計画は売主からのご提案する街並形成デザインガイドライン計画であり、義務づけるものではございません。
※現地に係員は常駐しておりませんので、下記フリーダイヤルまでお問い合わせください。
※掲載の全体敷地配置イラストは図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
※坪数の計算方法は1m²=0.3025坪として算出しております。
※方位記号は若干差異を生じる場合があります。予めご了承ください。
※掲載の外観写真は令和3年6月に撮影したものです。