岡部所長の言ってる「効率性」は「検査数当たりの陽性者数がより大きい」という意味での費用対効果なんですね。つまり陽性率が高いほど効率がいいということ。でもその効率性のために検査対象を切り詰めて、無症状・未発症の有感染力者を補足できず、感染拡大を放置し、「感染抑制」の効率が犠牲に。
引用ツイート
spam
@spam73319725
·
令和3年度7月30日 川崎市健康福祉委員会
00:17~岡部所長の発言
「PCR検査について、例えば、あの…
ある施設、あるいは、ある…学校とかですね、
大学生とかの、そういった単位でやっても
0.0何%くらいの陽性率しか出てこないので
非常に効率はよくないというデータがあります」(続)
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