| 業種 |
情報処理
ソフトウェア/インターネット関連 |
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| 本社 |
東京
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| 残り採用予定数 |
2名(更新日:2021/08/12)
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| 直近の説明会・面接 |
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私たちは、未来型チームコミュニケーションのクラウドサービス「Buddycom(バディコム)」の開発会社です。Buddycomは、スマートフォンIP無線を活用した映像と音声のプラットフォーム。音声や動画、位置情報に加え、AIを利用したデジタルアシスタントでのコミュニケーションを実現するスマホアプリです。業界業種を問わず、現場の課題を解決するコミュニケーションツールとして2021年4月現在、5万人以上のユーザーが存在します。
Buddycomは、BtoBアプリとして世界で5万人以上(2021年4月現在)のユーザーに利用されています。一方、チャーンレート(解約率)は0.5%未満(2020年8月期)の低さを誇り、世界中で高い評価を受けています。実績としては、東京都主催「世界発信コンペティション」サービス部門『大賞』受賞(2020年)、テクノロジー企業成長率ランキング「デロイト 2020年 アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」で入賞のほか、AppleのMobility Partnerに選ばれるなど、リアルタイムコミュニケーションツールとして圧倒的な支持を得ています。
日本の労働人口の約半数を占めるデスクレスワーカーでのIT活用はまだまだ進んでいるとは言えません。これまでのビジネスコミュニケーションはメールやチャットなどの文字、電話やZoomなどの音声・映像によるやり取りが提供されていましたが、オフィスを一歩離れた場所では使いづらいものでした。Buddycomはそんなデスクレスワーカーの現場向けSaaSアプリケーションとして幅広い業種で使用されています。たとえば、海外工場など現場の状況をリアルタイムに配信。オフィスから適宜指示や連絡を行うことができます。会話は受け手の言語に合わせて自動翻訳され、音声と共に文字でも表示。国内外の複数拠点間で映像中継コミュニケーションを実現します
Buddycomは100%自社開発。ユーザーの不便をテクノロジーで解決し、よりよいサービスへと進化させることがエンジニアのミッションです。「自分の作った製品で人を惹きつけたい」という想いを持つエンジニアが集まっている当社。開発の裁量が大きいなど、固定概念に囚われない考え方・働き方が許容される文化なので、エンジニアのパフォーマンスを最大限に発揮しやすい環境です。課題を自分で考える試行錯誤のプロセス、チームで連携し解決に導くプロセスなど、エンジニアとして一生使える経験を数多く得ることができます。当社のエンジニアは、Cisco DevNet Create 2020のCreator Awardsに選出されるなど、世界的な評価を受けています。
| 事業内容 | クラウドサービス及びソフトウェアプロダクトの提供 |
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| 設立 | 2003年9月19日 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 22名(2021年5月1日現在) |
| 売上高 | 非公開 |
| 代表者 | 代表取締役社長 平岡 秀一 |
| 事業所 | 本社/東京都新宿区神楽坂4-1-1 オザワビル7階 |
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