皆さんはなぜワクチン接種した人の多くが血栓症で死亡したり、
接種した後ボディに金属がくっつくのか疑問ではありませんか?
 
 
 
 
最近情報が出て来た
「酸化グラフェン・オキサイド・ナノ粒子」
これについてスペインの研究チームが説明動画を配信しました。
 
 
 
 
 
酸化グラフェン・オキサイド・ナノ粒子は
ワクチンと呼ばれる毒物注射のみならず、
マスク、PCR検査綿棒にも仕込まれています。
 
 
 
そして、5G電波に反応しマグネット作用を発揮する性質。
(その結果がボデイの磁気化)
ワクチン接種後、すぐに血栓死亡しなくとも
徐々に免疫システムを破壊。
 
 
 
肺全体に広がり両側性肺炎と呼吸不全を起こします。
粘膜にも異常を起こし、味覚・嗅覚がなくなります。
 
 
 
つまり、コロナ症状と言われているもの全てが
酸化グラフェンによって引き起こされる症状だったわけです。
 
 
 
だから、
世界中の保険機関がどれだけ探しても、
 
新型コロナの
存在そのものは
見つかっていないのです!!
 
ここ、多くの人が知りません!!(・∀・)
テレビ報道に使われている電子鏡写真はなんらかのパクリ画像。
 
 
 
ようするに、
このパンデミックはウイルスではなく、
『化学的毒物物質』
だったことが真相。
パンデミックではなく、
 
準備されたプランデミック
大掛かりな騙しなんですよ。
 
 
政府・製薬会社はこぞって人類の人減らしをし、
恐怖で人々を煽動コントロールして来ました。
 
 
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現在水面下で彼らの大量逮捕が進行しています。
いずれ全てが明らかになるでしょう。
 
 
 
 
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全人類が見るべき動画なのでぜひご覧ください。
9分ほどですから、2回見ることをお勧めします。
そうすると完全に腑に落ちると思います。
そしてぜひシェアしてください。
(・∀・)
 
 
(動画はYouTubeだと削除される可能性が高いので
ビットシュート、というプラットホームから配信されています)
 
翻訳してくださった女性に感謝です。
 
 
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その他情報を追記します。↓
 
 

なお、これはスペインチームからの情報ではなく、

別ルートからの情報ですが、

酸化グラフェンは精肉にも注射されており、

肉を食べる人々に口から直接入るシステムが

以前から構築されていたそうです。

 

もちろんその根拠を立証することはできませんが、

知っている人は水面下で情報を流していたようです。

 

 

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さらにこれもスペインチームからの情報ではなく、

別ルートからの情報ですが、

日本の大学による分析ではチクワンには

サーズウイルス、狂牛病ウイルス、狂犬病ウイルスと、

本人のDNAを書き換えるメッセンジャーRNAが含まれていた、

という情報です。

どれも接種者の免疫を破壊し、

いずれ様々な疾患が発病するようになっています。

もちろん日本政府や製薬会社はそんな不都合な真実は握り潰しますが。

 

 

 

 

多くの摂取者は「自分は打ったけど大丈夫だった」と安心している。

実はワクチンと呼ばれる毒物が本領発揮するのはこれから。

今後、1・5年の間に重篤な何かを発症する可能性が大きい。

 

 

 

 

1985年以降のチクワンには

将来的に発症するべきなんらかの仕込み物質が含まれていたとのこと。

 

摂取者はいずれ免疫も落ち、ガンを含む病気が多発。

そして製薬会社が儲かるという悪魔プログラムシステム。

 

人間の体には入って来た異物ワクチンを防御する機能があるので

それを乗り越えて効果するために

2回あるいは3回打たせるわけですね。

 

 

 

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以上が補足です。

それではまた。

 

 

 

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