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| 業種 |
放送
広告/その他サービス/インターネット関連 |
|---|---|
| 本社 |
愛知
|
■CTV MID ENJIN(シーティーヴィー・ミッド・エンジン)ってどんな会社?
中京テレビグループの映像コンテンツ制作会社
■活躍フィールドは?
・愛知・岐阜・三重の地上波放送(バラエティ、報道、情報、スポーツ等)
・スポーツ中継のインターネット配信
・バーチャルYouTuber
・テレビCM など
■どんな人が向いている?
・心から映像が好きな人
・創意工夫ができる人
・チームワークを大切にできる人
当社の強みは地上波だけではなく、衛星放送やインターネットといった様々なフィールドに向けた映像コンテンツが制作できるところです。「斜陽産業だ」なんて言う人もいますが、少なくとも私たちはそうは思っていません。なぜなら、映像コンテンツに対する需要はますます高まっていると感じているからです。インターネットを通じた映像に親しんでいる若い皆さんならなおさらではないでしょうか。特に情報系の学生の皆さん、これまでよりもっと多くの人に映像を届ける未来、一緒に作っていきませんか?
当社ではテレビ番組以外にも様々な映像コンテンツを制作しています。例えばバーチャルYouTuberもその一つ。他社と協力しながら、実際の人の動きをキャラクターに反映させるモーションキャプチャーという技術を使ってキャラクターの動作や感情を生き生きと表現することを目指しています。中でも当社が運用に参加している中京テレビのVTuberアナウンサー大蔦エル(おおつた・える)は、2020年に名古屋市の「名古屋観光文化交流特命大使」に任命されるなど、ますます活躍の場を広げています。
当社が制作に関わるテレビ番組はバラエティ、情報、報道、スポーツ、ドラマなどジャンルも規模も様々。それ以外にも企業のCMや広報映像、バーチャルYouTuberなど数多くの映像コンテンツを手掛けています。だからこそ、若い社員がチームの中心となって制作を進めるチャンスも多いんです。例えば近年数多く受注しているネット配信向けのスポーツ中継では、20代、30代の社員が主体となり現場を引っ張っています。新しい現場を経験する度に新たなアイディアが生まれ、ベテラン社員にとってとても頼もしい存在に成長しています。
| 設立 | 2011年7月1日
※ともに1983年に設立し、中京テレビ(株)のグループ会社だった (株)中京テレビ映像企画と中京ビデオセンター(株)の2社が統合し 株式会社CTV MID ENJIN として再スタートしました。 |
|---|---|
| 事業所 | 愛知県名古屋市中村区平池町四丁目60番地11 中京テレビ本社ビル7階
※名古屋駅から1駅のあおなみ線「ささしまライブ」駅下車、徒歩1分 |
| 資本金 | 4000万円 |
| 株主 | 中京テレビ放送株式会社(100%) |
| 代表者 | 代表取締役社長 織田 忠士 |
| 従業員数 | 266名(2021年4月現在)
男性189名 女性77名 |
| 売上高 | 26億4百万円(2019年度実績) |
| ホームページ | https://www.midenjin.co.jp/ |
| 事業内容 | ◆テレビ番組制作:バラエティ/報道/情報/スポーツ/ドキュメンタリー/ドラマ/音楽
◆コンテンツ制作:CM/プロモーション映像/ミュージックビデオ/民間企業向け各種DVD制作 ◆コンテンツビジネス:字幕・解説放送制作/音楽著作権管理 など |
| 主な制作番組など | ◆テレビ番組(レギュラー)
◎バラエティ 「ヒューマングルメンタリー オモウマい店」 「オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。」「PS純金」 ◎報道 「キャッチ!」「ストライク!」 ◎情報 「ぐっと」「前略、大とくさん」 ◎スポーツ 「アス友」「月刊ハラスポ」 ◎ミニ番組 「シネマBAR」「喫茶ソルセオ」「でんじろう先生のはぴエネ!」 「まんなかチュウキョ~」ほか多数 ◆衛星放送・配信 各種スポーツ中継(Jリーグ、Bリーグなど) ◆CM制作 ・東建コーポレーション ・JAバンク ・イズモ葬祭 ・お好み焼本舗 ・焼肉きんぐ ほか多数 |
| 主な取引先(順不同) | ・中京テレビ放送株式会社
・株式会社中京テレビ事業 ・株式会社中京エレクトロン ・日本テレビ放送網株式会社 ・株式会社日テレ アックスオン ・株式会社日テレ・テクニカル・リソーシズ ・株式会社電通 ・学校法人河合塾 |
| コーポレートスローガン | 【人の力を信じ、人の心を豊かにする映像文化を創る】
「人の力を信じる」とは、仲間である社員の力を信じること。 そして、社外のパートナーの力や視聴者の“捉える力”、”感じる力”を信じてコンテンツづくりをしようという想いを示しています。 「人の心を豊かにする映像文化を創る」とは、視聴者・市民も、作り手である自らの心をも豊かにする コンテンツづくりをしよう、という想いを示しています。 また番組制作会社として、映像を通じて社会に貢献するとともに、将来的にはテレビ番組にとどまらず、 様々な映像分野で活躍していこう、という思いを込めています。 |
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