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会話

鼻咽喉検体と唾液検体で、正しく判定できる確率が異なるのは、それぞれの検体採取方法の難易度が異なったり、ウイルスの量が異なったりするためで、それらが「従属」しているからではありませんよね。 (・ω・)
引用ツイート
snkt
@shoichinakata
·
返信先: @shoichinakataさん, @tsukuru_ouuさん, @Booskachan_Ver2さん
コロラド博士の主張と整合性のない前提 P(A)=P(B) をもってきて、それと論理的につながらない結論を導くというアクロバットtwitter.com/Booskachan_Ver にコメントしてみようかと思ったのですが、実は伊、依然にトドさんがコメントされていたのですね。 twitter.com/tsukuru_ouu/st
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すみませんが、あなたが何を言っているのか全く理解できないので、順を追って確認させてもらってよいですか? まず、論点は、こちらのツイートでスクショされているコロラド博士の主張の当否という事でOK?
引用ツイート
nagaya
@nagaya2013
·
返信先: @tsukuru_ouuさん, @minesohさん
え?完全な独立事象ではありませんが従属事象でもありませんよ。そもそもPCR検査は確定的検査なんで個人結果はゼロイチで確率は関係ありません。集合としての感度は採取ミスとかウイルスの出現場所の違いです。だから複数箇所やればその検出率は上がります。ただし検証は不能です。だからこれでいい。
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有難うございます。では、あなたの定義 事象A:痰検体の陽性を正しく判定できる 事象B:鼻咽頭検体の陽性を正しく判定できる に従って、先のスクショの内容を数式に落とすと、 P(A)=0.70 P(B)=0.65 これはOKですか? OKだとすると、明らかに、 P(A)≠P(B) となるように思いますが、如何?
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これを「従属」だと勘違いしたらいけないのです。 先ほども書いたのですが、これは単に唾液検体と鼻咽喉検体では確率が違う、というだけの話で、それぞれは独立しているのです。 (・ω・)
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コロラド先生が「完全な独立ではない」と書いているのは、現実世界では理論上の話どおりにはならない、という、さまざまな要因を考慮してのことです。 理論上はあくまでも「独立事象」です。 (・ω・)
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申し訳ないが、もう、訳が分からないです。だから順を追って行きませんか。私は、コロラド博士の主張に基づき、 P(A)≠P(B) を示しました。P(A)=P(B)はこれと矛盾する主張です。これを認めますか?
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そのコロラド先生のツイート(スクショ)にあるケースについては P(A)≠P(B)でよいです。 P(A)=0.70 P(B)=0.65 であればP(A)≠P(B)は自明です。 そして、それらは独立しています。 つまり P(A∩B)=P(A)P(B)です。 (・ω・)
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では、一般にはP(A)=P(B)ではない、ことは認めるのですね。そうすると、最初の P(A)=P(B)だから独立事象 という言明は無意味であることになりますね。それでOK?
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先のリンクに書いてあるのですが、 確率における独立は、大雑把に言うと、片方がもう片方に「確率の意味で」影響を与えないことを表します。 「全く関係ない」ことを表すわけではありません。 ということなんですよ。 (・ω・)
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なので、陽性者を検査して「鼻で取れなかった場合、喉でも取れない可能性は高い」というのは、そりゃそうなんだけど、鼻で取れなかったことが「喉で正しく取れる確率」を左右するわけではないので、独立事象なのです。 (・ω・)
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多分、↑のリンク先の「説明2」を誤解されていると思う。”「B が起こったもとで A が起こる確率」は「A が起こる確率」と等しい” とは、 こちらtwitter.com/shoichinakata/ の表で、一番下段の左右比(0.3:0.7)と、その上2段の左右比が等しいことを言っている。上下段で左右比が等しくなければ従属。
引用ツイート
snkt
@shoichinakata
·
返信先: @shoichinakataさん, @tsukuru_ouuさん
コロラド博士BB45_Coloradoの計算に適用する。 赤字の10.5%は、コロラド博士が示しているように、0.35*0.3という計算で出てきている。しかし、実際には、上下段で左右の比率が全然違うので、こういう計算をしてはいけない。 延々と議論された独立/従属問題は、要するにこういう事であった。
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あとは、↑のツイートの後の方のスレッドの通り。 なお、例えば、次のような教科書でも同様な説明がなされています。 統計学入門(東京大学出版会, 1991)
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ここで問題になっているのは  痰を検査して陽性が正しく検出できる確率   と  鼻を検査して陽性が正しく検出できる確率 が、独立しているということです。 (・ω・)
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なので、コロラド先生がトド氏に「従属だと言うなら、従属事象としてのモデルを示して計算してみてほしい」と言いましたけど、トド氏は一切説明できません。 当たり前なんです。 (・ω・)
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返信先: さん, さん
これについては画像診断医Kというひとが、トドキチに変わって証明したと言っていますが、その証明はありません。 単に課題をすり替えて医クラに特有の捏造級の論文誤読をしただけです。二重の不正行為ですね。 医クラはそれで盛り上がっています。全部記録があります。 頭が猛烈に悪いです。

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