ツイート
会話
出鱈目な文章に騙されちゃ駄目
引用ツイート
蒲公英
@purse_s
·
算数と数学の違いなんて考えたことがなかった。なるほど。答えは一緒だけど、過程が大切だと教えよう。…まだ1歳だから忘れそ…。
「なぜこの答えがバツなの?」 子どもと親がぶち当たる「算数問題」を東大卒ママが斬る dot.asahi.com/wa/20180723000 #スマートニュース
2
3
12
そうおっしゃるのでしたら、何がどうでそれがダメと理論付けて説明していただけますか
算数は元より、教育における「数学」と、学問としての数学はちがいますよ
まさか、数学のために「数学」を学ばせているとお考えなのでしょうか
1
10
1
では、なぜわざわざ逆があるのでしょうか
学校で教える・教わる算数・数学には問題文に記された順番も問われています、むしろ後者のほうが重視されています
それができなければ減点です
答えが合えばそれでいい世界ではないのです
2
2
1
おっしゃる意味がよく分からないので確認したのですが、
「なぜわざわざ逆があるのでしょうか」というのは具体的に何の逆がどこにあると言うことでしょうか?
2
2
10
7✕5と5✕7はちがいます
1
2
1
? どちらも35ですよね?
どう違うのでしょうか?
あなたのその認識はどこで身に付けたのでしょうか?
1
2
10
「りんごが7つはいっているかごが5つあります。りんごはぜんぶでいくつでしょう。」とあれば、5✕7は部分点しかつきません
こくごはこくご、さんすうはさんすう、たいいくはたいいくと教科はそれぞれが独立しているのではなく、少しずつでもつながっているのです
作文でも順序はありますよね
1
5
1
>とあれば、5✕7は部分点しかつきません
現状においてそのような採点が行われていることは知っています。そのような採点が間違っている、と言っているのです。
2
3
15
「文意」て理解できますか?
小学校で習う「さんすう」には、国語力も試されています
「問題文を理解して与えられた数の問題が解けるか否か」
「さんすう」が数だけなら前後は問題になりませんが、文章である以上はその文意は何か
「ここに3が5つあります。あわせていくつでしょうか。」
4
3
1
返信先: さん, さん
このとき、小学1年生なら、「3+3+3+3+3=」の計算をしなければいけません、まちがっても「3×5=」「5×3=」と解いていけません
なぜなら1年生ではかけ算を、それまでの教育課程で教えてないからです
そしてかけ算を習ってからは「3×5=」で花まる
「3が五つある」か「五つ3がある」と読むか
返信先: さん, さん
数学上では3×5と5×3は同じ値になります
が、「3が五つある」「五つ3がある」のどちらが文章として正しいと考えますか
絵にしたら「3・3・3・3・3」で、5という数はどこにも表現されていません
数えてようやく見つかる数です
ここでは3が主人公です、主語です
2
9
3
その認識が間違っているのです。
あなたのその認識はどこで身に付けたのでしょうか?
1
3
31
返信を表示