こういうこと書くと、好きなこと言えない、生意気だとか、うざいうるさいと文句いう人続出するの目に見えてますが、尾崎翠について古い認識で止まってる人々にどれほど苦労させられ酷い目にあってきたかなら、100時間でも話します。小さいことを見過ごすとロクなことにならないというのも学びました。
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会話
返信先: さん
尾崎翠の再評価の過程とその思い出や傍目の感想は、今年1月から2月にかけてわーっと思い出したので、年表や資料と付き合わせながら、ある程度書いておいた。いくらかは人にも読んでもらった。
でもまだいっぱいあるので思い出すつど書き残しておこうと思う。不可解なこともいろいろあるので。
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私が生き残ってるの、やっぱり不思議なくらいですよ。研究者としてまだ活動できているという比喩的な意味でも、文字通りの意味でも。