建築エコノミスト森山高至@mori_arch_econo·2時間コロナ対策と称して飲食店や居酒屋を閉めさせようとしているが都内の飲食店は約10万件、そこで働く人の数は200万人、東京都の労働人口は約750万人だから、実に4分の1以上の生活基盤を奪おうとしている。 コロナは空気感染だから感染対策は空間・換気対策であって、店を閉めさせることではない。1109147
建築エコノミスト森山高至@mori_arch_econo返信先: @mori_arch_econoさん都内の飲食店の内訳をみれば分かるように、10万軒の9割はお酒を出すことを前提にしている。中華でもすしでもビールの1~2杯が収益の要なのだから、ここを封じる危険性は非常に高いといえるだろう。 また持ち帰りサービスの市場規模は1割程度でしかない。 コロナ対策は換気で克服するべき午後10:19 · 2021年7月7日·Twitter Web App48 件のリツイート2 件の引用ツイート93 件のいいね
建築エコノミスト森山高至@mori_arch_econo·2時間返信先: @mori_arch_econoさん都内の飲食店10万軒のうち、1店舗経営が9割、しかし店舗数では多店舗経営の企業が半数を占めており、飲食店で働く人は平均20人。 関連仕入れや備品を含めると200万人規模の人々の生活が、都知事の思いつきにより脅かされている。 コロナは空気感染だからコロナ対策は今すぐ換気で克服するべき1827