清田隆之/桃山商事『どうして男は恋人より男友達を優先しがちなのか』『さよなら、俺たち』@momoyama_radio·7月5日痴漢や性暴力の加害者男性が罰を受け、被害者意識を持つ上に世間もそれを助長する…みたいな風潮の裏側にある問題を考えました。田房さんとの「doing/being」「A面/B面」をめぐる対談、最終回です!「男社会」に過剰適応した男性がはらむ「危うさ」(田房 永子,清田 隆之)共にジェンダーに関する書籍を執筆している、漫画家でエッセイストの田房永子さんと、恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表の清田隆之さん。現代社会の生きづらさの原因について考えるなかで、2人は「ある共通の概念」に辿り着いたという。第1回と第2回では女性の生きづらさにフォーカスしてきたが、第3回となる今回は、男性の生きづらさに光を当てる。gendai.ismedia.jp239082,146このスレッドを表示
FRaU(フラウ)@frau_tw·7月5日【#田房永子× #清田隆之 のジェンダー対談 #3】ある程度コントロールできるものはA面のもの。命や育児、病や天災など、人間にはどうしようもできないもので構成された世界がB面…性暴力やハラスメントを軽視するようなB面軽視が及ぼすこととは。 @momoyama_radio @tabusa「男社会」に過剰適応した男性がはらむ「危うさ」(田房 永子,清田 隆之)共にジェンダーに関する書籍を執筆している、漫画家でエッセイストの田房永子さんと、恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表の清田隆之さん。現代社会の生きづらさの原因について考えるなかで、2人は「ある共通の概念」に辿り着いたという。第1回と第2回では女性の生きづらさにフォーカスしてきたが、第3回となる今回は、男性の生きづらさに光を当てる。gendai.ismedia.jp18247471
FRaU(フラウ)@frau_tw·7月4日【#田房永子× #清田隆之 のジェンダー対談 #2】「なんで女はしずかちゃん1人なんだろう?」そんな言葉から始まった、田房さんと清田さんの対談Part.2。「母親はこうあるべし」という圧力は決して「外圧」だけではない…。 @momoyama_radio @tabusa「母親はこうあるべし」によって「自分の特徴」を捨ててしまう女性たち(田房 永子,清田 隆之)共にジェンダーに関する書籍を執筆している、漫画家でエッセイストの田房永子さんと、恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表の清田隆之さん。現代社会の生きづらさの原因について考えるなかで、2人はそれぞれ「A面/B面」と「doing/being」という概念に辿り着いたという。対談の第1回で、妊娠・出産を機に女性がA面からB面にスライドさせられてしまうという話をした2人。第2回となる今回は、同調圧力によっ...gendai.ismedia.jp7117222
FRaU(フラウ)@frau_tw·7月3日【#田房永子× #清田隆之 のジェンダー対談 #1】ある程度コントロールできるものはすべてA面のもの。例えば命や育児、病や天災など、人間にはどうしようもできないもので構成された世界がB面…#ママになるとB面の住人になる という意味とは。@momoyama_radio @tabusa女性は「ママ」になると「社会のB面」の住人にさせられる(田房 永子,清田 隆之)共にジェンダーに関する書籍を執筆している、漫画家でエッセイストの田房永子さんと、恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表の清田隆之さん。昨年、田房さんはフェミニズム、清田さんは男性性をテーマとする書籍を上梓したが、二人はその中で生きづらさの根にあるものについて、言葉は違えど、ある共通する概念で語っていた。女性の生きづらさと男性の生きづらさ。それぞれの視点から辿り着いた気づきについて語り合ってもらった。gendai.ismedia.jp2161311
ato@atouut·7月5日「社会のルール、習慣、昔から強者にとって良いように守られてる慣例(A面)を、権力のないB面からぶっ壊すための武器って『個人的な体験談』しかない」これは英語圏でよく見る「声を上げる」っていう話だなあ。「男社会」に過剰適応した男性がはらむ「危うさ」(田房 永子,清田 隆之)共にジェンダーに関する書籍を執筆している、漫画家でエッセイストの田房永子さんと、恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表の清田隆之さん。現代社会の生きづらさの原因について考えるなかで、2人は「ある共通の概念」に辿り着いたという。第1回と第2回では女性の生きづらさにフォーカスしてきたが、第3回となる今回は、男性の生きづらさに光を当てる。gendai.ismedia.jp154154このスレッドを表示
eri@toppojijo·7月5日「個人的な体験談」の共有が、国や会社が作った意味のない慣例や強者にとって都合のいい理屈を破壊する、という田房永子さんの指摘に納得。「保育園落ちた日本死ね」がいい例。コロナ禍でYouTuberがさらに台頭したのも頷ける。「男社会」に過剰適応した男性がはらむ「危うさ」(田房 永子,清田 隆之)共にジェンダーに関する書籍を執筆している、漫画家でエッセイストの田房永子さんと、恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表の清田隆之さん。現代社会の生きづらさの原因について考えるなかで、2人は「ある共通の概念」に辿り着いたという。第1回と第2回では女性の生きづらさにフォーカスしてきたが、第3回となる今回は、男性の生きづらさに光を当てる。gendai.ismedia.jp49130
清田隆之/桃山商事『どうして男は恋人より男友達を優先しがちなのか』『さよなら、俺たち』@momoyama_radio·7月4日田房永子さんと「doing/being」「A面/B面」をテーマにした対談がアップされました。ここ数年、言葉は違えどほぼ同じ概念の話をお互いいろんなところで書いていて、一度じっくり話してみたいねということで実現した企画です。構造やシステムが背景にあり、生産性や計画性を→女性は「ママ」になると「社会のB面」の住人にさせられる(田房 永子,清田 隆之)共にジェンダーに関する書籍を執筆している、漫画家でエッセイストの田房永子さんと、恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表の清田隆之さん。昨年、田房さんはフェミニズム、清田さんは男性性をテーマとする書籍を上梓したが、二人はその中で生きづらさの根にあるものについて、言葉は違えど、ある共通する概念で語っていた。女性の生きづらさと男性の生きづらさ。それぞれの視点から辿り着いた気づきについて語り合ってもらった。gendai.ismedia.jp1135336このスレッドを表示
清田隆之/桃山商事『どうして男は恋人より男友達を優先しがちなのか』『さよなら、俺たち』@momoyama_radio·7月4日ベースとするコントロール重視な「doing&A面」の世界と、命や自然など人間にはどうしようもできない物事で構成された「being&B面」の世界。ここにはジェンダー格差も根深く関与していて、「母親はこうあるべし」みたいな規範や性別役割分業が横行している…というお話です。「母親はこうあるべし」によって「自分の特徴」を捨ててしまう女性たち(田房 永子,清田 隆之)共にジェンダーに関する書籍を執筆している、漫画家でエッセイストの田房永子さんと、恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表の清田隆之さん。現代社会の生きづらさの原因について考えるなかで、2人はそれぞれ「A面/B面」と「doing/being」という概念に辿り着いたという。対談の第1回で、妊娠・出産を機に女性がA面からB面にスライドさせられてしまうという話をした2人。第2回となる今回は、同調圧力によっ...gendai.ismedia.jp41113このスレッドを表示
田房永子『大黒柱妻の日常』単行本発売中@tabusa·7月4日しずかちゃんが「もうお風呂を覗かれるのは嫌だ!」と反旗を翻すガールズパワームービーがそろそろ観たい。 そういう話を「doing/being」「A面/B面」についての清田隆之さんとの対談↓でしました。前中後編、3回あります。センシティブな内容が含まれている可能性のあるメディアです。設定を変更表示84256
かいなってぃー@KAINA0912·7月5日3まであるけど、面白すぎる対談。A面にいる、男性も読んでね。 学校、就職、結婚、出産…いろんなライフステージの変化があったけど、わたしは田房さんいうところ「A面」の「辻褄合わせ」を、常に無意識にやってきたんだなぁ、と思った。女性は「ママ」になると「社会のB面」の住人にさせられる(田房 永子,清田 隆之)共にジェンダーに関する書籍を執筆している、漫画家でエッセイストの田房永子さんと、恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表の清田隆之さん。昨年、田房さんはフェミニズム、清田さんは男性性をテーマとする書籍を上梓したが、二人はその中で生きづらさの根にあるものについて、言葉は違えど、ある共通する概念で語っていた。女性の生きづらさと男性の生きづらさ。それぞれの視点から辿り着いた気づきについて語り合ってもらった。gendai.ismedia.jp12170このスレッドを表示
ととっと@toto3nna7ka4si·7月4日以前Eテレで落合陽一さんがやっていた番組での話を思い出した。 「もし車いすに乗る人が多数派の世界だったら、この世のあらゆる段差はそもそもないはず。全員が車いすに乗って、いすのない世界に生きるという発想だってある」と。 そんな世界にはA面もB面もないのかな、って。引用ツイート清田隆之/桃山商事『どうして男は恋人より男友達を優先しがちなのか』『さよなら、俺たち』@momoyama_radio · 7月4日田房永子さんと「doing/being」「A面/B面」をテーマにした対談がアップされました。ここ数年、言葉は違えどほぼ同じ概念の話をお互いいろんなところで書いていて、一度じっくり話してみたいねということで実現した企画です。構造やシステムが背景にあり、生産性や計画性を→ https://gendai.ismedia.jp/articles/-/84542…このスレッドを表示32594このスレッドを表示
河村書店@consaba·7月3日田房永子+清田隆之「“男の物語にとって都合のよいしずかちゃん”はもうお腹いっぱい。しずかちゃんが主人公の、「お風呂を覗かれるのは本当に嫌なんだ」っていうB面炸裂の反旗を翻すガールズパワームービーをぜひ作ってほしいです。」https://gendai.ismedia.jp/articles/-/84540?media=frau… #life954 #radiko #tbsradio「母親はこうあるべし」によって「自分の特徴」を捨ててしまう女性たち(田房 永子,清田 隆之)共にジェンダーに関する書籍を執筆している、漫画家でエッセイストの田房永子さんと、恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表の清田隆之さん。現代社会の生きづらさの原因について考えるなかで、2人はそれぞれ「A面/B面」と「doing/being」という概念に辿り着いたという。対談の第1回で、妊娠・出産を機に女性がA面からB面にスライドさせられてしまうという話をした2人。第2回となる今回は、同調圧力によっ...gendai.ismedia.jp3064