昨年早くからコロナ軽視論や検査抑制論やマスク軽視論や空気感染軽視論をリードしてきて、訂正も謝罪もできずに沖縄県立中部病院で大規模クラスターを引き起こし、さらに病院やメディアに圧力をかけて隠蔽を図った高山義浩医師が辞意。むしろ遅すぎるし懲戒免職でないのが謎。
スレッド
会話
返信先: さん
引用ツイート
suna
@sunasaji
·
専門家なのに検査抑制論者である高山義浩氏が牛耳る沖縄は、感染蔓延が進んで学校閉鎖をせざるを得なくなった。
検査抑制的な専門家を捨てられずに、ワクチン接種も進まないのに五輪は喜んで進める日本も、いずれは誰もやりたくない自粛の強化に追い込まれていくことになる。
twitter.com/news24ntv/stat
このスレッドを表示
51
112
返信先: さん
そもそも京大病院などは1年以上前からスクリーニング検査の拡充に力を入れて入院者や職員へのPCRを徹底してるのに、中部病院では6月まで入院者全員PCRすらやってなかったというのだから本当に論外。
検査抑制論がクラスターを引き起こした例である。
kuhp.kyoto-u.ac.jp/~ict/clm/?p=289
2
392
491
asahi.com/articles/ASP72
「発端となった患者は細菌感染症との診断で入院前にPCR検査を受けておらず、マスクをせずにリハビリ目的で病室外を歩き回っていたという。」
そもそも医師の診断とPCRのどちらがコロナ検出の感度と特異度が高いかといえば、圧倒的に後者が高い。
対策の基本ができてなかった。
2
241
341
返信を表示
返信を表示
返信をさらに表示