専業主婦から起業して
お金に細かい夫から自立!!
心の余裕とお金の自由を
手に入れよう
ママ向け起業コンサルタント
平川加与です
お金に細かく
モラハラぎみの夫との離婚を考えている
でも
離婚すれば
昼も夜の働き詰めになり
子供達に寂しい思いをさせてしまう・・・
だったら
私が我慢して
結婚生活を続けるしかない
そう悩んでいませんか?
実は過去の私も
同じような事で悩んでいた時期がありました
私は独身時代から
昼間の仕事だけでは
生活はできるが欲しい物が買えなかったのと
将来は自分でお店を持って
社長になりたいとう夢があったので
「将来の為に資金を貯めたい」
と思っていた事もあり
昼と夜の仕事を
掛け持ちして働いていました
しかし
昼夜仕事をするって
なかなか大変なんですよね
なにが大変かというと
一番は眠気なんです
昼間の仕事では
お昼ご飯のあとは地獄です
うなりたいくらいに眠いんです・・・
エステで働きながら
夜の仕事をしていた時は
正直
お客様とも何を話していたのか
ほとんど覚えていなかった時もあり
「私、変な事言ってなかったかな?」
と不安になるほどでした
でも当時の私は
世間体を考えて
昼と夜の掛け持ちで仕事をしていたのですが
昼と夜で掛け持ちでやるよりも
断然夜一本の方が収入は良いんですね
当時私が夜の仕事をやっている事は
誰も知らなかったので
一体誰に対して
世間体を気にしていたのか
わかりませんが(笑)
とにかく
夜一本よりも
昼と夜の掛け持ちの方が
なんかイメージが良いよね
なんて思い
ずっと掛け持ちでやっていました
私はある日
夜の仕事の店長から
社長になりたい夢があるのであれば
コツコツと昼の仕事と掛け持ちでやるよりも
夜一本の方が早く貯金も貯まるんじゃない?
と言われた事がキッカケで
素直な私は
その言葉を真に受け
「確かに!!」
と目をい開いて納得し
昼間の仕事は完全に辞め
よる一本で仕事をするようになりました
今思うと
単純に女の子の人数合わせに
私をフルで出勤させたかっただけなのですが
当時の私は
店長から言われた事を
素直に受け入れ納得し
店長に言われるがまま
夜一本で働くようになりました
世間体を考えると
夜の仕事って・・・
というイメージではありますが
人と話すのが好きで
賑やかな雰囲気が好きだった私は
楽しんで仕事をしていたんです
さらに
楽しんで仕事をしているにも関わらず
お給料としては
サラリーマンのお給料よりも
たくさんもらう事ができるので
私は夜のお仕事
いわゆるキャバクラという仕事が好きで
「一生若かったら
一生キャバ嬢でいたい!」
と思っていたほどでした(笑)
しかし
好きな仕事ではありましたが
25歳を目前とした時
私は夜の仕事に対して
不安を抱くようになりました
なにが不安だったかというと
夜の世界で言ったら年齢を考えると
若くない年齢に入っていたのです
さらにお酒を飲むので
長くは続けられない仕事だな
とも感じていました
お客さんからも
言われるんです
「何歳?」
と聞かれて
「24歳です」
と答えるいうと
「ギリだな」
って
そんな事を言われると
やっぱり長くは続けられる仕事じゃないよなって
思ってきていたんですよね
年齢や体力を考えると
長くできる仕事ではないなとも感じていたので
なにかで独立して
違う仕事をやろうかなとも
考えたこともありましたが
独立したとしても
どうすれば生活できる位の収入を
安定して得る事ができるのか
やり方がわからなかったので
それだったら
結果の出ている夜の仕事をやる方が
自分的にも安心だったんです
なので初めは
夢を実現させるために始めた夜の仕事でしたが
気づけば将来の為の貯金は
全くできていませんでした
そして
・このまま
夜の仕事を続けていくべきか
・自分でなにかやるべきか
・少ないお給料でもいいから
世間体を考え昼間の仕事に戻るべきなのか
ということを
考えていた時に
夫と出会い
結婚する事になったのです
私は
”これでよかった”
と思いました
この先の
自分の将来に悩んでいた時に
結婚する事になり
子供にも恵まれ
私はとりあえず
夜の仕事から
一生抜け出せないかもしれない
という
将来への不安からは
抜け出せたのだと安心していました
しかし
里帰り出産を終えて
千葉に帰ってきた頃でした
お金に細かい夫が
「仕事がきつい
こんなに頑張って
こんなに指図されて
この給料しかもらえない」
と毎日嘆くようになったのです
私は夫とは違い
仕事があれば
ありがたいと思う方だし
お給料を貰っているのであれば
”仕事を頑張るのは当たり前”
という価値観だったので
夫の毎日の愚痴に
耐えきれなくなっていました
さらに私の性格上
”夫に食べさせてもらってる”
という感覚もあまり好きではなく
食べさせてもらうよりも
私だって仕事すれば自分で
ご飯くらい食べれるのに・・・
と思い
可愛く甘えられない性格なので
「そんなに嫌ならやめれば?」
「私が夜の仕事に戻るよ」
というと
夫は
「え。いいよ俺やるよ。」
なんて言いながらも
あっさりと私の仕事復帰に承諾し
私は産後4カ月で
夜の仕事に戻りました
でも
嫌々戻ったというよりは
私は
”自分がやりたくない事は
やらない方が良い”
”人生は楽しさ重視”
と思っているので
「夫がやりたくないのであれば
じゃあ楽しんで仕事ができる
私がやればいいんじゃないの?」
というような感覚で
夫と私で
ただ子育てと仕事の役割を
交換しただけという感じでした
しかし
苦とも思わず
夫の代わりに仕事をしていた
私でしたが夫に対して
・親としての責任感の無さ
・異常にお金に細かい所
・自分がきつい時には全て私のせいにしてくる所
など
DVを受けている訳でもないのですが
こういった些細なことが本当に苦痛で
こっちが冗談で行った事も
全て真に受けて流せない
いつ機嫌が悪くなるかもわからない人と
この先ずっと一緒にいて
なにが楽しいんだろう
と思っていた私は
娘が4カ月の時点で
すでに夫との離婚を
考えるようになっていました
しかし
離婚を考えながらも
娘にお父さんがいないのは可哀想
と思ったり
私が子供に
なに不自由なく生活させるには
・夜の仕事をやるか
・昼夜掛け持ちでやるか
どちらかしかない
でもそうなると
必然的に子供に
さみしい思いをさせてしまう
だったら私が我慢して
今と変わらない生活を送った方が良いか
と思い
思い切って
離婚に踏み切れずにいたのです
というのも私自信
シングルマザーの母親に育てられ
寂しい思いをした事もあったので
自分と同じ思いだけは
絶対に自分の子供にはさせたくない
とずっと思っていたのです
そして
夫のモラハラや
性格の不一致から離婚を考え
でも
子供の事を思って
離婚を踏みとどまる
という生活を繰り返すうちに
いつのまにか
子供が三人になっていたのですが
しかし
子供が三人になろうが
お金に細かい夫の性格は変わらず
私の
”この人と
いつか離婚したい”
という気持ちも消える事は
ありませんでした
そして
確定的な言葉は発さないけれど
遠まわしに上から目線で
俺は頑張っている
稼いでいる人がえらい
俺の金で良い生活できてるでしょ
という
一番イラっとくる言い回しで
いつも私に訴えかけてくる夫に対して
私はだんだんと
限界を迎えていました
でも
離婚したくても
夫の収入に頼りたくなくても
女性が一人で子供を育てて
さらに
子供達に我慢させずに
生活ができるくらいの収入を得られる仕事って
当時の私には
やっぱり夜の仕事しか
思い浮かばなかったんですよね
だってね
昔から独立願望は強かったので
自分でやってみようと思って
自宅でハンドメイドや転売を
やってはみたんですよね
でも
どれだけ頑張っても
月に2万の収入を得るのが限界だったんです
だから私は
ハンドメイドや転売を
いくら頑張っても月に2万が限界だったから
・やっぱり私が子供達に
我慢しない生活を送らせてあげるには
夜の仕事しか方法はないのかな
・もっと子供の頃から勉強して
弁護士の資格でもとってたらな
・看護師さんだったらお給料よさそうだし
夫に対して不満があっても
強気でさっさと離婚できるんだろうな
・医者だと血を見るのが苦手だから
せめて薬剤師の資格をとっておけばよかったな
でも
今から資格をとろうとしても
子供を預ける所もないし
むしろ資格が取れるまで
4年も6年もかかるなら
またそれまで
お金に細かくて
上から目線のモラハラ夫に
我慢しなきゃいけないか・・・
なんてタラレバな事を
ひとりで妄想していたんです
でも私は
タラレバでは終わらせたくなくて
資格もない
特技もない
やりたい事も特にない
私でも
子供達に寂しい思いをさせずに
我慢しない生活を送れる仕事を探していました
そして
そんな時に出会ったのが
起業という働き方でした
私は
本当に起業と出会えて
よかったなと思っています
だってね
資格も学歴もない
こんな私でも
年齢も気にする事なく
前職も気にする事なく
子供達にさみしい思いをさせる事なく
ずっと家に居てあげる事ができて
お給料だって
自分が目指せば
どこまででも上を目指せるお仕事なんです
さらに私が好きだった
夜のお仕事と同じで
自分が楽しめば楽しむほど
お客さんにも伝わって
さらにそれが
全て自分に
「ありがとう」
として
返ってくる仕事なんです
だから
最高に楽しくてしょうがないんです
だからこそ
過去の私のように
・夫から自立したい
・夫との離婚に向けて準備したい
・女性でも高収入を目指せる仕事がしたい
・子供達に我慢する生活はさせたくない
寂しい思いもさせたくない
こう思われている方がいらっしゃるのであれば
私が力になりたい
今の状況から抜け出す方法ってあるんだよ
という事を一人でも多くの人に
伝えていきたい
と思っています
でも
そんな事を言われても
”こんな私の理想が全て叶うなんて
そんな都合のいい仕事があるのかな?”
なんて思いますよね
私も起業前は
・夫から自立して
・子供達の帰りを家で待ってあげられて
・私一人でも子供達に
我慢しない生活をさせてあげたい
こんな理想が全て叶うような
そんな仕事ってないよね
もし本当にあったとしても
学歴もない特技もない私には
難しそうだな・・・
なんて思っていました
でも実際には学歴も特技も
やりたい事も特になくても
ビジネスについて
きちんとやり方を学んで
素直に実践していけば
理想を夢で終わらせず
現実にする事ができるんです
女性だからって
夜のお仕事だけが
高収入を目指せる仕事じゃないんですよ
あなたの理想が
全て叶うのであれば
全て叶えてしまった方が
一度きりの人生
最高に楽しいと思いませんか?
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