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@cmk2wl
厚生労働省のワクチンコールセンター
へ電話をして質問をしてみました。
質問の内容は以下になります。
印象としては、コールセンターの窓口まで、
国民が知っておくべき詳しい情報が
厚労省から降りて来てないという感じです。
1国民が、電話を1本したから、
どうだという事はないですが、
多くの問い合わせがあったという事になれば、
何か状況が変わる事もあるかも知れません。
①
(質問者)
テレビでは、インド株が流行っている
という情報が流れていますが、
このワクチンは、そのインド株に対応
しているものなのでしょうか?
(厚労省)
ウイルスとは、常に変異しているものでして、
変異したからといって
全く効果がなくなるとは言えないです。
(質問者)
そうしますと、その効果は80%とも2%とも
言えるということになりますか?
(厚労省)
そうなりますね。
(質問者)
では、わずか1%の効果という場合
もあるということですか?
(厚労省)
そういうこともあります。
②
(質問者)
PCR検査は、インド株やイギリス株を
判別できるものなのですか?
(厚労省)
我々のところには、そういった情報は
降りてきていませんので、
お答えしかねます。
テレビでは、そういった情報が流れていて、
家に帰って、そういう株が
流行っているんだと私共も知るという状態です。
(質問者)
では、テレビが勝手にインド株とか
イギリス株とか、デマを流しているという
ことになりますか?
(厚労省)
うーん、そうですよね。
デマですよとか、そういった事を
言える立場にはないので、
お答えしかねますが・・。
③
(質問者)
厚生労働省の発表では、現在までに
ワクチン関連死の人数が356名で、
ロット番号によっては、
50人以上の死者が出ている
ものがあります。
これは、何か不良品の可能性があるとして、
中止して回収する事は、ないのでしょうか?
(厚労省)
尊い命が失われている訳ですから、
その可能性も否定できないですが、
今の段階では、回収の予定はございません。
(質問者)
可能性がゼロでない限り、
食品でもそうですが、不良品があった場合は、
回収して調査するのが当たり前だと思うのですが、
後から、『これは毒でした。』という事になっても、
大問題になりかねません!
もしそれが、自分の親や子供だったら、
許せないと思うんです。
国としても信用を失います!
(厚労省)
おっしゃる通りです、
こういったご意見があった事を、
報告致します。
④
(質問者)
このワクチンは治験段階で、
中身はプラセボも合わせて4種類あると
ファイザーの研究計画書に記載が
あるようですが、それは本当ですか?
(厚労省)
私共の方にはそういった情報は
降りて来ておりませんが、
確かに治験中でして、
どのくらい効果があったかという
情報を集めているところでございます。
(質問者)
ということは、厚労省のホームページには、
効果があると錯覚させるような
表現になっていますが、
今、治験中という事はまだ、
ハッキリと分かってない
ということではないでしょうか?
誤認させるような記載は問題だと思います。
治験中ということは、私たち世代のように
インターネットを使う世代ではないと
伝わらない事だと思います。
ネットを使わない高齢者の為に、
接種券に、その事を記載すべきでは
ないでしょうか?
(厚労省)
確かにそうですね。
その様な意見があった事を申し伝えます。
ああ、何だかな~
厚生労働省の窓口は設けられているのですが、
恐らく、別の会社(派遣会社?)
が委託を受けていて、
窓口に立たれている方は、
正式な職員ではないと推測されます。
重大な決定をする上層部は、安全なところにいて、
直接、国民からの切実な声を受け止めるのは、
別の人。これがよくある社会の仕組みです。
そして、その情報が届かない人は、
テレビの情報を信じてしまい、
命の危険がある選択をする事になる?
うまくまとめられませんが、
とても虚しい気持ちになってしまいました。
コロナワクチンは、現段階で治験中で、
ハッキリと安全とその有効性が
分かっているものではありません!
多くの関連死が出ている事が事実です。
(356名)
受ける予定がある方は、
よーく考えてください!
■参考■
新型コロナワクチンに関する厚生労働省の電話相談窓口を設置しています。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_00184.html
<厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター>
電話番号:0120-761770(フリーダイヤル)
※番号をお確かめの上、お間違えのないようご注意願います。
●受付時間と対応言語
日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語:9時00分~21時00分
タイ語 : 9時00分~18時00分(土日祝日も実施)
ベトナム語 : 10時00分~19時00分(土日祝日も実施)
コロナワクチンは未完成です。
安全なワクチンは完成していません!
強制接種は絶滅の危機を招く | あなたの身体は食べ物で創られている (ameblo.jp)
ネズミ、ウサギ、フェレット、サル、すべて死亡のワクチン | あなたの身体は食べ物で創られている (ameblo.jp)
ワクチンは治験中で、
成分は4種類あると
ファイザーの研究計画書に記載があります。
接種すると決めた人、しない人、迷ってる人、すべての人が知るべき情報 | あなたの身体は食べ物で創られている (ameblo.jp)
https://twitter.com/i/status/1342419893140930561
コーラーやジャムでも陽性反応が出る
PCR検査で、デルタ株とか
イギリス株とか判別できる筈はないですね。
| カテゴリー | 厚生 |
|---|---|
| 案件番号 | 495210110 |
| 定めようとする命令などの題名 | 予防接種法施行規則の一部を改正する省令 |
| 根拠法令条項 | 予防接種法第11条 |
| 行政手続法に基づく手続か | 行政手続法に基づく手続 |
| 案の公示日 | 2021年6月25日 |
|---|---|
| 受付開始日時 | 2021年6月25日0時0分 |
| 受付締切日時 | 2021年7月1日23時59分 |
| 意見提出が30日未満の場合その理由 | 本省令は、新型コロナウイルス感染症による影響及び海外の動向を踏まえ、緊急に定める必要があるところ、行政手続法第40条第1項で定める「30日以上の意見提出期間を定めることができないやむを得ない理由があるとき」に該当することから、意見提出期間を短縮するもの。 |
| 意見募集要領(提出先を含む) |
|
|---|---|
| 命令などの案 |
|
| 関連資料、 その他 | |
| 資料の入手方法 | 郵送 |
| 備考 | |
| 問合せ先(所管省庁・部局名等) | 厚生労働省健康局健康課予防接種室電話:03-5253-1111(内線2388) |
意見提出前に、意見募集要領(提出先を含む)を確認してください。
日本でワクチン接種後、4日後に基礎疾患のない26歳の女性が脳出血で亡くなったことが報告された。アメリカでも同様の脳出血の報告はあったというが……。
「アメリカでは2億回以上、ファイザーのmRNAワクチンが打たれていますが、脳出血が増えたという報告は一切ありません」と、木下先生。
「ワクチンを打ったあとにたまたま脳出血を起こした可能性が高く、因果関係の誤解釈でしょう」(木下先生、以下同)
だが、死亡者が出たと聞けば不安になるのも当たり前。
「ワクチンを打ったあとに起きた、すべての体調不良を『有害事象』といいます。例えば、ワクチンを打ったあとに交通事故に遭ったことも『有害事象』です。これはワクチンが原因でないことは明らかです。脳出血のケースもこういった『有害事象』のひとつでしょう。一方、ワクチンが原因と考えられるものを『副反応』といいます」
何かが起きたとき、『有害事象』か『副反応』なのかを見極めることが大切だという。
「アメリカには『有害事象報告システム』というのがあり、体調不良などが自然発生件数より多いかどうかを調べ、チェックしていきます。これは医師だけでなく、患者も報告でき、膨大な報告を基にワクチンと体調不良の因果関係を解明していきます。その結果、今のところ脳出血は『副反応』ではないといえます」
抗原曝露(こうげんばくろ)とは、ワクチン内の抗原(病原性をなくした病原体や、毒素の全部、または一部分のこと)で接種者の周囲の人に感染するというもの。
「これは治験のときのプロトコル(治験実施計画書)にそれらしいことが書いてあり、それが元ネタになっています」
ワクチン承認前、アメリカではファイザーで4万人、モデルナで3万人ほどが治験に参加した。
「今回のワクチンは、人類史上初めて承認されるタイプの薬。なので、ワクチンの薬液に周囲の人が触れてしまった場合や、接種した人のパートナーが妊娠した場合は、安全性を確認するためファイザーに報告してください、とプロトコルに書いてあるんです」
こういった文章はお決まりの文言で、新型コロナのワクチンに限ったものではない。
「この噂の原因は、英語で書かれた文章の誤訳です。接種者の汗や呼気で感染することは、もちろんありません。
薬液に直接触れた人がいたら報告してくださいと書いてあることが、なぜか接種者の周囲の人がワクチンの抗原で無症状感染者になるという話に変わってしまった。誤訳からの伝言ゲームで、どんどん変わってしまったのでは。これは完全にデマです」
アストラゼネカのワクチンは、今年の4月にヨーロッパで使用を中止したというニュースもあった。
「この噂はデマではありません。そもそも日本でもアストラゼネカのワクチンは承認されましたが、任意接種ということで、医者がよほど望まない限り打たないことになっています」
そんな薬が承認されたということが驚きだが、木下先生はこう説明する。
「もともとワクチンは副反応がゼロということはありえません。アストラゼネカについては、10万回に1回くらいの確率で血栓症が起きる人がいる、ということがわかっています。パーセンテージでいうと0・001%。
実際にコロナに感染すると血栓症はもっと高い確率で起こります。コロナで血栓症になるほうがよほど怖い、ということでイギリスでは使い続けています」
→コロナはインフルエンザ程度の苦しみで完治するし、免疫が弱い人にはイベルメクチンなどいくつかの特効薬を使えば治る。コロナで死んだ、はコロナを恐ろしいものに見せかけるためのいつもの演出。他の病気で死んだ人もコロナ扱いで死んだことに。(病院もその設定に協力すると莫大なお金がもらえる)。
→しかしコロナワクチンを打つと、体内で遺伝子組み換えがスタートして新種の生き物になる。元の「人間」には戻れない。人間をスパイクタンパク毒をまき散らす生物兵器に改造して、接種してない人も巻沿いにしてついでに殺し、多すぎる地球人口の削減するのが目的。
なぜ30代の女性に多いのか、については、
「その理由はまだわかっていません。ヨーロッパで血栓症を確認できた19人のうち13人が女性で、ほとんどが50歳以下。30代が多かったのは事実です。なので、ドイツやイタリアでは60歳以上にしか使用しないことを決めていて、イギリスは40歳以上と定めています。血栓症が起きやすい年代を避ければ、10万分の1よりも確率を減らせますから。ワクチンを打つメリットとデメリットのバランスを考えながら、安全に接種しようということです」
「ワクチンを打つと女性が不妊になるという噂は、特に多く流れたデマなんです。この噂はそこから分かれた“変異種”だと思います」
そのデマの出元はとんでもなかった。
「ファイザー社元副社長のマイケル・イードンという人です。会社を辞めてから“このワクチンの怖さをこっそり教えます”みたいな雰囲気で、動画で暴露したんです」
ファイザーといえば、世界中で打たれているワクチンの製造元。元幹部が話す内容なら、信憑性が高いと感じてしまうのは当然といえる。
「彼は子宮の中で胎盤を形成するタンパク質と、ワクチンで作らせたコロナウイルスのスパイクタンパク質の構造が似ている、と言ったんです。なので、ワクチンで作られた抗体が胎盤を作るタンパク質も攻撃して壊してしまうので、不妊症になると主張しました」
スパイクタンパク質とは、ウイルスが人間の細胞に取り入るときに使う部分。ワクチンにはその“設計図”が入っていて、体内で作らせた偽のスパイクタンパク質を免疫で攻撃させることで、抗体を作る仕組みだ。
「タンパク質の構造が似ていれば、免疫が働くことも考えられます。しかし、そこはちゃんと研究されていて、スパイクタンパク質と胎盤のタンパク質は似ている部分もありますが、違う部分のほうが多いんです。実際、抗体は胎盤のタンパク質を攻撃しません。まったくのデマです」
アメリカではこの話を信じた薬剤師がワクチンを容器ごと常温で放置し、効果を失わせ免許停止処分になった。
→アメリカの正1%族&勇者。
「簡単にDNAについて説明しますと、細胞の核という部分に入っていて“人のつくり方”が書いてある設計図の本のようなものと思ってください。それをもとにしてタンパク質を組み合わせて、身体のさまざまな部分を作っていきます」
核とはいわばDNAを守っている金庫のようなもの。その中で皮膚なら皮膚、髪の毛なら髪の毛の設計図の部分をコピーし、そのコピーしたものを使って核の外で作っていく。
「今回のmRNAワクチンは、コロナウイルスのスパイクタンパク質の設計図を細胞に送り、作らせるもの。このmRNAというのは非常に脆くて、体内では長くても半日くらいで壊れてしまいます。
壊れやすいうえに、DNAは核で守られていて、そこからコピーは出せますが、逆に情報を差し込むことはできません。一方通行なんです」
作られたスパイクタンパク質も、10日ほどでなくなる。だから、長期にわたっての影響もないという。
「人のDNAを変えるなんて、そんな簡単にできることではありません。可能だとすれば、タバコを吸うこと(笑)。喫煙によってDNAが傷つき、がんなどを引き起こします。そちらのほうを心配してほしいです」
→食品の添加物やケムトレイル、たばこは中に含まれる添加物により、わざとがんになるように作られている。がんセンターは悪魔崇拝イルミナティの巨大利権施設。(各自で検索してください)。
ワクチン接種が進む中、最終的にワクチンを打つ、打たないは個人が決めること。悩んでいる人に木下先生はこんなメッセージを。
「若い人で重症化する人が少ないというのは事実です。でも感染して長期間の味覚障害などの後遺症が出ることもありますし、高齢のご両親などにうつしてしまい、それが原因で亡くなるという可能性もあります。今回のワクチンは非常に有効性が高いです。できる限り多くの人が速やかに接種することが、長引く緊急事態宣言や日本経済の停滞を終わらせるためには必要なことだと思います」
→次から次へと変異株が登場という設定でワクチンを打たせるので、こういう悪魔崇拝1%族やその手下を信用すると全人類や子孫に大変な迷惑をかけるので気を付けましょう!偉い人や有名人や金持ちはみんな仲間です。
きのした・たかひろ/救急専門医、外傷専門医、公衆衛生学修士。日本のHPVワクチンに関する医療政策研究で、'20年にハーバード公衆衛生大学院卒業賞を受賞。『こびナビ』の副代表を務める。
コロナワクチンのデマや、さまざまな情報についての詳細を『こびナビ』https://covnavi.jpで検索できます。
→99%族を洗脳するためのサイト。あなたも慣れてくれば「こびナビ(笑)」と思うようになります。
http://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000739137.pdf
ahttps://www.alfa.com/en/msds/?language=JP&subformat=JPG4&sku=A16046
バルセロナ、6月23日(ロイター)。スペインの高等裁判所が脱税容疑で米国への身柄引き渡しを承認した後、英国生まれの米国の技術起業家ジョン・マカフィーがバルセロナの刑務所で自殺したと水曜日にロイターに語った。
マカフィーの弁護士、ハビエル・ビラルバ氏は、ウイルス対策ソフトウェアのパイオニアは、9か月の刑務所で彼を絶望させたため、絞首刑に処せられたと語った。
先月の法廷審問で、マカフィー(75歳)は、彼の年齢を考えると、米国で有罪判決を受けた場合、残りの人生を刑務所で過ごすだろうと述べた。「スペインの裁判所がこれの不正を認めることを望んでいる」と彼は言い、「米国は私を例として使いたい」と付け加えた。
マカフィーは、米国当局からの逃走で何年も生きてきましたが、その一部はメガヨットに乗っていました。彼は脱税容疑でテネシー州で起訴され、ニューヨークでの暗号通貨詐欺事件で起訴されました。
スペインの警察筋によると、カラフルな技術創設者は、英国のパスポートを持ってイスタンブール行きの飛行機に搭乗しようとしていたため、10月3日にバルセロナ空港に拘留された。
マカフィーは、NASA、ゼロックス、ロッキードマーティンで働いた後、1987年に世界初の商用アンチウイルスを立ち上げました。彼は2011年にソフトウェア会社をIntel (INTC.O)に売却し、ビジネスに関与しなくなりました。このプログラムには今でも彼の名前があり、世界中に5億人のユーザーがいます。
スペインの高等裁判所は水曜日、マカフィーを米国に引き渡すことに合意したと述べた。地域司法省は、身柄引き渡しを待っている75歳の米国人男性が水曜日に彼の独房で死んでいるのが発見されたことを確認した。刑務所当局は死因を調査していた。
マカフィーはまだ彼の有罪判決を訴える機会があったが、刑務所でこれ以上の時間を耐えることができなかった、とビラルバは言った。
「これは、この男を長い間刑務所に入れておく理由がなかった残酷なシステムの結果です」とVillalbaは言いました。米国の検察官は、脱税事件を監督する裁判官に、マカフィーの死を理由に起訴を却下するよう求める可能性があります。
マカフィーは2019年に、イデオロギー上の理由から8年間米国の所得税を支払っていないと述べました。その年、彼は裁判を避けるために米国を離れ、主に妻、4匹の大型犬、2人の警備員、7人のスタッフと一緒にメガヨットに住んでいました。
彼はキューバが暗号通貨を使用して米国の禁輸措置を回避するのを助けることを申し出て、自由党の米国大統領に立候補しようとしました。
2018年に少なくとも47人の子供をもうけたと述べたマカフィーは、ベリーズに数年間住んでいました。彼は、警察が2012年の隣人殺害で彼に尋問を求めた後、逃亡した。彼らは最終的に彼は容疑者ではないと言った。
彼は、彼が逃走中に売春婦として彼を勧誘したとき、彼の妻、ジャニス・マカフィーに会ったと彼は言った。
ジャニス・マカフィーは日曜日のツイッターへの投稿で、「現在、米国当局はジョンを刑務所で死なせ、政府機関内の汚職に反対して発言したことで彼の模範を示すことを決意している。アメリカで公正な裁判をしている。」
マカフィーはTwitterの多作なユーザーであり、100万人のフォロワーやその他のソーシャルメディアがありました。
彼は2013年にYouTubeに冒とく的な表現の動画を投稿し、自分の名前を冠したソフトウェアをコンピューターから削除することの難しさをあざけりました。
水曜日に世界中の多くの暗号通貨支持者がお悔やみのツイートを投稿しました。
『週刊文春』2011年10月27日号に池田大作の入院のスクープ記事が掲載されました。
【創価学会を斬る】死んだ池田大作(ソン・テジャク)はミイラにされ学会本部に安置されている。
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/f53701430ab6d88f1e3c0172439b0d4a(リンク切れ)
伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」 に掲載されている驚愕の記事ですが、そのブログには
【警告】当ブログ内に掲載される全ての文章の無断転載、転用を禁止します。
とありましたので、タイトル等をクリックしてお読みください。
なお詳細はここでは紹介できませんが、記事によると死因は心筋梗塞だそうで、亡くなる前には糖尿病性壊疽(体が腐る)により、何と根元から両足を切断するという悲惨(凄惨)な手術を受けていたそうです。
また創価学会の教義上「頭破」と呼ばれ、不信心の報いであるとして厳しく指導してきた「認知症」も進行していたそうです。
なお上記の週刊文春の記事(丹念に記事をチェックしてみても信頼性の高さがうかがえる)の中でも、確かにそれらを裏付けるような記事が見られました。
創価学会の医療関連施設「南元センター」の特別室で池田大作の担当をしてた看護師Aさんの証言によると
●「先生の病気は、脳梗塞です。梗塞は二ヵ所にあり、もともと糖尿病という持病をお持ちなので、合併症を誘発する恐れもあります。自力で歩くことはできず、移動は車椅子でした」
●「高齢や脳梗塞のせいで認知症の症状が進行してしまった」
●「(2011年)二月のはじめ頃だったと思いますが、先生が車椅子に乗ってらっしゃったとき、突然、奇声を上げてご自分の著作や写真を投げ始めたのです。」
●「三月に入ると、他の人を認識できていないのでは、と思う日もあり、看護師や来客の方とも意思疎通ができないこともありました」
●「咀嚼(そしゃく)が困難になり、食事もきちんと摂れなくなりました。そこで首から一日三回、経管注入で栄養剤を入れることになりました。顔のつやがなくなり、頬がこけてゲッソりした感じでした」
●「学会系の新聞や雑誌には、池田先生のメッセージや対談の様子が描かれています。先生はそんなことが出来るようなお体ではない」等々
池田大作の病状から察するに、それから4年が経過した現在まで元気に生存していると考える方が無理があり、そういう意味からも「ミイラ」になっているかどうかは別にしても、記事の信ぴょう性は高いかと思われます。
いずれにしてもこれが事実であれば、経典で説かれている「成仏」とは程遠い臨終の姿であったであろうことが容易に想像されます。
さて、死去した金正日の遺体は、ガラスの棺に入れられて、世界中にその映像が届けられた。
池田大作死去の際、「遺体の公表」はないと予想する。理由はひとつ。「人に見せられない死相」だからだ。
たとえば、最近死去した公明党元幹事長の冬柴鉄三にしても、また、多くの池田教最高幹部の死去に際して、葬儀は、全て「密葬」「家族葬」「近親者による葬儀」なのだ。
本日(2011.5・23)の聖教トップに池田夫妻の写真が掲載。
通常、池田さんの写真が載ると説明文に「何月何日撮影」と記載されるのだが、今回はそれがない!
会員に気付かれないよう日付を削除したことで、巧妙に近影と見せかけた!
しかし、先月撮影とされる写真と並べれば、明らかに今回の写真は顔、首周りに肉付きが良いし元気そうだ。
そうです、この写真は近影ではありません、おそらく3年ほど前の写真に違いないのです。
学会本部はいかに会員を騙すかに必至の努力を続けております!
ちなみに、側近幹部とは対面できる状態とはいえ、「日顕さん」「日顕さんが・・・」と口走っているという。
学会幹部 不法4連発
http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/e/80576ce05d1c20b66fb945f4641bb015#comment-list
創価学会の精神を犯された大現証!
このわずかな期間に創価学会大幹部たちは、不法行為をこれだけ続けてきたのである。
1.学会最高幹部 名誉毀損裁判で敗訴
「聖教新聞 2004年2月13日付 座談会」で本山・本妙坊の樽澤住職が信徒の葬儀の席上、戒名料200万円を強要したとして紙面において学会の最高幹部(秋谷、青木、原田稔、奥山義朗、杉山保、弓谷)が誹謗。
【判決文】
「本件各摘示事実につき、その重要な部分について真実であることの証明はなく、また、被告らにはこれを真実と信じたことについて相当の理由もないから、被告秋谷らが本件各発言をし、被告創価学会が本件記事を新聞紙上に掲載し、同新聞を頒布した行為は、原告に対する名誉毀損として不法行為を構成する」
平成18年3月13日
東京地方裁判所民事第18部 裁判長裁判官 原敏雄
2.創価学会が矢野氏を脅迫
【判決文】
多数の創価学会員ないし公明党員が被控訴人矢野及びその家族にたいしてどのような危害を加えるかもしれない旨を暗示しあるいは明示的に述べ、控訴人矢野を脅迫
平成21年3月27日 東京高裁判決
http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/d/20100413
3.谷川副会長が矢野氏を脅迫
【判決文】
原告(谷川)らの発言から、被告矢野が、息子家族に危害が及ぶ恐怖を感じたことが認められ、原告が「あなたは、息子がどうなってもいいのか」といった趣旨のことを言って被告矢野を脅迫したという点は、真実であると認められる。
(学会の圧力による評論活動自粛を)曖昧な形で終始しようとしていた被告矢野は、家族に何らかの危害を感じて、評論活動をやめると最終的に確約することを余儀なくされたと評価することができる。
平成23年1月20日 東京地裁民事第35部
裁判長裁判官 浜秀樹
http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/d/20110211
4.創価学会幹部が名誉毀損で敗訴
創価新報において行われた「青年部座談会」での乙骨氏に対する誹謗中傷が不法認定される。
【判決文】
原告が被告らの不法行為により被った精神的苦痛を慰謝するには50万円をもってすうのが相当である。
平成23年3月24日
東京地方裁判所民事第49部
裁判長裁判官 中村也寸志
http://www.correct-religion.com/pages/souka-top.html
http://www.correct-religion.com/
◎創価学会による被害者の会「自由の砦」 http://www.toride.org/
◎創価学会の皆さんへ http://joshoji-hokkeko.jp/
Salkの研究者と共同研究者は、タンパク質が細胞にどのように損傷を与えるかを示し、COVID-19が主に血管疾患であることを確認。
LA JOLLA-科学者たちは、SARS-CoV-2の特徴的な「スパイク」タンパク質が、健康な細胞にラッチすることでウイルスが宿主に感染するのを助けることをしばらくの間知っていました。現在、主要な新しい研究は、ウイルススパイクタンパク質(ワクチンによって安全にコード化されたものとは非常に異なる動作をする)も病気自体に重要な役割を果たしていることを示しています。
2021年4月30日にCirculationResearchで発表された論文は、COVID-19が血管疾患であることを決定的に示しており、SARS-CoV-2ウイルスが細胞レベルで血管系を損傷および攻撃する方法を正確に示しています。調査結果は、COVID-19の多種多様な一見関連のない合併症を説明するのに役立ち、より効果的な治療法への新しい研究への扉を開く可能性があります。
「多くの人が呼吸器疾患と考えていますが、実際には血管疾患です」と、この研究の共同主任著者であるウリマナー助教授は述べています。「それは、なぜ一部の人々が脳卒中を起こしているのか、そしてなぜ一部の人々が体の他の部分に問題を抱えているのかを説明することができます。それらの間の共通点は、それらすべてが血管の基盤を持っているということです。」
ソークの研究者は、カリフォルニア大学サンディエゴ校の科学者と共同で論文を発表しました。その中には、共同筆頭著者のJiaoZhangや共同上級著者のJohnShyyなどが含まれます。
発見自体は完全に驚きではありませんが、この論文は、タンパク質が初めて血管細胞に損傷を与えるメカニズムの明確な確認と詳細な説明を提供します。SARS-CoV-2が血管系に影響を与えるというコンセンサスが高まっていますが、それがどのように影響したかは正確には理解されていませんでした。同様に、他のコロナウイルスを研究している科学者は、スパイクタンパク質が血管内皮細胞の損傷に寄与すると長い間疑っていましたが、このプロセスが文書化されたのはこれが初めてです。
新しい研究では、研究者たちは、SARS-CoV-2の古典的なスパイクタンパク質の冠に囲まれた「疑似ウイルス」を作成しましたが、実際のウイルスは含まれていませんでした。この偽ウイルスへの曝露は、動物モデルの肺と動脈に損傷を与えました。これは、スパイクタンパク質だけで病気を引き起こすのに十分であることを証明しています。組織サンプルは、肺動脈壁の内側を覆う内皮細胞に炎症を示しました。
次に、チームはラボでこのプロセスを複製し、健康な内皮細胞(動脈を裏打ちする)をスパイクタンパク質にさらしました。彼らは、スパイクタンパク質がACE2に結合することによって細胞を損傷することを示しました。この結合は、ミトコンドリア(細胞のエネルギーを生成する細胞小器官)へのACE2の分子シグナル伝達を破壊し、ミトコンドリアを損傷させ、断片化しました。
以前の研究では、細胞がSARS-CoV-2ウイルスにさらされたときに同様の効果が示されましたが、これは、細胞がスパイクタンパク質に単独でさらされたときに損傷が発生することを示した最初の研究です。
「ウイルスの複製能力を取り除いても、COVIDのおかげで現在有名なSタンパク質受容体であるこのACE2受容体に結合する能力のおかげで、血管細胞に大きな損傷を与える効果があります」とマナーは説明します。 。「変異スパイクタンパク質を用いたさらなる研究は、変異SARSCoV-2ウイルスの感染性と重症度に対する新たな洞察も提供します。」
研究者たちは次に、破壊されたACE2タンパク質がミトコンドリアに損傷を与え、ミトコンドリアの形状を変化させるメカニズムを詳しく調べたいと考えています。
この研究の他の著者は、中国の西安にあるJiaotong大学のYuyangLeiとZu-YiYuanです。Cara R. Schiavon、Leonardo Andrade、およびSalkのGerald S. Shadel; Ming He、Hui Shen、Yichi Zhang、Yoshitake Cho、Mark Hepokoski、Jason X.-J. カリフォルニア大学サンディエゴ校のYuan、Atul Malhotra、Jin Zhang; 中国の西安にある西安嘉東大学健康科学センターのLiliChen、Qian Yin、Ting Lei、Hongliang Wang、ShengpengWang。
この研究は、国立衛生研究所、中国国立自然科学財団、陝西自然科学基金、国立主要研究開発プログラム、西安交通大学の最初の付属病院によって支援されました。と西安交通大学。
DOI: 10.1161 / CIRCRESAHA.121.318902
ジャーナル
循環研究
著者
Yuyang Lei、Jiao Zhang、Cara R Schiavon、Ming He、Lili Chen、Hui Shen、Yichi Zhang、Qian Yin、Yoshitake Cho、Leonardo Andrade、Gerald S Shadel、Mark Hepokoski、Ting Lei、Hongliang Wang、Jin Zhang、Jason XJ Yuan 、Atul Malhotra、Uri Manor、Shengpeng Wang、Zu-Yi Yuan、John YJ Shyy
新型コロナウィルス、ワクチンに関して厚労省のデータを探そうと思っても、なかなか見つからないもの。
また、テレビや新聞報道では伝えられていないファイザー社が公式に出している文書、とても大切なことが書かれているものも一人で探し出すのは難しいものです。
この記事ではそのような文書の探し方をご紹介します。
情報は常にアップデートされていきますので、ぜひご自身でも常々チェックされてくださいね
そのほか重要なことは新型コロナとワクチン:テレビや新聞が教えてくれないことをまとめました に掲載しています。
新型コロナウィルスワクチンに関する速報が出るのがこのページです。
厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会)
2週間ごとにワクチン接種後の副反応や死亡者数が発表されていますので、このページをブックマークしておくと便利です。
下のように出ますので、『資料』をクリックすると内容が読めます。
資料のページに行くと、このようにさまざまなデータが出てきますので、一つずつクリックしてみてくださいね。
また、上記より少し遅れて発表されますが下のページからも情報収集できます。
独立行政法人医薬品医療機器総合機構 のページで現在特別に承認されている3つのワクチンについてのデータを見ることができます。
リンク先に行くと下にように表示されますので、一般名・販売名(医薬品の名称)に『コロナ』と入力し、『全チェック』したら、一番下にある『検索』をクリック。
するとこのように表示が出ます。
特に閲覧すべき文書は『添付文書(PDF)』と『RMP』、『審査報告書』です。
審査報告書はよくSNSで見かける真っ黒に塗りつぶされたページが見つかる資料です。その他のデータも一通りクリックしてみることをおすすめします。
ファイザーのページ から、このように選択して進むと下の写真のページにたどり着きます。
上記以外の医師・その他医療従事者 > 医師 > 製品情報(ページの少し下・コンテンツの部分にあります)
ここでも「医薬品リスク管理計画書(RMP)(コミナティ筋注に係る医薬品リスク管理計画書) 」を読むことができます。
アメリカのデータによると、ファイザー社は2023年5月2日まで、モデルナ社は2022年10月27日までとされています。画像をクリックすると該当ページに飛びます。なお、治験が一通り終わったから安全というわけではなく、当然ですがそこからさらに研究が重ねられることと思われます。
最初は2023年1月までとの表記だったようですが、現在は5月2日とされています。
2022年10月27日まで。
DuckDuckGo(ダックダックゴー)をご存知ですか?
グーグルは情報操作が入っていないとは言えず微妙なことになってきていますが(コロナやワクチン関連で検索して比べるとわかります)、ダックダックゴーはプライバシー重視の検索サイトで検索した単語が追跡されることはありません。最近は利用者もかなり増えてきています。特に今回の騒動に関するものは、Googleで検索とダックダックゴーで検索して比べると面白いですよ。
YouTubeでワクチンに反対する動画が次々に削除されていることは皆様ご存知だと思いますが(この時点で変だなと思わない人はいないですよね?)、そのようなことがない動画サイトです。特に今回のワクチンやコロナに関して動画をUPしたい方は、YouTubeの他にこれらのサイトでも公開しておくと、今のところは安心です。
ご自身で資料を探すためのツールとしてお使い頂ければと思います。
核攻撃の際の対処法 (2010年11月01日)より。
EMP(電磁パルス)
核兵器は、システムに損傷かクラッシュを引き起こす電磁パルス( EMP )を発生させるので、核攻撃の際には、テレビ、ラジオ、電話、インターネット、 ATM などにアクセスできなくなる可能性がある。
また、電力、給水システム、食糧配給、輸送などに影響が出る可能性もある。