Language For Foreign people → https://ynisj.blog.jp/archives/7620705.html

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を読んで、資産防衛しないといけない、時間がない、という状況。

そして

cmk2wl
@cmk2wl
みんな「自分はユニークでオリジナルだ」って言える?新型コロナウイルスにワクチンにオリンピック。ニュースにコメント。他人のTwの後追い評論。すべて何かを追いかけているだけじゃない?独自の「何か」を出さなければ有象無象。

を読んで、時間がないのに追いかけブログを更新している場合じゃないなと思った。

なので、対策が終わるまで更新頻度が減るかもしれません。


私が毎日見ているサイトをご覧ください。




1%族がホロコーストの公開打ち合わせ。「30億人くらい殺さないと」「断種だ」「アフリカ人はいらないからWHO使って全員殺そうぜ」

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実際に「人口爆発による飢餓」を防ぐために地球人口削減計画が話し合われている。アフリカと言えば、あの慈善活動家(ビル・ゲイツ)のワクチン。



講演会でつい本音が出てしまう科学者。焦る司会者。必死に場をまとめようとする科学者たち。「ダボス会議に出席しているような奴らがコロナやワクチンでホロコーストをやっている」「アフリカ人はいらない」「30億人くらいは殺さなければならない」「あなたはヨーロッパ人だからホロコーストの対象外」。科学者たちの証言。
https://centapost.com/news/american-doctor-reveals-how-they-plan-to-reduce-pouplation-1884(リンク切れ?)
(歯車マーク→字幕→字幕(何度もやってみる)→自動翻訳「日本語」選択)


ビル・ゲイツはただのアバター。彼は1%族の医療部門担当者というだけ。
(歯車マーク→字幕→字幕(何度もやってみる)→自動翻訳「日本語」選択)

https://youtu.be/DMgamzziQMM

「一人っ子政策が必要だ。90%の人間を削減したい」と悪びれもせずに堂々と言う寄生虫1%族。ビルダーバーグはナチス。
(歯車マーク→字幕→字幕(何度もやってみる)→自動翻訳「日本語」選択)

悪魔崇拝1%族のおっさんたち(そのうち逮捕または自滅待ち)。
$RSQMPB1
このキッシンジャーはトランプの上司と言われている。つまりトランプも悪魔崇拝側。

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テレビ見て新聞読んで「ワクチン打たなきゃ」と思っているバカたちは、計画通りに死んでいく。

$RWKIETB
「ワクチンなどの作戦を含むあらゆる真実がバレてきてしまった。日本には貴重品や資産がたくさんあるので、それらをさっさと盗んだら核爆弾や戦争などで日本の99%族を殺すよ」。




$RU1D35W
「日本人は黙ってよく働く素晴らしい奴隷だ。でもむかつくから病気にして反抗できない体力にしてやる。(奴隷として使えない日本人は死ね!)」。

o0694081214887810119
人口削減のために、100年ごとに繰り返されるパンデミック。

000
1%族はホロコーストの道具である「マスク」を決して使わない。


日本の正1%族は「ワクチンを打ってはダメです」と遠回しに言い続け、外国のDSと戦っている。





厚生労働省の内部告発です。日本人が治験にあっているという証拠のデータが流出された。

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厚生労働省の内部告発です。
https://ameblo.jp/iraki777/entry-12683456203.html
資料を見ましたが、この資料データは日本人が治験にあっているデータです。そしてそれを流しています。これは許せる事ではありません。

全部で166ページもある!!
https://drive.google.com/file/d/15I-cNyla70bsbv-ctrpabBgXxuqgfyL1/view
21070101

21070102

→166ページ目に書いてあった資料も一部掲載。
第60回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会。
令和3年度第8回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会。

2021(令和3)年5月26日。

資料1-1-2。

予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について。
(令和3年2月17日から令和3年5月16日報告分まで)。

コロナウイルス修飾ウリジンRNAワクチン(SARS-CoV-2)(ファイザー株式会社)。
https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000784435.pdf
21070103


ありがとうございますこれは大変貴重なものです。全国の都道府県知事市区町村長への請願に盛り込みさせていただきたいと思います。
三岬浩遵マッスル船長

>三岬浩遵マッスル船長さん
何時も有り難うございます。私もマッスル様の拝見させて頂いています、感謝しています。
DAISUKE OKUMURA

素晴らしいです。官僚の方、左遷されなければいいけれど。
妊活足もみヒーラーmiho


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厚生労働省にワクチンについて質問してみました。
https://ameblo.jp/amiraclehappens/entry-12683511013.html

厚生労働省のワクチンコールセンター

へ電話をして質問をしてみました。

質問の内容は以下になります。

印象としては、コールセンターの窓口まで、

国民が知っておくべき詳しい情報が

厚労省から降りて来てないという感じです。

 

1国民が、電話を1本したから、

どうだという事はないですが、

多くの問い合わせがあったという事になれば、

何か状況が変わる事もあるかも知れません。

 

 

(質問者)

テレビでは、インド株が流行っている

という情報が流れていますが、

このワクチンは、そのインド株に対応

しているものなのでしょうか?

 

(厚労省)

ウイルスとは、常に変異しているものでして、

変異したからといって

全く効果がなくなるとは言えないです。

 

 (質問者)

そうしますと、その効果は80%とも2%とも

言えるということになりますか?

 

(厚労省)

そうなりますね。

 

(質問者)

では、わずか1%の効果という場合

もあるということですか?

 

(厚労省)

そういうこともあります。

 

(質問者)

PCR検査は、インド株やイギリス株を

判別できるものなのですか?

 

(厚労省)

我々のところには、そういった情報は

降りてきていませんので、

お答えしかねます。

テレビでは、そういった情報が流れていて、

家に帰って、そういう株が

流行っているんだと私共も知るという状態です。

 

(質問者)

では、テレビが勝手にインド株とか

イギリス株とか、デマを流しているという

ことになりますか?

 

(厚労省)

うーん、そうですよね。

デマですよとか、そういった事を

言える立場にはないので、

お答えしかねますが・・。

 

(質問者)

厚生労働省の発表では、現在までに

ワクチン関連死の人数が356名で、

ロット番号によっては、

50人以上の死者が出ている

ものがあります。

これは、何か不良品の可能性があるとして、

中止して回収する事は、ないのでしょうか?

 

(厚労省)

尊い命が失われている訳ですから、

その可能性も否定できないですが、

今の段階では、回収の予定はございません。

 

(質問者)

可能性がゼロでない限り、

食品でもそうですが、不良品があった場合は、

回収して調査するのが当たり前だと思うのですが、

後から、『これは毒でした。』という事になっても、

大問題になりかねません!

もしそれが、自分の親や子供だったら、

許せないと思うんです。

国としても信用を失います!

 

(厚労省)

おっしゃる通りです、

こういったご意見があった事を、

報告致します。

 

(質問者)

このワクチンは治験段階で、

中身はプラセボも合わせて4種類あると

ファイザーの研究計画書に記載が

あるようですが、それは本当ですか?

 

(厚労省)

私共の方にはそういった情報は

降りて来ておりませんが、

確かに治験中でして、

どのくらい効果があったかという

情報を集めているところでございます。

 

(質問者)

ということは、厚労省のホームページには、

効果があると錯覚させるような

表現になっていますが、

今、治験中という事はまだ、

ハッキリと分かってない

ということではないでしょうか?

誤認させるような記載は問題だと思います。

 

治験中ということは、私たち世代のように

インターネットを使う世代ではないと

伝わらない事だと思います。

ネットを使わない高齢者の為に、

接種券に、その事を記載すべきでは

ないでしょうか?

 

(厚労省)

確かにそうですね。

その様な意見があった事を申し伝えます。

 

 

ああ、何だかな~💦

厚生労働省の窓口は設けられているのですが、

 

恐らく、別の会社(派遣会社?)

が委託を受けていて、

窓口に立たれている方は、 

正式な職員ではないと推測されます。

重大な決定をする上層部は、安全なところにいて、

直接、国民からの切実な声を受け止めるのは、

別の人。これがよくある社会の仕組みです。

そして、その情報が届かない人は、

テレビの情報を信じてしまい、

命の危険がある選択をする事になる?

 

うまくまとめられませんが、

とても虚しい気持ちになってしまいました。

コロナワクチンは、現段階で治験中で、

ハッキリと安全とその有効性が

分かっているものではありません!

多くの関連死が出ている事が事実です。

(356名)

受ける予定がある方は、

よーく考えてください!

■参考■

新型コロナワクチンに関する厚生労働省の電話相談窓口を設置しています。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_00184.html


<厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター> 
電話番号:0120-761770(フリーダイヤル)

※番号をお確かめの上、お間違えのないようご注意願います。

 

●受付時間と対応言語
日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語:9時00分~21時00分
タイ語  9時00分~18時00分(土日祝日も実施)
ベトナム語  10時00分~19時00分(土日祝日も実施)

 

 

コロナワクチンは未完成です。

安全なワクチンは完成していません!

強制接種は絶滅の危機を招く | あなたの身体は食べ物で創られている (ameblo.jp)

 

ネズミ、ウサギ、フェレット、サル、すべて死亡のワクチン | あなたの身体は食べ物で創られている (ameblo.jp)

 

ワクチンは治験中で、

成分は4種類あると

ファイザーの研究計画書に記載があります。

接種すると決めた人、しない人、迷ってる人、すべての人が知るべき情報 | あなたの身体は食べ物で創られている (ameblo.jp)

 

https://twitter.com/i/status/1342419893140930561

 

コーラーやジャムでも陽性反応が出る

PCR検査で、デルタ株とか

イギリス株とか判別できる筈はないですね。
 


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目覚めてる庶民(自頭2.0)
@Awakend_Citizen
https://twitter.com/Awakend_Citizen/status/1409842930420903938
知り合いの医師。昨年時点では「免疫の問題」とか「屋外マスクは無意味」とか割とマトモなことを言っていたのに、今ではすっかり全力でワクチン推進してる。騙されてるとは思えない。恐らく、この騒動と社会の変化、逆らえない力の大きさを悟り、ワクチンと支配の側に舵を切り、保身に走ったのだと思う。

長男
@ktgr_sng
うちの病院の医者は来院した患者さん一人一人に全力でワクチンのことを説明して、接種はよく考えた方が良いと説明しています。一緒にワクチンに関する紙面も作りました。診療時間がかかり過ぎるのが悩みの種となっていますが、ワクチンを推奨しない医者がいるのも事実です。頑張りましょう。

当院はワクチン接種自体受け付けていませんので、希少な病院なのかもしれませんね。

らぽ~る 2号
@hTjNrE09yuBwKtq
当院もそうですよ。別に、嫌がらせなどありません。わかっておられるなら、単純に、欲に目が眩んだのでしょう。

星矢
@star_arrows
保身だったり、脅されたり、金目当てだったり、気付いている医者は一般人よりは多いでしょう。しかしどんな理由であれ、人殺しに手を貸すとは情けない。医者になるべきではなかった、というより、生まれてくるべきではなかったレベルの人間。

りんりん
@DWjzf8sk
職場の医院長と同じだ!マスクは意味がないと言って電車では自分だけがノーマスク、それが自分のこだわりだ!って強気だった頃が懐かしい。

マユシー
@cSO62LDhoq9vbz2
協力金がバカでかい。自分はプラセボか。

マユシー
@cSO62LDhoq9vbz2
3年後は邪魔者も消えているかも知れないのに言いなりになるなんて、本当に愚の骨頂。

覚めてるユニコーン
@keramingo
魂売って金儲けか、人の心に寄り添い魂磨いて生きてくか。あの世で殺した人々に囲まれたらいいですね。

meshi580
@meshi580
そんなもんですよね。所詮は他人の命なんてどうでも良いのが医者です。そんなことでコロコロ変わるなら医師免許捨てるような志なんてないということですね、残念ながら。

micco
@miccotai
信頼しているかかりつけ医、3名(内科医、漢方医、歯科医)全員、「絶対に打っちゃだめ!」って言われました。自己免疫疾患の難病あるので、慎重に調べまくって選んだ先生たちなので、かなり嬉しいです!

みかん
@atmikann
ある意味、医師会に所属しないとやっていくことが出来ないでしょうね。医師会に入らずともやっている医師の人って、遠方からも見てほしいっと足を運ぶような何かを持った病院ですからね。人としての正義感は見え隠れすること多いですね。

しん
@k5pmBUpS3BE2ilZ
1日17万の手当て貰えたら、打ちまくります!!(大爆笑)。60本でしたか!世の中金。

まいん太陽の光
@somatidsan
私の友人、開業医も、摂取したあと、これで僕もテロリストだ‥と言いました。後悔もあるのかと。

桃のはな@マスクなんか大嫌い
@yukiakiraJP
小児科医も少し前までノーマスク、コロナ否定派だったのに。突然子供にマスク強制をするようになり、コロナは怖いと言い出す始末。絶対裏で大きな力が動いてるとしか思えない。

リーダー
@GAVLER_STADIUM
厚生労働省や日本医師会からは、「ワクチンについてマイナスの事を言わない」よう、全国の医師に通達が出ているようです。

目覚めてる庶民(自頭2.0)
@Awakend_Citizen
まじですか!

リーダー
@GAVLER_STADIUM
4月に、祖母が主治医に「ワクチン接種したほうが良いのか」と尋ねたところ、「私は打った方が良いとしか言えない。患者やワクチン接種について聞いてきた人に、ワクチンのネガティブな話をするな、と上から言われた。上曰く、国や日本医師会から通達が出ている」との事です。ただ、どこまでが本当かはわかりませんが。

怒堕嶋駄々
@konishilionn
一生罪悪感で苦しむことになる医者も多いでしょうね。

monoris
@monoris14
そしてそのうち捕まります。

ぴぴ
@yqjS5DQTJOilBD2
もし、五類になってインフルエンザ扱いになったら、この人たちはまたコロっと態度を変えるのでしょうか…。

kusaisekai
@kusaisekai
医者も9割くらいいらんね。

ヤバイヨ、ヤバイヨ
@UiMapzUHNUTazPW
医療マフィアと庶民が闘う。凄いことですね。政府その他は、個別に見たらただの後期高齢者。money or dead。私も…mo。あ!

トピー
@mitopy
ある意味仕方がない事かもしれません。反対した大統領達は謎の死を遂げてるのですから。その圧力ははかり知れません。悪・即・斬のドゥテルテ大統領でさえ、(表向きは)従ってしまっています。皆さんの想像以上に深淵の闇かと。
→99%族が闇を暴いていこうぜ(笑)。


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新支配者派閥のナショナリスト(トランプ、シオニスト。グローバリストを裏切り分裂)と、旧支配者派閥のグローバリスト(今まで偉かった人や有名だった人すべて)の内紛だって、このブログでも大昔から言い続けているだろうがー!(笑)。

奴ら悪魔崇拝1%族がいなくなれば、世の中はあっという間に一瞬で平和なのだー!管理者がいなくて、99%族みんなで分散して部分と全体を使う仮想通貨BSV(ビットコインSV)を基軸通貨にすれば、カネの流れが分散する。独り占めも泥棒も出来ないから、平和になるのだー!


Transporter
@retopsnart
https://twitter.com/retopsnart/status/1409824435159265283
いよいよロス茶の牙城までロックが通貨発行権を奪いに来たのか??

クレディ・スイス、事業再編検討。UBSと合併も視野(関係筋)。

https://jp.reuters.com/article/credit-suisse-gp-strategy-idJPKCN2E10M1
[チューリヒ、25日、ロイター]。複数の関係筋によると、スイスの金融大手クレディ・スイスの経営陣は、一連の不祥事を受けて、事業再編の検討を迫られている。同国の金融大手UBSとの合併を検討する可能性もあるという。

クレディ・スイスの経営陣は、米投資会社アルケゴス・キャピタル・マネジメントと英グリーンシル・キャピタルを巡る不祥事を受けて、投資家から事業分割を求める声が出るのではないかと懸念。株価も下落しているため、海外企業から敵対的買収を仕掛けられるとの懸念も浮上している。

関係筋によると、経営陣は来週会合を開く予定。7月初旬に事業再編策を検討することを望んでいるという。

同社の株価は、グリーンシルの問題が発覚した3月初旬以降、25%以上値下がりしている。

ある関係筋は「クレディ・スイスには直ちに合併が必要だ。このまま手をこまねいていれば、アクティビスト投資家の標的になるとの懸念が強まっている」と述べた。

一部の幹部は、国内部門をスピンオフ(分離・独立)して、残りの事業を他社と統合することや、投資銀行部門の縮小、資産運用部門の売却などについて協議。米投資銀行部門の売却も選択肢に入っているという。

事業再編に関する経営陣の協議は予備的なもので、協議は進められているものの最終決定には至っていない。

クレディ・スイスとUBSはコメントを控えている。

スイスの銀行は、守秘義務を巡って米政府から圧力を受けた経緯があり、米金融機関による買収はスイスでは受け入れにくいとみられている。関係筋は、UBSとの合併のほうが受け入れやすいと指摘する。

ただ、両行が合併すれば、国内市場で圧倒的なシェアを握ることになり、規制当局が懸念を示す可能性がある。関係筋によると、競争上の懸念に対応するため、クレディ・スイスが国内部門を分離する可能性もある。

両行が合併すれば、従業員は11万人以上、時価総額は850億ドルを超える。


マイナー記事
@SgNUrzIyPMe6qU9
あれ?完全に内ゲバ?

Transporter
@retopsnart
人口削減では一致してるが、通貨発行権では争ってる。

ロスチャイルド(中央銀行システム)。
グレーターイスラエル計画でNWO(トランプ)。
                   vs
ロックフェラー(世界統一デジタル通貨)。
米中が中心のNWO(ビルゲイツ+周近平)。


と見てます。

マイナー記事
@SgNUrzIyPMe6qU9
今までの不可解な事案が繋がりました。

MEK@リモートワークは引きこもり♪
@mekpsy
とんでも扱いのQFSが実は本当らしいと、元外務省の原田氏(たぶんグローバリスト側)が言ってましたが、スイスで動きがあるとのことでした。



カテゴリ:
「ワクチンパスポート反対!」ってパブリックコメントを投稿していこうぜ!早くも99%族の行動力ある勇者たちが、パソコンからだと投稿できないことを教えてくれたよ(笑)。

緊急7月1日 締切!!ワクチンパスポートについてのパブリックコメント募集 。危険な第一歩です 。何としてでも阻止せねばなりません。
#拡散希望

予防接種法施行規則の一部改正案に係る意見募集について


締切間近
カテゴリー 厚生
案件番号 495210110
定めようとする命令などの題名 予防接種法施行規則の一部を改正する省令
根拠法令条項 予防接種法第11条
行政手続法に基づく手続か 行政手続法に基づく手続
案の公示日 2021年6月25日
受付開始日時 2021年6月25日0時0分
受付締切日時 2021年7月1日23時59分
意見提出が30日未満の場合その理由 本省令は、新型コロナウイルス感染症による影響及び海外の動向を踏まえ、緊急に定める必要があるところ、行政手続法第40条第1項で定める「30日以上の意見提出期間を定めることができないやむを得ない理由があるとき」に該当することから、意見提出期間を短縮するもの。
意見募集要領(提出先を含む)
命令などの案
関連資料、
その他

資料の入手方法 郵送
備考
問合せ先(所管省庁・部局名等)
厚生労働省健康局健康課予防接種室電話:03-5253-1111(内線2388)

締切間近

意見提出の締切間近です。
受付の締切時間にご注意ください。

意見提出前に、意見募集要領(提出先を含む)を確認してください。





予防接種法施行規則の一部を改正する省令案について(概要)
厚生労働省健康局健康課予防接種室

1.趣旨 新型コロナウイルス感染症が世界的に蔓延している現状において、国際的に人的往来における防疫措置、各種行動制限等の制限措置が講じられているが、各国において、新型コロナウイルス感染症に係る予防接種(以下「予防接種」という。)を受けた者については、これらの制限措置を一部緩和する検討が進められている。こうした海外情勢を踏まえ、入国先の相手国等が制限措置の緩和を判断する上で活用できるよう、予防接種法(昭和23年法律第68号)附則第7条第1項の規定に基づく予防接種を受けた者のうち希望するものに対して、予防接種を受けたことを示す証明書(以下「予防接種証明書」という。)を交付することとする。

2.省令案の概要
・ 予防接種を行った市町村長(特別区の区長を含む。)は、特段の事情がない限り、予防接種を受けた者のうち予防接種証明書の交付を希望するものに対して、予防接種証明書を交付することとする。
・ 予防接種証明書には、予防接種を受けた者の氏名、生年月日、国籍、旅券番号、予防接種に関する情報(予防接種を受けた日、接種回数、予防接種に使用されたワクチンに係る製造販売業者の名称、製品名及び製造番号、予防接種を受けた国)等を記載することとする(英語・日本語併記)。

3.根拠規定 予防接種法第11条

4.施行期日等 公布日:令和3年7月中下旬(予定) 施行期日:令和3年7月中下旬(予定)



沼子
@ILrnTkkmBwYtiQX
提出しました。教えて下さってありがとうございます。

れうちゃん
@reuchan1
チェック欄にチェック出来ず。意見欄もタップ出来ませんでした。

エーレー
@e0425787
スマホから申請しました。PCからだとチェック欄にチェックできませんでした。
→pdf文書2つ開いて閲覧した後なら、パソコンからでもチェックできました。一度閉じたり2つとも閲覧していないとチェックできないようです。

ららら〜HOUSE POPPUNKINGLOCKTAPSOUL音絵食動物温泉空想北海道
@MFLVK
提出しました!!

エーレー
@e0425787
提出しました。ワクチン推進事業は、即刻廃止です。






カテゴリ:

最初から凍結覚悟で書いてたけど「貯金防衛」を何回書いても結局は凍結されなかった。でも「海外に移住しろ」だけは必ずミュートになる。日本を脱出されるのが、公務員には一番困るのね。有難う、敵の一番の弱点。  

『政治を解決する方法。効果が高い順ランキング』



5月のケムトレイル。

カテゴリ:
ひたすら大量にやたらと撒かれたケムトレイル。あらゆる方向から撒くので、雲に見せる気さえないらしい。堂々と「死ね死ね」と撒いている。

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生活費のために同じ99%族にむかって毒を投下する毎日は楽しいのだろうか?

私は何の宗教も信じていないつもりだけど、こういう者たちが大勢いるのを知ってからは、何となく「最期の審判とか閻魔大王の裁判ってきっとあるんだろうな」と思うようになった。



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ワクチン接種中止の嘆願書。
https://note.com/nakamuraclinic/n/n108b99fc2955より一部掲載。詳細はリンク先からご覧ください。

同意フォーム『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書(一般用:6月25日)。
https://docs.google.com/forms/d/18HPdLtfbPg1VNzBuADtgZO6t9BWEf0omL9LFDxc_B94/viewform?edit_requested=true
厚労省はHPで新型コロナウイルスの無症状感染の可能性を指摘しています(1)。しかしながら、厚労省がその根拠とする台湾からの論文(2)には、無症状感染の確率は0.4%であると報告されています。無症状感染の確率は皆無であるとの報告もあります(3)。したがって、無症状の新型コロナウイルス感染者と濃厚接触しても、感染しない確率は99.6%以上です。

新型コロナウイルス感染症による死亡率(死亡者数の検査陽性者数に対する割合)は、0% (30代以下)、0.1% (40代)、0.3% (50代)、1.6% (60代) 、 5.4% (70代) 、 14.2% (80代以上) です(4)。このように死亡率がごく低いにもかかわらず、国民全員に対してのワクチン接種には大きな疑問があります。

平成30年、5,250万人の日本国民がインフルエンザワクチンの接種を受け、3名の死者が報告されています(5)。現在まで、約2,400万人の日本国民がコロナワクチンの接種をうけていますが、すでに接種後355名の死亡例が確認されています(6)。
 以上の事実から、コロナのワクチン接種は、中止すべきと考えます。

参考文献
1 https://bit.ly/3i8xEU3
2 https://bit.ly/2Rc2os6
3 https://bit.ly/2S5YEJ3
4 https://bit.ly/34IY8Uj
5 https://bit.ly/3fFkKv6
6 https://bit.ly/35S8SjM

この意見書に同意していただける方(一般人)を募っています。相当数の同意が集まった時点で記者会見を開き、日本政府に「ワクチン接種中止」の意見書を提出する予定です。

 発起人:高橋徳(クリニック徳院長・ウイスコンシン医科大学名誉教授) 
     池田としえ(日野市議会議員)
     谷本誠一(呉市議会議員) 

個人情報の取り扱いには十分、留意させていただきます。



カテゴリ:
私が毎日チェックする用なので、いちいち紹介文は書かないよ。
閲覧注意:寄付などカネをねだる者には要注意。いいこと言ってカネをせびる者。

マスコミが決して取り上げない真実ニュースのサイト一覧

ナカムラクリニック
https://note.com/nakamuraclinic

黄金の金玉を知らないか?

Walk In The Spirit

るいネット
http://www.rui.jp/

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/




泣いて生まれてきたけれど
https://ameblo.jp/sunamerio/

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/

@cmk2wl(元プラントエンジニア)

カウンセリング赤坂

都市伝説の極み(動画)

世界のニュース トトメス5世

日防チャンネル

年中ハッピー!くらしに役立つ便利手帳

情報!一覧中(集)

oseko noriko

阿修羅

kojicosi(動画)

mituba66(動画)

迷える夏の恋人たち

カレイドスコープ

Neutralize

同時多発テロはヤラセだよ!

マスコミに載らない海外記事

DEEPLY JAPAN

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タマちゃんの暇つぶし

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生物史から、自然の摂理を読み解く

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Let's go to the New World 《新世界へ行こう!!》

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あさのよあけ
https://ameblo.jp/kemeno53/

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ナゾロジー

笹原シュン☆これ今、旬!!(日本軍残党系、情報操作やデマや洗脳入りのため要注意)

Space Traveler in Alabama

donのブログ

あなたの身体は食べ物で創られている
https://ameblo.jp/amiraclehappens/

海外:自動翻訳済み。翻訳拒否されたものは原文のまま。


Health Impact News

REAL RAW NEWS

Tap News

Jim Crenshaw(動画)

The defender

Diner Chronicles(トランプ信者派)


god like productions(chromeのgoogle翻訳アプリを使わないと日本語自動翻訳できないかも)

ワクチンの真実 the truth about vaccines

henrymakow
https://www.henrymakow.org/

dailyalternative.co.uk

www.nature.com

naturalnews

naturalnews 

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「女性が不妊になる」「脳出血を起こす」。新型コロナワクチンの“噂”を医師が解説。悪魔崇拝1%族が必死に隠蔽の工作!デマっていう奴が陰謀論者。

カテゴリ:
ファイザーのコロナワクチンのプロトコルから大きな問題点を見つけて報道したのは、indeepさんです。
「自己拡散型ワクチン」技術の存在を知り、そして、ファイザーの臨床計画書ではmRNAワクチンの有害事象が「接触した未接種者に起こる」ことも知る。(2021年5月2日)

それから時間が経った現在(2021年6月23日付)、yahooのトップニュースに「そんな情報はデマ!」と必死に否定と隠蔽をする記事が掲載された。

しかし、それをきっかけに、ファイザーのワクチンのプロトコルを検索する人が増えた。
ファイザー社コロナワクチンのプロトコル(公式臨床計画書)。日本語。

見事なブーメランじゃないか(笑)。そして偽者たちが真実を隠蔽しようとすればするほど、論調や人格のゆがみが出てきてしまい、おかしいな?と勘づく人が増え、真実が拡散されていくことが予想される。


「女性が不妊になる」「脳出血を起こす」新型コロナワクチンの“噂”を医師が解説。
「新型コロナへの切り札」といわれ世界中で接種が進むワクチン。日本でもかなり接種数が増えてきたがそれに伴い、嘘かまことかわからない副反応などの噂も……。ワクチンの専門家が集まり、新型コロナワクチンに関する情報を開示していくプロジェクト「こびナビ」の副代表・木下喬弘先生が、噂の真偽を解説!
→木下=朴(パク)?=朝鮮人=日本の支配者の子分(李氏朝鮮)=日本の支配者(秦始皇帝の子孫、秦氏などの中国人)。


河野太郎大臣の部屋が朝鮮人愛国者そのもの。上座に朝鮮、上座に日本。この人どの国の人なの?

<噂1>
ファイザーのワクチンは脳出血を起こしやすく、死亡者も出た。

 日本でワクチン接種後、4日後に基礎疾患のない26歳の女性が脳出血で亡くなったことが報告された。アメリカでも同様の脳出血の報告はあったというが……。


「アメリカでは2億回以上、ファイザーのmRNAワクチンが打たれていますが、脳出血が増えたという報告は一切ありません」と、木下先生。

「ワクチンを打ったあとにたまたま脳出血を起こした可能性が高く、因果関係の誤解釈でしょう」(木下先生、以下同)


 だが、死亡者が出たと聞けば不安になるのも当たり前。

「ワクチンを打ったあとに起きた、すべての体調不良を『有害事象』といいます。例えば、ワクチンを打ったあとに交通事故に遭ったことも『有害事象』です。これはワクチンが原因でないことは明らかです。脳出血のケースもこういった『有害事象』のひとつでしょう。一方、ワクチンが原因と考えられるものを『副反応』といいます」


 何かが起きたとき、『有害事象』か『副反応』なのかを見極めることが大切だという。

「アメリカには『有害事象報告システム』というのがあり、体調不良などが自然発生件数より多いかどうかを調べ、チェックしていきます。これは医師だけでなく、患者も報告でき、膨大な報告を基にワクチンと体調不良の因果関係を解明していきます。その結果、今のところ脳出血は『副反応』ではないといえます」

<噂2>
ファイザーワクチンの接種者の呼気や汗で抗原曝露が起こる

 抗原曝露(こうげんばくろ)とは、ワクチン内の抗原(病原性をなくした病原体や、毒素の全部、または一部分のこと)で接種者の周囲の人に感染するというもの。

「これは治験のときのプロトコル(治験実施計画書)にそれらしいことが書いてあり、それが元ネタになっています」


 ワクチン承認前、アメリカではファイザーで4万人、モデルナで3万人ほどが治験に参加した。

「今回のワクチンは、人類史上初めて承認されるタイプの薬。なので、ワクチンの薬液に周囲の人が触れてしまった場合や、接種した人のパートナーが妊娠した場合は、安全性を確認するためファイザーに報告してください、とプロトコルに書いてあるんです」


 こういった文章はお決まりの文言で、新型コロナのワクチンに限ったものではない。

「この噂の原因は、英語で書かれた文章の誤訳です。接種者の汗や呼気で感染することは、もちろんありません。


 薬液に直接触れた人がいたら報告してくださいと書いてあることが、なぜか接種者の周囲の人がワクチンの抗原で無症状感染者になるという話に変わってしまった。誤訳からの伝言ゲームで、どんどん変わってしまったのでは。これは完全にデマです

→もし普通の雑談で自分の意見に「それは完全にデマだ!」と言い返してくるような奴と仲良くできるだろうか?つまりSNSやマスコミで「デマ」という単語を使っている人は、そういう人である。そして画面の向こうは全て嘘であり、工作員だらけなのをお忘れなく。

<噂3>
アストラゼネカのワクチンは30代女性に血栓ができやすい

 アストラゼネカのワクチンは、今年の4月にヨーロッパで使用を中止したというニュースもあった。

「この噂はデマではありません。そもそも日本でもアストラゼネカのワクチンは承認されましたが、任意接種ということで、医者がよほど望まない限り打たないことになっています」


 そんな薬が承認されたということが驚きだが、木下先生はこう説明する。

「もともとワクチンは副反応がゼロということはありえません。アストラゼネカについては、10万回に1回くらいの確率で血栓症が起きる人がいる、ということがわかっています。パーセンテージでいうと0・001%。


 実際にコロナに感染すると血栓症はもっと高い確率で起こります。コロナで血栓症になるほうがよほど怖い、ということでイギリスでは使い続けています」

→コロナはインフルエンザ程度の苦しみで完治するし、免疫が弱い人にはイベルメクチンなどいくつかの特効薬を使えば治る。コロナで死んだ、はコロナを恐ろしいものに見せかけるためのいつもの演出。他の病気で死んだ人もコロナ扱いで死んだことに。(病院もその設定に協力すると莫大なお金がもらえる)。


→しかしコロナワクチンを打つと、体内で遺伝子組み換えがスタートして新種の生き物になる。元の「人間」には戻れない。人間をスパイクタンパク毒をまき散らす生物兵器に改造して、接種してない人も巻沿いにしてついでに殺し、多すぎる地球人口の削減するのが目的。


 なぜ30代の女性に多いのか、については、

「その理由はまだわかっていません。ヨーロッパで血栓症を確認できた19人のうち13人が女性で、ほとんどが50歳以下。30代が多かったのは事実です。なので、ドイツやイタリアでは60歳以上にしか使用しないことを決めていて、イギリスは40歳以上と定めています。血栓症が起きやすい年代を避ければ、10万分の1よりも確率を減らせますから。ワクチンを打つメリットとデメリットのバランスを考えながら、安全に接種しようということです」

→デメリットしか無いし、デメリットも隠蔽して教えない。こういう真実サイトを見るような賢い人たちしか真実を知らないまま、世界中の人間が死んでいく。


<噂4>
ワクチンを接種した男性と性交渉をした女性は不妊症になる

「ワクチンを打つと女性が不妊になるという噂は、特に多く流れたデマなんです。この噂はそこから分かれた“変異種”だと思います」


 そのデマの出元はとんでもなかった。

「ファイザー社元副社長のマイケル・イードンという人です。会社を辞めてから“このワクチンの怖さをこっそり教えます”みたいな雰囲気で、動画で暴露したんです」


 ファイザーといえば、世界中で打たれているワクチンの製造元。元幹部が話す内容なら、信憑性が高いと感じてしまうのは当然といえる。


「彼は子宮の中で胎盤を形成するタンパク質と、ワクチンで作らせたコロナウイルスのスパイクタンパク質の構造が似ている、と言ったんです。なので、ワクチンで作られた抗体が胎盤を作るタンパク質も攻撃して壊してしまうので、不妊症になると主張しました」


 スパイクタンパク質とは、ウイルスが人間の細胞に取り入るときに使う部分。ワクチンにはその“設計図”が入っていて、体内で作らせた偽のスパイクタンパク質を免疫で攻撃させることで、抗体を作る仕組みだ。


「タンパク質の構造が似ていれば、免疫が働くことも考えられます。しかし、そこはちゃんと研究されていて、スパイクタンパク質と胎盤のタンパク質は似ている部分もありますが、違う部分のほうが多いんです。実際、抗体は胎盤のタンパク質を攻撃しません。まったくのデマです

→デマであることを証明する論文などの科学的な根拠をここでは紹介しないのはなぜ?あ、この木下(朴)は患者を看る医者でも研究者でも看護師でも薬剤師でもないただの活動家だから、まともな資料なんか持っていないか・・・。

<噂5>
mRNAワクチンは人為的に作られたもので、人間のDNAを改変する

 アメリカではこの話を信じた薬剤師がワクチンを容器ごと常温で放置し、効果を失わせ免許停止処分になった。

→アメリカの正1%族&勇者。


「簡単にDNAについて説明しますと、細胞の核という部分に入っていて“人のつくり方”が書いてある設計図の本のようなものと思ってください。それをもとにしてタンパク質を組み合わせて、身体のさまざまな部分を作っていきます」


 核とはいわばDNAを守っている金庫のようなもの。その中で皮膚なら皮膚、髪の毛なら髪の毛の設計図の部分をコピーし、そのコピーしたものを使って核の外で作っていく。


「今回のmRNAワクチンは、コロナウイルスのスパイクタンパク質の設計図を細胞に送り、作らせるもの。このmRNAというのは非常に脆くて、体内では長くても半日くらいで壊れてしまいます。

 壊れやすいうえに、DNAは核で守られていて、そこからコピーは出せますが、逆に情報を差し込むことはできません。一方通行なんです」


 作られたスパイクタンパク質も、10日ほどでなくなる。だから、長期にわたっての影響もないという。

「人のDNAを変えるなんて、そんな簡単にできることではありません。可能だとすれば、タバコを吸うこと(笑)。喫煙によってDNAが傷つき、がんなどを引き起こします。そちらのほうを心配してほしいです」

→食品の添加物やケムトレイル、たばこは中に含まれる添加物により、わざとがんになるように作られている。がんセンターは悪魔崇拝イルミナティの巨大利権施設。(各自で検索してください)。


 ワクチン接種が進む中、最終的にワクチンを打つ、打たないは個人が決めること。悩んでいる人に木下先生はこんなメッセージを。


「若い人で重症化する人が少ないというのは事実です。でも感染して長期間の味覚障害などの後遺症が出ることもありますし、高齢のご両親などにうつしてしまい、それが原因で亡くなるという可能性もあります。今回のワクチンは非常に有効性が高いです。できる限り多くの人が速やかに接種することが、長引く緊急事態宣言や日本経済の停滞を終わらせるためには必要なことだと思います

→次から次へと変異株が登場という設定でワクチンを打たせるので、こういう悪魔崇拝1%族やその手下を信用すると全人類や子孫に大変な迷惑をかけるので気を付けましょう!偉い人や有名人や金持ちはみんな仲間です。


きのした・たかひろ/救急専門医、外傷専門医、公衆衛生学修士。日本のHPVワクチンに関する医療政策研究で、'20年にハーバード公衆衛生大学院卒業賞を受賞。『こびナビ』の副代表を務める。


コロナワクチンのデマや、さまざまな情報についての詳細を『こびナビ』https://covnavi.jpで検索できます。

→99%族を洗脳するためのサイト。あなたも慣れてくれば「こびナビ(笑)」と思うようになります。



yahooコメント(コロナ脳の書き込みは読むだけ無駄なので保管省略)。
 ******** |2日前
打つか打たないかを選択するためにも厚労省も死亡原因を隠蔽しないで公表するべきなんだけどね。動脈瘤はあったとして簡単に裂けるものではないよ。形や場所にもよるが3mm以下ならほぼ裂けない。俺も動脈瘤持ってるから分かる。だがその動脈瘤をスパイクタンパク質が攻撃したらどうだろう。

 ******** |2日前
騙されるなよ。脳出血が多発してるのは厚労省のリストからも分かる。厚労省もマズイと思ったから6/9以降の公表やめたんだろ。

 mii *** | 5日前
この医師はつい最近、ご自身がワクチン接種してないことを指摘されて慌てて接種されてました。医師なので優先的に接種できたのに、他人には進めるのにご自身が接種しなかったのには理由があるのでしょう。もちろん一般人にやたらとおすすめするのも、なにか意味があってされてるのでしょうね 。

******** |2日前
アメリカCDCではいろんな調査結果出てるよね。日本はメディア使って国民の情報操作に必死だけど。

rno |2日前
こびナビの〇〇さんと聞いた時点で(笑)。

bxa***** | 5日前
数年後には分かるでしょう。薬やワクチンの治験や実験には10年近くかかります。それくらい今までは慎重だったという事です。そもそもCovid-19は初めて確認されてからまだ一年半。安全と言うにはだいぶ早い段階。希望的楽観くらいの解説かな?慎重すぎる位がちょうどいいと思います。

she***** |5日前
だから、コロナウイルスに感染した後の後遺症も分からない。

bxa***** |5日前
>だから、コロナウイルスに感染した後の後遺症も分からない。
そうですね。コロナの後遺症・ワクチンの副反応の公式な調査と報告が早く欲しいですね。まぁ時間はかかるのでしょう。結局メリットとリスクを各自で確認するしかないですね。

aya***** | 5日前
確か2023年くらいまでは治験中とファイザーは言っているようですね。このmRNAワクチンが本当に安全だったら打ちたいと思いますが、まだ年数がたってないので、この先どんな副作用があるかわかっていないことが怖いと思います。また、他のワクチンよりも割合的に死者数がとても多いことが気になっている。どれも因果関係はわかっていないと厚労省ホームページにかかれている。確かにmRNAは体内に残らないのかもしれないが、作られた抗体はずっと体内に残っており、他のウイルスが入った時に一斉に攻撃し、自分の細胞もやられる可能性はゼロではないとある専門家が言っていた。現にアメリカの基礎疾患ない若い医師がワクチン接種後血中の血小板がなくなり脳出血でなくなったニュースも見ている。他のワクチンよりも多く、ワクチン接種後一定数死者が出るのは確かなので、特に子供は様子みたいと思う。
→安いその辺の薬でも治るのに、1年半たってもそれさえ知らずに「ワクチン打ちたい」と洗脳されている無自覚コロナ脳。ワクチンは一切不要。インフルエンザが蔓延している時だって、ワクチン接種に行った人はわずか。

aya***** |5日前
なるほどロット番号があるのですね。治験中ということなので、国によってロットによって成分が少しずつ違ったりする可能性もゼロではないですね。ワクチン後のアメリカの死者と日本の死者の割合が違うのも、人種以外に成分の違いもあるのかなと勘繰ってしまいますね。子供にいたっては今のところコロナでの死者は0なのに、ワクチン副作用による死者がでるのではないかと心配しています。親戚家族コロナかかりましたが、子供は無症状か軽い風邪でしたしね。高齢者はワクチン打つ人多いと思いますが、若い世代や子供に至ってはよく考えようと思っています。

yak***** |5日前
普通、治験中というと、本人に知らせなくダミーの薬と本当の薬を摂取していただいて違いを見るというものですよね。厚生労働省のワクチン接種後の死亡というのを検索してみてください。亡くなった方の横のにワクチンのロット番号というのがあります。心臓疾患で亡くなった方のロット番号が同じというのがすぐ見つかります。脳出血もおなじで、番号が同じというのが見つかります。そもそもみんな同じものならロット番号ふる意味があるのか、と思います。それこそ治験で、違うものが入っているのではないか、と勘繰ってしまいます。そもそもこの感染者の少ない日本で、そのほとんどの人が回復する感染症で、6月16日現在で166人の死亡者、(49歳未満)しか出ていない感染症で、本当に経済を止めて、ワクチンに走っていいのだろうか。と思います。

******** |2日前
治験中の薬を安全という医者には病気を見て貰いたくないな。

hh4***** | 5日前
河野さんが「ワクチンがだいぶ余りそう」と言ってたから、政府のポジティブキャンペーン記事かな?
ここに書いてある事はそれ程、話題になってない様な?私が心配なのは免疫不全になる事とADEの危険性。少なくとも、「噂のファイザー説明書?」に書いてある内容にも触れて欲しかった。その辺りのYouTubeは動画削除されてたけど。政府、厚労省もそうだけど、デメリットを国主導で説明した上で、ワクチン摂取を推奨すれば良いのに。少なくとも、国会議員、官僚、自治体の摂取が完了して欲しい。副反応の少ない、世界中で効果が確認されてるアビガンやイベルメクチンを何故か承認しないのは怪し過ぎる。治療薬ないからワクチン打て!では不自然過ぎる。国民をバカにし過ぎてるかな。
→「ワクチンがだいぶ余りそう」=どんどん打って在庫処分しないと、初期投資が回収できず、儲けが減る。
ファイザー説明書の動画が削除済み=検閲、情報統制(第三次世界大戦中だから。緊急事態宣言=戦争中に出すもの)。
「国民を馬鹿にし過ぎている」=コロナで世界中の8割はコロナ脳のバカと判明。2割が生き残る。学歴や勉強能力とは関連無し。

uqa***** | 5日前
まだ治験中なのに「絶対に安全です」と言い切ってる事の方に不気味さを感じています。これらの副反応の報告って本来は治験中止になってるレベルなんじゃないでしょうか?肺炎球菌ワクチンなんかはリスクの高い65歳以上推奨で若い人でわざわざ打つ人はほぼいない。なぜ新コロだけはリスクの低い若い人にも推奨?と疑問です。三十代の女性に特有の副反応が多いというのは、月経周期やピルの服用が関係してるのかも、と感じます。社会にとってとても大切な年代の人たちなので、もっと慎重にリスクを評価してほしいと思います。
→不妊にして人口(おまえらは家畜)が増えないようにしているので、リスクなんか絶対に公表しません!政府より。

tak***** |4日前
緊急承認したもので副反応も出てる人が多く、ワクチン打つのを躊躇う人がいる。当然の考えだ、何が問題なのかわからない。コロナで死にまくってる世代ならまだしも、なんで20~30代がその追跡調査やらに付き合わないといけないのか?勘弁してください、ワクチンの方が怖いので、私は打ちません。このスタンスに文句言ってくる人達、余計なお世話です。

m_t***** |4日前
肺炎球菌ワクチンなんかはリスクの高い65歳以上推奨で若い人でわざわざ打つ人はほぼいない。
   ↑
定期接種に含まれているので肺炎球菌ワクチンは赤ちゃんはわざわざ打ってますよ。コロナは若い人でもそれなりに診ますが、肺炎球菌感染症は高齢者以外診たことないですね。
→赤子の時から体を弱くして病気にさせ、医療利権で大儲け。その一味の医者による図々しいコメント。

mdu***** |5日前
子供へはしばらく様子見だな。10年経てば全容が見えてくるだろう。今は長期的な副作用で人類滅亡の未曾有の危機に晒されないことを祈るしかない。

ltj***** | 5日前
デルタ株感染者の主な症状は頭痛で、味覚嗅覚障害はランキング圏外に落ちた。重篤な肺炎を引き起こさない風邪を過剰に恐れる必要はない。ウイルスの弱毒化はすでに始まっている。
一方、体内のスパイクタンパクが10日で消失するというのは明らかに事実ではない。心筋を含む一部の器官では数年単位で残ることが分かっていて、そのトゲトゲが自己免疫疾患や悪性腫瘍を引き起こす可能性が指摘されている。
焦って打つ必要、あります?

kom |5日前
国立感染症研究所の「感染・伝播性の増加や抗原性の変化が懸念される 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の新規変異株について (第9報)」では、デルタ株について、以下のようにあります。

イングランドでの解析では、遺伝子配列決定が行われた38,505症例の解析で、デルタ株の患者ではアルファ株の患者に比して、検査陽性後14日以内の有意な入院リスク上昇(調整後ハザード比 2.61、95%CI: 1.56-4.36)および救急外来受診または入院リスク上昇(調整後ハザード比 1.67、95%CI: 1.25-2.23)が観察された。スコットランドの解析では、デルタ株では、アルファ株に比べてPCR陽性後4日以内の入院リスクの優位な上昇(調整後ハザード比 2.39、95%CI: 1.72-3.31)が観察された。

弱毒化しているとは断定できない状況では?
→ワクチン接種者からのスパイクタンパク質が変異株っていう設定なんだろ?(笑)。PCR検査キットは1種類しかないのに、どうやって変異株を知ることが出来るのか。キットが種類をしゃべって教えてくれるのか?

mdu***** |5日前
人類が強い抗体を手に入れればウイルスもそれに打ち勝とうと突然変異するのか。もう終わらない気がする。

ruo***** | 5日前
農業する人はわかると思いますが、今はほとんどの品種は自然状態で育てても上手く育ちません。科学的な刺激を与え続けてやっとでまともなモノが出来るまで改良されてきています。人間もなんとなくそうなってきましたね。ワクチンはじめ色んな医療行為をしないで生きていくには弱すぎる身体性能になっていくんでしょうね。悲しい現実ですね。
→ええ、化学&化学という宗教を作り布教して、長期計画でずっとやって来たので大成功です。とにかく儲かるし。悪魔崇拝1%族より。

gue***** | 4日前
もちろんとんでもない内容の明らかにデマと言えるものも含まれますが、政府の承認文書にも長期の安全性は研究途中で不明と記載されているのに、なんでもかんでも根拠を示さずデマだと言い切る方が信じられないのは私だけでしょうか。
多くは検証が不十分で現時点では不明、と言う回答が信頼出来る気がします。だからこそ、最終的に個人が判断する手助けになるように、リスク・ベネフィットをフラットに伝えなければなのですが、かなりワクチン推進に傾いている点が気がかりです。

nay***** | 5日前
なーんだ もっとちゃんとした話しなのかと思ったら、持ち出すのは誰も信じてないような極論。アストラゼネカの女性に悪い話だけは、欧州も日本も接種やめてるから本当です、って。なんじゃいこりゃだよ。日本人はバカではない。打つの迷ってる人達はそんな事を気にしてるのではない。長期的な不利益だ。話を陰謀論とすり替えるのは良くないです。アメリカでも公表と実態の数字が3倍位開きがあると言われていて学者さん達も揉めてるしな。答えは無い。生理が2回来たり、閉経後の女性が生理始まったりする恐怖心は男の人にはわからないと思うが、決して良いことではない。作ってる会社の幹部が何故打たないのか?記者に突っ込まれてたけど そこら辺だよね。
→中国人と朝鮮人に日本人がバカにされている。

 **** | 5日前
なんでテレビとかの報道ってワクチン打ちたくない人はこういう噂に振り回されてることにするんだろう。
・開発開始から通常の10分の1の時間で販売されているが、既にすごい人数が打ってるので、短期的な副作用は出揃ってる通りと考えられる
・ただ発癌リスク等の中長期的リスクは最初に人が打ってからまだ一年なので、全く分かってない。(DPP4阻害薬のように発売されてから発癌リスクの上昇が見つかったものもある)。
・打った人全員が癌になるとかそういうリスクは限りなくゼロに近い。とはいえ、全く新しい作用機序なのでTG1412事件にあるようにゼロではない。けれど、重症化がほとんどなく、無症候であることがほとんどの若い人にとっては、発癌率が数%上がるだけでもリスクしかないことになる。

結局は集団免疫もお年寄りを守るものなんだよね。打ちたい人は打った方がいいけど、それを若い人たちに誘導するような報道はどうかと思うわ。

aya***** |5日前
mRNAの研究は昔からしていたそうですね。昔からしていたのに承認されてなかったのは、副作用も問題や治験中亡くなる方がいて問題があったから、長期間承認されてなかったそうですね。新型コロナ騒動で、まだ研究途中のものを急ピッチで進めて承認させて出回っているというのが私の見解です。そして、まだ治験中だともファイザーは言っています。

天使の使い |5日前
FDAから認可されず今回あまりにもアメリカで死ぬ人おおいから2023年までの実験的緊急許可とされたファイザ-のワクチン.。人体実験中ですよ。なぜ政府はそう言わないのですか?さらにノ-ベル賞学者が2年以内にADE発症するといっています。癌じゃないですよ。それを知った人が打たない事を選択して何が問題??デマにまどわされたとか、あんたの方がデマの風潮者では?
→証拠も見せずに「デマ」っていう奴が陰謀論者。

t_k***** |5日前
ワクチンというものの意味を考えるべきだと思う。どうしてもうちたくない人に無理強いは出来ないが、なるべく接種するようにはたらきかけることは全く悪ではないでしょ。むしろ接種に反対してワクチン接種を阻害するような行動のほうが悪だと思うが。世界の中で日本だけがワクチンにたいしてネガティブな人が異常に多いのがなぜなのかを今一度みんなで考えてみるのもいいと思う。
→コロナ脳。ナチス親衛隊みたいなもので、戦後になってようやく真実に気づくが、「だまされた俺も被害者だ!」とか言うタイプ。こういう異常な発言をしてホロコーストに加担したことにさえ気づかず、もちろん反省などしない。また戦争が始まると、同じことを繰り返す。

hal***** |5日前
そもそもなぜ人は癌になるかお解りでないから、こういうコメントが出てくる。

008***** |5日前
その「お年寄り」の中に自分の両親、祖父母、親戚の方々が含まれていることを忘れていたりする?

mfe***** |5日前
何十年も前から研究で人体に投与されてるけどね、mRNAワクチン、今回上手くいっただけで、即席でもなんでもない。生ワクチンでもないし、体内で直ぐに分解されるの何をそんなに恐れてるの?mRNAなんて死亡した細胞から普通に放出されてるし血中にも普通に流れてるよ?PEGも造影剤にもっと大量に入ってるけど?これ怖がってる人達ってバカじゃない?←まあバカだから?いらないけど。 By 内科医。
→木下本人が他人のフリして投稿した可能性(笑)。

chat***** | 5日前
医師がどう安全を主張しても、まだ世界で接種開始してから半年あまり。まだ数年は続く治験段階。それが終わってから言ってください。何かあってから詫びてもすみませんぞ。死者がほとんど出ていない子供は不要です。なんのために打つの?
→子供を大量殺戮するためです。悪魔崇拝1%族より。

暴れん坊翔君 | 5日前
「ワクチンを接種するかどうかは個人の自由」ということを、政府はもっと大々的に喧伝すべきだ。職場接種なんぞ職場イジメの原因になるから、今すぐにでもやめろ。

mar***** | 1日前
ではなぜファイザーの副社長だった人はそのような発言をしたのでしょうか?会社をなんらかの原因で解雇されその腹いせとかですか?それともあの動画の重要な部分は削除されていて、本当は「不妊になる可能性はない」っていうことを言っているのですか?一般人にはわからない用語を羅列して騙そうとしたんですか?
行動の動機がわからないと、大丈夫と言われても、「じゃあなぜあんなことをしたのか、何のために?」という疑問が残ります。「そう言ったことは報告書されていません。なので接種しても大丈夫です。」は高齢者であれば接種の判断材料になるけど、まだ何十年も生きるであろう若者には、子供がいつか欲しいと思っている人には恐ろしく無責任です。
→ホロコースト大作戦が99%族にばれる前にさっさと短時間で打たないとだめなんだよ。それに人を減らしておかないと、まもなく来る氷河期と食糧危機がますますおおごとになる。むしろ感謝してほしいくらいだ。悪魔崇拝1%族より。

kat***** | 2日前
もうワクチン論争で争うのはやめましょうよ。まだ効果と安全性が、はっきりしてないのは事実。ほとんどが死んでない日本人はすでに一度集団免疫に達したと思ってます。その中でどうしてもお亡くなりになる方はいるけど、そういうハイリスクの方は打てばいいと思う。一人も死んでない子供に打つのは、やっぱり勧められないかな。ワクチン打っても感染するし、効果も1年くらいじゃないかという説もある。毎年打つようになるくらいなら、とりあえず1年くらい様子みたいって人いてもあたりまえじゃないかな。以前はインフルエンザでも肺炎でももっとバタバタ死んでたわけだし。ワクチン打った人で死んでる人もいますけど、コロナで死ぬのはダメで、ワクチン打って死ぬのは寿命だから仕方ないっておかしいですよね。インフルエンザみたいに打ちたい人が打つくらいのスタンスでいいんじゃないでしょうか?

 hht***** | 2日前
おそらく混同している
①コロナウィルス様作用と②ワクチン自体の副反応。

①mRNAワクチンは、コロナウィルスの型を作らせて抗体を作らせる。その型がコロナウィルス同様に心臓、生殖器に蓄積するかどうかと言う話。これはコロナに感染したら多かれ少なかれ起こりうる事。型の場合は現時点ではわからないだろう。

②ワクチンは体にとっては異物でしかない為、ワクチン自体に抗体ができると考えている。接種1回目でワクチン自体の抗体ができ、2回目でその抗体が一斉に反応して、激しい炎症が起こる、炎症すると細胞液や血液が漏れ出ないように凝固系が亢進する。糖尿病などで血管がボロボロの人は炎症で血管が破れ心不全や脳出血に、血管が細い人はできた血栓が脳で詰まり脳梗塞になるものと考えている。

これは2回目摂取後1週間程度の話で、絶妙なバランスを維持してくれている免疫をいじると、今後も機能してくれるかは誰にもわからない。


yahoo知恵袋
tak********さん(2021/5/23 19:39)
ファイザーバイオンテック公式文書、治験プロトコル P67〜P69に、ワクチン接種者の呼気および汗に抗原(スパイク蛋白)の排出あり、医療従事者や家族間での抗原暴露が記載されていますね。自分のみならず他人様にまで迷惑をかけてしまうようなワクチンを打ちますか?嘘だと言うならしっかり公式文書を確認してから反論お願いします。

回答(1件)
pse********さん(カテゴリマスター)
2021/5/23 19:44
接種後、他人に感染させた例はありません。抗原は感染させないので。ウソをウソをウソと見抜ける大人になりたいですね。
→悪魔崇拝イルミナティの手下による隠蔽工作。赤字部分のコメントがブーメランとなり工作員に突き刺さるのは時間の問題(笑)。


21062712
つまり、病院が「ワクチン接種者は生物兵器だから来ないでください」と言っているようなもの。


「返事がきません」。国の事業(コロナワクチン)への「仮差し止め」請求。申請書見本と河野太郎デマブログと350人の味方付き。

カテゴリ:

返事がきません。国の事業への『仮差し止め』請求。
https://note.com/kumahachi908/n/n8aeefa33e0d7
熊八
2021/06/26

私が一人で始めた、国の事業への『仮差し止め』請求ですが、沢山の応援ありがとうございます。
残念な報告とみなさんへの謝罪になります。

東京地方裁判所から決定がまだ出ないので、引き延ばしを図られ、その間に子供達も皆んな打ち終えてしまおうとされているのかもしれません。国の事業をとめようとしているのですから、大きな圧力がかかったのかもしれませんね。

都議選が終わるまで待つのかもしれません。

公共事業の『仮差し止め』ですから、渋るのは当然でもあるんです。私がこの申立てに使ったお金は3099円。国が3兆円予算を組んでいるとすると、10億倍のレバレッジ(てこ)で事業を一発ストップさせるのですから仕方ないのかもしれません。

でもこのままでは切羽詰まっている地域の人達は、
私の申立てでは、皆さんや家族、子供達も地域も守る事ができません。
 
自分の大切な人達は自分で守っていただくことになります。

  
やり方は簡単です。

私と同じやり方で各自治体をとめればいいのです。
それに今ならラッキーな棚ぼた付きです。

 
私の使った申立書と収入印紙2000円分と切手1099円分と印鑑を持って、
自分の住んでいる地域の地方裁判所に行くだけです。

債権者に自分の住所と名前
 
債務者の欄には〇〇市 〇〇〇〇市長
 
と書けばいいだけで、受付にかかる時間は15分から
1時間程度です。書き足すところは手書きでも構いません。
 
 
昼休みでも、午前や午後の半休でも、
すぐに出来ます。

私は国相手に申立てを行ったので裁判官にも大きな圧力がかかりますが、地方の地裁であればしがらみはないでしょう。

地方裁判所に行けば、わからない事はいろいろと教えてくれますし、書類に不備があれば、どんなものを持ってきたらいいか教えてくれます。

電話で聞いても、法テラスなどの弁護士無料相談を教えてくれるだけです。その弁護士はどうかというと、全く相手にしてくれないでしょう。でも、実際に行けば全く異なるのです。受付で「○○市の事業の仮差し止めの申し立てをしたいのですが」と訊けば、どの窓口に行けばいいのかも丁寧に教えてくれます。

私の書いた内容でなくても、変更して出すことは出来ます。その場合には自分が原告適格を満たしている事。そして、、、

被保全権利と保全の必要性を説明した文章を作らなければなりません。

『被保全権利の説明』とは、自分のどういった権利を保全するために今回申立てを行っているのかを説明するという事です。

『保全の必要性の説明』とは、なぜ保全する必要があるのかを説明するという事です。

(ここはなかなか厄介なので弁護士が受けてくれない理由ともなっています。)

私の書いたものをそのまま使うのであれば、こうした苦労はありません。さらに今は追い風が吹き始めました。

K野太郎○○○○担当大臣がブログで、『卵巣に溜まるはデマ』と言い切ったのです。なぜこれが追い風かと言えば、私が裁判所に出した数枚の紙だけで、ブログの方が事実を捻じ曲げた印象操作をしていることが、どんな人にでもわかるからです。



この大臣ブログを印刷してもっていっても、証拠として扱ってくれるはずです。データを見ればどんな人が見ても一目瞭然なのです。

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出した証拠に疑いが生じれば、必要であれば裁判所が調べてくれますが、私がつけている物は、厚労省の外郭団体が発表しているものです。正当な公式文書なのです。K野大臣は48時間がピークとブログで書いていますが、48時間までしか計測していません。下がった記録がないのにそんなことは誰も言えません。

しかも、同じくPMDAから厚労省への報告書では、「本剤及び発現したタンパク質は消失すると推察された」と書かれています。誰も《いつ》なくなるのかは知らないし《本当に》なくなるのかは分かっていません。

一昨日厚労省と電話で話した限りでは、これ以上の資料はもっていないという事です。私も裏はとってあるし、裁判所でも問い合わせるのです。

事実を捻じ曲げ、扇動報道させて同調圧力を発生させ、職域接種などをはじめ事実上強要しようとしているのですから、申立てにとっては追い風です。

私が申立てを行った時に、こうしたデマを流していてくれれば、とっくに止まっていたのかもしれません。

もしかすると、私の仮差し止めが通るかどうかは、実は地方にある地方裁判所による差し止め命令が出る事が、条件になっているのかもしれません。だとすると、皆さんが3099円と印鑑、そして書類をもって地裁に行けば、全てとまることになります。

地方から、この事業がとまり始めて、最後に国がとまるのかもしれませんね。

書き忘れがありました。こうした活動をすると何か身に危険が生じたり不利益がでたりって気にする人もいるかもしれませんが、そんな事は全くないです。そもそも裁判を受ける権利が国民にはあるのと、何せ350人の医師と議員という強力な後ろ盾が得られているのですから!

私が一人で始めた2週間前と比べたら、もう何にも心配はいらないです。

申立書PDF(ダウンロード)。
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債権者 仮差し止め申請書 下記の理由により、自治体の行っている『新型コロナウイルス感染症に係るワクチンの接種事業』の仮差し止めを申請いたします。 記 1.当該ワクチンは別紙の通り、卵巣に溜まる事がわかっており、これによる長期的な影響が明確にされていない。 2.特に初潮前の女子の卵巣おいては成分が抜けにくく、より大きな影響が考えられるが、検証がなされていない。 3.就学中の場合は、実習や対面授業、修学旅行の条件や、同調圧力が発生する集団接種などが自治体で検討され事実上強要されている。 4.卵巣に溜まるという事が、被接種者や保護者に周知されておらず、選択権が担保されているとはいいがたい。 以上 本仮差し止めは摂取する権利を阻害しないために、第五世代までの動物実験や大規模臨床試験などを十分に行い、懸念事項を払拭した上で再開、または被験者への告知内容の変更がなされることを条件とし、裁判所の適切な判断を要望いたします。 (申立ての趣旨) 日本国憲法前文に基づき、国会における代表者を通じた行動を介さず、国民として主権を発動し、政府主導でもって現在推進されている『新型コロナウイルス感染症に係るワクチンの接種事業』の即時差し止めを命ずるとの決定を求める。 (被保全権利) 当該ワクチンは、他のワクチンのように長期にわたる治験でもって一応の安全性が確認されているものとは異なり、接種すると成分が卵巣に蓄積する性質を有しているとの研究結果が存在するにも関わらず、政府やマスコミ等はこれを報じることは一切なく、その事実は広く国民に周知されていない。 にもかかわらず、長期的な影響の確認もなされないまま、政府主導で大規模な接種事業が行われている。 もし今後、被接種者がこの事実を知れば、未来の新生児の出生に、常に薬害の恐怖が生じ、また配偶者とその親族へと、生じた恐怖が広がり、日本社会全体において要らざる混乱を招くこと必須である。 また当該事業を主導した厚生労働省と医療に対する国民の不信感が発生し、未来永劫、世代を超えて連なる怨嗟の鎖となるだけでなく、社会では被接種者と未接種者とで、家族や隣人との間でも分断を引き起こす可能性も考えられる。 このため、同事業の差し止めにより、日本国憲法前文による『全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、 平和のうちに生存する権利』の保全を図る。 (保全の必要性) 同事業が十分な安全性が確認されない現状のまま進められれば、『全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、 平和のうちに生存する権利』は不可逆的かつ永久に失われ、国家存亡の危機となりうるため、可及的速やかな保全が不可欠と考える。


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国内の医師ら450人がワクチン接種中止を求めて嘆願書を提出。(2021年6月24日)。
https://www.sanspo.com/article/20210624-IOQJULJCVRMBXMZXIDJG6SDUHA/
ワクチン接種の中止を求める「新型コロナワクチンに警鐘を鳴らす医師と議員の会」(代表・高橋徳氏)は国会内で会見した=24日、東京都千代田区

新型コロナウイルスワクチンの安全性に懸念を訴える全国の医師ら計450人が24日、連名で接種中止を求める嘆願書を厚生労働省に提出した。

嘆願書に同意したのは国内の医師390人と地方議員60人で、発起人の高橋徳・米ウィスコンシン医科大名誉教授(クリニック徳院長)は同日午後に国会内で会見。「死亡率が非常に低く、感染者の80%が軽症にもかかわらず、安全性もまだ分かっていない遺伝子ワクチンを国民全員に接種させる必要があるのか疑問だ」と説明。出席した他の医師からも「治験が終わっていない」「接種後に少なくとも356人の方が亡くなっている」などの発言が相次いだ。

この日は河野太郎ワクチン担当相が自身のブログを更新し、ワクチン接種を巡って「医師免許を持っているにもかかわらず、デマを流す人もいます」と批判。「長期的な安全性がわからない」などの意見も具体例に挙げたが、高橋氏は「情報の出所は厚労省のホームページ」と話し、他の医師からも「大臣がデマだと言い切る根拠は何か」と驚きの声が上がった。





河野太郎ブログ「ワクチンデマについて」。真実が広まってきてしまい、焦ってSNSやブログなどを検閲開始。洗脳済みコロナ脳(ナチス親衛隊)もショッカーのように協力。

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勇気ある350人の医師と議員(日本の正1%族たち)が、インターネット上でコロナワクチンについての講演会をやった。4万人以上の視聴者。

悪魔崇拝イルミナティたちも焦ってきたらしく、デマ扱いして検閲しろ!とコロナ脳たちに指令。驚いたことに、コロナ脳たちが同じ99%族のまともな人たちを攻撃開始。自分たちは何の根拠も証拠も論文も読んでないくせに、論文を読んで提示してワクチンの異常さを訴える正しい者たちに「科学的な根拠がないデマを流すな、迷惑だ!」と言える謎。まるで戦隊ヒーローモノのショッカーのような雑魚キャラだ。コロナ脳って不思議な生き物だね。

河野太郎「ワクチンデマについて」。(2021.06.24)。
新型コロナウイルス感染症のワクチンに関するデマが流布されるようになってきました。

そもそもなぜ、ワクチンに関する正しくない情報が飛び交うのでしょうか。

EUの対外行動庁(EUの外務省にあたる)が4月に公表した報告書によれば、中国やロシアが、ファイザーやモデルナのmRNAワクチンの信頼性を傷つけるような情報発信をソーシャルメディアなどを使って複数の言語で行っています。

また、ワクチンに関する偽情報やデマを監視している団体によると、TwitterとFacebookにあるワクチン関連のそういった誤った情報の65%はわずか12の個人と団体が引き起こしていることが確認されています。

中には医師免許を持っているにもかかわらず、デマを流す人もいます。

ワクチンデマを流す目的は、一、ワクチンを批判して、自分の出版物やオリジナル商品に注目を引き寄せて、お金を稼ぐ、二、科学よりも自分の信奉するイデオロギーに基づいて主張する、三、過去に誤ったことを発言したために抜け出せなくなっている、四、自分に注目を集めたい、ということが大きいと言われています。

日本で流布されるデマは、当初、海外で発信され、しばらくして日本にたどり着いたものが多くなっています。

今回のコロナワクチンに関する具体的なものをいくつか挙げてみると、

「ワクチン接種された実験用のネズミが2年で全て死んだ」
実験用のネズミの寿命がそもそも2年程度ですから、ワクチンを接種した人間が100年で全て死んだといっているのに等しいことになります。

その後、「ワクチン接種された実験用のネコが全て死亡した」というデマに替わってきていますが、ヒトに関する研究の前段階としての動物実験でネコは一般的に使われません。

現に、ファイザー社のワクチンの研究でネコが使用されたことはありません。

「ワクチン接種により不妊が起きる」
コロナワクチンに限らず、どんなワクチンに関しても流されるデマの一つです。

これまでのワクチンで、不妊が起きたことはありません。

今回のコロナワクチンでも、不妊が起きるという科学的な根拠は全くありません。

ファイザー社の元Vice Presidentのマイケル・イードンという人が、「胎盤を形成するシンシチン-1という蛋白とスパイク蛋白が似ているため、スパイク蛋白の抗体がシンシチン-1も攻撃してしまう」と主張しましたが、実際には抗体が反応するために大切なアミノ酸の配列は似ているところが少なく、そのような反応が起きたことは確認されていません。

アメリカで行われた3958人の妊婦を対象とした研究で、流産や早産、先天奇形が起こりやすいということがないことも確認されています。

「卵巣にコロナワクチンの成分が大量に蓄積する」
ワクチンの成分が体内でどう拡散するかを調べるために、放射性同位体を付加したワクチンをマウスに接種してみたところ、総放射能回収率は肝臓で最も高く18%となり、脾臓では1.0%以下、副腎では0.11%以下、卵巣では0.095%以下と、肝臓と比較して著しく低くなり、ピークも48時間でした。

単にごく微量が卵巣に一時的に分布したということであり、蓄積というのは明らかな誤りです。

「ワクチン接種で遺伝子が組み換えられる」
mRNAワクチンが遺伝子に組み込まれる可能性はありません。

ヒトの遺伝情報はDNAの形で細胞の核の中に保存されています。

mRNAは細胞の核に入ることができません。

仮に、mRNAが細胞の核に入ったとしてもRNAをDNAに変換できませんし、それをヒトのDNAに組み込むこともできません。

「治験が終わっていないので安全性が確認されていない」
mRNAワクチンは、基礎研究、動物実験、治験が省略されることなく実施され、リスクを上回る臨床的に意味のある有効性が確認されています。

その上で、いつまで効果が持続するかという長期の有効性を確認するための治験が継続して行われています。

「長期的な安全性がわからない」
mRNAは半日から数日で分解され、ワクチンにより作られるスパイク蛋白も約2週間以内でほとんどがなくなります。

mRNAワクチンが遺伝子に組み込まれることはありません。

mRNAワクチンでもアナフィラキシーが起きることがありますが、症状が出るのは接種してから2日以内に限られます。

これまでのワクチンでも、ほとんどの副反応が6-8週間以内に起きることが知られています。

以上のことから、コロナワクチンの長期的な安全性について特段の不安があるということはありません。

「ADE(抗体依存性増強現象)が起きる」
ワクチンや過去の感染により作られる抗体が、ウイルスの感染を増強してしまうことをADEといいます。

デング熱ワクチンやSARSワクチンでこのようなことが起きたことがあります。

しかし、ファイザー社とモデルナ社のmRNAワクチンでは、
高い中和作用がある抗体とバランスのよいリンパ球の動きが確認され、
動物実験でもADEは観察されず、
大規模な治験においてもADEの報告はない
ことから、新型コロナワクチンに関して、ADEの可能性は考えにくいとされています。

この項は「こびナビ」( covnavi.jp , @covnavi)の監修をいただいております。
→「こびナビだって。プークスクス」。

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→噂の、こびナビのお手洗い氏。



患者は一切看ていない「自称」緊急医&専門家Takaが河野太郎大臣に助言(笑)。ホロコーストワクチン推進プロパガンダ強化を悪魔たちが打ち合わせ。

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「お手洗いさん」とSNSで呼ばれてる自称医者の木下(=朴?)。
誰が見たっておかしなツイートを連発しているが、よほどバカなのか、それともここまで炎上し続けていると炎上を装ってコロナ脳を覚醒させるための正1%族なのか?と思ってしまう。

隠しておくべきことさえ黙っていられないらしく、ペラペラしゃべっては巨大ブーメランが突き刺さるという、典型的な朝鮮人のようだ。

ホロコースト・ワクチン推進サイトの「こびナビ」の監修者であるが、どうせ悪魔崇拝イルミナティやその親戚関係で役割を与えられているだけだろう。肩書や履歴もお金で買ったような臭いがする。とにかく医療関係者らしい発言は皆無であり、いかにもそれらしく発言しても薄っぺらいし妄想ばかりで科学的根拠がない。自分でも「活動家なので」と明かしていた。バカなのか?


専門家だって。
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→「ずっとワクチン接種したフリをしていました(笑)。もちろんこれからも打ちません。コロナ脳たちはこんなことをバラしてもフォローを止めないし、僕のデマを信用してくれるから楽勝でーす」。

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→「僕は悪魔崇拝イルミナティの下っ端工作員なので、適当なことを言って人口削減のためにホロコースト・ワクチンを打たせる活動をしているだけでーす」。

062805
→これも個人の単なるツイート。「僕のコメントも全てデマですよ~」。


河野太郎大臣の部屋が朝鮮人愛国者そのもの。上座に朝鮮、上座に日本。この人どの国の人なの?





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厚生省ファイザーワクチン審議結果報告書。


http://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000739137.pdf

ファイザーのコロナワクチンは劇薬に該当するとされた。つまり劇薬を筋肉注射されるという意味。

12ページ

セルバンクとは、寄付された細胞を管理している場所。つまり交通事故などで死亡した寄付された遺体から取り出された細胞をコロナワクチンに使うDNA(遺伝子)の鋳型の作製に使用している。

秘密なのだろうか?消されている言葉が多く見られる。ワクチン内に入れるDNAを大腸菌に導入、クローニングされた後、MCB(マスターセルバンク)が調整された。

ワクチン内に入れるDNAを大腸菌に入れクローニングされるってスゴイね。汚い大腸菌塗れのクローンされたDNA。

13ページ

「精製工程で不純物を除去できない」

ワクチンに入っているTriton X-100って何?

危険物質

ahttps://www.alfa.com/en/msds/?language=JP&subformat=JPG4&sku=A16046

23ページ 疾患増強リスクについて

ワクチン接種による疾患増強リスクの有無は現時点では不明。動物実験においてワクチン接種による疾患増強リスクが報告されている。

24ページ 接種後の腕の放射能は1時間後に最高になり、2時間後には肝臓、脾臓、副腎および卵巣で放射能が最高に成った。

劇薬ワクチンの体からの排出は、殆どゼロ!

LNP(脂質ナノ粒子)に包まれた劇薬ワクチンは代謝されずにスパイクタンパク質に成る。

45ページ 長期的安全性については全く分からない。情報収集している治験中。

50ページ 接種後、重篤な有害事象は多々あったが、全てのケースで接種との因果関係は否定された。


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イスラエルの政権はシオニスト支持派が中心らしいので、第二次世界大戦後は惨殺された大量のユダヤ人庶民を利用してホロコースト・ビジネスをしてきた。(因縁をつけて賠償金請求。韓国や中国と同類)。

今もイスラエルの1%族は、99%族にホロコースト・ワクチンを世界一の速さでせっせと打ちまくり、人口削減と大儲けとNWO実現に励んでいる。歴史は繰り返す。印象が悪いイスラエルも、庶民は何も悪くないのだ。

ロシアがワクチン強制接種に方針転換したので、ロシア語で「ワクチン」と検索したら、ロシア語で書かれていたイスラエルの状況の記事を見つけた。ワクチン強制「先進国」の動向を監視することはとても重要だ。

イスラエルの高齢者がコロナワクチンを接種した後に死亡し始めた。(2021年2月6日)。
https://antiscientism.livejournal.com/70690.html(ロシア語)(リンクなどはこのロシア語原文サイトから見てください)

イスラエルでワクチン接種が始まってから、85歳以上の高齢者がコロナで亡くなった数は、2020年全体での死亡数よりも多くなっています!!!

イスラエルのニュースは、イギリスのニュースと同様に、コロナワクチン予防接種の最前線を伝えています。ワクチンを接種した高齢者の死亡率は、ワクチンを接種していない以前の時期よりも高くなっています。

以下は、イスラエル在住のDavid Segal氏がFacebookに投稿した文章です。

イスラエルでワクチン接種が始まってから、85歳以上の高齢者がコロナで亡くなった数は2020年全体よりも多い!!!!
同時に、このグループの87%がワクチンを接種しています。
40日で930人、1年で851人。
これは、リスクのあるグループを救うためには大成功。

75-84歳のグループでは、うまくいったのはわずかであり、その結果には驚きです。1年で死んだ人の半分は40日で死にました。
65歳以上のグループでは、注射を開始した後、人工呼吸器を使っても生き延びる確率が半分まで落ちました。また、死亡するまでの入院期間は15%減少しました。→短期で死亡。

ワクチン接種開始前の2020年にイスラエルでコロナウイルスにより死亡した人は合計3,050人、ワクチン接種後45日以内に死亡した人は1,900人でした。


質問:亡くなった人のうち何人がワクチンを接種していたのでしょうか?

回答
1.これに関する正確なデータは存在しないし、今後も存在しない。イスラエル保健省とファイザー社の契約によると、今後15年間、ワクチンの効果や副作用に関するすべてのデータが隠されることになっています。

2. しかし、目の前の数字から理解できること。
85歳以上のグループに分けてみましょう。最初にワクチンを接種し、このグループでは1回目の注射が87%、2回目の注射が78%であった。
ワクチンが効かない場合、死者のワクチン接種率は生者と同じ78%(87%)となります。
そして、うまくいった場合は少ないです。
ワクチンが効いているかどうかはどうやってわかるのでしょうか?このよくワクチンを接種したグループの割合を、ワクチン接種前後の死者の総数と比較しなければなりません。
ワクチン接種後にこのグループの割合が減少すれば、ワクチンが効いていることになります。
それが変わらなければ、ワクチンが効かないということになり、少なくとも亡くなった方の78%はワクチンを接種していたことになります。
そして、このグループの割合が増えたということは、ワクチンが死につながるということです。
つまり、2020年には、このグループの割合は、コロナウイルスによる死亡者全体の28%となりました。そして、ワクチン接種後は54%です。
今回も78%(87%)のグループにワクチンを接種したことで、2020年と比較して死亡者数の割合が2倍に増加しました


3. 40日間の死亡者数は、1年間の死亡者数を超えていました。これは、このグループの死亡率が、2020年の月平均よりも12倍になったことを意味します。具体的に最初に最も多くのワクチンを接種したグループがこのように狂喜乱舞している理由は何ですか?唯一の合理的な答えは、接種の結果です。
重要なのは、ワクチン接種後の心筋梗塞などの死因は、データがないだけでもっとたくさんあるということです。上記のすべては、コロナウイルスで死亡した人にのみ適用されます

ブロガーが使っているデータは、ここからと
ここから

David Segalのその他の資料 "How can vaccination increase mortality from coronavirus?"

1. ウイルスの仕組みは?
ウイルスは遺伝物質です。勝手に繁殖することはありません。そのためには、細胞の中に入らなければなりません。細胞内に入ったウイルスは、細胞を自分の繁殖のための工場に変えてしまう。

2. 免疫システムはどのように働くのですか?
ウイルスを検出すると、体はウイルスのさまざまな部分に反応する多くの抗体を作り出します。そして、抗体はウイルスを「認識」して、それぞれの部位に定着します。ウイルスは束縛され、繁殖できなくなります。破壊細胞(マイクロファージ)は、ウイルスにぶら下がっている抗体を「認識」し、ウイルスが中和されたことを「理解」し、自分の中に通過させてさらに破壊する。コロナウイルスが破壊されると、自然の抗体は早く消えてなくなります。

3. ワクチンの効果は?
ワクチンには、細胞にコロナウイルスのスパイクタンパク質を作るように命令する遺伝子が含まれています。体内の細胞がこのタンパク質を生成し、次に体がこのスパイクに対する抗体を生成します。そして、非常に多くの抗体が作られるため、約1年間、体内に留まります。

4. コロナウイルスに対する自然免疫と、ワクチン接種による抗体の違いは何ですか?
- 自然免疫では様々な種類の抗体が作られますが、ワクチンでは1種類の抗体が作られます。
- 自然界の抗体は数ヶ月で消え、ワクチンの抗体は1年で消えます。→1年も消えずに体内に残る。
- 自然界の抗体は、感染したウイルスの種類や株に応じて個別に作られるが、ワクチンは感染したウイルスの種類や株とは一致しない抗体を作る。

5. ワクチン接種後にコロナウイルスに感染した場合、どのようなことが起こりますか?
ウイルスは常に変化しています。同じ株のウイルスでも、棘の形状(空間的な幾何学性)は数千種類にも及ぶ。また、系統が違えば形も全く異なります。
ワクチン接種後に生じた抗体は、ウイルスのスパイクを「認識」し、そこに定着します。しかし、このトゲはあのトゲにしか似ていないだろう。
→抗体はスパイクタンパク質という有害物質を作り続けるだけで、実際にはさまざまなコロナやその他の病原菌などには一切効かない(ワクチンにメリットは無く、死亡や寝たきりにもなるレベルのデメリットしか無い)。


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ここが変だよ、コロナ劇場!
1.「変異株」用のPCR検査は存在しない(検査キットは1種類のみ)→どうやってコロナ菌の株種を調べているのだろうか?→コロナ劇場の脚本の設定が甘い。

2.世界中で同時に同じ病気が蔓延している→季節が逆の南半球でも同じ変異株が蔓延。しかも2年前よりも海外を移動する人たちは激減しているというのに→コロナ劇場の脚本の設定が甘い。

3.遺伝子組み換えワクチンを打つと、スパイクタンパク質が毛穴や呼吸から発生するようになる。ワクチンがコロナ患者を増やす。そして人間を様々な病気をまき散らす生物兵器にする。→もちろんそんな恐ろしい悪魔の計画は秘密&隠蔽→コロナも変異株もワクチンが原因。接種者が増えるほど地獄絵図に。

よくある意見。「こういう副反応&副作用や、不妊になるとか、スパイクタンパク質を吸うとワクチン非接種者まで病気になるとか、死亡者が多いとか、コロナワクチンは治験中ということとか、なぜ政府や厚労省やWHOは広く公表しないのでしょうか?新しいタイプのワクチンなのですから、リスクもしっかりと国民に伝えるべきです」。

こういう意見を読むたびに思う。

あいつらが本当のことを言うわけないだろ?!
「コロナもワクチンも世界中の1%族がみんな仲良くお手てつないで作って特許登録してから、わざと撒いたり嘘ついて怖い病気だと毎日宣伝中。もうすぐやってくる氷河期に備えて(80億人を)5~10億人まで口減らしをしている。生き残った奴らは今以上に奴隷として使う。ゴミと毒しか入っていない格安インスタントレシピのコロナワクチンを高値で無理やり売りつけて、税金から搾取して数兆円の大儲け(泥棒&詐欺師)。賢い国がいらないと返却したワクチンは、世界のゴミ箱の日本のバカたちに無理やり打って高値のまま在庫処分。命令をきかない奴らの国は、人工地震や人工津波や核兵器爆発や気象操作などを使うぞ!と恐喝して無理やりやらせる」・・・だなんてさ!(笑)。

考えが甘いし、ハッキリ言ってバカなんだよ。ゆでガエル。



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ワクチンを強制接種してこなかったロシア1%族。
そして国を信用せず、ワクチンを打とうとしなかったロシアの99%族。

ロシアがうらやましい、と思っていたけど、急に方針転換を始めた。少し前の日本も、出来るだけワクチンは打たせないようにしたりワクチンパスポートはやらないと言っていたのに、今では猛スピードでワクチン接種させている。バカな99%族はガス室へ喜んで入っていく。

何が変わると、このように方針を大転換させるのか、不思議でならない。裏で指揮する人が代わることってあるのか?

ワクチン拒めば無給?コロナ猛威のロシア、接種強制も。
インドで確認された新型コロナウイルスの変異株(デルタ株)がロシアで猛威を振るっている。感染力が強いと言われ、特に首都モスクワでは新たな感染者の9割がデルタ株とされる。感染者数が過去最悪レベルに急増し、市当局は、一部の企業に従業員のワクチン接種を義務化するなど、これまでにない厳しい対策に乗り出している。

ロシア政府の統計によると、全国の1日あたりの感染者数は、3月以降は9千人前後で推移してきたが、6月中旬から急増し、現在は2万人を突破した。

モスクワだけでも19日に過去最多の9120人が感染し、高止まりが続いている。モスクワ市は、市内の新規感染者の約90%がデルタ株だとしている。

夏休みの旅行シーズンを前にした感染爆発に、同市は16日、市内の飲食店やショッピングモールなどの事業者に対し、8月半ばまでに従業員の60%以上のワクチン接種を終えるよう命令。接種を拒んだ従業員は出勤できず、給料も支払われないとされ、事実上の強制接種と受け止められている。

さらに今月28日からは、オープンカフェを除く市内のレストランで、ワクチン接種か過去半年以内の感染で免疫を持つ人と、3日以内の検査で陰性だった人以外の入店も禁じられる。

ただ、ロシアでは国産ワクチンだけが承認されているが、不信感から接種が思うように進まず、2回の接種を終えた人は23日時点で人口の約11・4%にとどまる。大統領府のペスコフ報道官は24日、「ワクチン接種は任意だ」とする一方で、「義務に反してワクチンを接種しない人は仕事を辞めなければならない。転職は自由だ」と述べ、モスクワ市の方針を支持。国民に接種を強く求めた。(モスクワ=石橋亮介)

ヤフーコメント




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コロナワクチンの匂い。
https://ameblo.jp/onnetu/entry-12678009778.html
そりゃ、薬を身体に入れたら、薬臭い匂いはしますよ。ワクチン打ってすぐ匂いがするのは、皮下脂肪からの匂い。つまり、腎臓の匂いなんだよ。

おしっこからも 薬臭い匂いはします・・・腎臓。

時間がたてば、皮下脂肪の毛穴から毛細血管に薬は入りますので、今度は肝臓の血液に入り込む。薬入り血液は、脳にも入ることを忘れないで。

抗がん剤服用すれば薬臭い匂いがしますので、すぐ分かります。病室が、癌の匂いがするんだよ。

この、ワクチンの匂いを消すには、汗腺の汗、皮脂腺の汗、おしっこ、ウンコを出すことだね。そして免疫力を上げる事が大事。

大腸の免疫力は60%。腎臓、副腎は21%。肝臓は3%。
もうすでに、ワクチンを打たなくとも、脳には放射能、化学物質が溜まり、脳障害、お花畑となる。日本人の99.9%がコレ。

温度は45度で50分間、汗腺、皮脂腺の汗が出ると、Tシャツとケープに匂いが付くよ。匂いで、何処の臓器からか分かるのサ。特に多い腎臓・・・青臭い匂いか、薬の匂い、酸っぱい匂いもあるよ。

コロナはケムちゃんが撒いているのサ。雨の前日は特に、1時間に12回だそうだ。
硫黄、ストロンチウム、バイオチップ、ナノチップもアルミニウム硫化物、バリウム酸化物、ナノ粒子ポリマー。
地下に降りた水分は蒸気となり、鼻、口、皮膚へ、W効果。硫黄は、水に雨に混ざると硫酸。

昨日は血液をかき回した。今日、朝湯して1時間後。あっ、右腕に朱色の傷(1CM×0.5cm)が3つ出来た。痛くはない。赤ではなく、朱色だ。心当たりは、冷凍メンチカツ・・・一応、肉屋の手作り品。ひき肉かもね。


親がワクチン接種してから体臭とか呼気が薬品臭くなったんだけど、ネット上にはそんな情報はあまりないようだ。なんなんだろう、怖い。

カテゴリ:

mari
@mariqueen2
https://twitter.com/mariqueen2/status/1399257793039720449
親がワクチン接種してから体臭とか呼気が薬品臭くなったんだが、ネット上にはそんな情報はあまりないようだ。なんなんだろう、怖い。

納豆つくね
@GxU9TXIrBlzctY7
それわかります。お風呂の湯の匂いが変わりました。薬品臭い時がありました。思考は全て現実化するのですから、そのようにおもうのなら、そのような不自由な世界で生きるのでしょうね。そう思うのなら、そうなる。それだけのシンプルなことです。でも、余分なものを体外に解毒しているのだから悪いことではないし、ワクチン接種した人に近づくとどうたらこうたらとかは非科学的で根拠がなく、それで騒ぎ立てるのは差別に等しいと思います。受ける受けないは個人の自由で、受けたくなければ受けなければ良いだけの話かな、と感じます。
→コロナ脳って、動向が変化しても見事に正反対を選ぶよね?(笑)。センスなさすぎる。そして、カーネギー教に洗脳済み(笑)。

支配層(ウイルス貫通マスク)
@zeronindesu
うつるから迷惑です。
21062701

21062702

21062703

21062704

PUI PUI うなぎ
@_91n
全てデマです。
→科学的根拠を提示せずにデマだと決めつけて反論してくる陰謀論者。

io
@izosa1
家の近くが大規模接種会場ですが、館内のみならず、街が薬品臭しています。

ケン ちゃん
@Akasakasu
アウシュヴィッツの煙突から出る煙りの悲しい悪臭のごとく。

antigangstalking
@gbcjpn
得体の知れないものが、どんどん接種されていく恐怖。

カスタードプリン
@iab31w
失礼します。実は私、昨日 そのような内容をtweetしました。御来店されるお客様数名から、今まで嗅いだことない薬臭ささが漂うのです(汗)。その際は息止めて接客してます。


---
カスタードプリン
@iab31w
https://twitter.com/iab31w/status/1399155512000729088
私の体感として…。注射器未摂取の接客業員です。ご高齢のお客様で、たまになんともいえない薬臭いような、機械的な!?(表現が下手すぎてゴメンなさい)
、今まで嗅いだことのない体臭を放っている方が数名いました。

場合によっては、分からないことがあればサポート側に周ります。その際、私の左側がお客様側に寄るのですが、その日の夜、しこりまではいかないけど少し膨らみがあり、痒みも…。左目、屋外で茶色い輪っかみたいな残像がたまに映ります。

軽度ですが多分…。注射器摂取者の方に近寄ったからかな。本腰入れてデトックスしてかないと!!

参考にしてください。
目覚めよ日本人!

コロナワクチンのデトックス(ナカムラクリニック)。
https://note.com/nakamuraclinic/n/n458b176b945c

きら
@kirakita123
ひゃーー、プリンさん。こっわ>_<
私も1度目接種の鍼灸師さんに施術してもらったんですけど、お互いマスクしていたのと、お灸のかおりで匂いがわからなかったです。でも、2、3日後に軽いピリピリ頭痛あり、10 日後目を開けられない頭痛と動くと吐き気みたいなのがやってきました。因果関係はどうだろう?わからないけど、こんなに吐き気が止まらないのって今までなかったし、もしや・・・ってちょっと疑ってます。今のところ、子供に影響がないのでホッとしてるとこ。プリンさん気をつけてね!本当に!!

カスタードプリン
@iab31w
そうだね。子供ちゃんのことがいちばん気がかりよね。治まっていたなら良かったです。これから接種者 増える一方やと思うから、お互い自衛して頑張ろう。

きら
@kirakita123
1日でおさまったので(出し切れた?)良かったけど、その後も中々スッキリしなかった。ただ体調崩しただけかも!?だけど、これからが本当にヤバいですね。プリンさん、お互い出す力高めましょ〜。

カスタードプリン
@iab31w
きらちゃん、落ち着いたようで良かったよ。なんか2、3日変な感じは続いたな…うん。普通に生活するの、こんなに難しかった!?って最近思うよ。でも、負けないけどね(笑)。デトックス頑張ろ。

きら
@kirakita123
ありがとうです。普通に生活したいですね。負けない私たち。イイね

Rina
@RinaNewyork
プリンたんゾッとしている顔心配すぎる〜(号泣)。その後は大丈夫なの??そうだよね、未摂取だからとにかくデトックスだね!貴重な体験談ほんとにありがとね。お大事にね(号泣)

カスタードプリン
@iab31w
Rinaちゃん、ありがとう。ほんの数分を5人ほど。自分の免疫力がイマイチやから結構キツかった。
息を止める、距離を保つ、デトックスを意識する。単純やけど、自衛やなぁ。

AKIRA 2024
@akira_pt4ever
これは重複になるかも知れませんが、
スパイクタンパクの解毒①スラミン(松の葉、杉の葉などの成分)
https://twitter.com/akira_pt4ever/status/1399007585500471304

スパイクタンパクの解毒②ヒドロキシクロロキン(ヨモギに含まれる)。
抗マラリア薬。新コロ用治療薬として使っている国あり。自己免疫性疾患治療薬。
https://twitter.com/akira_pt4ever/status/1399272020739727365

AKIRA 2024
@akira_pt4ever
生き抜くために、免疫上げるための方法のスレを始めます。
みなさんも、有用な情報があれば、リプ入れて下さい。根拠なくケチつけるだけのリプはやめてね。内容の真偽については自己責任でお願いします。

カスタードプリン
@iab31w
イルルちゃん、ありがとう。…打ったら、キカイダーよ(汗)。鼻が利くなら反対に自分なりに対処出来るメリット!?もある。それにしても見事な間引きよね。

イルル、シリウス農園
@Ashley166166
キカイダー(汗)やばっ!!!!打ってない人も毎日デトックスできるような食品をなるべくとるようにした方が良さそう。独特な薬品臭ってどんな臭いかなぁ?

カスタードプリン
@iab31w
なんて例えたらええんやろ…。一言で 薬臭いのよ。市販の洗剤をやめて香害がない人ならピンとくるよ!あとね、目もちょっとシパシパする(汗)。接触しないよう夏で長袖必須やなぁーって思ったよ。

イルル、シリウス農園
@Ashley166166
目もシパシパ!!何を放ってるんだろう?マスクに加えて長袖にメガネ必須アイテムになりそうで怖すぎ(汗)。

カスタードプリン
@iab31w
花粉症のメガネ、大活躍か(爆)。効果あるか分からんけど、接種者も絶食して細胞を書き換える!?のもありやと思うよ。今はやれることを精一杯やって対処するしかないよね。


マダム美蝶
@0xr724r7Jq2TRFI
お大事にしてください。

カスタードプリン
@iab31w
ありがとうございます。今日も息を止めて頑張りました。デトックスも本腰入れます。

マダム美蝶
@0xr724r7Jq2TRFI
水泳選手並みの息継ぎで、お仕事、お疲れ様でした(*`・ω・)ゞ

カスタードプリン
@iab31w
…バサロ泳ぐ女性は疲れます(笑)。肺活量もパワーアップさせないと。

にゃんこ ネムタイ(=_=)
@uc6J5cdubQ8fTsz
はじめまして。先日スーパーで買い物中にありえない消毒臭を放つ方がいました。我慢できなくて急いで離れましたが、その方が歩いたところはしばらく臭っていて怖かったです。

カスタードプリン
@iab31w
ありがとうございます。その感覚、分かります!!残り香というか…。体内からどうしてこんな臭いがするのか不思議でなりません。ご本人達はなにも臭わないのかな!? 心配してしまいます(汗)。

高齢者施設バスドライバー、コロナ情報収集中
@b3ZCpAbCh5u0dpS
初めまして。接種した高齢者と毎日接してますので気にしてみます。私も原因不明の発疹と咳が続いてます。毎日様子を載せてるので、もしよろしければ覗いてみて下さい。

カスタードプリン
@iab31w
貴重なご意見ありがとうございます。毎日、不安と闘ってらっしゃるんですね。接種された御家族と同居されてる方や、貴方様のように仕事として接してる方にとっては、情報収集は命を守るためにも必須ですしね。RTさせてくださいね。参考にしたい方に届きますね。

ついったー
@aw6wZAQbkLcWpXU
自分も職場のトイレでおっしゃるような機械のようなにおいが充満しています。ちなみに、自分は未摂取で、まわりはほぼ摂取済みです。

カスタードプリン
@iab31w
トイレ利用も怖く感じてしまう感覚…私もあります。効果があるかどうかは分からないけど、my除菌シートを用意する段階かなぁ〜と思ってます。それか自前の松葉エキス!?(出がらし利用)みたいなの作って常備しとくか…。

ハタ☆かぶラ
@kaburatomako
全く同感です、同じような体験をしてます。打った人の体臭が以前よりキツくなったというか、生理的に受け付けないというか、柔軟剤と混じって呼吸困難になりそうなほどなんですが、非接種の私は生理前でもないのに数日胸がやけに腫れました(汗)。ホルモンへの影響大の気がします。

カスタードプリン
@iab31w
はたかぶらさん、大丈夫ですか!?そうなんです(汗)。柔軟剤も混じってかなりしんどく。アナログですが仕事中は息を止めるぐらいしかなく。たしかに性別関係なく、ホルモンへの影響は大きそうです。テレビでは絶対言わないので地道にTwitterでも拡散していく案件ですね。

オシイ
@subetega_osii
イベルメクチンを用意されたほうが良いかも知れませんね。

ヤッさん
@yagigoji6895
まさかそのご高齢の方々はワクチンを接種されたんでしょうか?

カスタードプリン
@iab31w
年配者の利用の多い店なんですが…同じような臭気の方が数名(汗)。もちろん なにも臭わない方のが圧倒的に多いので余計際立つんでしょうね。まだ争奪戦の勢いなので接種者は少ないですが…接種はご本人の意思ですし。私達、自衛は必須ですね。

makaron
@makaron85866664
ワクチン接種者さんを察知したいので、色々情報が欲しいです。今のところは臭いなのですね。とても勉強になります。

カスタードプリン
@iab31w
ありがとうございます。私の体感ってだけですので…1つの目安程度で留めていただければ。普通に生活していれば、家にすっこんでるわけにもいかないので(笑)。これからはデトックス効果のある食材やお茶などで自衛されるのも大切かと思います。

soya
@soya05099489
私も飲食店の接客です。確かに薬品の臭いがします。

はざま
@betweenMandT
湿布かとおもった…。

Qoo
@rZ7JlI0Jbn3y7QZ
この話しを聞いて思い出した事が、この間スーパーで凄い臭いのする人がいました。電化製品の基盤の臭いにアルコールを混ぜたような。今のとこ2人です。近寄らないほうがいいですね。

カスタードプリン
@iab31w
体臭とは違う。薬臭いというか、工業製品!?みたいな独自の臭いなんです(汗)。多分、同じ感覚だと思います。申し訳ないけど、私なら速やかに離れます。あと、これからの季節、扇子を持参しようかとも思ってます。分からない程度にそっと身を守ります。

Cloud Walker@支配層の蛮行を絶対に許すな
@CloudWalkertw
今後はn95マスクと医療用ゴーグルとゴム手袋が必要になってくるかもしれません。

カスタードプリン
@iab31w
はい。今日も仕事で…実感してしまいました。

ハタ☆かぶラ
@kaburatomako
あ、余談ですが脱いだ衣服もその異臭が染み付いてて、誰もいない更衣室でたまたまその方のカーディガンに近寄った時にあの特有の異臭と喉がイガイガしました(涙)。なので本人不在でも衣服からしばらく周囲に発散されてる気がします…。

カスタードプリン
@iab31w
私も余談ですが、特有の臭いは髪にもしっかり移るようで、当日は早く髪が洗いたくて仕方なかったですw あまり神経質になっても苦しくなりますが、できる範囲でのデトックスは必要ですね。


AKIRA 2024
@akira_pt4ever
https://twitter.com/akira_pt4ever/status/1407631249821241344
・ハイターっぽい、甘い匂い
・ハイターに人工的な甘さの匂い!
・最初、柔軟剤?と思ったのですが何か違う
・糖尿患者(精製した白砂糖の匂い)とハイター混ぜた感じ
・なんとも言えない、滑っとした体に悪そうな甘い匂い
♫甘く危険な香り(ギクッ。アムさん何か言ってた)
---


aranga
@_te_aranga_
https://twitter.com/_te_aranga_/status/1407204894847619073
ハイターっぽい!確かにハイターっぽい!

シャーラ
@TrH0tfUzob3LTjS
甘く危険な香り。80年代にそんな歌があったような。

aranga
@_te_aranga_
さきほど唐突に、甘いハイターの意味が分かりました。PEGが抜けてただのスパイク蛋白(←これ臭いあるのかな?)だけになったのかもしれませんね。

シャーラ
@TrH0tfUzob3LTjS
なんとも言えない、滑っとした体に悪そうな甘い匂いでした。これからあの匂いのひとが増えるのかなあ、、、。

aranga
@_te_aranga_
残念ながら確実に増えると思います(泣)。

シャーラ
@TrH0tfUzob3LTjS
防衛しないと。

メディカルハーブの森さん
@medicalharb_mw
私も今日だけで行く先々で二人ほどハイター?甘い香り?の方がいました。その後すぐに右側の腕が何故がビリビリ電気が走ってるような感じになっています(号泣)。ピリピリ感は体験しないと異常さがわからない事象の一つだと思います。私、相当ビビりましたもん。「気のせいじゃない?」とかは笑止千万すぎて。お大事になさってください。

メディカルハーブの森さん
@medicalharb_mw
急なことなのでビックリしますよね。ありがとうございます。解毒のおかげですぐに治まりましたが、今後も気をつけます。

ハナ@解毒女子2.0
@hana_gedoku
あぁ、それです。ハイターに人工的な甘さの匂い!

aranga
@_te_aranga_
唐突にわかりました。でも、結局ハイターからは抜け出せないので、気持ち悪さは持続中です(号泣)。

ゴエモン
@kkkeeennnk
糖尿患者とハイター混ぜた感じね。

aranga
@_te_aranga_
糖尿病患者はわからないのですが、他の方でもそう指摘されてる方がいました。おそらくそうなのでしょう。かなり独特なにおいです…(号泣)。

キュキュット
@Ririsa47543577
·
6月24日
病院注射器前の消毒のキツイ匂いかな?

みっく
@mickcat5
糖尿は本当に精製した白砂糖の匂いがしますよ。それにハイターの匂いですね。

aranga
@_te_aranga_
そうなんですね。私、本当に鼻が悪くて…。普段何も臭わない人なのに、今回だけ誰よりもキャッチしてしまい、本当に戸惑っています。

@空
@W6OV7yPHplfnxUh
「柔軟剤変えた?」って普通に聞いちゃいました。

aranga喋る頭のシルエット
@_te_aranga_
私も、本人に「お酒飲んできました?」って聞いてしまいました。それくらい強烈でしたね。

スーナちゃん@祖母が接種して絶望中、長期的副反応は不明、こんかつ‥する?
@esrun202105
接種者の匂いわかるんですか!あなたも!すごい。いいなー。

京瑠璃
@KY08311744
最近は、50メートルくらい先を歩いている人からのワクチン臭が、向かい風に乗って私の元にやって来ることがざらにあります。あと、窓の空いた民家からも…。スーナちゃんさんは職業柄、医薬品の匂い(臭い)に慣れているのかもしれませんね。

aranga
@_te_aranga_
なぜうちの他の職員気づかないのかと思ってたら、普段薬品使ってる人たちでした…。なので京瑠璃さんの指摘されてる点は正しいのではないかと思いました。なるほど納得です。ありがとうございます。

京瑠璃
@KY08311744
それ以外には、あの強烈な臭いがわからない理由が無い気がしています。

スーナちゃん@祖母が接種して絶望中、長期的副反応は不明、こんかつ‥する?
@esrun202105
そういうことか。病院入った瞬間、消毒液臭いけど、すぐ分からなくなる(慣れる)から、慣れてしまっているのかも。

M
@hinomaru_mezame
ハイターの臭いめっちゃわかります。あれうちたての臭いなのか、しばらく日数たってからの臭いなのか、すごく気になってます。

aranga
@_te_aranga_
同僚は2週間たって変化を遂げました。その人の代謝の程度によって、変わるのかもしれません。PEGが抜ければ、本人は楽になるでしょうから(ただし、周囲は変わらず被害があるので注意です)、元の状態に戻ったと思ってると思います。臭いは本人は気づかないのでしょうね…困ったものです。

M
@hinomaru_mezame
そうなんですね。今まで5人臭い人がいて、2人はワクチン打ったという会話が耳に入ったので、やはり臭いは確定かなと自分では思ってます(汗)。自分で気づかないのは、いろんな意味で怖いですね。気づかなくなってるんでしょうか、副作用で。

ねこまる
@nekomarucojp
うん。なんか日本酒みたいだけどー、違うなあって思いました。ハイターも近いでしょうか?

aranga
@_te_aranga_
わかります。私、最初、果実酒の腐りかけのような臭いに感じました。甘さがだいぶ抜けても、頭痛はしてくるので、やはりスパイクタンパク質は出てるのでしょう。困ってます。

猫飯
@WRFNs2sSLw46fSf
アルカリ臭。ハイターで手がヌルヌルになるのは、細胞壁が溶けて細胞の汁が出てると聞いた事あります。再生不可能だよね。

aranga
@_te_aranga_
それは怖い…接種者の体内、どうなってるんでしょうね…。
---

新大宇宙
@coeq9812
おはようございます、ホントヤバいですよ。

ビリー・フォロバ10割・トランクス(スポーツトレーナー)
@BillyTrunks
念のため血液検査受けてみてください。腎臓だったか忘れましたが、どこかが弱ると息が匂うことあります。

雫(しずく)、子なし夫婦歴29年
@kayanoshizuku
こんにちは mariさん。親御さんは接種はいつされたのでしょうか。(お忙しければスルーで大丈夫です)。

mari
@mariqueen2
6月25日と26日です。

雫(しずく)、子なし夫婦歴29年
@kayanoshizuku
mariさん、レスありがとうございます。まだ匂いはおさまらない感じなんですね。

mari
@mariqueen2
全く治らないです。まだ接種から2週間ですが。特に父より母が、かなり元から体が丈夫なためか?強烈なピリピリした呼気で酷い頭痛を起こしたり具合が悪くなってしまいます(汗)。皮膚も痛みや痒みを起こします...。
雫(しずく)、子なし夫婦歴29年
@kayanoshizuku
mariさん、そうなんですか....困りましたね。

TOMOっち
@tomotti0927
病院の職員トイレが薬品臭かったです。目が痛いみたいな…。

mari
@mariqueen2
そうです!目が沁みるような感じとか、口の中がポリデントかじったみたいな、ジュワっと唾液が出る症状になります。あと頭痛...  両親と同居なので困りました。

TOMOっち
@tomotti0927
そうそう、あの匂いで気持ち悪くなりました。。月経いつもより早く来て生理痛もほぼ無かったのに、かなりキツかったです…(汗)。暴露したんでしょうね(泣)

Liquidって?3
@Liquid33333
エクソソーム。。。

餌木墓翁
@bWjBAF2cHTBv4we
確か女性の方で、接種後の待合室がすごく臭かった、というツイートがありましたよ。

でぃでぃえ
@mr_sarutahiko
顔色も悪くなるしね。

Yourei
@Yourei_ryou
毛穴や呼気から出てる証拠ですね。何が?内臓の不調とか溜まったものって、臭気になって出てきます。今までの経験上。

Kkun
@nekonomitan
ドクチン接種した人と会うたび全身が痒くなる!絶対何かあると思う!

sue6.6sue
@6sueSue6
老人が集まる公民館に行くと、トイレが医薬品?の臭いがして、不健康な印象を受けたのを思い出しました。

アイスクリーム大好き、リョウコ
@c1d4BVCsPiLnIK7
ワクチンの成分が、接種した人間の呼吸や毛穴から発せられているのと、接種した本人の体内で変化が起きているからだと思います。ワクチン接種した人間から成分が伝染するので、出入りをお断りしている病院や整体院もチラホラ出てきています。
22083809

21072707

21062707

はっちぽっち日本国旗リマインダーリボン🗣憂い人・護り人

miho
@mihoetmignon
ワクチン接種者に対して、と言うか、接種するかしないかの選択をする前に、きちんとこのような説明がされているんでしょうか??高齢の母にも予約申込書が来ていましたが、接種する木ゼロの母は速攻で案内を捨ててしまったので、確認することができません(号泣)。

はっちぽっち、憂い人・護り人
@hachipochi_tw
直接見聞きした訳では無いのですが、恐らくされていないでしょう。
なので危険性を発信する方が大勢いらっしゃいます。

𝓡𝓪𝓶♥︎
@ramtkm908
21062708

21062710

21062709

21062711

ヤバイヨ、ヤバイヨ
@UiMapzUHNUTazPW
毒の抗原を排出してますよ。うつされますよ。

ayameチューリップUBIアジアとオーストラリア
@flower201008
呼気と汗腺からスパイクタンパク質が出ると、ファイザー説明書に書いてます。MIT論文では、スパイクタンパクはプリオン(狂犬病)で呼気と汗腺で移す事になると。

mari
@mariqueen2
スパイクタンパク質なんですか! 今まで買った中で一番高いマスクと息を止めてしのいでいますが、ガスマスクまで考えるか。

ayameチューリップUBIアジアとオーストラリア
@flower201008
ワクチンで体内に入って呼気から大量に出るウイルスは、マスクでは防げないですね。N 95マスクでも限界値通り抜けるかなと。おなじ空間に居ないことですね。

maru
@ZwM3gDoArk2fpeH
スパイクプロテイン出てますね。ADE (抗体依存免疫増強)も起きているのではないでしょうか?

あやっくる
@ayakkuru_ragita
フォロー外から失礼します!ちょうどさっき私も職場のワクチン打たなかった人から「ワクチン打った人たち独特のにおいがする…ワクチンくさい。なんだろう」って話をふられたばかりでした!私はあまりわからないのですが…やはりにおいするのでしょうか…気になります。

ふさこ
@now_here_love
呼気と身体のあらゆる穴から、抗原暴露が見られるようですよ。

azuki
@azuki17Q
コロナワクチン接種後排出されている何かが周りの人に暴露し、健康被害が報告されている。ファイザーの治験文書にも記載有。皮膚接触や呼気による伝播で鼻血、性器出血。ワクチンは未知なる危険性がある。10歳の女の子に生理、閉経した人にが出血、2ヶ月で3回も生理。流産、死産、不妊。

azuki
@azuki17Q
ヒドロキシクロロキン買っておくとよいかも。ワクチン接種者を診察した医師が鼻血が止まらなくなり、ヒドロキシクロロキンを飲んだら止まったそう。ニガヨモギの成分だから安全なようです。コロナにも効きます。松葉茶も良いし、味噌も良いよう。

azuki
@azuki17Q
mRNAワクチンによる潜在的な損傷を中和する方法。
https://thetruthaboutvaccines.com/stop-damage-mrna-vaccines/(日本語、google自動翻訳)
損傷を防ぐための鍵は、論理的にはメッセージの翻訳を妨害すること。
ヨウ素、亜鉛、ケルセチン、過給C60。また、水のみの絶食(1週間)は、DNA損傷を修復し、外来mRNAを沈黙させることが示されています。


わるむしゃ
@JinjaTera
ファイザー自ら、ワクチン接種者からは抗原が漏れると警告。一部の医院は来院を断っています。
他の方が批判的に添付していた写真だが、この病院の措置はうなづけます。内容は、ファイザー自らが「ワクチン打つとコロナの抗原がその人から排出される」との通達あり、遺伝子操作型ワクチンは怖いので接種した人は、当院に来て抗原排出しないで下さいというもの。ファイザーは”劇薬”に指定している。
21062712

21062713

マササイ
@FJukgOCYbohu8CP
生の声、すごく参考になります。情報共有、ありがとうございます。高齢の親戚はすでに他界しているもので。実際はそんな感じなんですね。どんな匂いなんだろう?

Raspberry
@raspberry_moon1
mariさんは体調大丈夫ですか?呼気からスパイクタンパクが伝播するので気をつけてください。
21062714
axis_natural
@axis_natural
親ワクで咳がでた。あかんやつだ。

keiko
@keiko86128824
スパイクタンパクが皮膚や呼気から排出されてるのだと思います。なので、接触しないように気を付けて下さい。ファイザー社も、その可能性を示唆してます。

雨のち太陽
@AmenotiTaiyou
mRNAを包んでいる脂質が汗などで体から出る、との記事を、昨日どこかで見た気がしますが、それの関連?今後、みんなで注視して情報共有していきましょう。

ringoringo
@oman_ring
わかります。ワクチン摂取した方…薬のような匂い。気のせいかと思っていたのですが(汗)。何事もなく無事であることを祈ります。

sapphirehime
@sapphirehime
ワクチンは危険打ってはいけない。30ppm濃度の二酸化塩素水を飲めば7日で陰性2~3週間で治癒する。安全安価な万能サプリ故、ビッグファーマの指令でWTO,FDA厚労省が医療使用禁止してる。ボリビアではCDS治療が公認。

COVID-19での治験論文、CDSの安全性など。
https://ameblo.jp/akisayotei/entry-12675382767.html

えふ
@serirei_love
私の同居人も接種後から異臭がするようになりました。2回目の後から特に。アルコールのような変な匂いです。窓を開けていないと家中その臭いで充満してつらいです…バスタオルは洗濯しても臭いが取れません。本人は自覚なさそう?でもやたら顔が赤くてため息ばかりついてます…。

mari
@mariqueen2
私も同じです、2回目から特に酷いのですね。止めさせないと...。

えふ
@serirei_love
リプありがとうございます。2回目まだなのですね、無事止められると良いですね(>_<) お互いがんばりましょう…!

muu@LG V30+ ThinQ
@Meo011
早く接種者分布図アプリが欲しい。


矢野普也
@BCBzHGtt8xnfyRH
製薬会社はマフィアが経営してると教えてあげて下さい。全てのワクチンただの毒物です。

ジョージア州に建てられた6メートルの巨大な石盤。8カ国語で文字が刻まれ人口を5億人に維持すると書かれている。
21062715

スターフルーツ
@nY6KcPC26g4Gost
さっき電車の優先座席付近で感じましたね。なんか嫌な鼻にくる匂いというか、、、今までにない感じの、、気のせいと言われれば、それまでですが。

るがー
@suruga_niigata
我が家は自分と母が医療従事者なので、ファイザーのワクチン2回打って2週間以上経ったけど、家族は全員何も変わらないし何も感じてません。些細な事を全部ワクチンに繋げるな。

miho
@mihoetmignon
接種されているもののうち、何割かはプラセボ(生理食塩水)が混ざっているそうです。今行われている一般人への大規模接種も臨床試験のうちということなのでしょうか…。運良く生食に当たれば当然何の症状も出ないですよね。たくさんの方が苦しんでいらっしゃるなか、ご無事で何よりです(号泣)。

るがー
@suruga_niigata
ファイザーは生理食塩水で希釈するけど、そうじゃなくて生理食塩水だけ入れてるってこと?

miho
@mihoetmignon
プラセボとのことですから、そういうことだと思います。昨日?一昨日?だったでしょうか、ツイートされている方がいて、病院にも確認済みとのことでした。その後、Twitterではないところでも同じ話題が出ていました。もちろんどれがプラセボなのか、接種する医師には知らされないとのことですが。

るがー
@suruga_niigata
自分は生理食塩水入れただけとは思えない副反応は出ましたがね。
→医療関係者が、有能な素人たちから論文などの証拠を提示されて真実を説明されるのが、嘘コロナ演劇時代(第三次世界大戦)の大きな特徴。

涅槃原則
@NirvanaLycoris
まずは耳鼻科へ行ってみるべし。

ΣポテトΞ (◔‸◔ )
@HFQZwz92JMeBTtB
ワクチン接種者は体内の薬物を呼吸などで周囲にばらまき、それを吸った人間にも同様の効果がある。という話があるぞ。自分は反ワクチンなので、両方死ぬと思うぞ。つまりワクチン接種者はコロナを恐れて自分自身がコロナになってる。政府が国民を救うわけないでしょ?無料は善意ではないと思う。
→説明の仕方が的確で鋭すぎる!

はりまやき
@harimayakiumai
とても経験豊富なサロン主さんです。これじゃないですかね?

https://ameblo.jp/onnetu/entry-12678009778.html
八王子デトックス美人:コロナ ワクチンの匂い。
そりゃ、薬を身体に入れたら薬臭い匂いはしますよ。ワクチン打ってすぐ匂いがするのは、皮下脂肪からの匂い。つまり腎臓の匂いなんだよ。おしっこからも薬臭…。

BFN2021Vサイン
@bfn2021
あります。トイレが異常に薬品臭くなったと聞いています。

たこ焼きさん
@dgn7XzunAyDRpMu
匂いがある、は粒子を吸い込んでいることになります。明るいうちは換気をした方がいいですね。自然のものではないです。いつがきつくでるのか、だんだんマシになるのかの情報はまだ入らず。代謝して出してしまうのがいいと。松葉茶を。

AussiePatriot ( The Great Deception)
@Q2Aussie
What is the situation of your family now?(家族は今はどんな状態なの?)

piyopiyo
@piyopiy72732596
専門家はスパイクタンパクが呼気や汗から排出されると言っていたが、成分が何か知りようがありません。でも何か出ているのは確かそう。もしスパイクタンパクならPCR陽性でしょうね。だったらワクチン打つ意味ないと思うが。
→そう説明しても、コロナ脳には理解できない。「うーん、そうなのかな?良く分からないから念のためワクチン接種しておこう」というアホな結論しか出せない。



 マスクを付けるのは逆効果!! マスクに付着した細菌を吸い込み、逆に感染しやすくなる。

カテゴリ:
マスクをするのは、ケムトレイルが撒かれた時だけにしましょう!
この動画の話を聞いているだけで、あまりにも不潔すぎて気持ち悪くなってきた・・・。


21062607
マスクを付けるのは逆効果!! マスクに付着した細菌を吸い込み、逆に感染しやすくなる。



カテゴリ:
悪魔崇拝グローバリスト・イルミナティの有名人が逮捕&処刑されたね。または、司法取引により死んだことにして、どこかで生きている。


ソフトウェア業界の大御所、ジョン・マカフィー氏がスペインで自殺により死亡、弁護士が発表。

バルセロナ、6月23日(ロイター)。スペインの高等裁判所が脱税容疑で米国への身柄引き渡しを承認した後、英国生まれの米国の技術起業家ジョン・マカフィーがバルセロナの刑務所で自殺したと水曜日にロイターに語った。


マカフィーの弁護士、ハビエル・ビラルバ氏は、ウイルス対策ソフトウェアのパイオニアは、9か月の刑務所で彼を絶望させたため、絞首刑に処せられたと語った。


先月の法廷審問で、マカフィー(75歳)は、彼の年齢を考えると、米国で有罪判決を受けた場合、残りの人生を刑務所で過ごすだろうと述べた。「スペインの裁判所がこれの不正を認めることを望んでいる」と彼は言い、「米国は私を例として使いたい」と付け加えた。


マカフィーは、米国当局からの逃走で何年も生きてきましたが、その一部はメガヨットに乗っていました。彼は脱税容疑でテネシー州で起訴され、ニューヨークでの暗号通貨詐欺事件で起訴されました。


スペインの警察筋によると、カラフルな技術創設者は、英国のパスポートを持ってイスタンブール行きの飛行機に搭乗しようとしていたため、10月3日にバルセロナ空港に拘留された。


マカフィーは、NASA、ゼロックス、ロッキードマーティンで働いた後、1987年に世界初の商用アンチウイルスを立ち上げました。彼は2011年にソフトウェア会社をIntel (INTC.O)売却し、ビジネスに関与しなくなりました。このプログラムには今でも彼の名前があり、世界中に5億人のユーザーがいます。


スペインの高等裁判所は水曜日、マカフィーを米国に引き渡すことに合意したと述べた。地域司法省は、身柄引き渡しを待っている75歳の米国人男性が水曜日に彼の独房で死んでいるのが発見されたことを確認した。刑務所当局は死因を調査していた。


マカフィーはまだ彼の有罪判決を訴える機会があったが、刑務所でこれ以上の時間を耐えることができなかった、とビラルバは言った。


「これは、この男を長い間刑務所に入れておく理由がなかった残酷なシステムの結果です」とVillalbaは言いました。米国の検察官は、脱税事件を監督する裁判官に、マカフィーの死を理由に起訴を却下するよう求める可能性があります。


マカフィーは2019年に、イデオロギー上の理由から8年間米国の所得税を支払っていないと述べました。その年、彼は裁判を避けるために米国を離れ、主に妻、4匹の大型犬、2人の警備員、7人のスタッフと一緒にメガヨットに住んでいました。


彼はキューバが暗号通貨を使用して米国の禁輸措置を回避するのを助けることを申し出て、自由党の米国大統領に立候補しようとしました。


2018年に少なくとも47人の子供をもうけたと述べたマカフィーは、ベリーズに数年間住んでいました。彼は、警察が2012年の隣人殺害で彼に尋問を求めた後、逃亡した。彼らは最終的に彼は容疑者ではないと言った。


彼は、彼が逃走中に売春婦として彼を勧誘したとき、彼の妻、ジャニス・マカフィーに会ったと彼は言った。


ジャニス・マカフィーは日曜日のツイッターへの投稿で、「現在、米国当局はジョンを刑務所で死なせ、政府機関内の汚職に反対して発言したことで彼の模範を示すことを決意している。アメリカで公正な裁判をしている。」


マカフィーはTwitterの多作なユーザーであり、100万人のフォロワーやその他のソーシャルメディアがありました。


彼は2013年にYouTubeに冒とく的な表現の動画を投稿し、自分の名前を冠したソフトウェアをコンピューターから削除することの難しさをあざけりました。


水曜日に世界中の多くの暗号通貨支持者がお悔やみのツイートを投稿しました。



固定されたツイート
The US believes I have hidden crypto. I wish I did but it has dissolved through the many hands of Team McAfee (your belief is not required), and my remaining assets are all seized. My friends evaporated through fear of association. I have nothing. Yet, I regret nothing.
午前0:00 · 2021年6月17日·Twitter for Android


John McAfee
There is much sorrow in prison, disguised as hostility. The sorrow is plainly visible even in the most angry faces. I'm old and content with food and a bed but for the young prison is a horror - a reflection of the minds of those who conceived them.
敵意を装った刑務所には多くの悲しみがあります。 最も怒った顔でも悲しみがはっきりと見えます。 私は年をとっていて、食べ物とベッドに満足していますが、若い刑務所にとっては恐怖です-それらを想像した人々の心の反映です。


Transporter
@retopsnart
6/23にスペインの獄中で自殺したと報道されたMcAfeeの創業者ジョン・マカフィーが生前残した動画。

・ゴム人間説(目の周りなどが動いていない)。
・Q説(彼のインスタグラムの最後の投稿にQらしきメッセージが見える。マカフィーは生きている?)




【緊急報告】コロナワクチンを打った人の呼気、汗等からウイルス感染が起きている!! ワクチン打った人に近づくな!!

カテゴリ:

21062606
【緊急報告】コロナワクチンを打った人の呼気、汗等からウイルス感染が起きている!! ワクチン打った人に近づくな!!

元サイト
https://www.bitchute.com/video/i2fMnrMH3Zm3/
21062605
緊急!5人の医師がCOVID-19注射は生物兵器であると同意し、どうすべきかを話し合い。

※以下サイトから複製したもの。
Health Impact News: https://www.bitchute.com/channel/healthimpactnews/

シェリー・テンペニー博士、ローレンス・B・パレフスキー博士と、特別ゲストとしてキャリー・マデージ博士、リー・メリット博士、クリスティアン・ノースラップ博士を迎えてお送りする「クリティカリー・シンキング」。

ここ数日、実験的なCOVID-19の注射を受けないことを選択した人たちが、その注射を受けた人たちにさらされ、これらの完全に「ワクチンを受けた」人たちからの感染症と思われる症状に見舞われ、主に女性が月経困難、大量出血、流産、母乳の減少などの症状を訴えているという報告が表面化して以来、私はHealth Impact Newsで定期的に紹介している反対意見を持つ医師や科学者がこれらの問題に取り組むかどうかを確認するためにニュースフィードを見ていました。

幸いなことに、過去にHealth Impact Newsで紹介したことのある、この問題を扱うのにふさわしい5人の医師からなるチームが、数日前にこれらの問題を扱うラウンドテーブル・ディスカッションを開催しました。

彼らが議論している問題は、今、アメリカの(そして世界中の)すべての人々に影響を与えています。このビデオを見るために、79分間の時間を取ることが不可欠です。

このビデオでは、優秀な医師たちが、なぜこのようなことが起こると考えているのかを語っているだけでなく、最後には、世界の人口を減らそうとしているグローバリストによる人類への攻撃を阻止し、自分たちを守るために、今すぐできることについて、実践的なアドバイスをしています。

これらの医師たちは皆、これらの注射はワクチンではなく、人間を殺すために作られた生物兵器であると信じています。

このビデオに出会ったとき、あなたが何をしていたとしても、このビデオを見ること以上に重要なことはないでしょう。企業メディアやビッグテックのソーシャルメディアで検閲されているこれらの注射の邪悪な効果について知ることができます。

そして、このビデオをできるだけ多くの人と共有してください。

ワクチンの被害状況(ヘルス・インパクト・ニュース
日本語(google自動翻訳)




【緊急報告・拡散希望】ワクチン推進担当者の多くは中国人である。

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自治体のワクチン窓口に電話すると、何の試験もなしに最近採用された中国人しか出てこない。中国人「日本人スタッフはいません」。

動画はどちらも同じ内容。

21062603



都庁のワクチン推進も保健所担当も中国人だった!採用試験すら無しで都庁は取り込んでいるのだ!小池百合子が愛新覚羅の満州王族の子女だからだ!



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全ての病気は、自分の「免疫力」を正常に維持することでしか治らない。だから、去年からずっと同じことを正しい人たちは主張するだけである。薬で治ると思うのはロックフェラーに支配されている西洋医学という「科学教」の洗脳だ。

当たり前のことをやればいい。出来てないなら、やりなさい。
・ミトコンドリアが多い緑色の濃い野菜を食べて、日光浴と汗かき運動しろ(原子転換、元素転換)。
・いろんな人間や動物や自然(野生動物や微生物)と菌を交換(試合)して、免疫強化しろ。

・パンツ並に菌だらけの不潔なマスクを着けると不健康になる(ただしケムトレイル避けには少しは有効??)。
・あなたの免疫が病気に負けそうでも、いざとなったらその辺でも売ってる安い薬で治る(ただし薬はただの応援団)。
・ホロコースト・ワクチン打つな。


数千人の「COVID患者」を治療した医師★Dr.アパリシオがワクチンに強い警告を発する《翻訳:@SpringProtector》


Dr.アパリシオ★インタビュー2021年 6月 8日に放送されたStew Peter’s show
《@SpringProtector》さんの翻訳をお借りして、改めてオリジナル版に字幕をつけました。
**インタビューの内容が分かりやすく要約してあるので、意訳や省略されている箇所があります**
*訂正箇所あり。6:21〜【誤】人工【正】人口ですm(__)m*
「YouTube投稿3時間後に削除された動画」だそうで、貴重な翻訳に感謝!!です。
【インタビューの内容】
「アパリシオ氏は二酸化塩素を用いて何千人ものCovid19患者を完治させている医師たちが、日本を含めた世界25か国に5000人以上いると話しました。二酸化塩素、イベルメクチン、ヒドロキシクロロキンなど、安価で効果的な、しかも予防薬としても安全に使える治療薬があるにもかかわらず、各国の政府はそれを認めたがりません。
Covid19に罹っても、それを完治させ、元の健康体に戻れる安価な治療薬は存在すること、ワクチンを打ってはいけない、マスクをしてはいけない、人々と毎日触れ合って免疫力を付けてくださいと、アパリシオ氏は訴えます。」
《@SpringProtector》odysee チャンネル
https://odysee.com/@SpringProtector:c
《Stew Peter’s showオリジナル版》 
★EXCLUSIVE! Doctor Has Cured Thousands of COVID Patients, Issues Strong Warning About Jab
https://rumble.com/vi99bp-exclusive-doctor-has-cured-thousands-of-covid-patients-issues-strong-warnin.html



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塩野義製薬のワクチンも「中国製」。ロシアのワクチン以外は、悪い調査結果しか出てこない。ほぼ全てのワクチンが毒だけ入ってるホロコーストの道具。コロナもワクチンもホロコーストするためにずっと前にあらかじめ作られていた。まさにこれは99%族と悪魔崇拝1%族の戦争だ!


COVIDワクチン★英国の研究者が「使用の即時中止」を政府に要請《翻訳:AKI ISHIYAMA》
kojicosi

《AKI ISHIYAMA》さんのTwitter動画の翻訳をお借りして、オリジナルの動画に字幕を付けました。
《AKI ISHIYAMA★Twitter》 https://twitter.com/AKI_ISHIYAMA
『関連記事』
「中国製ウイルスワクチンに「毒性」があることが判明、英国の研究者が政府に使用の即時中止を要請」
Chinese Virus Vaccine Produces ‘Toxic’ Effects, British Researchers Call On Govt. To Halt Use Immediately
https://www.oann.com/chinese-virus-vaccine-produces-toxic-effects-british-researchers-call-on-govt-to-halt-use-immediately/



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『イベルメクチン★世紀の犯罪』~コロナ特効薬イベルメクチンの検閲と隠蔽《翻訳&字幕:Alzhacker》。

《Alzhacker さん》さんのニコ動画2本をつなげて編集し、転載させていただきました。
『元動画』
★イベルメクチン - 世紀の犯罪
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38914079
★ロン・ジョンソン上院議員の悲痛な訴え - 今からでも命は救える
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38914247
《翻訳&字幕:Alzhacker》
https://twitter.com/Alzhacker
『オリジナル元動画』
★YouTube CENSORED the Senate! | "Crime of the Century"
https://youtu.be/1Ny34JG21wU
『関連動画』
★検閲動画)ロン・ジョンソン上院議員の悲痛な訴え - 今からでも命は救える
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38914247
『関連記事』
★『イベルメクチン 世紀の犯罪』~コロナ特効薬イベルメクチンの検閲と隠蔽を告発したドキュメンタリー
https://ameblo.jp/mizui15/entry-12681927610.html



死んだ池田大作はミイラにされ学会本部に安置されている(2015)。

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悪魔崇拝1%族のルーツは古代エジプトでピラミッド作っていた人たちらしいので、それが正しければ、ミイラやホルマリン漬けや冷凍やレーニンみたいに死体を生きているかのような状態で保管しているのは当然だ。それが彼らの伝統文化なのだから。

死んだ池田大作はミイラにされ学会本部に安置されている(2015年06月27日)。
https://blog.goo.ne.jp/izuookawa/e/26997837f7087f6d8835877172baca6d?fm=entry_awp_sleep

週刊文春』2011年10月27日号に池田大作の入院のスクープ記事が掲載されました

Photo

その後にも、週刊新潮2/10号で朝日新聞記者である星弘氏の「池田大作は脳梗塞で車椅子」という講演内容が掲載され、AERAでは2013年3月11日号で享年85歳と報じる「池田大作死亡」の記事が掲載されました。

それによると池田大作が死亡したのは、週刊文春が池田大作の入院記事を掲載した翌年の2012年中だったようです。

そして、それに続く池田大作の亡骸の所在が、以下のブログ(2015-5-8付)に掲載されておりましたので紹介させていただきますが、なんと信濃町の学会本部の最奥部にミイラ化されて安置されているとの驚愕の内容です。

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【創価学会を斬る】死んだ池田大作(ソン・テジャク)はミイラにされ学会本部に安置されている。

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/f53701430ab6d88f1e3c0172439b0d4a(リンク切れ)

伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」 に掲載されている驚愕の記事ですが、そのブログには

【警告】当ブログ内に掲載される全ての文章の無断転載、転用を禁止します。

とありましたので、タイトル等をクリックしてお読みください。

なお詳細はここでは紹介できませんが、記事によると死因は心筋梗塞だそうで、亡くなる前には糖尿病性壊疽(体が腐る)により、何と根元から両足を切断するという悲惨(凄惨)な手術を受けていたそうです。

また創価学会の教義上「頭破」と呼ばれ、不信心の報いであるとして厳しく指導してきた「認知症」も進行していたそうです。


なお上記の週刊文春の記事(丹念に記事をチェックしてみても信頼性の高さがうかがえる)の中でも、確かにそれらを裏付けるような記事が見られました。

創価学会の医療関連施設「南元センター」の特別室で池田大作の担当をしてた看護師Aさんの証言によると

●「先生の病気は、脳梗塞です。梗塞は二ヵ所にあり、もともと糖尿病という持病をお持ちなので、合併症を誘発する恐れもあります。自力で歩くことはできず、移動は車椅子でした」

●「高齢や脳梗塞のせいで認知症の症状が進行してしまった」

●「(2011年)二月のはじめ頃だったと思いますが、先生が車椅子に乗ってらっしゃったとき、突然、奇声を上げてご自分の著作や写真を投げ始めたのです。」

●「三月に入ると、他の人を認識できていないのでは、と思う日もあり、看護師や来客の方とも意思疎通ができないこともありました」

●「咀嚼(そしゃく)が困難になり、食事もきちんと摂れなくなりました。そこで首から一日三回、経管注入で栄養剤を入れることになりました。顔のつやがなくなり、頬がこけてゲッソりした感じでした」


●「大理石の浴槽のそばに車椅子ごと入れる介護用の浴槽があって、そちらを利用するようになったのです。入浴は四、五人がかりの作業でした。看護師がオムツを交換し、婦長など地位の高い方が、病衣を着た先生のお顔などを拭いでいました。」

●「学会系の新聞や雑誌には、池田先生のメッセージや対談の様子が描かれています。先生はそんなことが出来るようなお体ではない」等々

池田大作の病状から察するに、それから4年が経過した現在まで元気に生存していると考える方が無理があり、そういう意味からも「ミイラ」になっているかどうかは別にしても、記事の信ぴょう性は高いかと思われます。

いずれにしてもこれが事実であれば、経典で説かれている「成仏」とは程遠い臨終の姿であったであろうことが容易に想像されます。




さて、死去した金正日の遺体は、ガラスの棺に入れられて、世界中にその映像が届けられた。


池田大作死去の際、「遺体の公表」はないと予想する。理由はひとつ。「人に見せられない死相」だからだ。
たとえば、最近死去した公明党元幹事長の冬柴鉄三にしても、また、多くの池田教最高幹部の死去に際して、葬儀は、全て「密葬」「家族葬」「近親者による葬儀」なのだ。


あれだけ「友人葬は、一番よい葬儀」と聖教新聞でキャンペーンを張ってきた。それでいて、自分たちの葬儀は違っている。言う事とやる事が違う。

21062601

本日(2011.5・23)の聖教トップに池田夫妻の写真が掲載。
通常、池田さんの写真が載ると説明文に「何月何日撮影」と記載されるのだが、今回はそれがない!

会員に気付かれないよう日付を削除したことで、巧妙に近影と見せかけた!

しかし、先月撮影とされる写真と並べれば、明らかに今回の写真は顔、首周りに肉付きが良いし元気そうだ。

そうです、この写真は近影ではありません、おそらく3年ほど前の写真に違いないのです。

学会本部はいかに会員を騙すかに必至の努力を続けております!

ちなみに、側近幹部とは対面できる状態とはいえ、
「日顕さん」「日顕さんが・・・」と口走っているという。


21062602
上記の写真は2013.7.6日に池田大作と弟子・奥様のお写真のようですが、洗脳された会員を欺くことは、赤子の手をひねるようなものかもしれませんが、普通の感覚がある人にとっては、何か違和感を感じるのではないでしょうか!?

学会幹部 不法4連発 

http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/e/80576ce05d1c20b66fb945f4641bb015#comment-list

創価学会の精神を犯された大現証!
このわずかな期間に創価学会大幹部たちは、不法行為をこれだけ続けてきたのである。

1.学会最高幹部 名誉毀損裁判で敗訴

「聖教新聞 2004年2月13日付 座談会」で本山・本妙坊の樽澤住職が信徒の葬儀の席上、戒名料200万円を強要したとして紙面において学会の最高幹部(秋谷、青木、原田稔、奥山義朗、杉山保、弓谷)が誹謗。

判決文】

「本件各摘示事実につき、その重要な部分について真実であることの証明はなく、また、被告らにはこれを真実と信じたことについて相当の理由もないから、被告秋谷らが本件各発言をし、被告創価学会が本件記事を新聞紙上に掲載し、同新聞を頒布した行為は、原告に対する名誉毀損として不法行為を構成する」
平成18年3月13日
東京地方裁判所民事第18部 裁判長裁判官 原敏雄

2.創価学会が矢野氏を脅迫

【判決文】
多数の創価学会員ないし公明党員が被控訴人矢野及びその家族にたいしてどのような危害を加えるかもしれない旨を暗示しあるいは明示的に述べ、控訴人矢野を脅迫

平成21年3月27日 東京高裁判決
http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/d/20100413

3.谷川副会長が矢野氏を脅迫

【判決文】
原告(谷川)らの発言から、被告矢野が、息子家族に危害が及ぶ恐怖を感じたことが認められ、原告が「あなたは、息子がどうなってもいいのか」といった趣旨のことを言って被告矢野を脅迫したという点は、真実であると認められる。

(学会の圧力による評論活動自粛を)曖昧な形で終始しようとしていた被告矢野は、家族に何らかの危害を感じて、評論活動をやめると最終的に確約することを余儀なくされたと評価することができる。

平成23年1月20日 東京地裁民事第35部
裁判長裁判官 浜秀樹

http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/d/20110211

4.創価学会幹部が名誉毀損で敗訴

創価新報において行われた「青年部座談会」での乙骨氏に対する誹謗中傷が不法認定される。
【判決文】
原告が被告らの不法行為により被った精神的苦痛を慰謝するには50万円をもってすうのが相当である。

平成23年3月24日
東京地方裁判所民事第49部 
裁判長裁判官 中村也寸志



http://www.correct-religion.com/pages/souka-top.html

正しい宗教と信仰

http://www.correct-religion.com/

◎創価学会による被害者の会「自由の砦」 http://www.toride.org/

◎創価学会の皆さんへ http://joshoji-hokkeko.jp/




オバマの母親とポールマッカートニーそっくりですね。なぜでしょうか?

カテゴリ:

maya
@mayatokikuni
オバマの母親とポールマッカートニーそっくりですね。なぜでしょうか?
E4nQPqzVEAEMfYk


Umineko615
@umineko615
確かに似てます。

野田武志
@takeshiartnoda
ウリとキュウリくらいかな。

摩訶不思議
@ZBZuYqfkGV7BXDm
うむ!

渡辺よし枝
@AUMwLB61Cw6hH5f
似てますね。なぜ?

ブルーベリー
@amemuMk7a0M5zk5
血縁?

お雛様系Ⅱ
@0adSYPABHZgCe5G
今日ポールが住んでる土地に偶然車で通りました。オバマ母とポール似すぎですよね。

鬼●郎
@NFeo5ge
そんな所を偶然、通るなんてスゴい。

KATSUMARO
@KATSUMAROMANTIC
ママァ〜ウゥウ〜(*´Д`*)♫

john
@waveoka
なんてこった‥!

ひまちゃん
@hima03hima11
彼女はヒットラーの試験管ベイビーとの噂。

鬼●郎
@NFeo5ge
ほんとだ!確かに、目も二つ、耳までふたつ。鼻の穴もふたつある。

iz
@iz96973158
他人の空似です。

山田朋仙
@upPEShWeYuKIiLO
はて?面妖な。

ミュージック太郎
@YcVe2
似てるかな。








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既にワクチン接種者の便の予約が難しくなっています。
アメリカン航空などは、ワクチンを接種したパイロットが飛行機を操縦することができなくなり、多くの便を欠航せざるを得なくなったとの情報がありましたが。昨日、日本の複数の空港でも国際便の欠航が相次いでいることを知りました。その理由の一つになるかどうかはわかりませんが興味深い情報を見つけました。

米国ではチケットを予約するときに、ワクチンを接種したかどうかを訊かれるようです。ワクチンを接種した人は高高度で血栓になりやすいため、飛行機に乗るのを控えるよう航空会社から要請されているようです。ということは、既に一部の航空会社は「ワクチンを接種した人は飛行機に乗ってほしくない。」という態度を取り始めたということでしょう。

東京五輪のために日本にやってくる選手のほぼ全員がワクチンを接種したと思いますが、彼等は特別扱いなので飛行機に乗れなくはならないでしょうけど、機内で或いは五輪開催中に何が起きるかわかりませんねえ。スパイクたんぱく質(変異型)の感染爆発が起きなければよいのですが。。。

ところで、英国航空のパイロット(4人)がワクチン接種後1週間以内に亡くなりましたが、その原因はワクチンの副反応の血栓だったそうです。


英国航空のパイロット4名が血栓で死亡したことが、流出した航空会社の文書で明らかになった。


何百便ものフライトをキャンセルした本当の理由はこれ?(2021年6月22日)。2、3週間前に、私は電話でおしゃべりをしていた友人からびっくりするようなことを聴かされました。彼女は夫のフライトを電話で予約しようとしましたが、担当者(女性)から、「ご主人はワクチンを接種していますか。」と尋ねられたそうです。彼女は、「夫はワクチンを接種していない。」と答えました。
すると担当者は、「ご主人が接種していたならフライトの予約は難しかったでしょう。なぜなら、既に数人のワクチン接種者が飛行機に乗り一定の高度を超えた時に血栓になったからです。これはワクチンが原因であると考えられています。」と答えました。



mRNAテクノロジーの発明者。ワクチンによって脂質ナノ粒子が卵巣に「高濃度」に蓄積される。悪魔1%族の不妊ワクチン大作戦!

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mRNAテクノロジーの発明者。ワクチンによって脂質ナノ粒子が卵巣に「高濃度」に蓄積される。

「ダークホース・ポッドキャスト」で、mRNAワクチン技術の開発者であるロバート・マローン博士が、COVIDワクチンの脂質ナノ粒子(スパイクタンパクの生成を体内に指示する)は、注射部位を離れて臓器や組織に蓄積されると述べています。
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The Defenderは多くのソーシャルチャンネルで検閲を受けています。その日のトップニュースを購読して、重要なニュースを必ず見てください。無料でご覧いただけます。

6月10日、mRNAワクチン技術の生みの親であるロバート・マローン博士は、進化生物学者のブレット・ワインスタイン博士とともに、「ダークホース・ポッドキャスト」で3時間にわたって対談し、ファイザー社とモデナ社のワクチンに関する複数の安全性の懸念について議論しました。

今回のポッドキャストでは、マローン氏、ワインスタイン氏、技術起業家のスティーブ・カーシュ氏が、物議を醸した日本のファイザー社の生体内分布研究の意味合いについて触れています。この研究は、ウイルス免疫学者であるバイラム・ブライドル博士によって今月初めに公開されました。

また、新しいmRNAワクチンには適切な動物実験が行われていないことや、ウイルス学者のゲルト・バンデン・ボッシェ博士が唱えている、mRNAワクチンを大量に接種することで、感染力の強い、死に至る可能性のある亜種が生まれる可能性があるという説についても言及しています。

ディフェンダー紙が6月3日に報じたように、ブライドル氏は、日本政府にファイザー社のデータを求める情報公開請求を行った結果、これまで公開されていなかった日本の生体内分布研究のコピーを入手しました。

この研究が公開されるまで、規制当局やワクチン開発者は、mRNA COVIDワクチンで生成されたスパイクタンパク質は、注射された肩に留まり、生物学的活性はないと信じていましたが、世界中の規制当局はそうではないことを示す研究結果のコピーを持っていました。

ブライドルが入手した生体分布研究によると、ワクチンの脂質ナノ粒子は、開発者が主張していたように、注射された三角筋に留まらず、全身を循環し、脾臓、骨髄、肝臓、副腎、そして「かなり高い濃度」で卵巣などの臓器や組織に高濃度で蓄積された。

mRNA(メッセンジャーRNA)は、体内でスパイクタンパク質を製造するよう指示するものである。マローン氏によると、脂質ナノ粒子は、mRNAが輸送される「箱」のようなものだという。"脂質ナノ粒子が臓器や組織の中に見つかれば、その場所に薬が届いたことになります」とマローンは説明する。

日本の研究データによると、脂質ナノ粒子は4時間以内に全身を循環する全血中に発見され、その後、卵巣、骨髄、リンパ節に高濃度で沈着したという。

マローン氏は、骨髄やリンパ節に脂質ナノ粒子の濃度があったことから、ワクチン接種者の白血病やリンパ腫のモニタリングが必要であると述べています。しかし、そのようなシグナルは、半年から3、9年先まで現れないことが多いという。

通常、このようなシグナルは動物実験や長期の臨床試験でピックアップされますが、mRNAワクチンではこのようなことは起こりませんでした、とマローンは言います。

マローン氏によると、米国食品医薬品局(FDA)に明らかになりつつある有害事象シグナルは2つあるという。1つは血小板減少症、つまり骨髄で製造される血小板が十分にないことです。もう1つは、潜伏ウイルスの再活性化です。

マローン氏は、精巣には蓄積がないため、卵巣のシグナルは不可解であると述べている。

マローン氏によると、オリジナルのデータパッケージにはこの生体分布情報が含まれていたという。"マローンは、オリジナルのデータパッケージにはこの生体分布情報が含まれており、「このデータは長い間、世界中の規制当局の保護下にあり、非開示であった」と述べている。

マローン氏によると、FDAはCOVIDのスパイクタンパクが生物学的に活性であり、注射部位から移動して有害事象を引き起こす可能性があること、スパイクタンパクが生物学的に活性であれば非常に危険であることを知っていたという。

実際、マローンは、遊離型スパイクタンパクの危険性をFDAに警告した多くの科学者の一人でした。

マローンは、自己免疫問題が、自由に循環するスパイクタンパクに関係しているのではないかと示唆したが、開発者はそのようなことは起こらないと断言した。自己免疫の問題を発見するためには、第3相の患者に2〜3年のフォローアップ期間を設けて、ワクチンによる自己免疫の影響の可能性を監視する必要がありますが、ファイザー社とモデルナ社のワクチンではそのような監視は行われませんでした。

また、ファイザー社とモデルナ社は、適切な動物実験を行っていなかったとWeinstein氏は述べています。動物モデルが与えてくれるのは、人間でフォローアップする必要があることを警告するシグナルです。

Weinstein氏は次のように述べています。

"短期的には非常に憂慮すべきものがあります。短期的には、どこに脂質があるのか、どこにスパイクタンパクがあるのかという点で憂慮すべきものがあります。また、このシステムで報告されている危険性や死亡率、あるいは有害性や死亡率についても憂慮すべきシグナルがあり、これらは劇的な過少報告であると思われる理由があります。

Vaden Bossche氏の見解は正しい

ワインスタインは、ワクチンによる潜在的な有害性の1つは、GSKバイオロジカルズ、ノバルティスワクチン、ソルベイバイオロジカルズ、シアトルのビル&メリンダ・ゲイツ財団のグローバル・ヘルス・ディスカバリー・チーム、ジュネーブのGlobal Alliance for Vaccines and Immunizationに勤務していたワクチン学者のヴァンデン・ボッシェによって有名になったと言います。

今年初め、バンデン・ボッシェは世界保健機関(WHO)に呼びかけを行いました。その際、世界規模の大規模なワクチン接種キャンペーンが潜在的に引き起こす可能性のある「制御不能な怪物」について、12ページの文書で説明しました。

Vanden Bossche氏によれば、世界的な集団予防接種プログラムによって引き起こされるウイルスへの極端な淘汰圧とロックダウンの組み合わせは、短期的には感染者数、入院者数、死亡者数を減少させるかもしれないが、最終的には懸念される変異体をさらに生み出すことになるという。これがバンデン・ボスシュ氏の言う「免疫逃避」(ワクチン投与後も、人間の免疫システムによるウイルスの不完全な殺菌)である。

免疫逃避が起こると、ワクチン企業はワクチンをさらに改良し、選択圧を下げるどころか高めてしまい、より多くの感染力を持ち、死に至る可能性のある亜種を生み出してしまうのです。

選択圧がかかると、ウイルスが人体に侵入する際の経路である気道の粘膜を突破するためのウイルスの重要なスパイクタンパク質に影響を与える変異がより集中することになる。

ウイルスは、現在使用されている抗原ベースの高度に特異的なワクチンを効果的に凌駕し、循環する変異体に応じて微調整されます。これらのことから、ホッケーのスティックのように、重篤な症例や致死的な症例が増加する可能性があり、事実上、制御不能なパンデミックが発生することになります。

マローンはこう語っている。

"Vanden Bossche氏の懸念は理論的なものではありません。これは現実であり、私たちはデータを持っています。私たちは一生、このウイルスまたはその下流の亜種に悩まされることになるでしょうし、インフルエンザのようになっていくでしょう。私たちは、進化を続け、亜種を循環させていくことになりますが、それは逃げ道でもあります。

「ダークホース・ポッドキャスト」の全文はこちらからお聞きください。
21062401




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藤原氏は中国人、とか、秦の始皇帝の子孫(秦氏)が日本を支配し続けている、などの説がある。それが本当かどうかを突き止めなくても、実際にカネの流れやさまざまな利益が日本から中国に与えられている事実を読むと、日本は千年単位で中国人に支配され続けているんだなあと思うしかない。


100年前の建党時から中国共産党に貢献してきた日本。


日本と天皇の起源!そして現代日本政治の源!北朝(新羅)&南朝(百済)天皇は朝鮮半島からやって来て、藤原氏は唐からやって来た!


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新型コロナウイルスのスパイクタンパク質は、病気においてさらに重要な役割を果たす。
英語原文 
日本語(google自動翻訳)

Salkの研究者と共同研究者は、タンパク質が細胞にどのように損傷を与えるかを示し、COVID-19が主に血管疾患であることを確認。


LA JOLLA-科学者たちは、SARS-CoV-2の特徴的な「スパイク」タンパク質が、健康な細胞にラッチすることでウイルスが宿主に感染するのを助けることをしばらくの間知っていました。現在、主要な新しい研究は、ウイルススパイクタンパク質(ワクチンによって安全にコード化されたものとは非常に異なる動作をする)も病気自体に重要な役割を果たしていることを示しています。

2021年4月30日にCirculationResearchで発表された論文は、COVID-19が血管疾患であることを決定的に示しており、SARS-CoV-2ウイルスが細胞レベルで血管系を損傷および攻撃する方法を正確に示しています。調査結果は、COVID-19の多種多様な一見関連のない合併症を説明するのに役立ち、より効果的な治療法への新しい研究への扉を開く可能性があります。

血管内皮コントロール細胞(左)とSARS-CoV-2スパイクタンパク質で処理された細胞(右)の代表的な画像は、スパイクタンパク質が血管細胞のミトコンドリア断片化の増加を引き起こすことを示しています。 高解像度の画像は
こちらクリックしてください
クレジット:Salk Institute

「多くの人が呼吸器疾患と考えていますが、実際には血管疾患です」、この研究の共同主任著者であるウリマナー助教授は述べています。「それは、なぜ一部の人々が脳卒中を起こしているのか、そしてなぜ一部の人々が体の他の部分に問題を抱えているのかを説明することができます。それらの間の共通点は、それらすべてが血管の基盤を持っているということです。」


ソークの研究者は、カリフォルニア大学サンディエゴ校の科学者と共同で論文を発表しました。その中には、共同筆頭著者のJiaoZhangや共同上級著者のJohnShyyなどが含まれます。


発見自体は完全に驚きではありませんが、この論文は、タンパク質が初めて血管細胞に損傷を与えるメカニズムの明確な確認と詳細な説明を提供します。SARS-CoV-2が血管系に影響を与えるというコンセンサスが高まっていますが、それがどのように影響したかは正確には理解されていませんでした。同様に、他のコロナウイルスを研究している科学者は、スパイクタンパク質が血管内皮細胞の損傷に寄与すると長い間疑っていましたが、このプロセスが文書化されたのはこれが初めてです。


新しい研究では、研究者たちは、SARS-CoV-2の古典的なスパイクタンパク質の冠に囲まれた「疑似ウイルス」を作成しましたが、実際のウイルスは含まれていませんでした。この偽ウイルスへの曝露は、動物モデルの肺と動脈に損傷を与えました。これは、スパイクタンパク質だけで病気を引き起こすのに十分であることを証明しています。組織サンプルは、肺動脈壁の内側を覆う内皮細胞に炎症を示しました。


次に、チームはラボでこのプロセスを複製し、健康な内皮細胞(動脈を裏打ちする)をスパイクタンパク質にさらしました。彼らは、スパイクタンパク質がACE2に結合することによって細胞を損傷することを示しました。この結合は、ミトコンドリア(細胞のエネルギーを生成する細胞小器官)へのACE2の分子シグナル伝達を破壊し、ミトコンドリアを損傷させ、断片化しました。

以前の研究では、細胞がSARS-CoV-2ウイルスにさらされたときに同様の効果が示されましたが、これは、細胞がスパイクタンパク質に単独でさらされたときに損傷が発生することを示した最初の研究です。


「ウイルスの複製能力を取り除いても、COVIDのおかげで現在有名なSタンパク質受容体であるこのACE2受容体に結合する能力のおかげで、血管細胞に大きな損傷を与える効果があります」とマナーは説明します。 。「変異スパイクタンパク質を用いたさらなる研究は、変異SARSCoV-2ウイルスの感染性と重症度に対する新たな洞察も提供します。」

研究者たちは次に、破壊されたACE2タンパク質がミトコンドリアに損傷を与え、ミトコンドリアの形状を変化させるメカニズムを詳しく調べたいと考えています。


この研究の他の著者は、中国の西安にあるJiaotong大学のYuyangLeiとZu-YiYuanです。Cara R. Schiavon、Leonardo Andrade、およびSalkのGerald S. Shadel; Ming He、Hui Shen、Yichi Zhang、Yoshitake Cho、Mark Hepokoski、Jason X.-J. カリフォルニア大学サンディエゴ校のYuan、Atul Malhotra、Jin Zhang; 中国の西安にある西安嘉東大学健康科学センターのLiliChen、Qian Yin、Ting Lei、Hongliang Wang、ShengpengWang。


この研究は、国立衛生研究所、中国国立自然科学財団、陝西自然科学基金、国立主要研究開発プログラム、西安交通大学の最初の付属病院によって支援されました。と西安交通大学。

DOI: 10.1161 / CIRCRESAHA.121.318902

出版情報

ジャーナル

循環研究

著者

Yuyang Lei、Jiao Zhang、Cara R Schiavon、Ming He、Lili Chen、Hui Shen、Yichi Zhang、Qian Yin、Yoshitake Cho、Leonardo Andrade、Gerald S Shadel、Mark Hepokoski、Ting Lei、Hongliang Wang、Jin Zhang、Jason XJ Yuan 、Atul Malhotra、Uri Manor、Shengpeng Wang、Zu-Yi Yuan、John YJ Shyy



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こんな情けないブログですが、こんなブログを見に来ている人たちは命だけは助かるだろう。なぜなら賢い2割の人たちだから。残りの8割はテレビや新聞を見ているせいなのか、変化に対応できないDNAなのか、悪魔崇拝1%族のベストセラー本にある通り、自分たちから積極的に墓穴を掘ったりガス室へ入っていく・・・。

SNSには大量にコメントが流れているので、一部だけ現状記録のため保管。(無選別)。

yahooリアルタイム検索「コロナ ワクチン」。

会社から明日モデルナ打てるけどどうする?とご案内。 打ちたいけど訓練中に熱出るのも嫌だなぁと思ったが、モデルナは症状も軽いでしょうということでとりあえず久しぶりのコロナビールでワクチン迎撃準備中。 pic.twitter.com/RNAaIvu6Qb

安西副操縦士
@ANZAImitsuyoshi

2分前
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そもそも妊婦ってコロナワクチン出来るんかな? かかりつけの病院の産婦人科の先生に聞いても微妙な感じだったんよね 一応安定期に入ったら大丈夫な事は言ってたが。

まったり
@mattarisitaino

2分前
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返信先:@hiropon2022そのコロナワクチンで死者数と重症者が、大幅に減れば其で良いでしょ?マスコミの陽性者数煽りに騙されてはいけません

GORILLA
@GORILLA77435817

2分前
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ヒトカラでも移るんだ…。コロナもワクチンも怖い。 msn.com/ja-jp/news/nat…

death
@iburein

2分前
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情報ありがとうございます! 【死亡が激増!】コロナワクチン死亡報告と副反応|最新データ速報 youtu.be/r0MQ3a6pzwE @YouTubeより

hana
@hana1070

2分前
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返信先:@JUJUN10ookunnコロナだから潤くん五輪にない方がいいね。と考える事にした🤗 コロナまだ怖くなったね。 ワクチン接種まだだし、、、

もこ
@z58PLg2zyjLUuyK

2分前
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来月の手術に向けて 体力付けるリハビリが 始まったみたい。 昨日コロナのワクチン接種したばかりなのに自転車漕ぎとか 大丈夫なのかな💨

megu*
@cameradaisuki63

2分前
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久方ぶりに通勤電車に乗りましたが、コロナ前の7〜8割戻ってる感じでしたね。 前後左右は余裕で接触。。 ワクチン効かなかったらまた緊急事態宣言は必至ですね😵

星に願いを💫子育てリーマンの日常💸
@wishstar0609

2分前
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こんなこともできないのか 日本の医者はレベル低すぎ 新型コロナ: ワクチン接種ミス139件、注射器再利用など 厚労省報告: 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…

良一@日本の悪口
@55redhat

2分前
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比較も😢 ↓↓↓ 【コロナワクチン※6/23】 「約2,368万回接種」 ・死亡者356人 ・副反応者数13,750人 ・重篤者数1,713人 ・アナフィラキシー1,411人 【インフルエンザワクチン】 「5,600万回接種」 ・死亡者6人 ・副反応者数278人 ・重篤者数148人 ・アナフィラキシー22人

🎗おかん #マスク外そう #ワクチンパスポート反対!
@sai38okan

2分前
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返信先:@caffelover他1人いやホント、原田実さんのツイートをみて、 「えぇぇ、コロナワクチン対策で松葉茶うんぬんの根拠は『日月神示』なのか(´Д`;)」 と脱力してます。 twitter.com/gishigaku/stat…
原田 実
@gishigaku
10:18

「コロナワクチンは猛毒、解毒には松葉茶」という話の出どころ、『日月神示』がらみだったらしい ameblo.jp/un-clober/entr…

中乃井みあき/IPU信者
@nakanoi_miaki

2分前
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広報紙に「新型コロナ騒動は『闇の勢力』が計画した」「ワクチンを打てば5年以内に死ぬ」とか書いてたらしい。

南千島
@etoroh_kunasiri

2分前
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さてさてコロナワクチンの接種券が川崎市からきやしたね 思想信条の偏向や宗教的な縛りなんてモノは屁ほどもありませんからビシバシと打ちに行きたいと思います 早くアイドルとツーショットチェキ撮りたいしねwww pic.twitter.com/6rKKnHIFtg

こみぃ@C.N.A
@eybtboowymusume

2分前
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コロナワクチンの接種券が届いた。年代によって時期が違うから自分で確認せよ、って時期を書いたもの入れといてよ。といいつつ打つ気はないんだけど。アレルギーのこともあるし、死亡者3桁、副反応も物凄く多いのに症状とか一部のみ公表に信用出来ないんだよね。そのうち差別や同調圧力が出そうだけど

珠洲
@usa3mi4po

2分前
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コロナワクチンの副反応がツラい… ロキソニンやカロナール(アセトアミノフェン)、イブプロフェンを使ってもOK? #SmartNews medley.life/news/60c845db3…

なおきゃん🐖
@naocansu_sub_28

2分前
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返信先:@AOGSDkw5Qmr1X51東京、緩めた途端に20代30代の感染者数が突出しましたね😳 コロナは罹った後の後遺症が若い方ほど症状が酷く、仕事に行けない状態が長く続いて失職につながりますし、人生が狂ってしまいます😰 感染対策の徹底と一刻も早いワクチンの普及!キャンセル待ち枠使ってでも、どんどん年齢関係なく打って🙏 pic.twitter.com/xEqwK9VFZc

村上雪
@1E5uTWC8FFWB3cF

2分前
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コロナワクチン接種の予約でお困りのかたのお手伝いをしています。今日はおひとり、予約をとることができました。

地域交流拠点ピリカ@新琴似
@MI6FNgz6J50bbaZ

2分前
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モデルナ アストラゼネカ ワクチンの効果は?副反応は? | 新型コロナ ワクチン(日本国内) | NHKニュース www3.nhk.or.jp/news/html/2021…

秦の告知アカウント
@hata_kpu

2分前
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みなさまコロナのワクチン受けますか?🥲

ぽんちゃん
@takoponnnnn

2分前
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今日職場で コロナワクチン1回目 打ってきました。 打ったところが少し違和感あるけど 特に今のところ変わりなし。 噂だと2日目の午後、 打って24時間後あたりから 腕が上がらなくなってくるらしい。 症状に個人差はかなり あるようですが。

Tomoko Morohoshi
@moro_tomo

3分前
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コロナワクチンの予約出来たのでそろそろ5Gとwifiに接続出来て、ミュータント化して脳内レーダーが搭載されてスタミナ総量と回復量が増大して手刀から光波が出るようになるとか楽しみ

辰馬
@siro4233

3分前
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本日献血30回目でした。 そう言えば、コロナワクチン打っても48時間経ってれば献血出来るようになったらしいから、安心してコロナのワクチン打てるね!(私はまだ摂取券届いてないけど) pic.twitter.com/fTDFH6SBsG

さゆき
@cool_be_apple

3分前
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返信先:@telnarn筋肉注射自体は腕でも太ももでもお尻でも効果は変わらないみたいです〜! コロナワクチンで対応してもらえるかは事前確認しないとですが、腕がない方も世の中にはたくさんいるので、おそらく「事情によって対応可」だと思ってます!

雨宿いろの
@amayado_ri

3分前
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ワクチンで「コロナ死はほぼ防げる」 米CDC所長が主張 cnn.co.jp/usa/35172827.h… @cnn_co_jpより

☕️🍰優良企業投資家@資産保全重視
@norinori7007

3分前
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一回の接種で結構死んでるじゃん! 亡くなっても素人にはワクチン接種が原因と証明するのは至難の業。事前に人間ドックで隅々まで調べたデータを持っていないと…。 【死亡が激増!】コロナワクチン死亡報告と副反応|最新データ速報 youtu.be/r0MQ3a6pzwE via @YouTube

水谷裕紀
@atIDUIWTTjnAc2G

3分前
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コロナワクチンは今のままならもう二度とうちたくない。謎の肩の痛みで一瞬死ぬかと思ったわ

ぷりみ
@a_shimatta_milk

3分前
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コロナワクチンの接種券来た。思いの外早いな

ヴぃお
@Vio_Of_The_Fool

3分前
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遅番終わり コロナワクチン2回目終わり  接種してから違和感くるかなと思ったけどその後仕事で気にする余裕が出来なかった…

O.W @裏岩手縦走計画中
@OW23610261

3分前
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コロナワクチン受けるか悩んでしまうなぁ。 ○○社のものは。とか色々見解があって、でもいずれは受けなきゃいけないんだろうし...受けて亡くなった人もいるのを知ると複雑な気持ち。

六月小雨🐼☂️
@kosame_6

3分前
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返信先:@syusyu_Vコロナワクチンね 1回目は痛くて 2回目は全身の倦怠感がやばいよ

❁⃘みずき❁⃘
@mizuki_pso2_3

3分前
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【18~64歳の大規模接種予約 鹿児島は受付終了、鹿屋ほぼ満枠】 予約対象が18歳から64歳にも拡大された新型コロナワクチンの大規模接種。受付が一時中断されましたが、22日夜遅くに再開し、鹿児島市の会場は受付終了、鹿屋市もほぼ枠が埋まっています。 mbc.co.jp/news/article/2… #鹿児島

MBCニューズナウ

@MBC_newsnow

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3分前
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返信先:@YahooNewsTopicsワクチン2回接種済みのオリンピック選手団でもコロナってる〜〜〜

佐久良
@aruco505

3分前
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あんなにコロナと満員電車に怯えて外出を控えてた友人がワクチン打つの様子見とか言いだしてるのに直面すると、反ワクチン派や週刊誌やTVメディアの印象操作の効果のデカさを感じる 俺の周りの小さなコミュニティですら既に3人目だぞどうなってんだ pic.twitter.com/GisjcwRB8v

Regist
@Regist4816

3分前

ここまで
新着
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[伊達市] 新型コロナワクチンの接種スケジュールについて (福島県 | 伊達市) city.fukushima-date.lg.jp/soshiki/92/495…

レッサー福島🎨最新News
@Redpanda_fksm

8分前
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タイ政府、ワクチン接種旅行者の受け入れを正式決定、7月1日から、出発前と到着後のPCR検査は義務化(トラベルボイス) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/d5cb1… ①ワクチン ②PCR検査 ③コロナ保険 ④指定ホテルのみ 日本も見習う?

Like Someone In Love
@BeDefence

8分前
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今日新型コロナワクチンを打ちました(`・ω・´) 接種後4時間たった今 腕あげると痛てーーー!! Twitterでみた、早めにお風呂入れってのは本当でした 解熱剤スタンバってる

みと納豆@ギルメン熱烈歓迎
@natto_aladdin

8分前
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コロナワクチン予約した! 怖いけど、がんばる!o(・ω・´o)

しろヌコ@2年生
@R_N_MS299S

8分前
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“名古屋商工会議所 予約の「空き」を利用し中小企業をとりまとめて新型コロナのワクチン接種へ | CBCニュース【CBC NEWS】” htn.to/2Wg4QSCr5M

takeuchi Koji🌔🍑🗺🎼🎥⚽️🦕🚒🏯
@co_jit

8分前
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ワクチン接種、急な“副反応”に「たらい回し」も[新型コロナ]【news23】 youtu.be/O8ePnDGNYNk @YouTubeより

angler's summer
@whiteouted

8分前
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ワクチン接種か...コロナが憎い

はち
@ns8m_

8分前
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コロナワクチン接種、週の真ん中に受けけた方が休日を有効活用できる(婉曲表現)かと思ったけど、もうどこも空きがなかったので金曜夕方から変更できなかった。

しふみん
@shifumin

8分前
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昨日コロナワクチン2回目 熱も上がらず気だるさもなく 一回目が酷かったから楽なのか 歳だから症状軽いのか爆笑😂😂

げどひゃん(ミオパパ&天狗オヤジ)
@miopapa_sioeru

8分前
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楽天リアルタイムランキング 20:25 [ブック] 1位 1,540円 ★★★★☆(81件) 医師が教える新型コロナワクチンの正体 本当は怖くない新型コロナウイルスと本当に怖い新型コロナワクチン [ 内海聡 ] 【楽天ブックスならいつでも送料無料 hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0727.f…

【楽天ブックス】本・CDランキングbot
@rakutenBooksCD

8分前
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よし、コロナワクチン接種の 予約完了👍👍👍

もりーん@きひらー
@kihira_rika_3a

9分前
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帰りの🚇 座れたと思ったらコロナがどうとかワクチンがどうとか気合いでどうとかデカい声で話し合うおっさん二人(マスクはしてるけどね) 車内は運だめし♬

Aman
@Aman_Ramone

9分前
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コロナワクチンを接種して熱が出る人と出ない人がいます。私は前者です。皆さん、ワクチンをうちましょう。

シモス
@syEEmOOOO1412

9分前
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返信先:@my_fc1まず青山さんが真似しようぜーっていってる国々のようにリスク層のワクチン希望者が大半接種を終えてからでは。 いつもの、たくさん対策した、あまり死ななかった、対策しないでよいね、はい日常に戻ろうと言う論法は論理破綻しています。ワクチン危険だけどコロナはへーき論法も同様です。

stockinformation
@stocksosesanb

9分前
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東京五輪楽しめるのは “上級国民”だけ? コロナワクチン接種の順番をめぐり「格差」が生じている k-zai-news.com/?p=29162

すみっころ@相互フォロー
@sumikko_k_zai

9分前
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コロナワクチン2回目接種終了したけど、年齢に関係なく副反応出てます💦 どうして⁉️ #コロナワクチン #2回目終了 #副反応

kiiiyomiii
@2321S2

9分前
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会社でワクチン予約出来た よーし、コロナ休暇だ

Takashi Ando
@dodu0410

9分前
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== COVID19 World News Flow == 1)コロナ感染拡大 2)既存薬からイベルメクチンなどが治療薬候補に 3)ADEの問題、ウイルスの変異の早さでワクチン開発は難しいのでは?との議論 4)治療薬候補はことごとく潰される 5)3番目の問題に対する解決策は示されないまま『治験中』のワクチン接種に突入←いまここ

もへじ 無関心で良いのですか?
@m0hezi

9分前
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今日もクリニックでたくさんコロナワクチン接種が行われてた‼️ 収束してくれるといいな😊 ちなみに私はワクチンはまだ打たない派💦 血栓ができたら困る🌀

ミライ🎀10m(修正8m)
@M1ra1_777

9分前
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盗撮犯は反論も出来ずにトンズラこきましたか?こんな風に、如何にマスク・ワクチンが無益で害悪な物か証拠ソースを添えて説教されると、ろくに議論も出来ずに逃げ出すのがコロナ脳です。そんな低能だから簡単にマスゴミのデマ報道に騙される。自ら考えて矛盾点に気付けない。馬鹿はある意味罪ですね。

NWOレジスタンス・サンライズマン
@SUNRISEMAN450

9分前
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厚生労働省の医薬品部局による「コロナワクチン特例承認」書類で知る「闇」(というか本当に黒い部分が多いので)。蒙昧なその内容を皆様もご覧ください indeep.jp/darkness-seen-…

Shibusawa
@risering_shibu

9分前
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新型コロナ: 職場接種、新規受付を一時休止 ワクチン配送追いつかず: 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…

藤井彰夫 Akio Fujii (Nikkei)

@AFUJIINIKKEI

9分前
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コロナワクチン2回目打った人います? 打った2日後に予定あるんだけど やはり不味い、、?🥲💭

サトリ
@szy_173cm

10分前
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コロナのワクチン

前財
@bazt0c

10分前
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コロナワクチン生殖器や妊娠、出産に害があるとかクッソな情報やめて。

akane@ゴルシキャンプ狂い🤔
@akanemtcamp626

10分前
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職域接種 25日で申請一時停止 news.yahoo.co.jp/pickup/6396829… 河野ワクチン担当相は緊急の記者会見を行い、新型コロナワクチンの職域接種について、新規の受付を一時停止すると発表。モデルナ製ワクチンの供給量が上限に迫っているためで、職域接種は25日の午後5時で新規受付を一時停止するとしている。

まとめNEWS / 速報・新着ニュース
@MatomeNewsTopic

10分前
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お仕事終了❗️働き盛り長い一日だった。まん防なのにまだ店でやってる。コロナワクチンは出歩く若者からやった方がいいとおじさんは思うんだけど。一日お疲れ様でした! pic.twitter.com/vATzK31fZ7

Koji(コージ)
@Koji48226664

10分前
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いよいよコロナワクチンの予防接種が7月から開始…💉✨ こわいなぁ… こわいなぁ… pic.twitter.com/5OGBlso0In

元・安全部長(DJ)☀️summer ver.🎐🍧
@xeNWnAcER8GmGN4

10分前
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仕事より大切なことがあるでしょ? 命あっての仕事です。洗脳されてコロナワクチンを打たれている場合じゃない。😁 #洗脳 #コロナワクチン死亡
苫米地英人名言bot@相互フォロー
@quot_drtomabech
17:39

お金をどれだけ稼いでも自由には生きられない。

佐藤スポーツ整体 Stop GangStalking #5
@satoseitai3

10分前
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テレビでヤバい事言ってました ワクチンを打ってない人 もしくは早く一回目を打たなかった人が 今、コロナを移しまくってる どうしましょう、、」 だって👿 もうマジで頭おかしい コロナ脳のヤバさはやっぱりテレビが原因だよクソが😢 自民党公明党野党テレビをリセットしない限り日本の未来は❌

ワクチン打ったら死ぬぞ
@k5qFMbdVnS4h6HX

10分前
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コロナワクチン打ってきたけど 私はとりあえず問題なしだなぁ… 刺す時も痛みが少なくて(採血する時毎回5回は刺されるからそれと比較すると痛くない) 肩も少し違和感あるけど グリングリン回さなければ平気 あとは明日突然熱とか倦怠感出ないといいな

こより (2y)(7m)
@coyori_nun

10分前
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コロナワクチン2回目接種後 5時間後、36.9度 なお、事前にカロナール内服(朝と今)

ひろぽんð•͙͡•ʔ ༘*Ns.3年目
@DaIJoBuDaaaa

10分前
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職場にて2回目のコロナワクチン接種しました。 今のところ、前回同様に接種部に触れると痛いなって思うだけで特に変化なし。明日は休みなので様子見。

くろろ
@Snow4Garden4

10分前
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コロナワクチン接種の機会が、近々ありそーなんですが... デュピクセント打ってる人、どーなんでしょ?ワクチン打つ前後間隔空けるべき?副作用は? 明確な答えが見当たらない😭 Drに電話しても一緒かな? 急に心配になってきた💨

ak(2019.8からデュピクセント治療)アトピー
@akyakon

10分前
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新型コロナワクチン打ったら、こういう副作用が出るのですか。怖いですね。
河野太郎
@konotarogomame
6月21日(月) 19:39

ももももももももも もももも もももも もももも もももも もも もも もももも もももも もももも もももも もも もも もももも もももも もももも もも も もももも もも ももももももももも ももももももももも

世界の隅からこんにちわ(^^
@kokowadokko

10分前
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夏休み中にコロナワクチン打つらしい こわこわわ

え な@固ツイ
@n_a_317

10分前
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今日、新型コロナワクチンの接種クーポンが届いた。 が、基礎疾患がない場合は予約開始は7/20ってことで、あと1ヶ月待たなくては。 むぅ…オリンピックの4連休あたりに1回目を打てれば、2回目が夏休みに引っ掛かるので、仕事には何の支障もないぞ、と目論んでいたが、ちょっと無理そう。

目のうろこ
@menouroko1274

10分前
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コロナワクチンを打ったひとが街に出て買い物してたら接種してない人も影響を受けるんでしょう? 何か頭がとっても痛くて勘ぐってしまうよ。 やれやれなんてこと。

@うた
@nppsm_kare

10分前
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#コロナワクチン接種二回目  前回、アレルギー症状が出たため、コロナワクチン接種前にアレルギー症状のための注射をしたよ。

のの☆
@nonono123

10分前
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返信先:@monocanopy①コロナ ②ワクチン ③タダノカゼ

KEI
@AFROKEI

10分前
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私の場合そもそも新型コロナの起源は自然発生のものではなく、CRISPRーCas9のような技術で人工的に作られた生物兵器という前提でやっているので、同じ連中が作ったワクチンもどきも同様に生物兵器だし、オリンピック含め更なる標的になりそうなイベントを警戒しているのである。

Shunsuke Otani
@Shunsukepere

10分前
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2~30代とかもうコロナで死ぬ確率よりワクチンで死ぬ確率のが高そうじゃん、こわすぎワロタ

🎐てしかちさき🎐
@airhOnO

10分前
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私の場合そもそも新型コロナの起源は自然発生のものではなく、CRISPRーCas9のような技術で人工的に作られた生物兵器という前提でやっているので、同じ連中が作ったワクチンもどきも同様に生物兵器だし、オリンピック含め更なる標的になりそうなイベントを警戒しているのである。

Shunsuke Otani
@Shunsukepere

10分前
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母親のコロナワクチン 当初は、八月後半 それが、8月の上旬 妹の職場でも家族の摂取ができるとなり 一回目今週末に急遽打てることに

おすみ
@sumi1203

10分前
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コロナワクチン2回目接種から7時間経過しましたが倦怠感・腕が痛い・微熱がみられます… 前回よりは調子は悪くないです。 #コロナ #ワクチン #副反応

YAGICO
@YAG1CO

10分前
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返信先:@akexguxsdワクチンは年内に打てればいい方かなと半分諦めの気持ちですw コロナ禍以降、バレー観たのは酒田と天童で合わせて3大会だけ☹️ やっぱり観たいって気持ちに駆られます…

Nao_M.J
@delpippo14

10分前
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コロナワクチン打った日に酒飲もうとしてる旦那呆れる

𓆏もなか𓆏Ⓣ@初マタ11w
@mZf9BN0ofkN8wDo

11分前
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返信先:@T_IPPONGPコロナワクチン8回目です

デップーさん
@kuwata1988

11分前
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コロナワクチン急に打つことになって注射こわい

かきみ~ら🍡sports🐬TLのJKアイドル
@Persimummies

11分前
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返信先:@tv_asahi_news他1人ワクチン打ってもコロナ陽性の選手がいる訳だから、安心安全な東京五輪は中止すべきです!

panda-panda
@pandapa38309036

11分前
ベストツイート
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令和3年6月23日 ワクチン分科会副反応検討部会の報告 コロナワクチン(ファイザー)接種後死亡 さらに増えて355人となりました mhlw.go.jp/content/106010… pic.twitter.com/y5exLvuNvn

目覚めてる庶民(自頭2.0)
@Awakend_Citizen

52
1,146
1,877



イスラエルの病院でコロナパンデミックのやらせ?それとも本当にプロモーション動画の撮影?ファクトチェック済み。

カテゴリ:
イスラエルの病院の動画撮影だったらしいけど、ファクトチェックされているので、やらせの疑念は払しょくできない。何をやっても信じてもらえないような奴らが問題なのだ。全く信用されていない。もう終わりなんだよ。

しーしー、アカウント乗っ取られたのでアイコン変えました
@harumax1208https://twitter.com/harumax1208/status/1406236329260707847
やっとこの動画見つかった。


小梅ちゃん
@cosmos_shuuou
やらせっぽい。
210623102

210623202


ファクトチェックされていた。




閲覧注意!PCR検査の綿棒やマスクに線虫。モルゲロン病(モルゲロンズ病)は生物兵器。だからコロナには線虫治療のイベルメクチンが有効?

カテゴリ:
JK Trump Supporter Japan
@TTrumpSJapan
PCR検査キットのオマケ。

Channel Sayaka チャンネルサヤカ
@channel_sayaka
虫だよね~。水攻めでも生きてるのが怖い。

H1RO
@adimensionbomb
あら可愛い。マスクにもその虫いますよね。

Belle
@Belle89579887
うちの職場で抗原検査の綿棒にもついているのか?

ピンギー UBI, EBS & メドベッド 光の勢力の皆様に感謝
@Pinguina_volo
綿棒に含まれている発がん性物質だけでなく、こんなものまで入ってる~!!!???

ピエール
@kned73
これがナノワームか・・・。

コーン
@corndot
モルゲロン

皇介
@kaettkita
線虫みたいですね?だからイベルメクチンが効くのか!しかもpcr後に症状が発症したり、マスクしてる人が発症したりしてるのはこれが原因!もしかして、コロナによる血栓じゃなくて、こいつが原因での血栓って考えた方が納得する。


CBtRGgiUgAADT86
モルゲロン病(リンク先も閲覧注意)


モルゲロンズ病の画像(閲覧注意)


コロナワクチン打っても似たような皮膚病になるよね。

https://www.veoh.com/watch/v142120451ZW6dKQHA
21062604
【緊急報告】pcr検査の綿棒は絶対に使わせてはいけない!!
綿棒には鼻の内側の粘膜を傷つける物質が付着している事例が多数報告されていて、粘膜が傷つくと感染症などになる!!!


ファイザー社コロナワクチンのプロトコル(公式臨床計画書)。日本語。

カテゴリ:

ファイザーのコロナワクチンのプロトコル。(日本語)。


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(隠蔽されないように原文を保管。8章の有害事象のみ)
8.3。有害事象および重篤な有害事象
AEとSAEの定義は、次の場所にあります。 付録3
AEは、参加者(または、適切な場合は、介護者、代理母、または参加者の親/法定後見人)によって報告されます。
調査員および資格のある被指名人は、AEまたはSAEの定義を満たすイベントを検出、文書化、および記録する責任があり、結果を決定し、イベントが分類の基準を満たしているかどうかを評価するために適切な情報を追跡および取得する責任があります。 SAEとして、または参加者に研究介入を中止させた(参照 セクション7.1 )。
各参加者/親/法定後見人は、非主要な方法でAEの発生について質問されます。
さらに、調査員はファイザーセーフティから特定のフォローアップ情報を迅速に入手するよう要請される場合があります。

8.3.1。AEおよびSAE情報を収集するための期間と頻度
各参加者のAEおよびSAEを積極的に誘発および収集する期間(「積極的な収集期間」)は、参加者/親/法定後見人がインフォームドコンセントを提供した時点から始まります。これは、参加者が調査に参加する前に取得されます(すなわち、研究関連の手順を受ける前、および/または研究介入を受ける前)、フェーズ1参加者の場合は訪問7、フェーズ2/3参加者の場合は訪問3を含みます。さらに、その後の採血から48時間以内に発生したAEは、CRFに記録する必要があります。
SAEは、参加者/親/法定後見人がインフォームドコンセントを提供した時点から、研究介入の最後の投与から約6か月後に収集されます(フェーズ1参加者の場合は訪問8、フェーズ2/3参加者の場合は訪問4)。
治験責任医師によるフォローアップは、アクティブな収集期間中およびその後、AEまたはSAEまたはその続発症が治験責任医師に受け入れられるレベルで解決または安定し、ファイザーがその評価に同意するまで継続します。
画面障害のある参加者の場合、画面障害ステータスが決定されると、アクティブな収集期間が終了します。参加者が研究から撤退し、将来の情報の収集についても同意を撤回した場合、同意が撤回されるとアクティブな収集期間が終了します。
参加者がAEまたはSAEのために研究介入を完全に中止または一時的に中止する場合、AEまたはSAEをCRFに記録し、SAEをワクチンSAEレポートフォームを使用して報告する必要があります。
治験責任医師は、参加者が研究への参加を終了した後、積極的にAEまたはSAEを探す義務はありません。ただし、参加者が研究を完了した後いつでも、治験責任医師が死亡を含むSAEを知り、そのイベントが治験介入に合理的に関連していると考えた場合、治験責任医師はSAEをファイザーに迅速に報告する必要があります。ワクチンSAEレポートフォームを使用します。

8.3.1.1。ファイザーの安全性へのSAEの報告
に記載されているように、アクティブな収集期間中に参加者で発生するすべてのSAEセクション8.3.1 に示されているように、これが24時間を超えてはならない状況では、認識後すぐにワクチンSAEレポートフォームでファイザーの安全性に報告されます。付録3 。調査員は、更新されたSAEデータが利用可能になってから24時間以内にスポンサーに送信します。

8.3.1.2。重大でないAEおよびSAEをCRFに記録する
アクティブな収集期間中に参加者で発生するすべての非重大なAEおよびSAE。これは、以下の説明に従ってインフォームドコンセントを取得した後に開始されます。 セクション8.3.1 、CRFのAEセクションに記録されます。
調査員は、CRFに、直接観察されたすべてのAEと、参加者によって報告されたすべての自発的に報告されたAEおよびSAEを記録する必要があります。

8.3.2。AEおよびSAEを検出する方法
AEおよびSAEの因果関係を記録、評価、および評価する方法と、SAEレポートを完成および送信するための手順は、 付録3
AEおよび/またはSAEを検出するときにバイアスを導入しないように注意します。AEの発生について問い合わせるには、参加者に自由形式で非主要な口頭で質問することをお勧めします。

8.3.3。AEおよびSAEのフォローアップ最初のAE / SAEレポートの後、治験責任医師は、その後の訪問/連絡時に各参加者を積極的にフォローする必要があります。イベントごとに、調査員は、解決、安定化、イベントの説明がないか、参加者がフォローアップに失敗するまで、適切な情報を追跡して取得する必要があります( セクション7.3 )。

一般に、フォローアップ情報には、症例の完全な医学的評価と考えられる因果関係の独立した決定を可能にするのに十分詳細なイベントの説明が含まれます。併用薬や病気など、イベントに関連する情報を提供する必要があります。参加者が死亡した場合、入手可能な剖検所見の要約をできるだけ早くファイザーセーフティに提出する必要があります。
フォローアップ手順の詳細については、 付録3

8.3.4。SAEの規制報告要件
治験責任医師からSAEの治験依頼者への迅速な通知は、参加者の安全および臨床試験中の試験介入の安全性に対する法的義務と倫理的責任が満たされるために不可欠です。
スポンサーは、臨床調査中の研究介入の安全性について、地域の規制当局と他の規制機関の両方に通知する法的責任を負っています。治験依頼者は、規制当局、IRB / EC、および治験責任医師への安全性報告に関連する国固有の規制要件を遵守します。
治験責任医師の安全性レポートは、地域の規制要件と治験依頼者の方針に従ってSUSAR向けに作成し、必要に応じて治験責任医師に転送する必要があります。
治験依頼者からSUSARまたはその他の特定の安全性情報(SAEの要約またはリストなど)を受け取った治験責任医師は、治験のためにSRSDとともにそれを確認して提出し、必要に応じてIRB / ECに通知します。ローカル要件。

8.3.5。妊娠中または授乳中の曝露、および職業的曝露
妊娠中または授乳中の研究中の研究介入への曝露および職業的曝露は、研究者の認識から24時間以内にファイザーセーフティに報告されます。

8.3.5.1。妊娠中の暴露
••女性の参加者は、研究介入を受けている間、または中止した後に妊娠していることが判明しました。
••研究介入を受けている、または中止した男性参加者は、受胎前または受胎前後に女性パートナーを暴露します。
••女性は、環境曝露のために暴露されている間、または研究介入に暴露されている間に妊娠していることが判明した。以下は妊娠中の環境曝露の例です:
••女性の家族または医療提供者は、吸入または皮膚接触による研究介入にさらされた後、妊娠していると報告しています。
••吸入または皮膚接触による研究介入にさらされた男性の家族または医療提供者は、受胎前または受胎前後に女性のパートナーを暴露します。
調査員は、SAEが発生したかどうかに関係なく、調査員の認識から24時間以内にEDPをファイザーセーフティに報告する必要があります。提出される最初の情報には、出産予定日が含まれている必要があります(妊娠中絶に関する情報については以下を参照してください)。
••参加者または参加者のパートナーでEDPが発生した場合、SAEが発生したかどうかに関係なく、調査員はこの情報をワクチンSAEレポートフォームおよびEDP補足フォームでファイザーセーフティに報告する必要があります。妊娠の詳細は、試験介入の開始後、試験介入の最後の投与から6か月後まで収集されます。
••環境曝露の設定でEDPが発生した場合、調査員はワクチンSAEレポートフォームとEDP補足フォームを使用してファイザーセーフティに情報を報告する必要があります。ばく露情報は研究に登録された参加者に関係しないため、情報はCRFに記録されません。ただし、記入済みのワクチンSAEレポートフォームのコピーは、治験責任医師のサイトファイルに保持されます。

フォローアップは、結果が不明なすべてのEDPレポートの妊娠とその結果に関する一般的な情報を取得するために実施されます。治験責任医師は、妊娠が完了するまで(または妊娠中絶まで)妊娠を追跡し、最初のEDP補足フォームのフォローアップとしてファイザーセーフティに結果を通知します。生年月日の場合、新生児の構造的完全性は出生時に評価することができます。解雇の場合、解雇の理由を特定し、臨床的に可能であれば、解雇された胎児の構造的完全性を肉眼的検査によって評価する必要があります(先天性異常および調査結果が報告されます)。
異常な妊娠結果はSAEと見なされます。妊娠の結果がSAEの基準(すなわち、子宮外妊娠、自然流産、子宮内胎児死亡、新生児死亡、または先天性異常)を満たしている場合、研究者はSAEを報告するための手順に従う必要があります。SAEとしてファイザーセーフティに報告される妊娠結果に関する追加情報は次のとおりです。
••流産や稽留流産を含む自然流産;
••生後1か月以内に発生した新生児死亡は、因果関係に関係なく、SAEとして報告する必要があります。さらに、1か月後の乳児死亡は、治験責任医師が乳児死亡を試験介入への曝露に関連する、または関連する可能性があると評価した場合、SAEとして報告する必要があります。

EDP に関する追加情報は、スポンサーから要求される場合があります。出産結果のさらなるフォローアップは、ケースバイケースで処理されます(例えば、発達の遅れを特定するための早産児のフォローアップ)。父親の曝露の場合、調査員は参加者に妊娠中のパートナーに情報を提供するための情報フォームを提供し、パートナーに提供します。調査員は、参加者がパートナーに提供するために妊娠中のパートナーの情報リリースフォームを受け取ったことをソースドキュメントに文書化する必要があります。

8.3.5.2。母乳育児中の曝露
母乳育児中の曝露は、次の場合に発生します。
••女性の参加者は、研究介入を受けている間、または中止した後に母乳育児をしていることがわかりました。
••女性は、研究介入(すなわち、環境曝露)にさらされている間、またはさらされている間に母乳で育てていることがわかります。母乳育児中の環境曝露の例は、吸入または皮膚接触による研究介入に曝露された後、彼女が母乳育児をしていると報告する女性の家族または医療提供者です。

調査員は、SAEが発生したかどうかに関係なく、調査員の認識から24時間以内に母乳育児中の曝露をファイザーセーフティに報告する必要があります。情報は、ワクチンSAEレポートフォームを使用して報告する必要があります。環境ばく露の設定で母乳育児中のばく露が発生した場合、ばく露情報は研究に登録された参加者に関係しないため、情報はCRFに記録されません。ただし、記入済みのワクチンSAEレポートフォームのコピーは、治験責任医師のサイトファイルに保持されます。
母乳育児中の女性への使用が特別に承認されたファイザー薬(ビタミンなど)が許可された使用法に従って投与された場合、母乳育児レポート中の曝露は作成されません。ただし、乳児がそのような薬物に関連するSAEを経験した場合、SAEは母乳育児中の曝露とともに報告されます。

8.3.5.3。職業暴露
職業被ばくは、人が研究介入との計画外の直接接触を受けたときに発生し、AEの発生につながる場合とそうでない場合があります。そのような人には、医療提供者、家族、および試験参加者のケアに関与する他の役割が含まれる場合があります。
調査員は、関連するSAEがあるかどうかに関係なく、調査員の認識から24時間以内にファイザーセーフティへの職業上の曝露を報告する必要があります。情報は、ワクチンSAEレポートフォームを使用して報告する必要があります。情報は調査に登録された参加者に関係しないため、情報はCRFに記録されません。ただし、記入済みのワクチンSAEレポートフォームのコピーは、治験責任医師のサイトファイルに保持されます。


ファイザーのコロナワクチンのプロトコル(英語、その1)















カテゴリ:

日本語はこちら

ファイザー社コロナワクチンのプロトコル(公式治験報告書)。英語、その2。
8.3.5.1. Exposure During Pregnancy
An EDP occurs if:
• A female participant is found to be pregnant while receiving or after discontinuing
study intervention.
• A male participant who is receiving or has discontinued study intervention exposes a
female partner prior to or around the time of conception.
• A female is found to be pregnant while being exposed or having been exposed to
study intervention due to environmental exposure. Below are examples of
environmental exposure during pregnancy:
• A female family member or healthcare provider reports that she is pregnant after
having been exposed to the study intervention by inhalation or skin contact.

PF-07302048 (BNT162 RNA-Based COVID-19 Vaccines)
Protocol C4591001
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• A male family member or healthcare provider who has been exposed to the study
intervention by inhalation or skin contact then exposes his female partner prior to
or around the time of conception.
The investigator must report EDP to Pfizer Safety within 24 hours of the investigator’s
awareness, irrespective of whether an SAE has occurred. The initial information submitted
should include the anticipated date of delivery (see below for information related to
termination of pregnancy).
• If EDP occurs in a participant or a participant’s partner, the investigator must report
this information to Pfizer Safety on the Vaccine SAE Report Form and an EDP
Supplemental Form, regardless of whether an SAE has occurred. Details of the
pregnancy will be collected after the start of study intervention and until 6 months
after the last dose of study intervention.
• If EDP occurs in the setting of environmental exposure, the investigator must report
information to Pfizer Safety using the Vaccine SAE Report Form and EDP
Supplemental Form. Since the exposure information does not pertain to the
participant enrolled in the study, the information is not recorded on a CRF; however,
a copy of the completed Vaccine SAE Report Form is maintained in the investigator
site file.
Follow-up is conducted to obtain general information on the pregnancy and its outcome for
all EDP reports with an unknown outcome. The investigator will follow the pregnancy until
completion (or until pregnancy termination) and notify Pfizer Safety of the outcome as a
follow-up to the initial EDP Supplemental Form. In the case of a live birth, the structural
integrity of the neonate can be assessed at the time of birth. In the event of a termination, the
reason(s) for termination should be specified and, if clinically possible, the structural
integrity of the terminated fetus should be assessed by gross visual inspection (unless
preprocedure test findings are conclusive for a congenital anomaly and the findings are
reported).
Abnormal pregnancy outcomes are considered SAEs. If the outcome of the pregnancy meets
the criteria for an SAE (ie, ectopic pregnancy, spontaneous abortion, intrauterine fetal
demise, neonatal death, or congenital anomaly), the investigator should follow the procedures
for reporting SAEs. Additional information about pregnancy outcomes that are reported to
Pfizer Safety as SAEs follows:
• Spontaneous abortion including miscarriage and missed abortion;
• Neonatal deaths that occur within 1 month of birth should be reported, without regard
to causality, as SAEs. In addition, infant deaths after 1 month should be reported as
SAEs when the investigator assesses the infant death as related or possibly related to
exposure to the study intervention.

PF-07302048 (BNT162 RNA-Based COVID-19 Vaccines)
Protocol C4591001
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Additional information regarding the EDP may be requested by the sponsor. Further
follow-up of birth outcomes will be handled on a case-by-case basis (eg, follow-up on
preterm infants to identify developmental delays). In the case of paternal exposure, the
investigator will provide the participant with the Pregnant Partner Release of Information
Form to deliver to his partner. The investigator must document in the source documents that
the participant was given the Pregnant Partner Release of Information Form to provide to his
partner.

8.3.5.2. Exposure During Breastfeeding
An exposure during breastfeeding occurs if:
• A female participant is found to be breastfeeding while receiving or after
discontinuing study intervention.
• A female is found to be breastfeeding while being exposed or having been exposed to
study intervention (ie, environmental exposure). An example of environmental
exposure during breastfeeding is a female family member or healthcare provider who
reports that she is breastfeeding after having been exposed to the study intervention
by inhalation or skin contact.
The investigator must report exposure during breastfeeding to Pfizer Safety within 24 hours
of the investigator’s awareness, irrespective of whether an SAE has occurred. The
information must be reported using the Vaccine SAE Report Form. When exposure during
breastfeeding occurs in the setting of environmental exposure, the exposure information does
not pertain to the participant enrolled in the study, so the information is not recorded on a
CRF. However, a copy of the completed Vaccine SAE Report Form is maintained in the
investigator site file.
An exposure during breastfeeding report is not created when a Pfizer drug specifically
approved for use in breastfeeding women (eg, vitamins) is administered in accord with
authorized use. However, if the infant experiences an SAE associated with such a drug, the
SAE is reported together with the exposure during breastfeeding.

8.3.5.3. Occupational Exposure
An occupational exposure occurs when a person receives unplanned direct contact with the
study intervention, which may or may not lead to the occurrence of an AE. Such persons
may include healthcare providers, family members, and other roles that are involved in the
trial participant’s care.
The investigator must report occupational exposure to Pfizer Safety within 24 hours of the
investigator’s awareness, regardless of whether there is an associated SAE. The information
must be reported using the Vaccine SAE Report Form. Since the information does not
pertain to a participant enrolled in the study, the information is not recorded on a CRF;
however, a copy of the completed Vaccine SAE Report Form is maintained in the
investigator site file.

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Protocol C4591001
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8.3.6. Cardiovascular and Death Events
Not applicable.
8.3.7. Disease-Related Events and/or Disease-Related Outcomes Not Qualifying as AEs
or SAEs
Potential COVID-19 illnesses and their sequelae that are consistent with the clinical endpoint
definition should not be recorded as AEs. These data will be captured as efficacy assessment
data only on the relevant pages of the CRF, as these are expected endpoints.
Potential COVID-19 illnesses and their sequelae will not be reported according to the
standard process for expedited reporting of SAEs, even though the event may meet the
definition of an SAE. These events will be recorded on the COVID-19 illness pages in the
participant’s CRF within 1 day.
NOTE: However, if either of the following conditions applies, then the event must be
recorded and reported as an SAE (instead of a disease-related event):
The event is, in the investigator’s opinion, of greater intensity, frequency, or duration than
expected for the individual participant.
OR
The investigator considers that there is a reasonable possibility that the event was related to
study intervention.
Potential COVID-19 illness events and their sequelae will be reviewed by a group of internal
blinded case reviewers. Any SAE that is determined by the internal case reviewers NOT to
meet endpoint criteria is reported back to the investigator site of incidence. The investigator
must report the SAE to Pfizer Safety within 24 hours of being made aware that the SAE did
not meet endpoint criteria. The investigator’s SAE awareness date is the date on which the
investigator site of incidence receives the SAE back from the internal case reviewers.
8.3.8. Adverse Events of Special Interest
Not applicable.
8.3.8.1. Lack of Efficacy
Lack of efficacy is reportable to Pfizer Safety only if associated with an SAE.
8.3.9. Medical Device Deficiencies
Not applicable.
8.3.10. Medication Errors
Medication errors may result from the administration or consumption of the study
intervention by the wrong participant, or at the wrong time, or at the wrong dosage strength.

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Exposures to the study intervention under study may occur in clinical trial settings, such as
medication errors.
Safety Event Recorded on the CRF Reported on the Vaccine SAE Report
Form to Pfizer Safety Within 24 Hours
of Awareness
Medication errors All (regardless of whether
associated with an AE)
Only if associated with an SAE
Medication errors include:
• Medication errors involving participant exposure to the study intervention;
• Potential medication errors or uses outside of what is foreseen in the protocol that do
or do not involve the study participant;
• The administration of expired study intervention;
• The administration of an incorrect study intervention;
• The administration of an incorrect dosage;
• The administration of study intervention that has undergone temperature excursion
from the specified storage range, unless it is determined by the sponsor that the study
intervention under question is acceptable for use.
Such medication errors occurring to a study participant are to be captured on the medication
error page of the CRF, which is a specific version of the AE page.
In the event of a medication dosing error, the sponsor should be notified within 24 hours.
Whether or not the medication error is accompanied by an AE, as determined by the
investigator, the medication error is recorded on the medication error page of the CRF and, if
applicable, any associated AE(s), serious and nonserious, are recorded on the AE page of the
CRF.
Medication errors should be reported to Pfizer Safety within 24 hours on a Vaccine SAE
Report Form only when associated with an SAE.
8.4. Treatment of Overdose
For this study, any dose of study intervention greater than 1 dose of study intervention within
a 24-hour time period will be considered an overdose.
Pfizer does not recommend specific treatment for an overdose.

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In the event of an overdose, the investigator should:
1. Contact the medical monitor within 24 hours.
2. Closely monitor the participant for any AEs/SAEs.
3. Document the quantity of the excess dose as well as the duration of the overdose in the
CRF.
4. Overdose is reportable to Safety only when associated with an SAE.
Decisions regarding dose interruptions or modifications will be made by the investigator in
consultation with the medical monitor based on the clinical evaluation of the participant.
8.5. Pharmacokinetics
Pharmacokinetic parameters are not evaluated in this study.
8.6. Pharmacodynamics
Pharmacodynamic parameters are not evaluated in this study.
8.7. Genetics
Genetics (specified analyses) are not evaluated in this study.
8.8. Biomarkers
Biomarkers are not evaluated in this study.
8.9. Immunogenicity Assessments
Immunogenicity assessments are described in Section 8.1.
8.10. Health Economics
Health economics/medical resource utilization and health economics parameters are not
evaluated in this study.
8.11. Study Procedures
8.11.1. Phase 1
8.11.1.1. Screening: (0 to 28 Days Before Visit 1)
Before enrollment and before any study-related procedures are performed, voluntary, written
study-specific informed consent will be obtained from the participant. Each signature on the
ICD must be personally dated by the signatory. The investigator or his or her designee will
also sign the ICD. A copy of the signed and dated ICD must be given to the participant. The
source data must reflect that the informed consent was obtained before participation in the
study.

PF-07302048 (BNT162 RNA-Based COVID-19 Vaccines)
Protocol C4591001
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It is anticipated that the procedures below will be conducted in a stepwise manner; however,
the visit can occur over more than 1 day.
• Assign a single participant number using the IRT system.
• Obtain the participant’s demography (including date of birth, sex, race, and ethnicity).
The full date of birth will be collected to critically evaluate the immune response and
safety profile by age.
• Obtain any medical history of clinical significance.
• Obtain details of any medications currently taken.
• Perform physical examination including vital signs (weight, height, body temperature,
pulse rate, and seated blood pressure), evaluating any clinically significant
abnormalities within the following body systems: general appearance; skin; head,
eyes, ears, nose, and throat; heart; lungs; abdomen; musculoskeletal; extremities;
neurological; and lymph nodes.
• Collect a blood sample (approximately 20 mL) for potential future serological
assessment and to perform a rapid test for prior COVID-19 infection.
• Collect a blood sample (approximately 10 mL) for hematology and chemistry
laboratory tests as described in Section 10.2.
• Collect a blood sample (approximately 10 mL) for HIV, HBsAg, HBc Ab, and HCV
Ab tests.
• Perform urine pregnancy test on WOCBP as described in Section 8.2.6.
• Discuss contraceptive use as described in Section 10.4.
• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.
• Ensure and document that all of the inclusion criteria and none of the exclusion
criteria are met.
• Record AEs as described in Section 8.3. AEs that occur prior to dosing should be
noted on the Medical History CRF.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator immediately if any
significant illness or hospitalization occurs.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator immediately if he or she
experiences any respiratory symptoms as detailed in Section 8.13.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.

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• Complete the source documents.
• Complete the CRF.
8.11.1.2. Visit 1 – Vaccination 1: (Day 1)
It is anticipated that the procedures below will be conducted in a stepwise manner; ensure
that procedures listed prior to administration of the vaccine are conducted prior to
vaccination.
• Record AEs as described in Section 8.3.
• Measure vital signs (body temperature, pulse rate, and seated blood pressure), and, if
indicated by any change in the participant’s health since the previous visit, perform a
physical examination, evaluating any clinically significant abnormalities within the
following body systems: general appearance; skin; head, eyes, ears, nose, and throat;
heart; lungs; abdomen; musculoskeletal; extremities; neurological; and lymph nodes.
• Perform urine pregnancy test on WOCBP as described in Section 8.2.6.
• Discuss contraceptive use as described in Section 10.4.
• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.
• Review screening laboratory results (hematology and chemistry, and HIV, HBsAg,
HBc Ab, and HCV Ab tests).
• Obtain 2 nasal (midturbinate) swabs (collected by site staff). One will be tested
(if possible at the site, otherwise at the central laboratory) within 24 hours and
vaccination will proceed only if it is NAAT-negative for SARS-CoV-2 genomes.
The second will be sent to the central laboratory for potential later testing.
• Ensure and document that all of the inclusion criteria and none of the exclusion
criteria are met.
• Ensure that the participant meets none of the temporary delay criteria as described in
Section 5.5.
• Obtain the participant’s randomization number and study intervention allocation
using the IRT system. Only an unblinded site staff member may obtain this
information.
• Collect a blood sample (approximately 50 mL) for immunogenicity testing.
• Unblinded site staff member(s) will dispense/administer 1 dose of study intervention
into the deltoid muscle of the preferably nondominant arm. Please refer to the IP
manual for further instruction on this process.

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• The first 5 participants vaccinated in each group must be observed by blinded site
staff for any acute reactions for at least 4 hours after vaccination. For participants
enrolled thereafter, blinded site staff must observe the participant for at least 30
minutes after study intervention administration for any acute reactions. Record any
acute reactions (including time of onset) in the participant’s source documents and on
the AE page of the CRF, and on an SAE form as applicable.
• Issue a measuring device to measure local reactions at the injection site and a
thermometer for recording daily temperatures and provide instructions on their use.
• Explain the e-diary technologies available for this study (see Section 8.14), and assist
the participant in downloading the study application onto the participant’s own device
or issue a provisioned device if required. Provide instructions on e-diary completion
and ask the participant to complete the reactogenicity e-diary from Day 1 to Day 7,
with Day 1 being the day of vaccination and, if utilized, the COVID-19 illness e-diary
(to be completed if the participant is diagnosed with COVID-19 or has possible new
or increased symptoms, and when he/she receives a reminder, at least weekly).

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Protocol C4591001
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• Ask the participant to contact the site staff or investigator immediately if he or she
experiences any of the following from Day 1 to Day 7 after vaccination (where Day 1
is the day of vaccination) to determine if an unscheduled reactogenicity visit is
required:
• Fever ≥39.0°C (≥102.1°F).
• Redness or swelling at the injection site measuring greater than 10 cm
(>20 measuring device units).
• Severe pain at the injection site.
• Any severe systemic event.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator if a medically attended
event (eg, doctor’s visit, emergency room visit) or hospitalization occurs.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator (this could be via the
COVID-19 illness e-diary) immediately if he or she experiences any respiratory
symptoms as detailed in Section 8.13.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Remind the participant to bring the e-diary to the next visit.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs and an unblinded
dispenser/administrator updates the study intervention accountability records.
• The investigator or appropriately qualified designee reviews the reactogenicity
e-diary data online following vaccination to evaluate participant compliance and as
part of the ongoing safety review. Daily review is optimal during the active diary
period.
8.11.1.3. Visit 2 – Next-Day Follow-up Visit (Vaccination 1): (1 to 3 Days After Visit 1)
• Record AEs as described in Section 8.3.
• Measure vital signs (body temperature, pulse rate, and seated blood pressure), and, if
indicated by any change in the participant’s health since the previous visit, perform a
physical examination, evaluating any clinically significant abnormalities within the
following body systems: general appearance; skin; head, eyes, ears, nose, and throat;
heart; lungs; abdomen; musculoskeletal; extremities; neurological; and lymph nodes.
• Collect a blood sample (approximately 10 mL) for hematology and chemistry
laboratory tests as described in Section 10.2.

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• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• Discuss contraceptive use as described in Section 10.4.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator immediately if he or she
experiences any of the following from Day 1 to Day 7 after vaccination (where Day 1
is the day of vaccination) to determine if an unscheduled reactogenicity visit is
required:
• Fever ≥39.0°C (≥102.1°F).
• Redness or swelling at the injection site measuring greater than 10 cm
(>20 measuring device units).
• Severe pain at the injection site.
• Any severe systemic event.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator if a medically attended
event (eg, doctor’s visit, emergency room visit) or hospitalization occurs.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator (this could be via the
COVID-19 illness e-diary) immediately if he or she experiences any respiratory
symptoms as detailed in Section 8.13.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Remind the participant to bring the e-diary to the next visit.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
• The investigator or appropriately qualified designee reviews the reactogenicity ediary data online following vaccination to evaluate participant compliance and as part
of the ongoing safety review. Daily review is optimal during the active diary period.

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8.11.1.4. Visit 3 – 1-Week Follow-up Visit (Vaccination 1): (6 to 8 Days After Visit 1)
• Record AEs as described in Section 8.3.
• Review hematology and chemistry laboratory results and record any AEs in
accordance with Appendix 2.
• Measure vital signs (body temperature, pulse rate, and seated blood pressure), and, if
indicated by any change in the participant’s health since the previous visit, perform a
physical examination, evaluating any clinically significant abnormalities within the
following body systems: general appearance; skin; head, eyes, ears, nose, and throat;
heart; lungs; abdomen; musculoskeletal; extremities; neurological; and lymph nodes.
• Collect a blood sample (approximately 10 mL) for hematology and chemistry
laboratory tests as described in Section 10.2.
• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• Discuss contraceptive use as described in Section 10.4.
• Collect a blood sample (approximately 50 mL) for immunogenicity testing.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator immediately if he or she
experiences any of the following from Day 1 to Day 7 after vaccination (where Day 1
is the day of vaccination) to determine if an unscheduled reactogenicity visit is
required:
• Fever ≥39.0°C (≥102.1°F).
• Redness or swelling at the injection site measuring greater than 10 cm
(>20 measuring device units).
• Severe pain at the injection site.
• Any severe systemic event.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator if a medically attended
event (eg, doctor’s visit, emergency room visit) or hospitalization occurs.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator (this could be via the
COVID-19 illness e-diary) immediately if he or she experiences any respiratory
symptoms as detailed in Section 8.13.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.

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• Remind the participant to bring the e-diary to the next visit.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
• The investigator or appropriately qualified designee reviews the reactogenicity ediary data online following vaccination to evaluate participant compliance and as part
of the ongoing safety review. Daily review is optimal during the active diary period.
8.11.1.5. Visit 4 – Vaccination 2: (19 to 23 Days After Visit 1)
It is anticipated that the procedures below will be conducted in a stepwise manner; ensure
that procedures listed prior to administration of the vaccine are conducted prior to
vaccination.
• Record AEs as described in Section 8.3.
• Review the participant’s reactogenicity e-diary data. Collect stop dates of any
reactogenicity e-diary events ongoing on the last day that the reactogenicity e-diary
was completed and record stop dates in the CRF if required.
• Review hematology and chemistry laboratory results and record any AEs in
accordance with Appendix 2.
• Measure vital signs (body temperature, pulse rate, and seated blood pressure), and, if
indicated by any change in the participant’s health since the previous visit, perform a
physical examination, evaluating any clinically significant abnormalities within the
following body systems: general appearance; skin; head, eyes, ears, nose, and throat;
heart; lungs; abdomen; musculoskeletal; extremities; neurological; and lymph nodes.
• Perform urine pregnancy test on WOCBP as described in Section 8.2.6.
• Discuss contraceptive use as described in Section 10.4.
• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• Obtain 2 nasal (midturbinate) swabs (collected by site staff). One will be tested (if
possible at the site, otherwise at the central laboratory) within 24 hours and
vaccination will only proceed if it is NAAT-negative for SARS-CoV-2 genomes.
The second will be sent to the central laboratory for potential later testing.
• Ensure and document that all of the inclusion criteria and none of the exclusion
criteria are met. If not, the participant should not receive further study intervention 

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Protocol C4591001
Page 80

but will remain in the study to be evaluated for safety, immunogenicity, and efficacy
(see Section 7.1).
• Ensure that the participant meets none of the temporary delay criteria as described in
Section 5.5.
• Collect a blood sample (approximately 10 mL) for hematology and chemistry
laboratory tests as described in Section 10.2.
• Collect a blood sample (approximately 50 mL) for immunogenicity testing.
• Unblinded site staff member(s) will dispense/administer 1 dose of study intervention
into the deltoid muscle of the preferably nondominant arm. Please refer to the IP
manual for further instruction on this process.
• Blinded site staff must observe the participant for at least 30 minutes after study
intervention administration for any acute reactions. Record any acute reactions
(including time of onset) in the participant’s source documents and on the AE page of
the CRF, and on an SAE form as applicable.
• Ensure the participant has a measuring device to measure local reactions at the
injection site and a thermometer for recording daily temperatures.
• Ensure the participant remains comfortable with his or her chosen e-diary platform,
confirm instructions on e-diary completion, and ask the participant to complete the
reactogenicity e-diary from Day 1 to Day 7, with Day 1 being the day of vaccination.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator immediately if he or she
experiences any of the following from Day 1 to Day 7 after vaccination (where Day 1
is the day of vaccination) to determine if an unscheduled reactogenicity visit is
required:
• Fever ≥39.0°C (≥102.1°F).
• Redness or swelling at the injection site measuring greater than 10 cm
(>20 measuring device units).
• Severe pain at the injection site.
• Any severe systemic event.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator if a medically attended
event (eg, doctor’s visit, emergency room visit) or hospitalization occurs.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator (this could be via the
COVID-19 illness e-diary) immediately if he or she experiences any respiratory
symptoms as detailed in Section 8.13.

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Page 81

• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Remind the participant to bring the e-diary to the next visit.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs and an unblinded
dispenser/administrator updates the study intervention accountability records.
• The investigator or appropriately qualified designee reviews the reactogenicity
e-diary data online following vaccination to evaluate participant compliance and as
part of the ongoing safety review. Daily review is optimal during the active diary
period.
8.11.1.6. Visit 5 – 1-Week Follow-up Visit (Vaccination 2): (6 to 8 Days After Visit 4)
• Record AEs as described in Section 8.3.
• Review hematology and chemistry laboratory results and record any AEs in
accordance with Appendix 2.
• Measure vital signs (body temperature, pulse rate, and seated blood pressure), and, if
indicated by any change in the participant’s health since the previous visit, perform a
physical examination, evaluating any clinically significant abnormalities within the
following body systems: general appearance; skin; head, eyes, ears, nose, and throat;
heart; lungs; abdomen; musculoskeletal; extremities; neurological; and lymph nodes.
• Collect a blood sample (approximately 10 mL) for hematology and chemistry
laboratory tests as described in Section 10.2.
• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• Discuss contraceptive use as described in Section 10.4.
• Collect a blood sample (approximately 50 mL) for immunogenicity testing.
• If the participant (select participants only, details will be provided by the sponsor)
consents, collect an additional 170 mL blood sample for exploratory COVID-19
research.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator immediately if he or she
experiences any of the following from Day 1 to Day 7 after vaccination (where Day 1
is the day of vaccination) to determine if an unscheduled reactogenicity visit is
required:

PF-07302048 (BNT162 RNA-Based COVID-19 Vaccines)
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• Fever ≥39.0°C (≥102.1°F).
• Redness or swelling at the injection site measuring greater than 10 cm
(>20 measuring device units).
• Severe pain at the injection site.
• Any severe systemic event.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator if a medically attended
event (eg, doctor’s visit, emergency room visit) or hospitalization occurs.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator immediately if he or she
experiences any respiratory symptoms as detailed in Section 8.13.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Remind the participant to bring the e-diary to the next visit.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
• The investigator or appropriately qualified designee reviews the reactogenicity
e-diary data online following vaccination to evaluate participant compliance and as
part of the ongoing safety review. Daily review is optimal during the active diary
period.
8.11.1.7. Visit 6 – 2-Week Follow-up Visit (Vaccination 2): (12 to 16 Days After Visit 4)
• Record AEs as described in Section 8.3.
• Review the participant’s reactogenicity e-diary data. Collect stop dates of any
reactogenicity e-diary events ongoing on the last day that the reactogenicity e-diary
was completed and record stop dates in the CRF if required.
• Review hematology and chemistry laboratory results and record any AEs in
accordance with Appendix 2.
• Measure vital signs (body temperature, pulse rate, and seated blood pressure), and, if
indicated by any change in the participant’s health since the previous visit, perform a
physical examination, evaluating any clinically significant abnormalities within the
following body systems: general appearance; skin; head, eyes, ears, nose, and throat;
heart; lungs; abdomen; musculoskeletal; extremities; neurological; and lymph nodes.
• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.

PF-07302048 (BNT162 RNA-Based COVID-19 Vaccines)
Protocol C4591001
Page 83

• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• Discuss contraceptive use as described in Section 10.4.
• Collect a blood sample (approximately 50 mL) for immunogenicity testing.
• If not collected at Visit 5, and the participant (select participants only, details will be
provided by the sponsor) consents, collect an additional 170-mL blood sample for
exploratory COVID-19 research.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator if a medically attended
event (eg, doctor’s visit, emergency room visit) or hospitalization occurs.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator immediately (this could be
via the COVID-19 illness e-diary) if he or she experiences any respiratory symptoms
as detailed in Section 8.13.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
8.11.1.8. Visit 7 – 1-Month Follow-up Visit: (28 to 35 Days After Visit 4)
• Record AEs as described in Section 8.3.
• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• Discuss contraceptive use as described in Section 10.4.
• Collect a blood sample (approximately 50 mL) for immunogenicity testing.
• If not collected at Visit 5 or 6, and the participant (select participants only, details will
be provided by the sponsor) consents, collect an additional 170-mL blood sample for
exploratory COVID-19 research.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator if a medically attended
event (eg, doctor’s visit, emergency room visit) or hospitalization occurs.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator (this could be via the
COVID-19 illness e-diary) immediately if he or she experiences any respiratory
symptoms as detailed in Section 8.13.

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Page 84

• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
8.11.1.9. Visit 8 – 6-Month Follow-up Visit: (175 to 189 Days After Visit 4)
• Record SAEs as described in Section 8.3.
• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• Collect a blood sample (approximately 20 mL) for immunogenicity testing.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator if a medically attended
event (eg, doctor’s visit, emergency room visit) or hospitalization occurs.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator (this could be via the
COVID-19 illness e-diary) immediately if he or she experiences any respiratory
symptoms as detailed in Section 8.13.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
• Record any AEs that occur within the 48 hours after the blood draw as described in
Section 8.3.
8.11.1.10. Visit 9 – 12-Month Follow-up Visit: (350 to 378 Days After Visit 4)
• Collect a blood sample (approximately 20 mL) for immunogenicity testing.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• Ask the participant to contact the site staff or investigator (this could be via the
COVID-19 illness e-diary) immediately if he or she experiences any respiratory
symptoms as detailed in Section 8.13.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Complete the source documents.

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Page 85

• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
• Record any AEs that occur within the 48 hours after the blood draw as described in
Section 8.3.
8.11.1.11. Visit 10 – 24-Month Follow-up Visit: (714 to 742 Days After Visit 4)
• Collect a blood sample (approximately 20 mL) for immunogenicity testing.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• Collect the participant’s e-diary or assist the participant to remove the study
application from his or her own personal device.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
• Record any AEs that occur within the 48 hours after the blood draw as described in
Section 8.3.
8.11.2. Phase 2/3
8.11.2.1. Visit 1 – Vaccination 1: (Day 1)
Before enrollment and before any study-related procedures are performed, voluntary, written,
study-specific informed consent will be obtained from the participant or his/her
parent(s)/legal guardian, as appropriate. Each signature on the ICD must be personally dated
by the signatory. The investigator or his or her designee will also sign the ICD. A copy of
the signed and dated ICD must be given to the participant/participant’s parent(s)/legal
guardian. The source data must reflect that the informed consent was obtained before
participation in the study.
It is anticipated that the procedures below will be conducted in a stepwise manner. The visit
may be conducted across 2 consecutive days; if so, all steps from assessing the inclusion and
exclusion criteria onwards must be conducted on the same day.
• Assign a single participant number using the IRT system.
• Obtain the participant’s demography (including date of birth, sex, race, and ethnicity).
The full date of birth will be collected to critically evaluate the immune response and
safety profile by age.
• Obtain any medical history of clinical significance. For participants who are
HIV-positive, record HIV viral load and CD4 count results from the most recent test
performed in the previous 6 months.

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• Perform a clinical assessment. If the clinical assessment indicates that a physical
examination is necessary to comprehensively evaluate the participant, perform a
physical examination and record any findings in the source documents and, if
clinically significant, record on the medical history CRF.
• Measure the participant’s height and weight.
• Measure the participant’s body temperature.
• Perform urine pregnancy test on WOCBP as described in Section 8.2.6.
• Discuss contraceptive use as described in Section 10.4.
• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.
• Ensure and document that all of the inclusion criteria and none of the exclusion
criteria are met.
• Ensure that the participant meets none of the temporary delay criteria as described in
Section 5.5.
• Record AEs as described in Section 8.3.
• Collect a blood sample (approximately 20 mL for participants ≥16 years of age and
approximately 10 mL for participants in the 12- to 15-year age stratum) for
immunogenicity testing.
• Obtain a nasal (midturbinate) swab (collected by site staff).
• Obtain the participant’s randomization number and study intervention allocation
number using the IRT system. Only an unblinded site staff member may obtain this
information.
• Unblinded site staff member(s) will dispense/administer 1 dose of study intervention
into the deltoid muscle of the preferably nondominant arm. Please refer to the IP
manual for further instruction on this process.
• Blinded site staff must observe the participant for at least 30 minutes after study
intervention administration for any acute reactions. Record any acute reactions
(including time of onset) in the participant’s source documents and on the AE page of
the CRF, and on an SAE form as applicable.
• For participants in the reactogenicity subset, issue a measuring device to measure
local reactions at the injection site and a thermometer for recording daily
temperatures and provide instructions on their use.

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• For participants not in the reactogenicity subset, issue a thermometer to monitor for
fever (for COVID-19 surveillance) and provide instructions on its use.
• Explain the e-diary technologies available for this study (see Section 8.14), and assist
the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, in downloading the
study application onto the participant’s own device or issue a provisioned device if
required.
• For participants in the reactogenicity subset, provide instructions on
reactogenicity e-diary completion and ask the participant or his/her parent(s)/legal
guardian, as appropriate, to complete the reactogenicity e-diary from Day 1 to
Day 7, with Day 1 being the day of vaccination.
• For all participants, provide instructions on COVID-19 illness e-diary completion
and ask the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to
complete the COVID-19 illness e-diary if the participant is diagnosed with
COVID-19 or has possible new or increased symptoms, and when he/she receives
a reminder, at least weekly. See Section 8.14 for further details.
• If the participant is part of the reactogenicity subset, ask the participant or his/her
parent(s)/legal guardian, as appropriate, to contact the site staff or investigator
immediately if the participant experiences any of the following from Day 1 to Day 7
after vaccination (where Day 1 is the day of vaccination) to determine if an
unscheduled reactogenicity visit is required:
• Fever ≥39.0°C (≥102.1°F).
• Redness or swelling at the injection site measuring greater than 10 cm
(>20 measuring device units).
• Severe pain at the injection site.
• Any severe systemic event.
• Ask the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to contact the
site staff or investigator if a medically attended event (eg, doctor’s visit, emergency
room visit) or hospitalization occurs.
• Ask the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to contact the
site staff or investigator (this could be via the COVID-19 illness e-diary) immediately
if he or she experiences any respiratory symptoms as detailed in Section 8.13.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Remind the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to bring the
e-diary to the next visit.

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Protocol C4591001
Page 88

• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs and an unblinded
dispenser/administrator updates the study intervention accountability records.
If the participant is part of the reactogenicity subset, the investigator or appropriately
qualified designee reviews the reactogenicity e-diary data online following vaccination to
evaluate participant compliance and as part of the ongoing safety review. Daily review is
optimal during the active diary period.
8.11.2.2. Visit 2 – Vaccination 2: (19 to 23 Days After Visit 1)
It is anticipated that the procedures below will be conducted in a stepwise manner; ensure
that procedures listed prior to administration of the vaccine are conducted prior to
vaccination.
• Record AEs as described in Section 8.3.
• If the participant is part of the reactogenicity subset, review the participant’s
reactogenicity e-diary data. Collect stop dates of any reactogenicity e-diary events
ongoing on the last day that the reactogenicity e-diary was completed and record stop
dates in the CRF if required.
• Perform urine pregnancy test on WOCBP as described in Section 8.2.6.
• Discuss contraceptive use as described in Section 10.4.
• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• Ensure and document that all of the inclusion criteria and none of the exclusion
criteria are met. If not, the participant may not receive further study intervention but
will remain in the study to be evaluated for safety, immunogenicity, and efficacy
(see Section 7.1).
• Measure the participant’s body temperature.
• Ensure that the participant meets none of the temporary delay criteria as described in
Section 5.5.
• Obtain a nasal (midturbinate) swab (collected by site staff).
• Unblinded site staff member(s) will dispense/administer 1 dose of study intervention
into the deltoid muscle of the preferably nondominant arm. Please refer to the IP
manual for further instruction on this process.

PF-07302048 (BNT162 RNA-Based COVID-19 Vaccines)
Protocol C4591001
Page 89

• Blinded site staff must observe the participant for at least 30 minutes after study
intervention administration for any acute reactions. Record any acute reactions
(including time of onset) in the participant’s source documents and on the AE page of
the CRF, and on an SAE form as applicable.
• Ensure the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, has a
measuring device to measure local reactions at the injection site and a thermometer
for recording daily temperatures.
• Ensure the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, remains
comfortable with the chosen e-diary platform, confirm instructions on e-diary
completion, and, if the participant is part of the reactogenicity subset, ask the
participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to complete the
reactogenicity e-diary from Day 1 to Day 7, with Day 1 being the day of vaccination.
• If the participant is part of the reactogenicity subset, ask the participant or his/her
parent(s)/legal guardian, as appropriate, to contact the site staff or investigator
immediately if the participant experiences any of the following from Day 1 to Day 7
after vaccination (where Day 1 is the day of vaccination) to determine if an
unscheduled reactogenicity visit is required:
• Fever ≥39.0°C (≥102.1°F).
• Redness or swelling at the injection site measuring greater than 10 cm
(>20 measuring device units).
• Severe pain at the injection site.
• Any severe systemic event.
• Ask the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to contact the
site staff or investigator if a medically attended event (eg, doctor’s visit, emergency
room visit) or hospitalization occurs.
• Ask the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to contact the
site staff or investigator (this could be via the COVID-19 illness e-diary) immediately
if the participant experiences any respiratory symptoms as detailed in Section 8.13.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Remind the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to bring the
e-diary to the next visit.
• Complete the source documents.

PF-07302048 (BNT162 RNA-Based COVID-19 Vaccines)
Protocol C4591001
Page 90

• The investigator or an authorized designee completes the CRFs and an unblinded
dispenser/administrator updates the study intervention accountability records.
If the participant is part of the reactogenicity subset, the investigator or appropriately
qualified designee reviews the reactogenicity e-diary data online following vaccination to
evaluate participant compliance and as part of the ongoing safety review. Daily review is
optimal during the active diary period.
8.11.2.3. Visit 3 – 1-Month Follow-up Visit (After Vaccination 2): (28 to 35 Days After
Visit 2)
• Record AEs as described in Section 8.3.
• Review the participant’s reactogenicity e-diary data. If the participant is part of the
reactogenicity subset, review the participant’s reactogenicity e-diary data. Collect
stop dates of any reactogenicity e-diary events ongoing on the last day that the
reactogenicity e-diary was completed and record stop dates in the CRF if required.
• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• For participants who are HIV-positive, record HIV viral load and CD4 count results
from the most recent test performed since Visit 1 (if any).
• Discuss contraceptive use as described in Section 10.4.
• Collect a blood sample (approximately 20 mL for participants ≥16 years of age, and
approximately 10 mL for participants in the 12- to 15-year age stratum) for
immunogenicity testing.
• Ask the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to contact the
site staff or investigator if a medically attended event (eg, doctor’s visit, emergency
room visit) or hospitalization occurs.
• Ask the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to contact the
site staff or investigator (this could be via the COVID-19 illness e-diary) immediately
if the participant experiences any respiratory symptoms as detailed in Section 8.13.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.

PF-07302048 (BNT162 RNA-Based COVID-19 Vaccines)
Protocol C4591001
Page 91

8.11.2.4. Visit 4 – 6-Month Follow-up Visit: (175 to 189 Days After Visit 2)
• Record SAEs as described in Section 8.3.
• Record nonstudy vaccinations as described in Section 6.5.
• For participants who are HIV-positive, record HIV viral load and CD4 count results
from the most recent test performed since Visit 3 (if any).
• Collect a blood sample (approximately 20 mL for participants ≥16 years of age and
approximately 10 mL for participants in the 12- to 15-year age stratum) for
immunogenicity testing.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• Ask the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to contact the
site staff or investigator (this could be via the COVID-19 illness e-diary) immediately
if the participant experiences any respiratory symptoms as detailed in Section 8.3.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
• Record any AEs that occur within the 48 hours after the blood draw as described in
Section 8.3.
8.11.2.5. Visit 5 – 12-Month Follow-up Visit: (350 to 378 Days After Visit 2)
• Collect a blood sample (approximately 20 mL for participants ≥16 years of age and
approximately 10 mL for participants in the 12- to 15-year age stratum) for
immunogenicity testing.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• For participants who are HIV-positive, record HIV viral load and CD4 count results
from the most recent test performed since Visit 4 (if any).
• Ask the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to contact the
site staff or investigator (this could be via the COVID-19 illness e-diary) immediately
if the participant experiences any respiratory symptoms as detailed in Section 8.13.
• Schedule an appointment for the participant to return for the next study visit.
• Complete the source documents.

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Protocol C4591001
Page 92

• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
• Record any AEs that occur within the 48 hours after the blood draw as described in
Section 8.3.
8.11.2.6. Visit 6 – 24-Month Follow-up Visit: (714 to 742 Days After Visit 2)
• Collect a blood sample (approximately 20 mL for participants ≥16 years of age and
approximately 10 mL for participants in the 12- to 15-year age stratum) for
immunogenicity testing.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• For participants who are HIV-positive, record HIV viral load and CD4 count results
from the most recent test performed since Visit 5 (if any).
• Collect the participant’s e-diary or assist the participant to remove the study
application from his or her own personal device.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
• Record any AEs that occur within the 48 hours after the blood draw as described in
Section 8.3.
8.12. Unscheduled Visit for a Grade 3 or Suspected Grade 4 Reaction
If a Grade 3 local reaction (Section 8.2.2.2), systemic event (Section 8.2.2.3), or fever
(Section 8.2.2.4) is reported in the reactogenicity e-diary, a telephone contact should occur to
ascertain further details and determine whether a site visit is clinically indicated. If suspected
Grade 4 local reaction (Section 8.2.2.2), systemic event (Section 8.2.2.3), or fever
(Section 8.2.2.4) is reported in the reactogenicity e-diary, a telephone contact or site visit
should occur to confirm whether the event meets the criteria for Grade 4.
A site visit must be scheduled as soon as possible to assess the participant unless any of the
following is true:
• The participant is unable to attend the unscheduled visit.
• The local reaction/systemic event is no longer present at the time of the telephone
contact.
• The participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, recorded an
incorrect value in the reactogenicity e-diary (confirmation of a reactogenicity e-diary
data entry error).

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Protocol C4591001
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• The PI or authorized designee determined it was not needed.
This telephone contact will be recorded in the participant’s source documentation and the
CRF.
If the participant is unable to attend the unscheduled visit, or the PI or authorized designee
determined it was not needed, any ongoing local reactions/systemic events must be assessed
at the next study visit.
During the unscheduled visit, the reactions should be assessed by the investigator or a
medically qualified member of the study staff such as a study physician or a study nurse, as
applicable to the investigator’s local practice, who will:
• Measure body temperature (°F/°C).
• Measure minimum and maximum diameters of redness (if present).
• Measure minimum and maximum diameters of swelling (if present).
• Assess injection site pain (if present) in accordance with the grades provided in
Section 8.2.2.2.
• Assess systemic events (if present) in accordance with the grades provided in
Section 8.2.2.3.
• Assess for other findings associated with the reaction and record on the AE page of
the CRF, if appropriate.
The investigator or an authorized designee will complete the unscheduled visit assessment
page of the CRF.
8.13. COVID-19 Surveillance (All Participants)
If a participant experiences any of the following (irrespective of perceived etiology or
clinical significance), he or she is instructed to contact the site immediately and, if
confirmed, participate in an in-person or telehealth visit as soon as possible, optimally within
3 days of symptom onset (and at the latest 4 days after symptom resolution). Note that:
• If new symptoms are reported within 4 days after resolution of all previous symptoms,
they will be considered as part of a single illness and a second illness visit is not required;
• Surveillance of potential COVID-19 symptoms should continue even if a participant has
a positive SARS-CoV-2 test earlier in the study.
During the 7 days following each vaccination, potential COVID-19 symptoms that overlap
with specific systemic events (ie, fever, chills, new or increased muscle pain, diarrhea,
vomiting) should not trigger a potential COVID-19 illness visit unless, in the investigator’s 

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opinion, the clinical picture is more indicative of a possible COVID-19 illness than vaccine
reactogenicity. If, in the investigator’s opinion, the symptoms are considered more likely to
be vaccine reactogenicity, but a participant is required to demonstrate that they are
SARS-CoV-2–negative, a local SARS-CoV-2 test may be performed: if positive, the
symptoms should be recorded as a potential COVID-19 illness; if not, the symptoms should
be recorded as AEs (unless already captured in the reactogenicity e-diary).
Participants may utilize a COVID-19 illness e-diary through an application (see Section 8.14)
installed on a provisioned device or on the participant’s own personal device to prompt
him/her to report any symptoms. Note that this does not substitute for a participant’s routine
medical care. Therefore, participants should be encouraged to seek care, if appropriate, from
their usual provider.
• A diagnosis of COVID-19;
• Fever;
• New or increased cough;
• New or increased shortness of breath;
• Chills;
• New or increased muscle pain;
• New loss of taste/smell;
• Sore throat;
• Diarrhea;
• Vomiting.

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8.13.1. Potential COVID-19 Illness Visit: (Optimally Within 3 Days After Potential
COVID-19 Illness Onset)
This visit may be conducted as an in-person or telehealth visit; a telehealth visit involves the
sharing of healthcare information and services via telecommunication technologies
(eg, audio, video, video-conferencing software) remotely, thus allowing the participant and
investigator to communicate on aspects of clinical care.
As a participant’s COVID-19 illness may evolve over time, several contacts may be required
to obtain the following information:
• Record AEs, as appropriate as described in Section 8.3. Note: Potential COVID-19
illnesses that are consistent with the clinical endpoint definition should not be
recorded as AEs. These data will be captured as efficacy assessment data only on the
relevant pages of the CRF, as these are expected endpoints.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• If the visit is conducted in person, obtain a nasal (midturbinate) swab (collected by
site staff). Alternatively, if conducted by telehealth, instruct the participant to
self-collect a nasal (midturbinate) swab and ship for assessment at the central
laboratory.
• Collect COVID-19–related standard-of-care clinical and laboratory information. This
includes, but is not limited to:
• Symptoms and signs, including
• Clinical signs at rest indicative of severe systemic illness (RR ≥30 breaths per
minute, HR ≥125 beats per minute, SpO2 ≤93% on room air at sea level, or
PaO2/FiO2 <300 mm Hg)
• Evidence of shock (SBP <90 mm Hg, DBP <60 mm Hg, or requiring
vasopressors)
• Significant acute renal, hepatic, or neurologic dysfunction
• Respiratory failure (defined as needing high-flow oxygen, noninvasive
ventilation, mechanical ventilation, or ECMO)
• Clinical diagnosis
• Local laboratory SARS-CoV-2 test result(s). Note that if it is routine practice to
perform a repeat local SARS-CoV-2 test for any reason, then a repeat nasal
(midturbinate) swab should also be obtained and shipped for assessment at the
central laboratory.

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• Full blood count
• Blood chemistry, specifically creatinine, urea, liver function tests, and C-reactive
protein
• Imaging results (eg, CT or MRI scan) to document neurologic dysfunction
• Number and type of any healthcare contact; duration of hospitalization and ICU
stay
• Death
• Schedule an appointment for the participant to return for the potential COVID-19
convalescent visit once he or she has recovered.
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
8.13.2. Potential COVID-19 Convalescent Visit: (28 to 35 Days After Potential
COVID-19 Illness Visit)
• Record AEs, as appropriate as described in Section 8.3. Note: Potential COVID-19
illnesses that are consistent with the clinical endpoint definition should not be
recorded as AEs. These data will be captured as efficacy assessment data only on the
relevant pages of the CRF, as these are expected endpoints.
• Record details of any of the prohibited medications specified in Section 6.5.1
received by the participant if required for his or her clinical care.
• Collect a blood sample (approximately 20 mL for participants ≥16 years of age and
approximately 10 mL for participants in the 12- to 15-year age stratum) for
immunogenicity testing.
• Collect/update COVID-19–related clinical and laboratory information (detailed in
Section 8.13.1).
• Complete the source documents.
• The investigator or an authorized designee completes the CRFs.
• Record any AEs that occur within the 48 hours after the blood draw as described in
Section 8.3.
8.14. Communication and Use of Technology
In a study of this nature that requires illness events to be reported outside of scheduled study
visits, it is vital that communication between the study site and the participant or his/her 

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parent(s)/legal guardian, as appropriate, is maintained to ensure that endpoint events are not
missed. This study will employ various methods, tailored to the individual participant, to
ensure that communication is maintained and study information can be transmitted securely.
Using appropriate technology, such as a study application, a communication pathway
between the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, and the study site
staff will be established. The participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate,
may be able to utilize his or her own devices to access this technology, or use a device
provided by the sponsor. Traditional methods of telephone communication will also be
available. The technology solution may facilitate the following:
• Contact with the investigator, including the ability of the participant or his/her
parent(s)/legal guardian, as appropriate, to report whether or not the participant has
experienced symptoms that could represent a potential COVID-19 illness (COVID-19
illness e-diary; see Section 8.13).
• An alert in the event that the participant is hospitalized.
• Visit reminders.
• Messages of thanks and encouragement from the study team.
• A platform for recording local reactions and systemic events (reactogenicity e-diary)
– see Section 8.2.2.
If a participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, is not actively completing
either the reactogenicity or COVID-19 illness e-diary, the investigator or designee is required
to contact the participant or his/her parent(s)/legal guardian, as appropriate, to ascertain why
and also to obtain details of any missed events.
8.15. SARS-CoV-2 NAAT Results From Visits 1 and 2 and Potential COVID-19 Illness
Visits
Nasal (midturbinate) swabs for SARS-CoV-2 NAAT are obtained at:
• Visits 1 and 2: To determine whether a participant will be included in efficacy analyses
of those with no serological or virological evidence (up to 7 or 14 days after receipt of the
second dose, depending on the objective) of past SARS-CoV-2 infection.
• Potential COVID-19 illness visits: To determine whether symptoms experienced by the
participant fulfill the COVID-19 case definition.
Research laboratory–generated positive results from the Visit 1 and Visit 2 swabs, and all
results from the illness visit swabs, will be provided to the site once available, but this will
not be in real time and cannot be relied upon to direct clinical care. Therefore, the participant
should be directed to seek additional testing through his/her primary healthcare providers at a
licensed clinical laboratory when exhibiting potential COVID-19 symptoms or otherwise 

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receiving a positive result and counseled on whether to take any precautionary measures
pending confirmatory testing.
Participants who have a positive SARS-CoV-2 NAAT result prior to Visit 2 should be
handled as follows:
• Positive SARS-CoV-2 test with no symptoms, either at Visit 1 or any time between Visit
1 and Visit 2: A positive test in an asymptomatic participant does not meet exclusion
criterion 5; therefore, Vaccination 2 should proceed as normal.
• Confirmed COVID-19 (ie, symptoms and positive SARS-CoV-2 test): This meets
exclusion criterion 5; therefore, Vaccination 2 should not be given but the participant
should remain in the study.







ファイザー社コロナワクチンのプロトコル(公式臨床計画書)。英語、その1。

カテゴリ:

ファイザーのコロナワクチンのプロトコル。(英語、その1)。

日本語はこちら
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21062314
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(隠蔽されないように原文を保管。8章のみ)
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A PHASE 1/2/3, PLACEBO-CONTROLLED, RANDOMIZED, OBSERVER-BLIND,
DOSE-FINDING STUDY TO EVALUATE THE SAFETY, TOLERABILITY,
IMMUNOGENICITY, AND EFFICACY OF SARS-COV-2 RNA VACCINE
CANDIDATES AGAINST COVID-19 IN HEALTHY INDIVIDUALS
Study Sponsor: BioNTech
Study Conducted By: Pfizer
Study Intervention Number: PF-07302048
Study Intervention Name: RNA-Based COVID-19 Vaccines
US IND Number: 19736
EudraCT Number: 2020-002641-42
Protocol Number: C4591001
Phase: 1/2/3
Short Title: A Phase 1/2/3 Study to Evaluate the Safety, Tolerability, Immunogenicity, and
Efficacy of RNA Vaccine Candidates Against COVID-19 in Healthy Individuals

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5.3. Lifestyle Considerations..........................................................................................44
5.3.1. Contraception..............................................................................................44
5.4. Screen Failures........................................................................................................44
5.5. Criteria for Temporarily Delaying Enrollment/Randomization/Study
Intervention Administration ......................................................................................44
6. STUDY INTERVENTION..................................................................................................45
6.1. Study Intervention(s) Administered ........................................................................46
6.1.1. Manufacturing Process ...............................................................................46
6.1.2. Administration ............................................................................................46
6.2. Preparation/Handling/Storage/Accountability ........................................................47
6.2.1. Preparation and Dispensing ........................................................................48
6.3. Measures to Minimize Bias: Randomization and Blinding.....................................48
6.3.1. Allocation to Study Intervention ................................................................48
6.3.2. Blinding of Site Personnel..........................................................................48
6.3.3. Blinding of the Sponsor..............................................................................49
6.3.4. Breaking the Blind......................................................................................50
6.4. Study Intervention Compliance...............................................................................50
6.5. Concomitant Therapy..............................................................................................50
6.5.1. Prohibited During the Study .......................................................................50
6.5.2. Permitted During the Study ........................................................................51
6.6. Dose Modification...................................................................................................51
6.7. Intervention After the End of the Study ..................................................................52
7. DISCONTINUATION OF STUDY INTERVENTION AND PARTICIPANT
DISCONTINUATION/WITHDRAWAL...........................................................................52
7.1. Discontinuation of Study Intervention ....................................................................52
7.2. Participant Discontinuation/Withdrawal From the Study .......................................53
7.2.1. Withdrawal of Consent...............................................................................53
7.3. Lost to Follow-up ....................................................................................................54
8. STUDY ASSESSMENTS AND PROCEDURES...............................................................54
8.1. Efficacy and/or Immunogenicity Assessments .......................................................55
8.1.1. Biological Samples.....................................................................................58
8.2. Safety Assessments .................................................................................................58
8.2.1. Clinical Safety Laboratory Assessments (Phase 1 Participants Only) .......59
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8.2.2. Electronic Diary..........................................................................................59
8.2.2.1. Grading Scales...........................................................................60
8.2.2.2. Local Reactions.........................................................................60
8.2.2.3. Systemic Events ........................................................................61
8.2.2.4. Fever..........................................................................................62
8.2.2.5. Antipyretic Medication .............................................................62
8.2.3. Phase 1 Stopping Rules ..............................................................................62
8.2.4. Surveillance of Events That Could Represent Enhanced COVID-19
and Phase 2/3 Stopping Rule ...........................................................................64
8.2.5. Randomization and Vaccination After a Stopping Rule Is Met .................64
8.2.6. Pregnancy Testing ......................................................................................65
8.3. Adverse Events and Serious Adverse Events..........................................................65
8.3.1. Time Period and Frequency for Collecting AE and SAE Information.......65
8.3.1.1. Reporting SAEs to Pfizer Safety...............................................66
8.3.1.2. Recording Nonserious AEs and SAEs on the CRF...................66
8.3.2. Method of Detecting AEs and SAEs..........................................................66
8.3.3. Follow-up of AEs and SAEs.......................................................................66
8.3.4. Regulatory Reporting Requirements for SAEs...........................................67
8.3.5. Exposure During Pregnancy or Breastfeeding, and Occupational
Exposure ..........................................................................................................67
8.3.5.1. Exposure During Pregnancy......................................................67
8.3.5.2. Exposure During Breastfeeding ................................................69
8.3.5.3. Occupational Exposure .............................................................69
8.3.6. Cardiovascular and Death Events...............................................................70
8.3.7. Disease-Related Events and/or Disease-Related Outcomes Not
Qualifying as AEs or SAEs..............................................................................70
8.3.8. Adverse Events of Special Interest.............................................................70
8.3.8.1. Lack of Efficacy ........................................................................70
8.3.9. Medical Device Deficiencies......................................................................70
8.3.10. Medication Errors.....................................................................................70
8.4. Treatment of Overdose............................................................................................71
8.5. Pharmacokinetics ....................................................................................................72
8.6. Pharmacodynamics................................................................................

8. STUDY ASSESSMENTS AND PROCEDURES
The investigator (or an appropriate delegate at the investigator site) must obtain a signed and
dated ICD before performing any study-specific procedures.
The full date of birth will be collected to critically evaluate the immune response and safety
profile by age.
Study procedures and their timing are summarized in the SoA. Protocol waivers or
exemptions are not allowed.
Safety issues should be discussed with the sponsor immediately upon occurrence or
awareness to determine whether the participant should continue or discontinue study
intervention.
Adherence to the study design requirements, including those specified in the SoA, is essential
and required for study conduct.

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All screening evaluations must be completed and reviewed to confirm that potential
participants meet all eligibility criteria. The investigator will maintain a screening log to
record details of all participants screened and to confirm eligibility or record reasons for
screening failure, as applicable.
Every effort should be made to ensure that protocol-required tests and procedures are
completed as described. However, it is anticipated that from time to time there may be
circumstances outside the control of the investigator that may make it unfeasible to perform
the test. In these cases, the investigator must take all steps necessary to ensure the safety and
well-being of the participant. When a protocol-required test cannot be performed, the
investigator will document the reason for the missed test and any corrective and preventive
actions that he or she has taken to ensure that required processes are adhered to as soon as
possible. The study team must be informed of these incidents in a timely manner.
For samples being collected and shipped, detailed collection, processing, storage, and
shipment instructions and contact information will be provided to the investigator site prior
to initiation of the study.
The total blood sampling volume for individual participants in this study is approximately up
to: 515 mL for participants in Phase 1, 110 mL for Phase 2/3 participants ≥16 years of age,
and 50 mL for participants in the 12- to 15-year age stratum. Additionally, 20 mL of blood
for participants ≥16 years of age and 10 mL for participants in the 12- to 15-year age stratum
will be taken at an unplanned convalescent visit at any time a participant develops respiratory
symptoms indicating a potential COVID-19 infection. Select participants in Phase 1 will also
be asked to provide an additional blood sample of approximately 170 mL at either Visit 5, 6,
or 7. These participants would therefore have a total blood sampling volume of 700 mL
during the 24-month study period. Other additional blood samples may be taken for safety
assessments at times specified by Pfizer, provided the total volume taken during the study
does not exceed 550 mL during any period of 60 consecutive days.
8.1. Efficacy and/or Immunogenicity Assessments
Efficacy will be assessed throughout a participant’s involvement in the study through
surveillance for potential cases of COVID-19. If, at any time, a participant develops acute
respiratory illness (see Section 8.13), for the purposes of the study he or she will be
considered to potentially have COVID-19 illness.9
In this circumstance, the participant
should contact the site, an in-person or telehealth visit should occur, and assessments should
be conducted as specified in the SoA. The assessments will include a nasal (midturbinate)
swab, which will be tested at a central laboratory using a reverse transcription–polymerase
chain reaction (RT-PCR) test (Cepheid; FDA approved under EUA), or other equivalent
nucleic acid amplification–based test (ie, NAAT), to detect SARS-CoV-2. In addition,
clinical information and results from local standard-of-care tests (as detailed in Section 8.13)
will be assessed. The central laboratory NAAT result will be used for the case definition,
unless no result is available from the central laboratory, in which case a local NAAT result
may be used if it was obtained using 1 of the following assays:
• Cepheid Xpert Xpress SARS-CoV-2

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• Roche cobas SARS-CoV-2 real-time RT-PCR test (EUA200009/A001)
• Abbott Molecular/RealTime SARS-CoV-2 assay (EUA200023/A001)
Two definitions of SARS-CoV-2–related cases, and SARS-CoV-2–related severe cases, will
be considered (for both, the onset date of the case will be the date that symptoms were first
experienced by the participant; if new symptoms are reported within 4 days after resolution
of all previous symptoms, they will be considered as part of a single illness):
• Confirmed COVID-19: presence of at least 1 of the following symptoms and
SARS-CoV-2 NAAT-positive during, or within 4 days before or after, the
symptomatic period, either at the central laboratory or at a local testing facility (using
an acceptable test):
• Fever;
• New or increased cough;
• New or increased shortness of breath;
• Chills;
• New or increased muscle pain;
• New loss of taste or smell;
• Sore throat;
• Diarrhea;
• Vomiting.
The second definition, which may be updated as more is learned about COVID-19, will
include the following additional symptoms defined by the CDC (listed at
https://www.cdc.gov/coronavirus/2019-ncov/symptoms-testing/symptoms.html):
• Fatigue;
• Headache;
• Nasal congestion or runny nose;
• Nausea.
• Confirmed severe COVID-19: confirmed COVID-19 and presence of at least 1 of the
following:

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• Clinical signs at rest indicative of severe systemic illness (RR ≥30 breaths per
minute, HR ≥125 beats per minute, SpO2 ≤93% on room air at sea level, or
PaO2/FiO2 <300 mm Hg);
• Respiratory failure (defined as needing high-flow oxygen, noninvasive
ventilation, mechanical ventilation, or ECMO);
• Evidence of shock (SBP <90 mm Hg, DBP <60 mm Hg, or requiring
vasopressors);
• Significant acute renal, hepatic, or neurologic dysfunction*;
• Admission to an ICU;
• Death.
The DMC may recommend modification of the definition of severe disease according to
emerging information.
* Three blinded case reviewers (medically qualified Pfizer staff members) will review all
potential COVID-19 illness events. If a NAAT-confirmed case in Phase 2/3 may be
considered severe, or not, solely on the basis of this criterion, the blinded data will be
reviewed by the case reviewers to assess whether the criterion is met; the majority opinion
will prevail.
In addition, a serological definition will be used for participants without clinical presentation
of COVID-19:
• Confirmed seroconversion to SARS-CoV-2 without confirmed COVID-19: positive
N-binding antibody result in a participant with a prior negative N-binding antibody
result
Serum samples will be obtained for immunogenicity testing at the visits specified in the SoA.
The following assays will be performed:
• SARS-CoV-2 neutralization assay
• S1-binding IgG level assay
• RBD-binding IgG level assay
• N-binding antibody assay
Note that all immunogenicity analyses will be based upon samples analyzed at the central
laboratory; the rapid test will only be performed at screening by all sites recruiting
participants in Phase 1 (see Section 8.11.1.1) to determine eligibility.

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Serum obtained from the additional ~170-mL blood sample from select participants in Phase
1 at either Visit 5, 6, or 7 will be used for exploratory COVID-19 research, intended to
establish a surrogate endpoint that is reasonably likely to predict clinical benefit.
8.1.1. Biological Samples
Blood and nasal swab samples will be used only for scientific research. Each sample will be
labeled with a code so that the laboratory personnel testing the samples will not know the
participant’s identity. Samples that remain after performing assays outlined in the protocol
may be stored by Pfizer. Unless a time limitation is required by local regulations or ethical
requirements, the samples will be stored for up to 15 years after the end of the study and then
destroyed. If allowed by the ICD, stored samples may be used for additional testing to better
understand the immune responses to the vaccine(s) under study in this protocol, to inform the
development of other products, and/or for vaccine-related assay work supporting vaccine
programs. No testing of the participant’s DNA will be performed.
The participant may request that his or her samples, if still identifiable, be destroyed at any
time; however, any data already collected from those samples will still be used for this
research. The biological samples may be shared with other researchers as long as
confidentiality is maintained and no testing of the participant’s DNA is performed.
8.2. Safety Assessments
Planned time points for all safety assessments are provided in the SoA. Unscheduled clinical
laboratory measurements may be obtained at any time during the study to assess any
perceived safety issues.
A clinical assessment, including medical history, will be performed on all participants at
his/her first visit to establish a baseline. Significant medical history and observations from
any physical examination, if performed, will be documented in the CRF.
AEs and SAEs are collected, recorded, and reported as defined in Section 8.3.
Acute reactions within the first 4 hours after administration of the study intervention (for the
first 5 participants vaccinated in each Phase 1 group), and within the first 30 minutes (for the
remainder of participants), will be assessed and documented in the AE CRF.
The safety parameters also include reactogenicity e-diary reports of local reactions and
systemic events (including fever), and use of antipyretic medication that occur in the 7 days
after administration of the study intervention in a subset of participants. These prospectively
self-collected occurrences of local reactions and systemic events are graded as described in
Section 8.2.2. For participants who are not in the reactogenicity subset, these local reactions
and systemic events should be detected and reported as AEs, in accordance with 

The safety parameters also include reactogenicity e-diary reports of local reactions and
systemic events (including fever), and use of antipyretic medication that occur in the 7 days
after administration of the study intervention in a subset of participants. These prospectively
self-collected occurrences of local reactions and systemic events are graded as described in
Section 8.2.2. For participants who are not in the reactogenicity subset, these local reactions
and systemic events should be detected and reported as AEs, in accordance with
Section 8.3.2.

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8.2.1. Clinical Safety Laboratory Assessments (Phase 1 Participants Only)
See Appendix 2 for the list of clinical safety laboratory tests to be performed and the SoA for
the timing and frequency. All protocol-required laboratory assessments, as defined in
Appendix 2, must be conducted in accordance with the laboratory manual and the SoA.
Unscheduled clinical laboratory measurements may be obtained at any time during the study
to assess any perceived safety issues.
The investigator must review the laboratory report, document this review, and record any
clinically relevant changes occurring during the study in the AE section of the CRF. See
Appendix 2 for the grading scale for assessment of clinically significant abnormal laboratory
findings. Clinically significant abnormal laboratory findings are those which are not
associated with the underlying disease, unless judged by the investigator to be more severe
than expected for the participant's condition.
All laboratory tests with values considered clinically significantly abnormal during
participation in the study or within 28 days after the last dose of study intervention should be
repeated until the values return to normal or baseline or are no longer considered clinically
significant by the investigator or medical monitor.
If such values do not return to normal/baseline within a period of time judged reasonable by
the investigator, the etiology should be identified and the sponsor notified.
See Appendix 5 for suggested actions and follow-up assessments in the event of potential
drug-induced liver injury (DILI).
8.2.2. Electronic Diary
Participants will be required to complete a reactogenicity e-diary through an application
(see Section 8.14) installed on a provisioned device or on the participant’s own personal
device. All participants in Phase 1, and a subset of at least the first 6000 randomized in
Phase 2/3, will be asked to monitor and record local reactions, systemic events, and
antipyretic medication usage for 7 days following administration of the study intervention.
All participants in Phase 3 who are HIV-positive or 12 to 15 years of age will be included in
this subset. In addition, participants 16 through 17 years of age enrolled under protocol
amendment 9 and onwards will be included in the reactogenicity subset. The reactogenicity
e-diary allows recording of these assessments only within a fixed time window, thus
providing the accurate representation of the participant’s experience at that time. Data on
local reactions and systemic events reported in the reactogenicity e-diary will be transferred
electronically to a third-party vendor, where they will be available for review by investigators
and the Pfizer clinicians at all times via an internet-based portal.
At intervals agreed to by the vendor and Pfizer, these data will be transferred electronically
into Pfizer's database for analysis and reporting. These data do not need to be reported by the
investigator in the CRF as AEs.
Investigators (or designee) will be required to review the reactogenicity e-diary data online at
frequent intervals as part of the ongoing safety review.

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The investigator or designee must obtain stop dates from the participant for any ongoing
local reactions, systemic events, or use of antipyretic medication on the last day that the
reactogenicity e-diary was completed. The stop dates should be documented in the source
documents and the information entered in the CRF.
8.2.2.1. Grading Scales
The grading scales used in this study to assess local reactions and systemic events as
described below are derived from the FDA Center for Biologics Evaluation and Research
(CBER) guidelines on toxicity grading scales for healthy adult volunteers enrolled in
preventive vaccine clinical trials.8
8.2.2.2. Local Reactions
During the reactogenicity e-diary reporting period, participants will be asked to assess
redness, swelling, and pain at the injection site and to record the symptoms in the
reactogenicity e-diary. If a local reaction persists beyond the end of the reactogenicity
e-diary period following vaccination, the participant will be requested to report that
information. The investigator will enter this additional information in the CRF.
Redness and swelling will be measured and recorded in measuring device units
(range: 1 to 21) and then categorized during analysis as absent, mild, moderate, or severe
based on the grading scale in Table 1. Measuring device units can be converted to
centimeters according to the following formula: 1 measuring device unit = 0.5 cm. Pain at
the injection site will be assessed by the participant as absent, mild, moderate, or severe
according the grading scale in Table 1.
If a Grade 3 local reaction is reported in the reactogenicity e-diary, a telephone contact
should occur to ascertain further details and determine whether a site visit is clinically
indicated. Only an investigator or medically qualified person is able to classify a
participant’s local reaction as Grade 4. If a participant experiences a confirmed Grade 4 local
reaction, the investigator must immediately notify the sponsor and, if it is determined to be
related to the administration of the study intervention, further vaccinations will be
discontinued in that participant.
Table 1. Local Reaction Grading Scale
Mild
(Grade 1)
Moderate
(Grade 2)
Severe
(Grade 3)
Potentially Life
Threatening
(Grade 4)
Pain at the
injection site
Does not interfere
with activity
Interferes with
activity
Prevents daily activity Emergency room visit
or hospitalization for
severe pain
Redness >2.0 cm to 5.0 cm
(5 to 10 measuring
device units)
>5.0 cm to 10.0 cm
(11 to 20 measuring
device units)
>10 cm
(≥21 measuring
device units)
Necrosis or
exfoliative dermatitis
Swelling >2.0 cm to 5.0 cm
(5 to 10 measuring
device units)
>5.0 cm to 10.0 cm
(11 to 20 measuring
device units)
>10 cm
(≥21 measuring
device units)
Necrosis

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8.2.2.3. Systemic Events
During the reactogenicity e-diary reporting period, participants will be asked to assess
vomiting, diarrhea, headache, fatigue, chills, new or worsened muscle pain, and new or
worsened joint pain and to record the symptoms in the reactogenicity e-diary. The symptoms
will be assessed by the participant as absent, mild, moderate, or severe according to the
grading scale in Table 2.
If a Grade 3 systemic event is reported in the reactogenicity e-diary, a telephone contact
should occur to ascertain further details and determine whether a site visit is clinically
indicated. Only an investigator or medically qualified person is able to classify a
participant’s systemic event as Grade 4. If a participant experiences a confirmed Grade 4
systemic event, the investigator must immediately notify the sponsor and, if it is determined
to be related to the administration of the study intervention, further vaccinations will be
discontinued in that participant.
Table 2. Systemic Event Grading Scale
Mild
(Grade 1)
Moderate
(Grade 2)
Severe
(Grade 3)
Potentially Life
Threatening
(Grade 4)
Vomiting 1-2 times in
24 hours
>2 times in
24 hours
Requires IV
hydration
Emergency room visit or
hospitalization for
hypotensive shock
Diarrhea 2 to 3 loose stools
in 24 hours
4 to 5 loose stools
in 24 hours
6 or more loose
stools in 24 hours
Emergency room visit or
hospitalization for severe
diarrhea
Headache Does not interfere
with activity
Some interference
with activity
Prevents daily
routine activity
Emergency room visit or
hospitalization for severe
headache
Fatigue/
tiredness
Does not interfere
with activity
Some interference
with activity
Prevents daily
routine activity
Emergency room visit or
hospitalization for severe
fatigue
Chills Does not interfere
with activity
Some interference
with activity
Prevents daily
routine activity
Emergency room visit or
hospitalization for severe
chills
New or
worsened
muscle pain
Does not interfere
with activity
Some interference
with activity
Prevents daily
routine activity
Emergency room visit or
hospitalization for severe
new or worsened muscle
pain
New or
worsened
joint pain
Does not interfere
with activity
Some interference
with activity
Prevents daily
routine activity
Emergency room visit or
hospitalization for severe
new or worsened joint pain
Abbreviation: IV = intravenous.

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8.2.2.4. Fever
In order to record information on fever, a thermometer will be given to participants with
instructions on how to measure oral temperature at home. Temperature will be collected in
the reactogenicity e-diary in the evening daily during the reactogenicity e-diary reporting
period. It will also be collected at any time during the reactogenicity e-diary data collection
periods when fever is suspected. Fever is defined as an oral temperature of ≥38.0°C
(100.4°F). The highest temperature for each day will be recorded in the reactogenicity
e-diary. Temperature will be measured and recorded to 1 decimal place and then categorized
during analysis according to the scale shown in Table 3.
If a fever of ≥39.0°C (102.1°F) is reported in the reactogenicity e-diary, a telephone contact
should occur to ascertain further details and determine whether a site visit is clinically
indicated. Only an investigator or medically qualified person is able to confirm a
participant’s fever as >40.0°C (>104.0°F). If a participant experiences a confirmed fever
>40.0°C (>104.0°F), the investigator must immediately notify the sponsor and, if it is
determined to be related to the administration of the study intervention, further vaccinations
will be discontinued in that participant.
Table 3. Scale for Fever
≥38.0-38.4°C (100.4-101.1°F)
>38.4-38.9°C (101.2-102.0°F)
>38.9-40.0°C (102.1-104.0°F)
>40.0°C (>104.0°F)
8.2.2.5. Antipyretic Medication
The use of antipyretic medication to treat symptoms associated with study intervention
administration will be recorded in the reactogenicity e-diary daily during the reporting period
(Day 1 to Day 7).
8.2.3. Phase 1 Stopping Rules
The following stopping rules are in place for all Phase 1 participants, based on review of AE
data and e-diary reactogenicity data, until the start of Phase 2/3 or 30 days after the last dose
of study intervention in Phase 1, whichever is later. These data will be monitored on an
ongoing basis by the investigator (or medically qualified designee) and sponsor in order to
promptly identify and flag any event that potentially contributes to a stopping rule.
The sponsor study team will be unblinded during Phase 1, so will be able to assess whether
or not a stopping rule has been met on the basis of a participant’s individual study
intervention allocation.

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In the event that sponsor personnel confirm that a stopping rule is met, the following actions
will commence:
• The IRC will review all appropriate data.
• The stopping rule will PAUSE randomization and study intervention administration
for the impacted vaccine candidate all dose levels and age groups.
• The DMC will review all appropriate data.
• For all participants vaccinated, all other routine study conduct activities, including
ongoing data entry, reporting of AEs, participant reactogenicity e-diary completion,
blood sample collection, and participant follow-up, will continue during the pause.
A stopping rule is met if any of the following rules occur after administration of
investigational BNT162 vaccine; data from placebo recipients will not contribute to the
stopping rules. Reactogenicity e-diary data confirmed by the investigator as being entered by
the participant in error will not contribute toward a stopping rule.
The BNT162b RNA platform will be evaluated for contribution to stopping rules overall;
vaccine candidate dose levels within the platform and age groups will contribute to stopping
rules together. However, it is possible that the recommendations may include halting or
continuing randomization with any of the BNT162 vaccine candidates.
Stopping Rule Criteria for Each BNT162 Vaccine Candidate:
1. If any participant vaccinated with the BNT162 candidate (at any dose level) develops an
SAE that is assessed by the investigator as possibly related, or for which there is no
alternative, plausible, attributable cause.
2. If any participant vaccinated with the BNT162 candidate (at any dose level) develops a
Grade 4 local reaction or systemic event after vaccination (see Section 8.2.2) that is
assessed as possibly related by the investigator, or for which there is no alternative,
plausible, attributable cause.
3. If any participant vaccinated with the BNT162 candidate (at any dose level) develops a
fever >40.0°C (>104.0°F) for at least 1 daily measurement after vaccination
(see Section 8.2.2.4) that is assessed as possibly related by the investigator, or for which
there is no alternative, plausible, attributable cause.
4. If any 2 participants vaccinated with the BNT162 candidate (at any dose level) report the
same or similar severe (Grade 3) AE (including laboratory abnormalities) after
vaccination, assessed as possibly related by the investigator, or for which there is no
alternative, plausible, attributable cause.

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5. If any participant dies or requires ICU admission due to SARS-CoV-2 infection; if this
stopping rule is met, all available clinical and preclinical safety and immunogenicity data
should be reviewed to evaluate for enhanced COVID-19.
8.2.4. Surveillance of Events That Could Represent Enhanced COVID-19 and Phase 2/3
Stopping Rule
Participants in all phases of the study will be surveilled for potential COVID-19 illness from
Visit 1 onwards (see Section 8.13).
As this is a sponsor open-label study during Phase 1, the sponsor will conduct unblinded
reviews of the data during the course of the study, including for the purpose of safety
assessment. All NAAT-confirmed cases in Phase 1 will be reviewed contemporaneously by
the IRC and the DMC (see Section 9.6).
In Phase 2/3, the unblinded team supporting the DMC, including an unblinded medical
monitor, will review cases of severe COVID-19 as they are received and will review AEs at
least weekly for additional potential cases of severe COVID-19. At any point, the unblinded
team may discuss with the DMC chair whether the DMC should review cases for an adverse
imbalance of cases of COVID-19 and/or severe COVID-19 between the vaccine and placebo
groups.
The purpose of these reviews will be to identify whether any features of each case appear
unusual, in particular greater in severity, compared to available information at the time of
review. Indicators of severity may include accelerated deterioration, need for hospitalization,
need for ventilation, or death. Observed rates of these indicators will be compared with what
could be expected in a similar population to the study participants based upon available
information at the time of review.
Stopping and alert rules will be applied as follows. The stopping rule will be triggered when
the 1-sided probability of observing the same or a more extreme case split is 5% or less when
the true incidence of severe disease is the same for vaccine and placebo participants, and alert
criteria are triggered when this probability is less than 11%. In addition, when the total
number of severe cases is low (15 or less), the unblinded team supporting the DMC will
implement the alert rule when a reverse case split of 2:1 or worse is observed. For example,
at 3 cases 2:1, at 4 cases 3:1, etc. Below 15 cases, this rule is more rigorous than requiring
the probability of an observed adverse split or worse be <11%. Further details can be found
in Section 10.7.
8.2.5. Randomization and Vaccination After a Stopping Rule Is Met
Once the IRC (if in Phase 1) and DMC (all phases) have reviewed the safety data and
provided guidance, a notification will be sent from the sponsor to the sites with guidance on
how to proceed.

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8.2.6. Pregnancy Testing
Pregnancy tests may be urine or serum tests, but must have a sensitivity of at least
25 mIU/mL. Pregnancy tests will be performed in WOCBP at the times listed in the SoA,
immediately before the administration of each vaccine dose. A negative pregnancy test result
will be required prior to the participant’s receiving the study intervention. Pregnancy tests
may also be repeated if requested by IRBs/ECs or if required by local regulations. In the
case of a positive confirmed pregnancy, the participant will be withdrawn from
administration of study intervention but may remain in the study.
8.3. Adverse Events and Serious Adverse Events
The definitions of an AE and an SAE can be found in Appendix 3.
AEs will be reported by the participant (or, when appropriate, by a caregiver, surrogate, or
the participant's parent(s)/legal guardian).
The investigator and any qualified designees are responsible for detecting, documenting, and
recording events that meet the definition of an AE or SAE and remain responsible to pursue
and obtain adequate information both to determine the outcome and to assess whether the
event meets the criteria for classification as an SAE or caused the participant to discontinue
the study intervention (see Section 7.1).
Each participant/parent(s)/legal guardian will be questioned about the occurrence of AEs in a
nonleading manner.
In addition, the investigator may be requested by Pfizer Safety to obtain specific follow-up
information in an expedited fashion.
8.3.1. Time Period and Frequency for Collecting AE and SAE Information
The time period for actively eliciting and collecting AEs and SAEs (“active collection
period”) for each participant begins from the time the participant/parent(s)/legal guardian
provides informed consent, which is obtained before the participant’s participation in the
study (ie, before undergoing any study-related procedure and/or receiving study
intervention), through and including Visit 7 for Phase 1 participants, and Visit 3 for Phase
2/3 participants. In addition, any AEs occurring up to 48 hours after each subsequent blood
draw must be recorded on the CRF.
SAEs will be collected from the time the participant/parent(s)/legal guardian provides
informed consent to approximately 6 months after the last dose of study intervention (Visit 8
for Phase 1 participants, and Visit 4 for Phase 2/3 participants).
Follow-up by the investigator continues throughout and after the active collection period and
until the AE or SAE or its sequelae resolve or stabilize at a level acceptable to the
investigator and Pfizer concurs with that assessment.

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For participants who are screen failures, the active collection period ends when screen failure
status is determined.
If the participant withdraws from the study and also withdraws consent for the collection of
future information, the active collection period ends when consent is withdrawn.
If a participant definitively discontinues or temporarily discontinues study intervention
because of an AE or SAE, the AE or SAE must be recorded on the CRF and the SAE
reported using the Vaccine SAE Report Form.
Investigators are not obligated to actively seek AEs or SAEs after the participant has
concluded study participation. However, if the investigator learns of any SAE, including a
death, at any time after a participant has completed the study, and he/she considers the event
to be reasonably related to the study intervention, the investigator must promptly report the
SAE to Pfizer using the Vaccine SAE Report Form.
8.3.1.1. Reporting SAEs to Pfizer Safety
All SAEs occurring in a participant during the active collection period as described in
Section 8.3.1 are reported to Pfizer Safety on the Vaccine SAE Report Form immediately
upon awareness and under no circumstance should this exceed 24 hours, as indicated in
Appendix 3. The investigator will submit any updated SAE data to the sponsor within
24 hours of it being available.
8.3.1.2. Recording Nonserious AEs and SAEs on the CRF
All nonserious AEs and SAEs occurring in a participant during the active collection period,
which begins after obtaining informed consent as described in Section 8.3.1, will be recorded
on the AE section of the CRF.
The investigator is to record on the CRF all directly observed and all spontaneously reported
AEs and SAEs reported by the participant.
8.3.2. Method of Detecting AEs and SAEs
The method of recording, evaluating, and assessing causality of AEs and SAEs and the
procedures for completing and transmitting SAE reports are provided in Appendix 3.
Care will be taken not to introduce bias when detecting AEs and/or SAEs. Open-ended and
nonleading verbal questioning of the participant is the preferred method to inquire about
AE occurrences.
8.3.3. Follow-up of AEs and SAEs
After the initial AE/SAE report, the investigator is required to proactively follow each
participant at subsequent visits/contacts. For each event, the investigator must pursue and
obtain adequate information until resolution, stabilization, the event is otherwise explained,
or the participant is lost to follow-up (as defined in Section 7.3).

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In general, follow-up information will include a description of the event in sufficient detail to
allow for a complete medical assessment of the case and independent determination of
possible causality. Any information relevant to the event, such as concomitant medications
and illnesses, must be provided. In the case of a participant death, a summary of available
autopsy findings must be submitted as soon as possible to Pfizer Safety.
Further information on follow-up procedures is given in Appendix 3.
8.3.4. Regulatory Reporting Requirements for SAEs
Prompt notification by the investigator to the sponsor of an SAE is essential so that legal
obligations and ethical responsibilities towards the safety of participants and the safety of a
study intervention under clinical investigation are met.
The sponsor has a legal responsibility to notify both the local regulatory authority and other
regulatory agencies about the safety of a study intervention under clinical investigation. The
sponsor will comply with country-specific regulatory requirements relating to safety
reporting to the regulatory authority, IRBs/ECs, and investigators.
Investigator safety reports must be prepared for SUSARs according to local regulatory
requirements and sponsor policy and forwarded to investigators as necessary.
An investigator who receives SUSARs or other specific safety information (eg, summary or
listing of SAEs) from the sponsor will review and then file it along with the SRSD(s) for the
study and will notify the IRB/EC, if appropriate according to local requirements.
8.3.5. Exposure During Pregnancy or Breastfeeding, and Occupational Exposure
Exposure to the study intervention under study during pregnancy or breastfeeding and
occupational exposure are reportable to Pfizer Safety within 24 hours of investigator
awareness.


ファイザーのコロナワクチンのプロトコル。(公式臨床計画書)英語、その2。


ファイザーからの警告!-コロナワクチン最大のデメリット【自然療法士-ルイ】



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ファイザー社のコロナワクチンのプロトコルを、動画で詳しく説明してくれた。

https://odysee.com/@jimakudaio:9/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E8%AD%A6%E5%91%8A%EF%BC%81-%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%9C%80%E5%A4%A7%E3%81%AE%E3%83%87%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%90%E8%87%AA%E7%84%B6%E7%99%82%E6%B3%95%E5%A3%AB-%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%80%91:f

ファイザーからの警告!-コロナワクチン最大のデメリット。【自然療法士-ルイ】。




ファイザーのコロナワクチンのプロトコル(臨床計画書)






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新型コロナワクチン。厚労省やファイザー社のデータの探し方。

新型コロナウィルス、ワクチンに関して厚労省のデータを探そうと思っても、なかなか見つからないもの。

また、テレビや新聞報道では伝えられていないファイザー社が公式に出している文書、とても大切なことが書かれているものも一人で探し出すのは難しいものです。

この記事ではそのような文書の探し方をご紹介します。

情報は常にアップデートされていきますので、ぜひご自身でも常々チェックされてくださいね

そのほか重要なことは新型コロナとワクチン:テレビや新聞が教えてくれないことをまとめました に掲載しています。

 

厚労省のワクチンデータの探し方、見方

新型コロナウィルスワクチンに関する速報が出るのがこのページです。

厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会)

2週間ごとにワクチン接種後の副反応や死亡者数が発表されていますので、このページをブックマークしておくと便利です。

下のように出ますので、『資料』をクリックすると内容が読めます。

 

資料のページに行くと、このようにさまざまなデータが出てきますので、一つずつクリックしてみてくださいね。

 

また、上記より少し遅れて発表されますが下のページからも情報収集できます。

新型コロナワクチンの副反応疑い報告について

 

ファイザー、モデルナ、アストラゼネカのワクチンデータの探し方

独立行政法人医薬品医療機器総合機構 のページで現在特別に承認されている3つのワクチンについてのデータを見ることができます。

リンク先に行くと下にように表示されますので、一般名・販売名(医薬品の名称)に『コロナ』と入力し、『全チェック』したら、一番下にある『検索』をクリック。

 

するとこのように表示が出ます。

特に閲覧すべき文書は『添付文書(PDF)』と『RMP』、『審査報告書』です。

審査報告書はよくSNSで見かける真っ黒に塗りつぶされたページが見つかる資料です。その他のデータも一通りクリックしてみることをおすすめします。

 

ファイザー社が出しているデータを探す方法

ファイザーのページ から、このように選択して進むと下の写真のページにたどり着きます。

上記以外の医師・その他医療従事者 > 医師 > 製品情報(ページの少し下・コンテンツの部分にあります)

ここでも「医薬品リスク管理計画書(RMP)(コミナティ筋注に係る医薬品リスク管理計画書) 」を読むことができます。

 

ファイザー、モデルナの治験はいつまで?

アメリカのデータによると、ファイザー社は2023年5月2日まで、モデルナ社は2022年10月27日までとされています。画像をクリックすると該当ページに飛びます。なお、治験が一通り終わったから安全というわけではなく、当然ですがそこからさらに研究が重ねられることと思われます。

ファイザー社の治験期間

最初は2023年1月までとの表記だったようですが、現在は5月2日とされています。

 

モデルナ社の治験期間

2022年10月27日まで。

 

データを追跡されず安心な検索ツール DuckDuckGo

DuckDuckGo(ダックダックゴー)をご存知ですか?

グーグルは情報操作が入っていないとは言えず微妙なことになってきていますが(コロナやワクチン関連で検索して比べるとわかります)、ダックダックゴーはプライバシー重視の検索サイトで検索した単語が追跡されることはありません。最近は利用者もかなり増えてきています。特に今回の騒動に関するものは、Googleで検索とダックダックゴーで検索して比べると面白いですよ。

https://duckduckgo.com/

 

言論の自由が保たれている動画サイト

YouTubeでワクチンに反対する動画が次々に削除されていることは皆様ご存知だと思いますが(この時点で変だなと思わない人はいないですよね?)、そのようなことがない動画サイトです。特に今回のワクチンやコロナに関して動画をUPしたい方は、YouTubeの他にこれらのサイトでも公開しておくと、今のところは安心です。

Rumble


Odysee


Bit Chute

 

ご自身で資料を探すためのツールとしてお使い頂ければと思います。

 




カテゴリ:

Earthquake warning account 地震警鐘アカウント
@JISINNIKANSIN
パックリ割れた気流の先に渦!(驚)
実はこの渦、数ヵ月前にはありませんでした。ここ1か月ほどで出現しています。何!?地震と平行して監視していきます。


toshihide yamagata
@tshd328
変な操作が無くなって本来の自然に戻った?のでしょうか?

33/Sky
@3sau3
この様な事は今まで見たことが無いのですよね?恐いです。

Earthquake warning account 地震警鐘アカウント
@JISINNIKANSIN
何かが起きるということはないと思います。しかし、世界の気流を見ても特異な状況には変わりありません。変わった雲を見つけた!程度にお考え下さい。怖がらせてしまい申し訳ありません。



アメリカン航空。従業員の病欠で土曜日は123便、日曜日は178便が欠航。6月中は少なくとも毎日50〜60便、7月も50〜80便がキャンセルし続ける可能性。 すごすぎませんか?

カテゴリ:
悪魔崇拝イルミナティの計画通り、パニックに陥っている。まずは航空会社から。
そして、コメントにあるように、仕掛けた奴らが国外へ逃亡しないように止めたという説も気になる。

リコベル - RicoBel - おおせこのりこ、今より楽しい未来へ
@ricobel
https://twitter.com/ricobel/status/1406895738458578946
アメリカン航空。従業員の病欠で土曜日は123便、日曜日は178便が欠航。6月中は少なくとも毎日50〜60便、7月も50〜80便がキャンセルし続ける可能性。
ってすごすぎませんか?(汗)。大丈夫なのかな。

アメリカン航空、スタッフとメンテナンスの問題で数百のフライトをキャンセル。旅行需要が急増する中、航空会社とTSAはスタッフの確保に苦慮。(2021年6月21日)。

アメリカン航空は今週末から月曜日にかけて、スタッフの配置やメンテナンスに大きな問題があったため、数百のフライトをキャンセルしました。

6月20日(日)午後の時点で、19日(土)に123便、20日(日)に178便、21日(月)に97便がキャンセルされていますが、これは主に病欠の電話が多かったことと、メンテナンスやその他のスタッフの問題によるものです。

ABCニュースによると、今回の欠航のほとんどはA320および737型機によるものですが、6月中は1日あたり少なくとも50~60便、7月中は1日あたり50~80便の欠航が続く可能性があるとのことです。

アメリカン航空の声明によると、「再宿泊のための複数の選択肢があるようにフライトを調整することで、お客様への影響を最小限に抑えるよう、目標を絞って変更を行いました」とのことです。

詳細はこちら
・今年はこれまでに3,000人の手に負えない乗客がいた -- マスク着用をめぐる2,300件の事例 FAA
・アメリカン航空は、フライトのかなり前に顧客に通知するようにし、顧客がアプリを通じて代替便に再予約する機会を提供するとしている。

空の旅が歴史的な低水準からパンデミック前の水準に近づくまで急速に跳ね上がったことで、米国のすべての航空会社と運輸保安局はスタッフの配置に苦労しています。

2020年3月に航空旅行が停止した際、何千人もの従業員が早期退職やバイアウトを申し出ましたが、現在、航空会社はこれらのポジションを再び埋めることに必死です。

アメリカン航空は、ケータリングの契約先や車椅子のオペレーターの人員不足に取り組んでいます。
ユナイテッド航空は手荷物係を必死に募集しています。
(詳細はこちら→ TSA、100以上の空港で人手不足を警告、ボランティアを募集)

また、メモリアルデーの週末には、デルタ航空の自動化されたサービスが、予約担当者と話せるまでの待ち時間が21時間以上であると顧客に伝えたこともありました。

今月初め、TSA長官代理のDarby LaJoye氏は、最長45日間、空港でボランティア活動を行うよう、会社の従業員に要請しました。このボランティアは、新入社員の入社手続きや保安ラインの管理など、審査以外の業務を担当します。

TSAは、夏の旅行需要に対応するために6,000人の職員を新たに雇用しようとしており、TSA内での雇用を受け入れた職員に1,000ドルを支給するなどのインセンティブを提供していました。
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KAREN
@KAREN13290271
英国航空もパイロットが1週間で4人亡くなったとか。本当でしょうか?

リコベル - RicoBel - おおせこのりこ、今より楽しい未来へ
@ricobel
本当ですよ。英国航空が公式にツイートしてました。もちろんワクチンのことは否定してますが・・・。

リコベル - RicoBel - おおせこのりこ、今より楽しい未来へ
@ricobel
https://twitter.com/ricobel/status/1405841503964975106
短期間の内に(1週間という話も)4人のパイロットが死亡した英国航空。もちろんワクチンとの関連性は否定。こんな短期間で健康だったパイロットさんが次々に亡くなることってあるかしら?その後すぐにファクトチェックの記事が書き上がりBAも即否定に入ったところとか、もう。

21062309

「kmacbean123さんへ。残念ですが、パイロットの4人のメンバーが先日亡くなりました。ご家族、ご友人の皆様に心よりお悔やみ申し上げます。しかし、この4人の死が関連していると言われているソーシャルメディア上の噂はデマです。ツイッター担当ジュリーより」。


リコベル - RicoBel - おおせこのりこ、今より楽しい未来へ
@ricobel
英国航空のパイロット4人が相次いで亡くなったニュースがありましたが(前ツイート)ユナイテッド航空の労働組合はパイロットの接種義務付けを禁止することに合意。デルタ航空は新入社員に義務付け。アメリカン航空は行き先によると。空の上は特に血栓が心配と言われてます。

ユナイテッド航空と組合は、パイロットへのコロナワクチン接種義務化に反対することで合意。
5月24日(ロイター)。ユナイテッド航空(UAL.O)と同社のパイロット組合は、航空会社がパイロットにコロナの予防接種を義務付けることを禁止する合意に達したと、航空線パイロット協会が月曜日に発表した。

「コロナワクチンの接種は義務ではないため、接種しないことを選択したパイロットはいかなる懲戒処分も受けない」との合意内容。

ユナイテッド航空の最高経営責任者であるスコット・カービー氏は、1月の会議で従業員にワクチン接種を義務化する可能性があることを伝え、他社にも同様の対応を促していました。 続きを読む

また、航空会社と組合の間で交わされた協定には、ワクチンを接種したパイロットには特別手当が支給されることが追加されています。

今月初め、デルタ航空(DAL.N)は、米国内のすべての新入社員にコロナウイルスの予防接種を義務付けると発表しました。

アメリカン航空(AAL.O)は1月に、特定の目的地への入国が義務付けられていない限り、パイロットやその他の従業員に予防接種を義務付ける予定はないと述べていました。

米国の民間企業は、従業員にコロナの予防接種を義務付けることができますが、専門家は、それを行うと法的および文化的な反発を受ける危険性があると指摘しています。
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KAREN
@KAREN13290271
情報くださり、ありがとうございます。

リコベル - RicoBel - おおせこのりこ、今より楽しい未来へ
@ricobel
どういたしまして。

光のイルカ
@HikarinoIruka88
危険を考えての対応もあるのかな?

リコベル - RicoBel - おおせこのりこ、今より楽しい未来へ
@ricobel
整備士さんとかも病欠だからいろいろ大変みたいです。記事を読む限り病欠で自ら休んでいるように読み取れます。

こっス
@ODqoF3Xwwai4njT
これって打った直後の話ですか?それとも先週の話ですか? 来月、飛行機に乗るので、(国内線のANAですが)、こんな事になったら怖すぎです。

リコベル - RicoBel - おおせこのりこ、今より楽しい未来へ
@ricobel
そこはもちろん伏せられてます。飛行機は二人が操縦席にいますし、今のところ事故のニュースはないようです。

堕天使ガブリエル
@c1UNUHcX1Y7NIYl
予測通り、心配なのは、パイロットですね。

リコベル - RicoBel - おおせこのりこ、今より楽しい未来へ
@ricobel
そうならないことを願います。

mAsh
@Crocket_2010
ワクワク射っちゃいましたからね。

いきなり!リタイア
@SuddenFIRE2020
ワクチンの効果が出てるのかな?

リコベル - RicoBel - おおせこのりこ、今より楽しい未来へ
@ricobel
どうなのでしょうね。

岡本高明
@Kkf4PJZSoZ2t1CQ
国内でも同じような事が起こってますね。ワクチンのせいか、それとも「17」か?


FS、UBI推進派
@Hayo_KOI_UBI
https://twitter.com/Hayo_KOI_UBI/status/1407288404325257222
明日6月23日、羽田空港発の国際線、101便中なんと69便が既に欠航になっています!!

欠航便一覧。
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21062304
21062305
21062306
21062307
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wildmoos
@wildmoos221
バカも休み休みという言葉があるがここまでくると壮大なコントだ。あえて言います。今は戦時。易々と受けたパイロットにも責任はあるよ。

Retia
@retiayam
悪天候?だとしても、こんなにいっぺんに欠航になるもんでしょうか...??

渡辺よし枝
@AUMwLB61Cw6hH5f
なんと!(驚いた)。

Kent
@tttrikera3
つまり?

みみみ(元未入金!?大爆笑)
@tokyoalert50100
だいぶん、運行が増えましたね。去年なんて、ほとんど欠航でしたから。

りかこ@累計5000人を治癒させた漢方医学専門アドバイザー
@Rikacokanpou
国外逃亡禁止、パイロットの大量死でしょうね。もし飛行機に乗っても墜落で死ぬ。素晴らしい二段構えですね。ワクチン解毒方法の記事を書きました…。もし航空関係の家族がいる方は一度目を通してください…。まだ間に合うはずです…。https://tips.jp/u/rikaco_tips/p/DZI6ikrI(有料)。

無法事務所
@EkVfbPx5l3LyV7z
国外逃亡防止やね。

keiko
@keiko86128824
なるほど。やはり、行われるのですね。大量の多射捕が。

ヤバイヨ、ヤバイヨ
@UiMapzUHNUTazPW
よしよし。

あおちゃん星人
@LV1osP0j4tMueqG
テレビ見ないからようわからんけど 大量欠航の理由、報道されてんのかな?

DSすれいやー「全集中! UBIの呼吸スターに夢中」
@keiz04782559
早朝は100%欠航のようですね。つまり、、、。

えいぷりる
@cc4hisi
接種済パイロットが死亡しているのと関係?英国航空5人、インド航空17人、デルタ航空3人、、、。

nao
@hnao_nao
なんで?

𝕂‌𝕀‌ℕ‌𝔾‌𝕁‌𝕆‌𝔼
@GOLDKAST
くるーきっとくるー


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まもなく1%族が、わざと太陽フレアがどうのこうのといういつもの嘘の設定で、預金封鎖やブロックチェーン通貨などを仕掛けてくるらしい。太陽フレアの変化などもどうせ1%族の配下なので、半分くらいしか信用できない。(気象庁も嘘ばかりついているのだから。)

なので、対策だけとっておこう。これはとても参考になる情報。


太陽フレア等による電磁パルス(EMP)に見舞われた際の通信手段。
http://oka-jp.seesaa.net/article/173165959.html
今回ご紹介するのは「 EMPからの防御」についてのページですが、記事の作者の方は、巨大な太陽フレアやコロナ質量放出などにもよる EMP(電磁パルス)発生を確認した後に、 「ファラデーケージ」という遮断物質で囲まれた保護ケースにノートパソコンやスマートフォンを入れて保護することを勧めています。ただ、太陽フレアが発生してから、地球に到達するまでの時間にふれていないので補足しておきます。

大体、フレアなどの太陽面爆発の発生から48時間から72時間で到着します。

時間が一定しないのは規模や速度と共に、実は太陽からの電磁パルスの進行方向は直進しているわけではない(関連記事)ということがあるためだと思われます。いずれにしても、フレアが発生してから2、3日は余裕がありますので、準備はできると思います。

ファラデーケージというのは聞き慣れないと思いますが、「遮断箱」のことです。遮断したいものによって特性は違って、

・静電気を遮断したい → アルミ箔
・電磁パルスを遮断したい → 鉄
・ガンマ線(核戦争やガンマ線バーストなど)を遮断したい → 鉛


のようになります。
ここでは電磁パルスを遮断するための箱のことなので、鉄の箱がいいです。それも厚い鉄の箱。

images-fara.jpeg

▲ 海外には、ファラデーケージの自作方法を書いたサイトがたくさんあります(
Homemade faraday cage などで検索すると出ます)。日本でも簡単にできそうなサイトがあったら、そのうち訳してみます。鉄なら割となんでもいいみたいです。鉄製の物置とか。

参考ページとしての日本語の情報なども記事下に記しておきます。
ちなみに、実際どの程度の被害になるのかは「被害を受けてみないとわからない」と思います。想定されたほどの被害にならないこともあるかもしれないし、あるいは、想定したよりひどい被害の場合もあるかもしれません。

ここから記事ですが、太陽フレア以外の電磁波被害の可能性に関しては、記事下に過去記事をリンクしておきました。

Communicating after EMP attack Solar flare/Storm,Magnetic Pole Shift
SG Energy Crisis

電磁パルス(EMP)攻撃や太陽フレアでの磁気嵐発生後のコミュニケーションの方法

flare-2.jpeg最近、来るべき太陽からの磁気嵐が世界中をブラックアウトに落とし込むかもしれないという重大なニュースが多い。下のようなものがそれだ。

1. NASA が太陽フレアへの警告
2. NASA の2013年の太陽フレアの警告:どのくらい懸念されることか?

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(訳者注) 上の2つは共に英語の報道ですが、以前このブログでほとんど同じ内容の記事を訳していましたので、そちらのリンクを貼っておきます。

・上の「1のニュース」 NASA が発表した「2013年 太陽フレアの脅威」の波紋
・上の「2のニュース」 1859年の規模の「超」太陽嵐がもし現代の世の中に発生したら
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そのようなニュースが多い中、太陽フレア等で地球に大規模な電磁波障害が起きた場合の通信手段やコミュニケーションの方法の準備について議論してみたい思う。準備方法は、多くの人にとってわかりやすくて、簡単に理解できるものである必要がある。

まず、 God Like Production (BBS) で「EMP(電磁波)攻撃、太陽フレア、ポールシフトの後のコミュニケーション」という素晴らしいスレッドを見つけた。そこでは、巨大な太陽フレアなどが発生して、すべての電子機器がダメージを受けた後、どのように通信する手段を確保するということが論じられていた。

方法は単純なものから複雑なものまで多岐にのぼるが、代表的な意見をリストアップしてみた。


1. 鉛筆やペン インターネットが出現するまでは、我々の遠方との主要な文字でのコミュニケーション手段は手紙であり、地球上の多くを回っていた。当然、太陽嵐の影響は受けないが、しかし、郵送システムがダウンした場合、遠方へとのコミュニケーションには使えない。書くことによるコミュニケーションは、たとえば自宅や同じ敷地内等の狭い中での外出時のメモなどとしては重宝する。


2. CB無線またはUHF ラジオ 簡単なファラデーケージ(導体に囲まれた箱)に入れることによって、磁気嵐の被害が起きる前に保護することができる。


3. インターネット 多くの人たちの意見では、巨大な太陽フレアの直撃を受けた後には、インターネットのプロバイダがダウンしてしまうとしているが、今の時点でプロバイダ各社が「太陽フレアの際の復旧手段」など、準備を進めているのであれば、非常に速くサービスの復旧もできるのではないかと考える。

なので、太陽フレアが発生しても、プロバイダの復旧後にメールやビデオ送信での救助を求めることができる時のために、いつも使っているノートパソコンやスマートフォンなどをファラデーケージで保護してほしい。


4. 自己でのエネルギーの確保 電磁パルス被害の後、政府の電気供給復帰をただ待っているのはよくない。いつでも、あなた自身で獲得できて、再生可能なエネルギー源を持つべきだ。太陽パネル、風力発電などの用意できる人はそれでもいいし、蒸気やリフレクト板を使った自己流の方法もあるかもしれない。自転車での電気発生器でもいい。あなたのできる範囲での資金と意志と行動力の範囲で用意できるものを用意してほしい。


その他に下のようなものの準備もしておくべきだろう。


・食料 この場合、考えたいのは、太陽フレア災害下では、電気保存製品や輸送機器は使えないということだ。つまり、冷蔵庫や車は使えないと考えたほうがいいので、すべての電子制御機器が不要という意味での食料備蓄が必要だ。


・飲料水 給水のほとんどは電気制御であり、また、都市では集合住宅やビルでの揚水ポンプ等も電気を必要とするので、巨大な太陽フレアの直撃を受けた場合、都市部では飲むことのできる水を手に入れることは難しくなる。
そのために、水を濾過や加熱できる道具が必要だ。


・機器を保護する道具 電磁波が電子機器に達することがないように、できれば、ファラデーケージに電子機器を入れて保護する。たとえば、予備の電話(有線)、iPad、CBラジオ、ノートパソコン、携帯用のハードディスク、ビデオカメラなどだ。

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参考資料1:太陽フレア後の電子機器の対処

(訳者注) 上記記事に加えて太陽フレアの電磁パルスよる磁気嵐の直撃を受けそうな際に参考になる記事などを追加しておきます。

1. 電磁パルスのループを断つ。

具体的には、

・懐中電灯、携帯電話、ノートパソコンから電池を抜く。
・電子機器のプラグをすべて壁のコンセントから抜く。
・アンテナつきのものは、できればアンテナを切断する。

自動車に搭載のコンピューターも電磁パルスの影響を受けるが、 家庭用電子機器よりは耐久性があるとのこと。


2. 簡易ファラデーケージ

太陽フレアの対策としては、発生後に、鉄製の缶か箱に電子機器、携帯電話、ノートパソコンなどを入れる。できれば、鉄は厚ければ厚いほどいいが、なければ、お菓子の缶などでもいけるかも。

箱は鉄(磁石でくっくつものということ)でなければダメです。
アルミなどではダメのようです。

bag1.jpg

▲ 海外サイトを見ていると、鉄のバケツをファラデーケージにしている人もいましたが・・・。太陽フレアの際に本当にこれで大丈夫なのかどうかは不明です。



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In Deep の過去の関連記事:太陽フレアの他の電磁パルス懸念


核攻撃の際の対処法 (2010年11月01日)より。

EMP(電磁パルス)

核兵器は、システムに損傷かクラッシュを引き起こす電磁パルス( EMP )を発生させるので、核攻撃の際には、テレビ、ラジオ、電話、インターネット、 ATM などにアクセスできなくなる可能性がある。

また、電力、給水システム、食糧配給、輸送などに影響が出る可能性もある。



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[太陽嵐]の関連記事:

太陽嵐がヴァン・アレン帯から電子を消し去っていることが判明
2012年02月02日

アメリカの国立科学財団が太陽CMEによるテクノロジーの破壊を警告
2010年03月20日

NASA 発表の「 2012年に殺人太陽フレアは発生しない」リリースの真意
2011年11月11日




波動学。mRNAワクチンを打ってしまった人は、太陽光に当たれば良い?

カテゴリ:
波動はスピリチュアルの要素だと思う。スピリチュアル=現在主に普及している&ロックフェラーが利権として普及させた西洋医学と同様に「有効である」と認められつつある。つまり、スピリチュアルも悪魔崇拝イルミナティによる作戦なのだ。

でも、波動=悪魔スピリチュアルとカチカチにカテゴリー分けしないで、自分でよく考えることが大事。情報は全部集めてよく調べてから慎重に妄信しないで、すぐポイ捨てもできるように使おう(笑)。

私はこの考え方は気に入ったので、保管しておく。洗濯バサミは岩より木よりも弱いのを知っているから、妙に納得した。


波動学。mRNAワクチンを打ってしまった人は、太陽光に当たれば良い?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-mrna-wakutin.html
さて、昨日の答えです。

長野某所、ここはどこ?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-nagano-where.html
さて、今日は長野のある場所からレポートです。
ワタスは今どこにいるでしょう?
誰かの家の前のガレージですが。
ちょっと聞きたいことが色々あって来て見ますた。
残念ながらお留守のようですた。
って、単なる居留守なのかも知れませんが。
何か監視カメラがピコピコしてますた。
ちょっと忙しいのでまたレポートいたします。
本当にありがとうございますた。



もちろんワタスが急遽訪れた場所。

皆様もうお分かりですね。

そう。軽井沢ですた。

ご近所なのでまた行って来ますたよ。
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ドンドン!
ゲイツ先輩~!

なんでmRNAワクチンなんて広めてるんですか。
打ったらスパイクタンパク質が排出されてるって噂、本当ですか~?

どうせ目的は、人口削減なんですよね。
先輩なら真相知ってるはずですよね!?

鉄壁に守られたゲイツ邸。
もちろん人っ子一人出て来ませんですた。

キチガイ・・キケン・・。

AI監視カメラがピコピコと動いているだけですた。

まぁ、良いでしょう。
こっちにはもっと最強の既知外の地底人さんがついてるんだ。

さて、先日。
ワクチンについて教えてもらいますた。

ぇえ?
琥珀(こはく)?と洗濯ばさみ?

いつも斜め上からの話をする地底人さん。

意外な話ですが、皆さん、琥珀(こはく)。
知ってますね。

こんな綺麗な宝石です。

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琥珀(こはく)は、天然樹脂の化石であり、宝石である。
西洋でも東洋でも宝飾品として珍重されてきた。
鉱物に匹敵する硬度を持ち、色は飴色、黄色を帯びた茶色ないし黄金色に近い。

琥珀は、もとは太古の樹木が分泌していた樹脂です。
これが地中深くに埋もれて何千万年も経過して化石になったものですた。

で、洗濯ばさみ。
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これはプラスチックで出来ててる。
いわば人工樹脂です。

これは主婦なら分かると思いますが、
洗濯ばさみは、長年使ってると、ボロボロになりますよね。

バキッ、ボロっと砕けて使えなくなってしまいます。

自然樹脂と人工樹脂の違い。

自然樹脂は何万年経っても壊れない。
人工樹脂は脆い。

なんでそうなってしまうのでしょうか。

波動学によれば、物質を成り立たせてるのは共鳴です。

琥珀(こはく)は長い年月をかけて、色んな角度の波が重なり合って出来てるものです。

だから、物質同士、360度あらゆる方向が綺麗に共鳴して結びつき合ってます。

琥珀の美しさは今後何万年も変わらない。
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太陽の紫外線を浴びても、ちょっとやそっとじゃ、物質同士のつながりが切れない。
振動させられてもつながりは切れないのです。

でも、人工樹脂の洗濯ばさみ。
ある一方方向の共鳴しかない。

人工物は脆い。
紫外線を浴びて振動させられるとすぐ物質同士の結びつきが切れてしまう。

で、これはmRNAだって同じです。

人工mRNAは振動を受けたり、太陽の紫外線を浴びたりしたらすぐ壊れる。
ひじょーに脆い。

だからワクチンの保管は難しい。

だからそんなに心配しなくても良いのでは?
ということですた。

じゃ今後、そんなに人は死なないの?
と聞くと、そうでもないようですた。

今後は、人類は、進化する人と退化する人に分かれるよ。

今回のmRNAワクチンはそれを加速するだろう。

進化する人は大丈夫。

例えば、退化してしまう側の人はどうか。

現代人のライフスタイルそのまんまの人。

一日中スマホをいじってて、いつも観念にまみれで、
あーでもないこーでもない。

頭ばっかり使って生きてる人。
そっちはまったく進化できない。
二重螺旋細胞の人達です。

そうではなくて、ホッとしてる人。
脱力してる人。
お任せして生きてる人。
色んな波を受け入れている人。

そっちは進化できる人。
三重螺旋細胞の人達ということですた。

うーん。

やはりそうか。。

ちょっと難しいですが、
やっぱり考えるな感じるんだというお話ですた。

本当にありがとうございますた。



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