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自転車で楽しむ絶景と地元グルメ雄大な景色を眼前に、満開の桜の中を走り抜けた「桜のアルプスあづみのセンチュリーライド2017」

2017/05/07 06:30更新

第2エイドで念願のネギ味噌おにぎりを手に、笑顔がこぼれる Photo: Naoki OHOSHI
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白馬に入ると、白馬小径の自転車案内が所々に見られる。この絶景の先が折り返しポイントだ Photo: Naoki OHOSHI
アルプスと桜の絶景の中、緩やかなアップダウンを抜けて行く Photo: Naoki OHOSHI
「見てくださいあの雪山」と笑顔があふれる Photo: Naoki OHOSHI
雄大な景色の中を走れるあづみの公園 Photo: Naoki OHOSHI
北アルプスをバックにトレインで走る参加者 Photo: Naoki OHOSHI
高瀬川の橋の上は絶景。撮影ポイントで多くの参加者が立ち止まる Photo: Naoki OHOSHI
あまりの北アルプスの迫力に思わず脚を止め、感嘆の声をあげる Photo: Naoki OHOSHI
イベントブースには10社以上が集まった Photo: Naoki OHOSHI
フードブースの馬肉ステーキ いってつ Photo: Naoki OHOSHI
馬肉ステーキはとてもジューシーで肉の旨味たっぷり Photo: Naoki OHOSHI
ジューシーな馬肉を前に、笑顔がこぼれる Photo: Naoki OHOSHI
メインステージでロングライドの講習をする、藤田晃三さんと清水都貴さんとMC AKEさん Photo: Naoki OHOSHI
ロングライドの講習をする、ブリヂストンアンカーの元プロライダー清水都貴さん Photo: Naoki OHOSHI
ロングライドの講習をする、ブリヂストンアンカーの元プロライダー藤田晃三さん Photo: Naoki OHOSHI
マウンテンバイクの元プロライダーでもある、イベントプロデューサーの鈴木雷太氏。「満開の桜と、残雪の白馬の美しさを感じてもらいたい」 Photo: Naoki OHOSHI
クレープショップも参加者には人気。この他にはカレー屋なども Photo: Naoki OHOSHI
クレープを手に桜を眺める。「明日はロングライドなので、甘い物も気にせず食べれます」と大宅陽子さん Photo: Naoki OHOSHI
お買い得商品が並び、好評だったマヴィックの販売ブース Photo: Naoki OHOSHI
WAKO’Sのチェーンまわりのクリーニングサービスは、行列が出来る人気 Photo: Naoki OHOSHI
「これが食べたくて来ました」とネギ味噌おにぎりのパネルを手に笑顔の木山亜美さん。まだ自転車歴4カ月で最高走行距離も120kmなので、少し緊張しているそう Photo: Naoki OHOSHI
サポートをつとめるマヴィックのホイール講座も開催。パンクをしないように適正の空気圧を守る事など、ロングライドの注意点が伝えられた Photo: Naoki OHOSHI
このフラッグを持ってSNSに写真をアップすると、ブリヂストンからランドリーバッグがプレゼントされた Photo: Naoki OHOSHI
ビアンキのチェレステが鮮やかな、山下一徳さんと鎌田敦子さんは東京から初参加 Photo: Naoki OHOSHI
社会人自転車サークルから、9人で参加というチャコさん(右)と花崎裕亮さん。「イベントはみんなで走る雰囲気が好き」 Photo: Naoki OHOSHI
スタート前のマヴィックカー Photo: Naoki OHOSHI
スタートの挨拶をする鈴木雷太氏は「くれぐれも安全走行で楽しんでほしい」といま一度確認した Photo: Naoki OHOSHI
スタート前の笑顔あふれるL組(女性グループ) Photo: Naoki OHOSHI
大宅陽子さんとL組の参加者。自転車好き同士はすぐに仲良くなれる Photo: Naoki OHOSHI
颯爽とスタート地点に現れたマヴィックのサポートバイク Photo: Naoki OHOSHI
朝6時に第一組がスタート Photo: Naoki OHOSHI
朝6時に第一組がスタート Photo: Naoki OHOSHI
朝日を浴びてスタートする参加者 Photo: Naoki OHOSHI
スタート後すぐに桜満開の道を進む Photo: Naoki OHOSHI
前半はいくらかのアップダウンがあるが、参加者もまだまだ元気だ Photo: Naoki OHOSHI
安曇野の町並みを背景に第1エイドへと向かう Photo: Naoki OHOSHI
安曇野産米粉を使ったパンはモチモチの食感 Photo: Naoki OHOSHI
砂糖不使用の自然原料100%フルーツから作られたスドージャム。パンに好きなだけ取ってどうぞ Photo: Naoki OHOSHI
優しい甘さの湯多里饅頭 Photo: Naoki OHOSHI
「頑張ってください」と笑顔のボランティアさん Photo: Naoki OHOSHI
第1エイド。桜を眺めつつゆったり過ごす Photo: Naoki OHOSHI
チューリップ、桜、雪山と絶好の景色 Photo: Naoki OHOSHI
第1エイドで雪山をバックに記念写真を撮る参加者 Photo: Naoki OHOSHI
愛知県から参加の「チームEKICYCLE」の3人と大宅さん。「名古屋では雨で桜がほとんど見られなかったので、こんなに満開の桜が見られて感激です」と今井唯さん(左) Photo: Naoki OHOSHI
畑に囲まれた、のどかな道を進む Photo: Naoki OHOSHI
一番人気のネギ味噌おにぎりを食べる大宅陽子さん Photo: Naoki OHOSHI
塩分濃いめのネギ味噌は、お好みの量で Photo: Naoki OHOSHI
第2エイドで念願のネギ味噌おにぎりを手に、笑顔がこぼれる Photo: Naoki OHOSHI
混ぜたてじゃないと水っぽくなっちゃくからと、参加者の人数に合わせて手際良く味噌とネギを合わせていく Photo: Naoki OHOSHI
おもわず何個も食べてしまう程人気のネギ味噌おにぎり Photo: Naoki OHOSHI
ネギ味噌おにぎりで大人気の第2エイドステーション Photo: Naoki OHOSHI
寒い中では山菜汁が温まる Photo: Naoki OHOSHI
地元のこごみ入りの山菜汁 Photo: Naoki OHOSHI
ふかしたての信州おやき。タケノコ入りと野沢菜入りとがあった Photo: Naoki OHOSHI
ふかしたての信州おやきは、タケノコ入りと野沢菜入りの2種類。温かくてふわふわだ Photo: Naoki OHOSHI
第2エイドの黒豆ようかん。使われている黒豆は、地元松川村産の玉大黒という品種 Photo: Naoki OHOSHI
長野と言えばやっぱりおそば。きりっと冷えていておいしい。ちょっと寒かったのか、温かいそばの方が人気だった Photo: Naoki OHOSHI
AACRジャージを着て東京から参加の野村敏礼さん。前から参加したくて、今回ようやくエントリーが通ったそう Photo: Naoki OHOSHI
初めて会った参加者同士が、トレインを組めるのもイベントも魅力だ Photo: Naoki OHOSHI
メカトラブルのサポートは、シマノのメカニックサービスが対応 Photo: Naoki OHOSHI
キャノンデールのタンデム車で参加の、鈴木康宏さん・聖さん親子。康宏さんは、大会プロデューサーの鈴木雷太さんの高校時代の先生だったとか Photo: Naoki OHOSHI
カーボンとチタンのハイブリッドタンデム車で参加の鎌野篤・乃理子夫妻。これでブルベの最高峰、パリブレストパリにも夫婦で参加経験あり Photo: Naoki OHOSHI
稲植え前の田んぼ脇を走る参加者 Photo: Naoki OHOSHI
北アルプスの雪解けの清流、高瀬川 Photo: Naoki OHOSHI
第3の木町木崎湖エイドにはまだ残雪がこんなに残る。ここら辺にくるとまだ桜も開花前だ Photo: Naoki OHOSHI
木崎湖畔は水面近くを走る事が出来る Photo: Naoki OHOSHI
絶景の青木湖畔は撮影と休憩ポイントに最適 Photo: Naoki OHOSHI
穏やかな青木湖畔 Photo: Naoki OHOSHI
白馬に向けてまっすぐに進む道 Photo: Naoki OHOSHI
いよいよ近づいてきた北アルプスをバックに、松川大橋の前で記念写真を撮る参加者 Photo: Naoki OHOSHI
横浜のショップチーム「Pedalist」の皆さん。7人中6人がAACR初参加との事で、松川大橋の上で記念撮影。この後も見事なトレインで走っていた Photo: Naoki OHOSHI
スキー場の麓の白馬岩岳エイドステーション。ここでコースの折り返し Photo: Naoki OHOSHI
雄大な北アルプスを前に元気一杯のブリヂストンサイクルの皆さん Photo: Naoki OHOSHI
北アルプスを眼前に進む。サイクリストの夢のような最高の道 Photo: Naoki OHOSHI
コース横には長野オリンピックで使われたジャンプ台が Photo: Naoki OHOSHI
復路は快適な下り基調 Photo: Naoki OHOSHI
復路の大町木崎湖エイドにてチームWAKO’Sの皆さん Photo: Naoki OHOSHI
特別にと言って、限定でこごみ入りの味噌おにぎりも提供された。シャキシャキとしたこごみの食感が瑞々しい Photo: Naoki OHOSHI
ここでも大人気の味噌おにぎり Photo: Naoki OHOSHI
冷や奴がすっきりと体を元気にしてくれる Photo: Naoki OHOSHI
今回の参加者中最高齢の大塚昭さん(左)は御歳77歳。ここまで100km以上走ってきてまだまだ元気。「大切なのはあまり無理をしない事かな。喜寿(77歳)の走りを見せつけてやりますよ」と余裕の笑顔。自転車は一緒に参加の息子・継介さん(右)に誘われて始めたそうだ Photo: Naoki OHOSHI
小川沿いの道を走ったりと、コースはバラエティーに富んでいる Photo: Naoki OHOSHI
130km地点の安曇野エイドステーション Photo: Naoki OHOSHI
すっきりと冷えたりんごジュース。これももちろん安曇野産 Photo: Naoki OHOSHI
安曇野産のしそを使ったしそゼリー Photo: Naoki OHOSHI
残り10数km。広域農道を通ってゴールへ向かう Photo: Naoki OHOSHI
ゴール地点へのアプローチが近づくと、桜並木が迎えてくれる Photo: Naoki OHOSHI
無事150kmを走り切ってゴールする参加者たち Photo: Naoki OHOSHI
熊本から参加の野口ゆかさん Photo: Naoki OHOSHI
チーム「いんなーろー」の藤波さん(右)、田久保さん(中)、中川さん(左)。「150キロ走って達成感がある。別世界に来たような、都会では味わえない景色が見られてよかった」 Photo: Naoki OHOSHI
続々と帰ってくる、ゴールエリアでの参加者 Photo: Naoki OHOSHI
参加者にはレモンケーキとクッキーも渡された Photo: Naoki OHOSHI
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