◇お嬢ちゃん、それは愛じゃねぇよ


おはようございます。 
今日は朝からさやりんごに笑わせてもらって、とってもいい気持ちで1日のスタートを切りました。( ̄∇ ̄)

さやりんごは今朝、ずいぶん早起きだったみたいですね。不安で寝ていられなかったのでしょう。
早朝から立て続けに3本も長文ブログを書いてアップしておりまして、パソコンを前に必死の形相でカタカタしてたんだろうなと思うとほっこりします。


なんでそこまで必死かというと、今日発売の週刊新潮に都合の悪い記事が出たからなんですね。


黒猫さんも取材協力なさったそうです。さっすが〜。


皆さん、もう記事はお読みになりました?
私はdマガジンを契約しているので、朝うだうだしながらベッドの中で読んだんですけど、dマガジンやKindle unlimitedを契約されていない方はコンビニへGO!

いや、コンビニ行くのもだりぃし、うちの近所にはコンビニも書店も無いしって方はKindle版をどうぞ。


週刊新潮 2021年6月24日増大号[雑誌]
週刊新潮編集部
新潮社
2021-06-17






さて、記事の詳細は雑誌を読んで欲しいのですが、いやー、流石は新潮さん。すごいですね。わざわざ壱岐島まで取材に行ったのですか。

東京から雑誌記者が来て、肝(きも)を冷やしたのはさやりんごじゃなくて旦那の方だろ。
だって、彼はいまだにさやりんごの夫として顔も名前も出そうとしないヘタレだもん。

今回の記事では実名こそ出されていないものの、

今年2月に地元・男嶽神社の38歳の宮司と結婚した。
猿田彦命を祀り、元宮司は78代目という古くから続く神社。八木さやは現在、夫の姓を名乗り吉野紗弥佳として活動中だ。

って書かれてしまいましたね。
身バレしすぎw もう諦めて顔出したら?

氏子にも取材されちゃってさぁ。氏子さん達の間では「東京から週刊誌の記者が来た!」って、大騒ぎになったでしょ?

しかし、氏子の皆さんに対しても、結婚の披露どころか報告もしてないってどういうことよ?


まっ、今頃は、それこそ「どういうことよ?!」って詰め寄ってくる氏子のおじいちゃんおばあちゃん達の対応に、ヘタレマンは頭を痛めていることでしょう。それに、


今日はこれから、週刊誌を片手に持って血相変えた親族たちが、吉野宮司宅に突撃してくるよね♪


もう来てるかな?
親切な誰かが、子供達にも記事を見せちゃうかもしれませんね。



新潮さん、グッジョブ。( ̄∇ ̄)b


そこで、さやりんごのこのブログっつーわけですよ。
魚拓とっておきましたので、どうぞ。

こちらから(リンク先は魚拓)→愛する人に愛されて生きることを選ぶ


旦那さん(名前を書いたよ)さんと一緒に
末永く幸せに生きていけますように。
 
吉野紗弥佳

この記事さぁ。旦那に向けて書いたでしょ?
いやぁ〜ん、いじらしくって泣けちゃう。。・゚・(ノД`)



私を捨てないでーーーーーー!!!!!



って魂の叫びが聞こえてきそう。

あんたの旦那さん、ヘタレだものね。
それは、私らみたいなヲチャやアンチよりも、あんた自身がよく分かってるでしょ。彼は、ちんこは固くしてくれるけど、心はふにゃふにゃだってこと。


だから、

「私、愛してるからね!私、愛されてるんだよね?!愛されてるって全世界に向けて発信しとくからね!
離婚なんてしないから!つか、大ミエきって再婚したばかりなのに、離婚なんて困るんだよ!私は捨てられるわけにはいかないのっ!」

って、予防線張らずにいられないんでしょ?
いじらしいわぁ。嫌いじゃないよ、そういう脆さ。

でもさぁ、

・愛されながら生きてみたかった夢が今叶ってる

・好きで好きでたまらない

・神話かと思う

・スーパータイプ

・この人と歳を重ねたいと思ってる



重いわ!


そうやってすごいプレッシャーかけてくるあんたと、家族親族氏子のみなさんとの間に挟まれて、吉野宮司は今ごろ頭痛と腹痛起こしてるんじゃないの?一気にハゲそうよね。


さやりんごもビジネスの都合上パートナーが必要だっただけで、口で言うほど相手を好きなわけじゃないと思うけど、もし本当に愛してるなら、別れてやりなよ。

周りの人たちを敵に回して、近しい人たちを犠牲にして、自分たちだけ「好きならいい」ってのが愛じゃないでしょ?

愛すればこそ、大切な人をこれ以上苦しめないよう身を引くのも、大人の愛ってもんじゃないの?



さて、さやりんごの予防線ブログ記事はもう2本あります。朝からいてもたってもいられない様子でブログを鬼更新していますから、まだまだ今日中にアップされる記事は増えそうですね。

こちらから(リンク先は魚拓)→週刊「さやりんご」記者アイキン。

もう一本はこちら(リンク先は魚拓)→新しいブログ「さやりんごの壱岐島物語」


どちらも長文ですが、言わんとすることは、「私は何があっても壱岐島を出て行かないからな!」です。
読んでて感じたのですが、さやりんごはこれらの記事、震えながら書いてそう。

本当はアイキンって人に、こんな隅々まで家の中を映されてネットに出されるのは、流石に抵抗あったでしょう。
そりゃ、そうよね。金持ちアピールしてる女の一人暮らしだもん。家の中をネットに全公開するなんて危なすぎるわ。

でも、もうやられちゃったし、文句言える相手じゃ無いし、自分も「いいよ」って言っちゃったし、怖さを乗り越えるために自分でも「アイキンが撮ったうちの写真です」って出したんだよね。

なんつーか、マジで気をつけなよ…。防犯しっかりね。


新潮の記者さんに対してもさ、

今回、島中かぎまわられて

旦那さんのとこ行かれて

うちにも来て〜

 

 

わたしは名刺も受け取らず、

つっけんどん返しちゃったんだけど、

 

 

旦那さんが名刺もってたので、

電話番号聞いた。

 

 

なんか一緒に飲みたくなって

いきつけの飲み屋に呼んだ。



って、強がっちゃって。
勝手に撮ったらしきスリーショットの写真を勝手に上げて、記者さんをブログで晒すのは、仕返しのつもりと「私は平気」アピールでしょ?

最初はつっけんどんに対応して追い返したってことは、嫌なのが来たと焦ったからなんでしょ。
でも、島中かぎまわられて、旦那さんのところにも行かれて無視できなくなって、「私がなんとかするから」って、旦那さんに電話番号聞いて飲みに誘ったんだよね。
自分に対する噂話で記事を書かれるよりは、自分がちゃんと話そうと思ったんだよね。

ま、何を話そうが好意的に書かれることはないのだから、無駄な努力だと思うけど。

今までも十分すぎるほど嫌われていたのに、これからは益々島に居辛くなることに、実は震えがくるほど怖いでしょうね。

わたしにはいろんな噂話があるけれど、

面白いことに顔を合わせるだけで

しゃべらなくとも一瞬で好かれます。

 

 

結局、会ったことのない、

いや、会えない人が

ごちゃごちゃ言うのだと思ってる。


(中略)


この先も

理解されたいとか、

認められたいとかもないです。

 

 

やりたいことを

やりたいようにやっていくだけ。


そういうところが傲慢だし、壱岐島の皆さんにとって迷惑なんだよ。
ひとんちに勝手に上がり込んできて、「ここは私の家です!好きなようにします!」って言われたら、そりゃ元々住んでた人たちは面食らうでしょう。つまみ出されて当たり前。


「勝手に観光大使する」とか、全く望まれていないから。
「国を作る!」と息巻いてるけど、じゃあさ、その野望は無人島でやったらどう?


無人島で女王様になって、一からインフラ整えて、島の整備して、家を建てて移住者を呼び込むなら、今のように島民との軋轢に苦しむこともないでしょう。

壱岐島が大好きだとアピールしてますが、本当に好きなら、これ以上の迷惑をかけないうちに出ていったらどうなのよ?


旦那さんに対しても壱岐島に対しても、さやりんごの言う「愛」の実態は、「己の欲を満たすための独りよがり」でしかないですね。