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お久しぶりです。
いやあなたそれ毎回言ってるよねとかいう人にも「お久しぶりです」(食い気味)カウベルコンコン
「littleMaidMobマルチモデル作成講座~重要なお知らせ~」にて1.6.2Modloader環境の構築不能についてお伝えして以来、サボッ...ゲフンゲフン...持病のモチベ激減に苛まれていたため記事の更新に時間がかかってしまいました(モチベの維持って大事)。お待たせです。
ともあれ、大先輩の解説記事もあってようやく1.8Forgeでのマルチモデル開発環境が構築できたので、自分用のメモ程度に残しておこうと思います。「解説がすでにあるならわざわざ書く必要ないのでは?」と思われる方もいるでしょうが、自分の環境だと(自身のModdingに関する知識の乏しさもあって)あの解説の通りにやってもうまく構築できなかったので、最終的に自分がやって「できてしまった」(ココ重要)手順を書く感じになります。
まぁだからメモってところです。
というわけで
毎回のごとくバックアップ等を忘れずに、環境構築を行う際には各自自己責任でお願いします。事故っても対処法説明できるほどの知識もないので。加えて、あくまで自環境で成功して「しまった」だけで、この方法で確実に構築できる保証ができないのと、細部に関する質問には技術的にお答えできない可能性があることを先にお詫びさせていただきます。
まぁだからメモってところです。(二度目)
※Verclene氏の解説を参考にしています
1.注意事項
本解説で作成したメイドモデルの動作を確認
2.準備するもの
※この記事ではJava8 JDK-8u172を使用しています
※この記事ではJDKのインストールやJAVA_HOMEの設定方法は解説しません
が、環境構築する上で必須なので関連記事を検索の上やっておくこと(というか先輩方
のが詳しいです・・・)
JavaとGradleを扱えるなら、何でもOK。ただしここではEclipse使用を前提とした解説
のみ
※2020年10月22日更新
新しいバージョンだとJavaの相性問題でか起動できないため、解決方法がわからない場
合は古いもの(2019-12-R)を使用することをお勧めします
1.6.2Modloader環境で使ってたMCPと同じ類のいわゆる開発キット
ここでは最新版ではなく推奨版(Recommendedの1.8 - 11.14.4.1563)を使用
リンク先のGitHubの「Clone or Download」から「Download ZIP」でダウンロードで
きる。
その他任意導入のモデリング・テクスチャ作成補助ソフトは過去記事に乗せてあるので、
そちらを参照のこと。
3.環境の構築
1)お好みの場所に作業ディレクトリを作成、ここではworkspaceとする
※なるべく日本語(UTF-8)のフォルダが入らないのがベスト
2)workspaceの下に「root」ディレクトリを作成
3)MC ver1.8用のForgeMDKをDLしてきて中のsrc等ファイル群をrootディレクトリ内に解凍

ちょうどこんなかんじになる
4)EBLibをDL。作業ディレクトリ内に「EBLib」フォルダを作成し、その中にzip内src等ファイル群をコピ―&ペーストする。「EBLib」フォルダ直下に「src」フォルダが来るようにすること

5)LMMNXをDL。EBLibの時同様「LittleMaidMobNX」フォルダを作成。zip内のsrc等ファ
イル群をコピ―&ペーストする

※root,EBLib,LittleMaidMobNXフォルダともにsrc等ファイル群のある階層を間違えないよう注意。ここを違えると必要なものがちゃんとビルドできません。
6)「LittleMaidMobNX」ディレクトリ内に「build.gradle」を作成し、内容は以下のようにす
る。余計な空欄や文字が入ったり誤字が無いよう注意。ビルドエラーの原因になります。
7)「root」ディレクトリ内にある「build.gradle」を開き、

上の反転してある部分を次のように書き換える
8)同じく「root」ディレクトリ内に「settings.gradle」というファイルを作成。内容は以下
のように書いておく
9)「root」ディレクトリでShift+右クリックから「コマンドウィンドウをここに開く」
もしくは「PowerShellウィンドウをここに開く」をクリックし、次のコマンドを入力。
.\gradlew setupDecompWorkspace Eclipse
これを実行すると開発環境を自動でセットアップしてくれます。
gradleファイルに記述ミスがあったり、JAVA_HOMEがJDKのディレクトリに設定されて
いないと正常に動作しないので要確認。
「BUILD SUCCESSFUL」と表示されたらビルドが完了した合図。
「SKIPPED」と表示されている部分があった場合、すでにセットアップ済みということな
ので、DLできていないという心配はないです。
心配であれば、試しに「.\gradlew :LittleMaidMobNX:runClient」と打ってModが導入
された状態で起動するか試してみてください(EBLibが導入状態になっていればOK)
ビルド時に警告が表示されますが、上記の起動で問題なければ無視して大丈夫です
(あくまでモデルを作りテストすることのみを目的とする環境を構築するため)
10)お好みの場所を作業ディレクトリに設定し、Eclipseを起動。
現時点でGradleをImportするためのプラグインを入れてない場合は、[Help]→[Eclipse
Market Place]を選択、「gradle」で検索をかけ、出てきた中で
「Buildship Gradle Integration 3.0」
と書かれたものをインストールする。
※rootフォルダ等がある階層に別途新しく空フォルダを作成し、そこを作業ディレクトリ
に設定することを強くお勧めします。(のちのインポート失敗などの原因となるため)
11)上のメニューの「Window」から「Preferences」選択。
出てきたウィンドウの上部にある「General」から「Workspace」を選択し、
「Text file encoding」の部分を画像のように「Other」の「UTF-8」を選択し、
設定の適応後OKで閉じる
※Eclipse内でのUTF-8文字の文字化け回避

12)[File]→[Import]の順に飛び、出てきた画面で[Gradle]→[Existing Gradle Project]を選択
し[Next]をクリック

「Welcome」画面は飛ばして、下のような画面になったら、
「Project root directory」に、先ほどの「root」ディレクトリのパスを指定する。

13) Import Optionsの設定は特に弄らず[Next]をクリック。Import Previewの画面で、
「root」->「Finish」をクリックすれば終わり。ワークスペースに「root」
「LittleMaidMobNX」「EBLib」の3つのプロジェクトが出現し、かつ中にsrc等の必要フ
ァイル群があれば完了です。
起動は左の「Package Exproler」(縮小されてる場合があるので左あたりを探してみてく
ださい)でLittleMaidMobNXを選択した状態で上のタブから「Run」を押下。その後表示
される画面で「LittleMaidMobNX_Client」を選択して起動します。
14)あとはモデリングするだけ。モデルファイルのディレクトリは
\LittleMaidMobNX\src\main\java\mmmlibx\lib\multiModel\model\mc162
モデルテクスチャは
\LittleMaidMobNX\src\main\resources\assets\minecraft\textures\entity\littleMaid 下に
それぞれあります。
基本的にモデルのいじり方は過去記事を同じです。なので、作成時は是非過去記事を参考に
作って見てください。ただし、少し注意してほしいのが・・・

「packege」の部分の内容が違ったり、1.6.2Modloader環境で「MMM_」のついてい
たclassがすべて「MMM_」がない状態で存在しています。
なので、実際にやる際にはpackegeを変更したうえで「MMM_」を省いてしまえば問題
ないです。1.6.2Modloader環境からこちらに移行する場合も同様。
1.7.10以前で使えなくなるのでわざわざ移行するメリットは正直ないですが念のため。
4.作ったモデルの出力方法
「root」ディレクトリでShift+右クリックから「コマンドウィンドウをここに開く」、もしくは「PowerShellウィンドウをここに開く」をクリックし、次のコマンドを入力し実行。
-sourcesがついていないほうのjarを、念のためどこかしらのディレクトリにコピーし、7-zip等で自分で作成したモデルやテクスチャ以外のファイルを削除してしまえば、モデルだけのファイルの完成。1.7.10で読み込ませる場合、jarファイルの命名は「littleMaidMob」から始めないと読み込んでくれないので注意するよう。
また、jar内のclassファイルとテクスチャだけ抜き取ってzipにしようとしてもできないし、仮にできたとしても読み込んでくれない点にも注意。読み込んでくれなかった。
最後に正規版MinecraftのForge環境に導入して読み込めていれば完成。
お疲れ様でした。
niconicoに登録していない等の理由でコメントができない方は以下のサイトでもコメントを受け付けています
(クリックすると外部サイトに飛びます)
http://honeywhitefox.wixsite.com/shiragitsune-jp/contact
いやあなたそれ毎回言ってるよねとかいう人にも「お久しぶりです」(食い気味)カウベルコンコン
「littleMaidMobマルチモデル作成講座~重要なお知らせ~」にて1.6.2Modloader環境の構築不能についてお伝えして以来、サボッ...ゲフンゲフン...持病のモチベ激減に苛まれていたため記事の更新に時間がかかってしまいました(モチベの維持って大事)。お待たせです。
ともあれ、大先輩の解説記事もあってようやく1.8Forgeでのマルチモデル開発環境が構築できたので、自分用のメモ程度に残しておこうと思います。「解説がすでにあるならわざわざ書く必要ないのでは?」と思われる方もいるでしょうが、自分の環境だと(自身のModdingに関する知識の乏しさもあって)あの解説の通りにやってもうまく構築できなかったので、最終的に自分がやって「できてしまった」(ココ重要)手順を書く感じになります。
まぁだからメモってところです。
というわけで
毎回のごとくバックアップ等を忘れずに、環境構築を行う際には各自自己責任でお願いします。事故っても対処法説明できるほどの知識もないので。加えて、あくまで自環境で成功して「しまった」だけで、この方法で確実に構築できる保証ができないのと、細部に関する質問には技術的にお答えできない可能性があることを先にお詫びさせていただきます。
まぁだからメモってところです。(二度目)
※Verclene氏の解説を参考にしています
1.注意事項
- 環境構築を行う際には自己責任でお願いします
- 何度も言いますが、くれぐれもバックアップをお忘れなく
- 1.6.2Modloaderでの開発環境とは異なり、ここの手順で作成されたメイドモデルは本家LMMとの互換性を持ちません。要するに、ここで作成したモデルは、1.7.xより前のバージョンで使うことはできません。ソースの記述方法が若干異なるのが原因なので、本家仕様に書き換えれば使えなくもないのでしょうが、ここではその解説はしません。
- ここで作成したモデルは基本的に、EMB4氏作の1.7.10版littleMaidMobX、Verclene氏作のLittleMaidMobNX(1.8.x)、LittleMaidReengaged(1.9.4+)での使用を想定し、それ以外では互換性がない可能性があることにご注意ください。
本解説で作成したメイドモデルの動作を確認
- モデリング方法に関しては過去記事「デフォルトモデルをいじる」とほぼ同じなのでそちらを参照しつつ行うとわかりやすいです。たぶん。
2.準備するもの
- Java (SE) Development Kit(もしくはJDK)
※この記事ではJava8 JDK-8u172を使用しています
※この記事ではJDKのインストールやJAVA_HOMEの設定方法は解説しません
が、環境構築する上で必須なので関連記事を検索の上やっておくこと(というか先輩方
のが詳しいです・・・)
- ライセンス購入済みのMinecraft(Java Edition) および、Minecraft ForgeとlittleMaidMobX/LittleMaidMobNXを導入してプレイ可能な実環境
- 7Zipなどの解凍ソフト
JavaとGradleを扱えるなら、何でもOK。ただしここではEclipse使用を前提とした解説
のみ
※2020年10月22日更新
新しいバージョンだとJavaの相性問題でか起動できないため、解決方法がわからない場
合は古いもの(2019-12-R)を使用することをお勧めします
1.6.2Modloader環境で使ってたMCPと同じ類のいわゆる開発キット
ここでは最新版ではなく推奨版(Recommendedの1.8 - 11.14.4.1563)を使用
- LittleMaidMobNX(長いのでLMMNX)とEBLib(LMMNXの前提ライブラリ)
リンク先のGitHubの「Clone or Download」から「Download ZIP」でダウンロードで
きる。
その他任意導入のモデリング・テクスチャ作成補助ソフトは過去記事に乗せてあるので、
そちらを参照のこと。
3.環境の構築
1)お好みの場所に作業ディレクトリを作成、ここではworkspaceとする
※なるべく日本語(UTF-8)のフォルダが入らないのがベスト
2)workspaceの下に「root」ディレクトリを作成
3)MC ver1.8用のForgeMDKをDLしてきて中のsrc等ファイル群をrootディレクトリ内に解凍
ちょうどこんなかんじになる
4)EBLibをDL。作業ディレクトリ内に「EBLib」フォルダを作成し、その中にzip内src等ファイル群をコピ―&ペーストする。「EBLib」フォルダ直下に「src」フォルダが来るようにすること
5)LMMNXをDL。EBLibの時同様「LittleMaidMobNX」フォルダを作成。zip内のsrc等ファ
イル群をコピ―&ペーストする
※root,EBLib,LittleMaidMobNXフォルダともにsrc等ファイル群のある階層を間違えないよう注意。ここを違えると必要なものがちゃんとビルドできません。
6)「LittleMaidMobNX」ディレクトリ内に「build.gradle」を作成し、内容は以下のようにす
る。余計な空欄や文字が入ったり誤字が無いよう注意。ビルドエラーの原因になります。
sourceSets.main {
java.srcDirs project.projectDir.name
resources.srcDirs project.projectDir.name
}
jar {
doFirst {
archivesBaseName = "[1.8.x]LittleMaidMobNX"
}
manifest {
attributes 'FMLCorePlugin' : 'mmmlibx.lib.multiModel.MMMLoader.MMMCoremod'
attributes 'FMLCorePluginContainsFMLMod' : 'true'
}
}
dependencies { compile project (':EBLib') }
runClient {
args('-username=Player001')
}
tasks.withType(Jar) {compileJava.options.encoding = 'UTF-8'}
tasks.withType(Jar) {compileApiJava.options.encoding = 'UTF-8'}7)「root」ディレクトリ内にある「build.gradle」を開き、
上の反転してある部分を次のように書き換える
allprojects{
apply plugin: 'net.minecraftforge.gradle.forge'
minecraft {
version = "1.8-11.14.4.1563"
runDir = "run"
mappings = "snapshot_20141130"
}
}8)同じく「root」ディレクトリ内に「settings.gradle」というファイルを作成。内容は以下
のように書いておく
includeFlat 'EBLib', 'LittleMaidMobNX'9)「root」ディレクトリでShift+右クリックから「コマンドウィンドウをここに開く」
もしくは「PowerShellウィンドウをここに開く」をクリックし、次のコマンドを入力。
.\gradlew setupDecompWorkspace Eclipse
これを実行すると開発環境を自動でセットアップしてくれます。
gradleファイルに記述ミスがあったり、JAVA_HOMEがJDKのディレクトリに設定されて
いないと正常に動作しないので要確認。
「BUILD SUCCESSFUL」と表示されたらビルドが完了した合図。
「SKIPPED」と表示されている部分があった場合、すでにセットアップ済みということな
ので、DLできていないという心配はないです。
心配であれば、試しに「.\gradlew :LittleMaidMobNX:runClient」と打ってModが導入
された状態で起動するか試してみてください(EBLibが導入状態になっていればOK)
ビルド時に警告が表示されますが、上記の起動で問題なければ無視して大丈夫です
(あくまでモデルを作りテストすることのみを目的とする環境を構築するため)
10)お好みの場所を作業ディレクトリに設定し、Eclipseを起動。
現時点でGradleをImportするためのプラグインを入れてない場合は、[Help]→[Eclipse
Market Place]を選択、「gradle」で検索をかけ、出てきた中で
「Buildship Gradle Integration 3.0」
と書かれたものをインストールする。
※rootフォルダ等がある階層に別途新しく空フォルダを作成し、そこを作業ディレクトリ
に設定することを強くお勧めします。(のちのインポート失敗などの原因となるため)
11)上のメニューの「Window」から「Preferences」選択。
出てきたウィンドウの上部にある「General」から「Workspace」を選択し、
「Text file encoding」の部分を画像のように「Other」の「UTF-8」を選択し、
設定の適応後OKで閉じる
※Eclipse内でのUTF-8文字の文字化け回避
12)[File]→[Import]の順に飛び、出てきた画面で[Gradle]→[Existing Gradle Project]を選択
し[Next]をクリック
「Welcome」画面は飛ばして、下のような画面になったら、
「Project root directory」に、先ほどの「root」ディレクトリのパスを指定する。
13) Import Optionsの設定は特に弄らず[Next]をクリック。Import Previewの画面で、
「root」->「Finish」をクリックすれば終わり。ワークスペースに「root」
「LittleMaidMobNX」「EBLib」の3つのプロジェクトが出現し、かつ中にsrc等の必要フ
ァイル群があれば完了です。
起動は左の「Package Exproler」(縮小されてる場合があるので左あたりを探してみてく
ださい)でLittleMaidMobNXを選択した状態で上のタブから「Run」を押下。その後表示
される画面で「LittleMaidMobNX_Client」を選択して起動します。
14)あとはモデリングするだけ。モデルファイルのディレクトリは
\LittleMaidMobNX\src\main\java\mmmlibx\lib\multiModel\model\mc162
モデルテクスチャは
\LittleMaidMobNX\src\main\resources\assets\minecraft\textures\entity\littleMaid 下に
それぞれあります。
基本的にモデルのいじり方は過去記事を同じです。なので、作成時は是非過去記事を参考に
作って見てください。ただし、少し注意してほしいのが・・・
「packege」の部分の内容が違ったり、1.6.2Modloader環境で「MMM_」のついてい
たclassがすべて「MMM_」がない状態で存在しています。
なので、実際にやる際にはpackegeを変更したうえで「MMM_」を省いてしまえば問題
ないです。1.6.2Modloader環境からこちらに移行する場合も同様。
1.7.10以前で使えなくなるのでわざわざ移行するメリットは正直ないですが念のため。
4.作ったモデルの出力方法
「root」ディレクトリでShift+右クリックから「コマンドウィンドウをここに開く」、もしくは「PowerShellウィンドウをここに開く」をクリックし、次のコマンドを入力し実行。
.\gradlew :LittleMaidMobNX:build
-sourcesがついていないほうのjarを、念のためどこかしらのディレクトリにコピーし、7-zip等で自分で作成したモデルやテクスチャ以外のファイルを削除してしまえば、モデルだけのファイルの完成。1.7.10で読み込ませる場合、jarファイルの命名は「littleMaidMob」から始めないと読み込んでくれないので注意するよう。
また、jar内のclassファイルとテクスチャだけ抜き取ってzipにしようとしてもできないし、仮にできたとしても読み込んでくれない点にも注意。読み込んでくれなかった。
最後に正規版MinecraftのForge環境に導入して読み込めていれば完成。
お疲れ様でした。
<ちょっと一言>
試験的にメイドスキン・マルチモデルDiscord鯖を開設してます。良ければどうぞ
https://discord.gg/sMURZCK
- おこた氏:おこた風味
- マインクラフト非公式日本ユーザーフォーラム [1.6.2]littleMaidMob & イカトリテイム他 189ページ
- Minecraft Japan Wiki
- Verclene氏:リトルメイドRE開発日誌。
niconicoに登録していない等の理由でコメントができない方は以下のサイトでもコメントを受け付けています
(クリックすると外部サイトに飛びます)
http://honeywhitefox.wixsite.com/shiragitsune-jp/contact
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はじめまして、1.6.2時代に自己満足程度のメイドさんのモデルを作っていた者です。
質問です。
私のモデルは「public class "ファイル名" extends XXXXXX {」
のXXXXXXの部分をMMM_ModelLittleMaidBase以外に置き換えている関係で1.7.xから動かなくなっていたようなので
この記事を参考に「MMM_」を消したりパッケージ部分を書き換えたりして1.8環境に移植したものの、
確かに1.7.10や1.8では動くのですが、1.10.2では読み込みすらされていないようなのです。
XXXXXXの部分を書き換える場合、1.10.2~のバージョンではここの記事の方法ではダメなのでしょうか?
また動作させる方法はあるのでしょうか?
質問です。
私のモデルは「public class "ファイル名" extends XXXXXX {」
のXXXXXXの部分をMMM_ModelLittleMaidBase以外に置き換えている関係で1.7.xから動かなくなっていたようなので
この記事を参考に「MMM_」を消したりパッケージ部分を書き換えたりして1.8環境に移植したものの、
確かに1.7.10や1.8では動くのですが、1.10.2では読み込みすらされていないようなのです。
XXXXXXの部分を書き換える場合、1.10.2~のバージョンではここの記事の方法ではダメなのでしょうか?
また動作させる方法はあるのでしょうか?