実際にツイートの発信者情報開示請求って、どれくらいの費用がかかるのか、また、どのような手続きなのかを知ってみようと思って、担当弁護士に色々教えてもらいました。
まず、ツイートに対する発信者情報開示は、依頼人がどの地域に住んでいても、東京地裁が管轄だそうです。
例えば、沖縄や北海道に住んでいてもです。離島に住んでる人がツイッターで誹謗中傷されたら詰みます。
さらに、ツイッター社はアメリカですので、アメリカ宛ての翻訳書類を作成する手間もかかるとの事です。
これを郵送とかでは無く、場合によっては弁護士が直接現地に行かなくてはならない事もあるとか・・・。
そして極めつけは、ツイッター社はいちいちIPアドレスを記録してないそうです。
なので、当該アカウントがログインし書き込み始めた時でしか分からないとの事です。
※ツイッターに登録しているメールアドレスや電話番号からすぐ分かりそうな気もしますが、そこらへんは教えてくれないのかも知れません。(これは、ぶっちゃけ弁護士に質問し忘れてました。また機会があれば聞いてみます)
そしてツイッター社からIPアドレスが分かりましたらプロバイダが判明しますので、次は裁判所にて当該プロバイダに対する開示請求を起こす必要が出てきます。
その際、当該プロバイダからは必ずその人に通知が行くそうです。ちなみに、私の家には今のところまだ、何も届いていません。
ツイッター社のように外国を通す開示請求の場合はおよそ60万円近くかかるそうです。
以上の事から、おそらく件の開示請求は以下の2つが推測されます。
- 開示請求は実施しているが、ツイッター社に対する開示請求が成功しただけであり、プロバイダへの開示請求がまだ。
- 開示請求を実施しておらず、画像はネットで拾ってきた。
ではなぜ、職場を知っているようなツイートをしたのか・・・
こればかりは推測ですが、配偶者の前アカウントをリアルで知ってる人が複数人(ナザレンコ氏・グレンコ氏含む)、ツイッターに居ますが、その中の1人と絶縁状態になってます。
その方は私の職場も配偶者の前職も知っていますので、そこから中途半端に漏洩し、その漏洩した情報を、誰かから入手したのではないかと思います。
疲れました
一番良いのは、ツイッターしない事、なのかも知れませんねw
疲れました…
とりあえず、ゆっくり休んで下さい。
少なくとも、例のあの政党もどきは、今回のオリンピックで派手な反対運動をぶちあげ、共○党と同様の連中と見る人も増えてきました。風は、変わってきてます…。
……あれが日本の保守と呼ばれるなら、俺は保守じゃなくて良いですよ。
元々、リベラルなタイプですから…
国が好きなリベラル。自分はもう、それでいいです。
今朝方、下記投稿をしました
https://twitter.com/emuneko_gmail/status/1405639443080310786?s=21
夜になっても全く反応がなかったので、たけ○さんのプロフィールページを見に行ってみたら…
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このアカウントは存在しません
キーワードを変えて検索してみてください
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正しいことをしているのならアカウント削除する必要は無いのにね
hacciさんみたいに嫌がらせされてたのかな…たけ○さんも? (´・ω・`) ?